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『プーと大人になった僕』日本版ポスタービジュアル解禁 - 05月22日(火)17:00 

 映画『プーと大人になった僕』より日本版ポスタービジュアルが発表された。クリストファー・ロビンが赤い風船をプーさんに手渡す姿を描いた一枚となっている。【写真】アニメ『くまのプーさん』フォトギャラリー 本作は、プーさんと大親友の少年クリストファー・ロビンが「100歳になっても、きみのことは絶対に忘れない」と約束を交わした感動の別れの後、大人になりロンドンで暮らすクリストファー・ロビンとプーさんの奇跡の再会から始まる感動の物語。『トレインスポッティング』のユアン・マクレガーが主演を務め、『チョコレート』のマーク・フォスターがメガホンを取る。 日本版ポスターでは、ユアン演じるクリストファー・ロビンが、舞台となるロンドンで、赤い風船をプーさんに手渡す姿が描かれている。大人になったクリストファー・ロビンは仕事の合間らしく、スーツを着て大きなカバンを持っている。プーさんのトレードマークでもある風船は、これまでの物語では、はちみつを採るために使う道具として登場していたが、本作ではこの赤い風船が、物語の大切な鍵となっているとのことだ。 映画『プーと大人になった僕』は、9月14日全国ロードショー。 ■関連記事クリストファー・ロビン役を務める「ユアン・マクレガー」フォトギャラリー「ディズニーファンイベント D23 Expo Japan 2018」会場の様子『くまのプーさん』初の実写化 ディズニー最...more
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竹内涼馬に吉岡里帆も…小島藤子語る93年世代が活躍する理由 - 05月21日(月)16:00 

「たしかに、同い年の子が多いなとは思っていました(笑)」 そう笑うのは、小島藤子(24)。小学6年生のときにスカウトされて以降、女優として着実にステップアップしてきた小島。昨年放送された連続テレビ小説「ひよっこ」(NHK総合)での寮長役も記憶に新しいが、6月公開の「馬の骨」では“映画初主演”を務めるなど勢いに乗っている。 勢いがあるのは小島だけではない。彼女の生まれ年である93年は「華の93年世代」と呼ばれており、多くの俳優や女優がブレーク中なのだ。同年代には竹内涼真(25)や神木隆之介(24)や菅田将暉(25)、吉岡里穂(25)、のん(24)らが名を連ねる。小島と09年のドラマ「小公女セイラ」(TBS系)で共演した志田未来(25)も同じ年だ。 「彼女はいろんな方と演じてきていますし、とても学ぶことが多い。同年代で一番に尊敬していますね」 いったいなぜ、93年生まれ世代が立て続けに活躍できるのか。小島は「私も含め、意志が強いのかもしれません」と語る。 「撮影現場を見ていて思うのですが、ほかの世代と比べて93年生まれは意見がハッキリしている気がします。基本的には上の方の話を聞くんですけど、演技ではみんな譲れないものがある。だから先輩だからって物怖じせず、ぶつかっていくのだと思います」 さらに93年世代の活躍には、テレビドラマが大きく影響しているよう...more
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健太郎×甲斐翔真×若林時英「覚悟はいいかそこの女子。」参戦!ドラマ化も決定 - 05月19日(土)12:00 

 中川大志の主演で、椎葉ナナ氏の人気漫画を映画化する「覚悟はいいかそこの女子。」の追加キャストが発表され、「デメキン」の健太郎、「仮面ライダーエグゼイド」の仮面ライダーパラドクス(パラド)役で注目を集めた甲斐翔真、「ソロモンの偽証」(2部作)の若林時英が出演することが決定。中川扮する“愛されイケメン”古谷斗和の同級生かつ幼馴染みの3人を演じる。  女性に囲まれてチヤホヤされながら育った斗和は、自分はモテると思っていたが、実は交際経験ゼロで、同級生から「所詮、お前は観賞用男子だ」と指摘される。悔しさのあまり「彼女作ります宣言」をして、学年一番人気の女子・三輪美苑に告白するも、あえなく撃沈。それでもめげずにアプローチを続けるなかで、斗和は美苑の優しさを知り、本気の恋に落ちていく。  「ルームロンダリング」(7月7日公開)、「コーヒーが冷めないうちに」(9月21日公開)、「ういらぶ。」(11月公開)も控える健太郎は、データ至上主義で黒縁メガネが特徴的な奥手男子・新見律(にいみ・りつ)役に挑戦した。「(律は)4人の中で一番物事を客観視できていて、タブレットを取り出してデータを調べたり、自分の意見をしっかりと言えるキャラクター」と分析しつつ「でも、高校生男子のおバカな部分も持っているので、その混在を演じるのはとても楽しかったです」と告白。メガホンをとった井口昇監督とは「仲の良い4人組の空...more
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アイデンティティの崩壊と再生…伝説的歌手題材の激情ドラマ「バルバラ」11月公開 - 05月18日(金)17:00 

