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「いいね!」のために全私生活を公開!「ザ・サークル」本ポスター&本予告公開 - 09月20日(水)07:00 

 エマ・ワトソンが私生活を24時間SNSにシェアし続ける主人公を演じたサスペンス・スリラー「ザ・サークル」の本予告編と、現代の闇をあぶりだすような「『いいね!』のために、生きている」というコピーが印象的な本ポスター画像が公開された。 ・【動画】「ザ・サークル」本予告編  原作は、デイブ・エガーズ氏による同名小説。友人の紹介で超巨大SNS企業「サークル」転職したメイは、ある事件をきっかけに同社のカリスマ経営者ベイリー(トム・ハンクス)の目にとまり、カメラを通じて私生活を24時間世界に公開することになる。瞬く間に1000万人超のフォロワーを獲得し人気を博していくメイだったが、それは同時にユートピアの“終わりの始まり”を意味していた。ジェームズ・ポンソルト監督がメガホンをとり、原作者のエガーズ氏とともに脚本を執筆した。  予告編では、メイが超小型カメラによる新サービス「シーチェンジ」のモデルケースに抜てきされ、次第に「サークル」の“顔”となっていく様子が収められている。自信に満ちた様子でイベントを仕切り、大勢にセルフィーを求められるなど、SNSのスターとなったことに満足するメイ。そんな生活を送るうち、親友のアニーに恨まれ、幼なじみのマーサーには「僕の生活は君のせいでめちゃくちゃだ」と責められた挙句、「サークルを信じるな」と忠告されてしまう。一方で、上司のベイリーから更なるシェアを求...more
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綾瀬はるか 最終手段として“Fカップ全裸写真集”出版でトドメ - 09月19日(火)05:06  news

まさに、“取り扱い注意”だ! 天下の大女優・綾瀬はるか(32)と広末涼子(37)が10月期の連ドラで火花を散らしているという。綾瀬が主演だが、連ドラ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)で共演する広末が、“何であの子が主演で、私が2番手なの?”と不満を漏らしており、これを聞いた綾瀬が伝家の宝刀“爆乳露出”で潰しにかかるという。  「綾瀬は天涯孤独で育ってきたセレブ専業主婦役。友情や家族愛に目覚めていく姿を描く、笑いやアクションを交えたホームドラマです。広末は主婦仲間を演じるのですが、問題は綾瀬が主演なのに現場...
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全編が油絵の様なアニメ!?「ゴッホ最期の手紙」の公開日が11月3日に決定 - 09月18日(月)11:36 

10月公開予定とされていた「ゴッホの手紙」がこの度11月3日へと具体的な公開日が発表となった。
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マーベル最新映画『ブラックパンサー』2018年3月公開 - 09月17日(日)23:16 

マーベル・スタジオ最新作、映画『ブラックパンサー』が2018年3月1日(木)より全国ロードショー。
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萩本欽一、自身の記録映画にボヤキ節「ドキュメンタリーじゃなくてドッキリです」 - 09月16日(土)19:03 

 お笑いタレントの萩本欽一(76)が16日、東京・浅草公会堂で行われた自身のドキュメンタリー映画『We Love Television?』(11月3日公開)完成披露上映会に出席。映画を撮影していることを知らなかった萩本は「言わなきゃよかったなっていうことも言っているみたいだから、正直あんまり観てほしくない。観た方は、感想を私に述べないように」とボヤキ節。「ドキュメンタリーじゃなくて、僕にとってはドッキリです。“ドッキリ、困った面タリー”です」と肩を落とした。 【写真】欽ちゃん走りのポーズを披露  同作は、全盛期に視聴率30%越えの番組を連発し、自身の冠番組やレギュラー番組の1週間の視聴率の合計が100%を超えることから、“視聴率100%男”と呼ばれた萩本に迫るドキュメンタリー。『電波少年』シリーズなど数々の人気番組を手がけた“Tプロデューサー”こと土屋敏男氏が映画初監督を務め、この日は『第10回したまちコメディ映画祭in台東』の特別招待作品として上映された。  いまだ未鑑賞だという萩本は、2011年から始まったという撮影について「そういえば、仕事でもないのにいつも(土屋監督が)カメラを持っていた。僕も天国が近いので、亡くなったら流そうとしているのかと思っていた」と回想。テレビでは、「ここは使わないで」という意味を込めてタバコを吸いながら本心を言ってきたと告白すると、劇中ではほ...more
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【芸能】綾瀬はるかVS広末涼子 ドラマで“露出競艶”バトル勃発 - 09月19日(火)05:46  mnewsplus

 まさに、“取り扱い注意”だ! 天下の大女優・綾瀬はるか(32)と広末涼子(37)が10月期の連ドラで火花を散らしているという。綾瀬が主演だが、連ドラ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)で共演する広末が、“何であの子が主演で、私が2番手なの?”と不満を漏らしており、これを聞いた綾瀬が伝家の宝刀“爆乳露出”で潰しにかかるという。  「綾瀬は天涯孤独で育ってきたセレブ専業主婦役。友情や家族愛に目覚めていく姿を描く、笑いやアクションを交えたホームドラマです。広末は主婦仲間を演じるのですが、問題は綾瀬が主演なのに現場...
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佐藤健輩出『仮面ライダー電王』10周年、劇場版&イベント映像盤が新価格に - 09月18日(月)18:00 