 フランスの伝説的歌手バルバラの人生を通して描かれる激情のドラマ「バルバラ(原題)」が、「バルバラ セーヌの黒いバラ」の邦題で11月に公開されることが決定。あわせて、劇中劇でバルバラを演じた主演のジャンヌ・バリバールが、バルバラ本人になりきった姿を収めたポスター画像がお披露目された。  「黒いワシ」「ナントに雨が降る」などの名曲で知られ、1950年代からシャンソン界の女王として君臨したバルバラ。その謎に満ちた人生を映画かした監督と主演女優は、いつしか愛の迷宮で彷徨う。愛に傷つき、悦び、人生を駆け抜けたバルバラの魂の歌は、やがて2人をバルバラの人生そのものへ取り込んでいく。俳優としても活躍するマチュー・アマルリックが、監督・脚本・出演を兼ねた。  バルバラ役を演じる映画の撮影を控えている女優ブリジットは、バルバラの性格、歌声、ジェスチャーなどすべてを真似て役作りに励んでいた。そのうち、バルバラの存在が自分のなかで大きくなり、心身ともにバルバラに支配されていく。同様に、映画監督イブもバルバラの存在にのめり込んでいく。イブを支配しているのはバルバラか、それともバルバラに扮したブリジットか――。バルバラ本人の貴重な映像を絡めながら、個人のアイデンティティの崩壊と再生を映し出した。  主人公のブリジット役にアマルリック監督の元妻で俳優・歌手のバリバールが扮し、イブ役をアマルリック監督が...more
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『デッドプール2』日米では異なる配給戦略。今後X-MENシリーズの中核を担う存在に! - 05月18日(金)07:09 

前作は日米で大ヒットし、2作目もヒットの期待が高い『デッドプール2』。アメリカでは5月18日、日本では6月1日に公開される。日米で公開日が異なる背景には配給戦略の違いがある。 アメリカで前作が公開されたのは16年2月12日。競合作品が少ない2月に公開し、バイオレンス描写とシニカルな笑いに満ちた異色の作風が受け、興収3億6300万ドルをあげてX-MENシリーズ最大のヒットとなった。2作目の公開は、書き入れ時のサマーシーズンがスタートする5月。競合作品は多いが、前作の実績を踏まえ“本命”として観客が多い時期にぶつけた。 一方日本での前作の公開日は6月1日で、競合作品が多い夏休みシーズンの7〜8月を避けて公開された。自己チューで無責任というヒーローらしからぬキャラクターが受け、10代20代を中心にツイッターやフェイスブックなどのSNSで拡散。興収20.4億円をあげ、シリーズ最大のヒットとなった。例年、端境期の6月公開作にヒットは生まれづらいが、16年に前作がヒット。17年は『22年目の告白 ―私が殺人犯です―』『昼顔』がそれぞれ興収20億円超えを記録。6月公開作でもヒットすることを示した 本作は前作と同じ6月1日の公開に設定。5月末に予定される主演ライアン・レイノルズ来日の後押しを得て、前作と同じ戦略でさらなるヒットを狙う。 一方、デッドプールが今後のX-MENシリーズの中核を担...more
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『ゾンビランド』オリジナルキャストで続編制作、脚本家コンビが明言 - 05月22日(火)14:45 

 2014年頃から浮上しては消えていたカルト的人気の痛快ホラー『ゾンビランド』の続編企画。いよいよ実現が濃厚になってきた。前作の脚本と製作総指揮を務めたレット・リースとポール・ワーニックが、1作目の10周年記念となる2019年10月の全米公開を目処に続編が製作されると語ったという。【写真】痛快ホラー『ゾンビランド』フォトギャラリー 謎のウイルスによりゾンビが大量発生したアメリカを舞台に、自己流のルールを実践して生き延びてきた青年が、ゾンビハンターと美人姉妹と共にゾンビがいないと言われる夢の遊園地を目指すさまを描く『ゾンビランド』。ジェシー・アイゼンバーグやウディ・ハレルソン、エマ・ストーン、アビゲイル・ブレスリン、アンバー・ハードなど、今をときめくスターたちが出演し、約1億239万ドル(約112億6290万円)の世界興行収入を上げるヒットとなった。 リースとワーニックはVultureとのインタビューで、作品が2009年10月の全米公開から10周年を迎えることに触れ、「10周年記念に普通は何を用意するか分からないけど、『ゾンビランド2』かも」とコメント。「2019年10月公開を目指して2019年の早い時期に撮影できればいいなと思っている」とワーニックは続け、「ところで、オリジナルキャストでね」と付け加えたそうだ。 それ以上の詳細は語れないとのことだが、ワーニックは「これは言えるよ。『...more
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台湾「軍中楽園」、時代に翻弄された悲恋にスポット - 05月19日(土)14:20 

 田中絹代の遺作となった「サンダカン八番娼館」(熊井啓監督、74年)は忘れられない1本だ。戦後、九州・天草で暮らす「からゆきさん」が語るボルネオ娼館の回想は、戦時中のタブーをひりひりとあぶり出した。  台湾映画「軍中楽園」(5月公開)の…
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アイデンティティの崩壊と再生…伝説的歌手題材の激情ドラマ「バルバラ」11月公開 - 05月18日(金)17:00 

フランスの伝説的歌手バルバラの人生を通して描かれる激情のドラマ「バルバラ(原題)」が、「バルバラ セーヌの黒いバラ」の邦題で11月に公開されることが決定。あわせて、劇中劇でバルバラを演じた主演の...
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志尊淳、性別超えた役柄が続くことへの本意は?「果たすべき責任が僕にはある」 - 05月18日(金)08:40 

 現在『半分、青い』(NHK総合)で、藤堂誠役で出演し、ゲイという難しい役に挑戦している志尊淳。同局にて今年放送された『女子的生活』ではトランスジェンダー役、『トドメの接吻』(日本テレビ)でも同性に恋心を抱く役など、性別を超えたキャラクターを数多く演じている若手俳優だ。特殊な役どころの需要が高まっている今の状況を、彼はどう捉えているのだろうか。ORICON NEWSでは、彼の思う「役者として果たすべき責任」を聞いた。 【写真】中性的な雰囲気が魅力の志尊淳 撮りおろしフォトギャラリー ■性別に関係なく、1人の人間としてその役を全うするのが俳優としての僕の役目  性別を超えた役柄を演じることが多い志尊の活躍は、セクシャルマイノリティとして悩みを抱える人々に対し勇気を与えるなど、ある種の社会的貢献を成しているようにも見える。  「僕は性別がどうこうっていうよりも、役者として役柄を全うして生きることが、理解に繋がるんじゃないのかなと感じました」(志尊淳)  デリケートな題材ゆえに、間違った表現をするわけにはいかないと、命がけで演じたという志尊。  「作品が放送されてからたくさん反響をもらって。以前の僕みたいに深くそのことについて知らなかった人達が、ドラマを観たのを機に『LGBTって何だろう?』と調べるきっかけになったりしていたみたいで、そんな声を聞いたときは、すごく嬉しかったです。そ...more
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有村架純、無邪気すぎる舌ペロショット公開で「これはやられた!」 - 05月17日(木)22:00 

5月9日に発売された写真集「Clear」(集英社)が重版となるなど、ドラマ・映画での演技のみならずフォトジェニックな存在としても絶大な人気を誇る女優・有村架純が、17日にオフィシャルInstagramを更新。 【写真を見る】「かわいい」以外の選択肢が今のところ見つからない“ペコちゃんショット”/※画像は有村架純(kasumi_arimura.official)公式Instagramのスクリーンショットです 同写真集より、マカロンを手にしておちゃめな表情を浮かべるオフショットを投稿し、「何この表情ー!」「破壊力がスゴイ…」「やられた~!」とファンを歓喜させている。 「Clear」は有村初のセルフプロデュース写真集。“自分(有村)の素の表情を引き出してくれる”写真家として、撮影担当には川島小鳥が起用され、全編オーストラリアでロケが行われた。 美しいグラビアだけでなく、ロングインタビューの収録もウリの1つで、「恥ずかしい!ってくらい話しました(笑)」と本人も語るほど、苦しんだというデビュー当時の日々などを有村が赤裸々に語っている。 ■ マカロンを目に当てて…ペロッ そんな中、17日に更新されたインスタでは晴れマークの絵文字3つのシンプルなコメントと共に、マカロンを右目に重ね、舌をペロリと出す、大手洋菓子チェーンの人気シンボルキャラクターのような雰囲気のショットを公開。 唐突に飛び出したか...more
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