 2007年1月~2008年1月に放送され、いまだ高い人気を誇る『仮面ライダー電王』が放送から10周年を記念して、過去に公開された劇場版の14タイトルとイベントDVD4タイトルの計18タイトルが新価格で発売されることが分かった。【関連】『仮面ライダー電王』劇場版DVD&ブルーレイ、イベントDVD全18タイトルフォトギャラリー 『仮面ライダー電王』は、平成仮面ライダーシリーズの第8作目で、人気俳優の佐藤健が主人公・野上良太郎として出演。さらに「電車」や「鉄道」、「おとぎ話」のモチーフを取り入れたほか、変身するの容姿や能力を変化させる“イマジン”に人気声優を起用するなど、従来のライダーシリーズとは異なるファン層を獲得している。 10周年というアニバーサリーイヤーに伴い、計18タイトルのブルーレイが3500円(税込)、DVDが2800円(税込)と改訂されたほか、12月6日には劇場版3作品のディレクターズ・カット版を収録した「仮面ライダー電王 THE MOVIE ディレクターズカット ブルーレイ BOX」も発売される。 リリースタイトルは、以下のとおり。<ブルーレイ&DVD>『劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!』(2007 年 8 月公開)『劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事(デカ)』(2008年4月公開)『劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン』(2...more
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マーク・ウェブ監督、ヘイト団体「ウエストボロ・バプティスト教会」を映画化 - 09月18日(月)05:00 

 マーク・ウェブ監督(「(500)日のサマー」「アメイジング・スパイダーマン」シリーズ)が、作家・脚本家のニック・ホーンビィ(「17歳の肖像」「ブルックリン」)と組み、米カンサス州トピカを拠点とするヘイトグループ「ウエストボロ・バプティスト教会」の実態を描くことがわかった。  米Deadlineによれば、新作「This Above All(原題)」はウエストボロ・バプティスト教会の創立者フレッド・フェルプスの孫娘で、元教会メンバーのミーガン・フェルプス=ローパーの実話をもとにした作品。まもなく出版されるフェルプス=ローパーの回顧録と、ジャーナリストのエイドリアン・チェンが執筆したニューヨーカー誌の記事を題材に映画化する。  ウエストボロ・バプティスト教会は、その名に反して従来のバプティスト教会とは関連がない。LGBTや異教徒の人々に対する憎悪、過激な人種差別活動で知られており、殺害された同性愛者やエイズで亡くなった人々、戦争で亡くなった兵士たちの葬儀に出向いてはピケを張り、死者や遺族を侮辱するスローガンを叫んできた。  フェルプス=ローパーは5歳の頃から20年間、教会の活動に参加し、主要メンバーの1人となった。しかし、Twitterで教会に反対する人々と意見交換するうち次第に教会の信条に疑問を持つようになり、2012年に妹とともに、家族に勘当される形で教会を脱退。ロサンゼルス...more
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『したまちコメディ映画祭』短編コンペティション部門、グランプリが決定 - 09月17日(日)17:50 

 『第10回したまちコメディ映画祭in台東』が17日、東京・浅草で開催され、コンペ部門「したまちコメディ大賞」の発表が行われた。グランプリは大北栄人監督の『Windows Updateは突然に』が受賞した。 【写真】「したまちコメディ大賞」授賞式の模様  20分以内のオリジナル・コメディー作品の中から、入選作品10本を上映し、受賞作を決定。審査員は映画『SRサイタマノラッパー』『22年目の告白-私が殺人犯です-』の入江悠監督、千葉善紀氏、大山卓也氏、堂島孝平氏、同映画祭の総合プロデューサーを務めるいとうせいこうが担当した。  グランプリを受賞した『Windows Updateは突然に』の主人公は、ウイルスセキュリティー会社に務める、パソコンのアップデートに敏感な藤原。アップデート途中の電源強制オフが次々とおそいかかり、そのせいでパソコンはガタガタ、彼女との関係もうまくいかなくなっていく…というストーリー。  大北監督は「去年もらえるものだとばかり思っていて、1年遅れでやっともらえました」と笑顔。「『したコメ』を知ったときに、なんてすばらしい映画祭なんだと思って、こうして10回目でグランプリが獲れてうれしいです」とあいさつした。  審査員たちからクオリティーの高さを絶賛された準グランプリ作品『はりこみ』は、観客賞とW受賞を達成。板垣雄亮監督は「一人一受賞だと思っていた」と驚...more
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高橋一生主演、齊藤工監督作「blank13」ウラジオストク国際映画祭で快挙! - 09月16日(土)17:30 

 俳優・斎藤工が「齊藤工」名義でメガホンをとった長編監督デビュー作「blank13」が9月16日、東京・台東区で開催中の「第10回したまちコメディ映画祭in台東」(通称:したコメ)のオープニング作品として上映され、齊藤監督をはじめ主演の高橋一生、共演の神野三鈴、金子ノブアキが浅草公会堂での舞台挨拶に出席した。 ・【フォトギャラリー】そのほかの画像はこちら  放送作家・はしもとこうじ氏の実話を基にした家族の物語。13年間行方不明だった父親と心の溝を埋められずにいた家族が、父の死後、葬儀の参列者が語る思い出話を通して“13年間の真実”を知る。高橋が主人公・松田コージ役を演じ、齊藤監督はコージの兄役で出演もしている。  4人が登壇するなり場内は大歓声に包まれ、高橋が「よろしくお願いします」と挨拶するだけで女性客から大声援が飛び交うなど、改めてその人気の高さを見せつけた。1分間限定で観客による写真撮影も許可され、登壇陣は客席に向かってにこやかに手を振り続けていた。  この日は齊藤監督の口から、コンペ部門に出品されたウラジオストク国際映画祭(ロシア)で、快挙を達成したことが明かされた。「昨日の深夜、ウラジオストック国際映画祭で、今作の高橋一生さんとリリー(・フランキー)さん、そしてなぜか僕もベストアクター賞を受賞しました。ロシアの方たちが奇妙な愛着を持ってくださったみたいで、何か賞を...more
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