「映画レビュー」とは?

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今年の「北」映画ランキングとは? 『マッドマックス』実質1位に - 12月15日(金)12:00 

一年の世相を表す「今年の漢字」が「北」だったことを受け、映画レビューサービス・Filmarks(フィルマークス)が3,000万件以上の映画レビューデータ(12月12日時点)をもとに、レビューに「北」という単語が最も多く使われている映画を抽出、独自のランキング結果をこのほど発表した。
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臼田あさ美、大阪舞台挨拶で「生きてる感じが伝わる」と語る - 12月12日(火)18:06 

魚喃キリコによる同名漫画が原作の映画『南瓜とマヨネーズ』の舞台挨拶が12月7日(木)大阪のテアトル梅田で行われた。主演の臼田あさ美が登壇し、公開から1か月近く経ちながらも客層が伸び続けている本作の魅力を語った。 【写真を見る】出演した映画なので客観的に見れないが、3回も観賞したという 映画『南瓜とマヨネーズ』は恋人でミュージシャン志望のせいいちの生活を支えるためキャバクラで働くツチダが忘れられない元恋人のハギオに再会し、過去にすがるように彼にのめりこんでいく物語。 女性からの評価が高く、リピーターとして2度、3度と観られることが多いという本作。臼田は舞台挨拶でも観賞2度目だという観客が半数以上いることに「すごい」感激。しかし、臼田自身も自慢げに「3回観てるんですよ」と満面の笑みで話し笑いを誘った。臼田は劇場で「このシーンで笑うんだ」「ここで感動するよね」などお客さんと同じ空間で共有して観ることができてすごく良かったと振り返った。また、臼田はインスタグラムにファンから「共感しました」などの反響や、映画レビューサイトを見ていると「こんなダメな人たちに共感しないで」と不安になるという。「でも、そのくらい日常の地続きにこの話があって、終わってからもせいいちやツチダがどこかで生きているような気持ちになる。決して派手な作品じゃないけど人が生きている感じが伝わって、それを受け取ってくれる人がいる...more
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池田純矢、若さは「今しかない特権」 若き演出家の内に秘めた確固たる信念 - 12月10日(日)12:00 

 池田純矢は、俳優であると同時に演出家でもある。「演劇とは娯楽であるべきだ」という理念から、舞台『エン*ゲキ』を立ち上げた彼は、『君との距離は100億光年』『スター☆ピープルズ!!』を経て、弱冠25歳にして演出家としてのキャリアを固めつつある。第3弾となる『ザ・池田屋!』の上演を来年4月に控える中、若手俳優が演出を手掛けることの意義や11度目の共演を果たす鈴木勝吾について、池田に話を聞いた。【関連】「池田純矢」インタビューフォトギャラリー 新選組に襲撃された尊王攘夷派志士の超秀才・吉田稔麿(鈴木)を中心に、「池田屋事件」をコミカルに描く本作。前作、そして前々作はSF作品だったが、本作で史実を題材とした理由を聞くと、池田は「自分が色々な現場で学んできたことだったり、面白いと感じたことだったり、そういうのを一番詰め込める題材が、これかなと思ったんです」と説明する。 劇中では、軽妙な台詞回しや現実からの引用が笑いを誘う。「基本的に『エン*ゲキ』はコメディを謳っているので、笑ってもらってハッピーな作品になれるようにっていうところを詰め込んでいきました」と前置きしつつ、「1人の好みだけで突き進んでしまうと、みんなが楽しめるエンタメって言えないと思って。だから、自分の好みとか得意・不得意を一旦抜きにして、全要素の笑いを入れた」と解説。 演出家としてのスタンスを「理想に対して、なんとなく『これを...more
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映画レビュー:意外と弱い? 何を考えている? カイロ・レンが気になって仕方ない勢も満足の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』 - 12月13日(水)11:00 

【ストーリー】 『フォースの覚醒』のラストシーンで、万感の思いを込めてルークにライトセーバーを差し出すレイ。彼女をじっと見つめるルーク。そこに言葉はない。観る者の胸を感動で満たし、同時に様々な想像をかき立てずにはいられなかった、このラストシーン。――そして物語は、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』へと受け継がれる。 伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーとめぐり逢ったレイが知ることになる驚くべき真実とは? なぜカイロ・レンはダース・ベイダーを受け継ごうとするのか? さらには、レジタンスを率いるカイロ・レンの母親レイアと、ポー、フィン、BB-8らレジスタンスたちの新たなるミッションとは? そして、タイトルの“最後のジェダイ”が意味するものとは? ――知られざる秘密が明かされるとき、さらなる謎が生まれる。 監督:ライアン・ジョンソン 製作:キャスリーン・ケネディ、ラム・バーグマン 製作総指揮:J・J・エイブラムス、トム・カーノウスキー、ジェイソン・マクガトラン 脚本:ライアン・ジョンソン レイ:デイジー・リドリー フィン:ジョン・ボイエガ カイロ・レン:アダム・ドライバー ポー・ダメロン:オスカー・アイザック ルーク・スカイウォーカー:マーク・ハミル (C)2017 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved. 何を考えているか分からないカイロ・レンが巻...more
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『平ジェネFINAL』初日満足度トップ! 2位は『ガルパン最終章』 - 12月11日(月)17:11 

12月9日より公開中の映画『仮面ライダー平成ジェネレーションズFINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー』が、映画レビューサービス・Filmarks(フィルマークス)の初日満足度ランキングで1位になった。
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【映画】実写版「鋼の錬金術師」の映画レビューが物議…公開前にも関わらず評価が両極端「中国人雇った?」 - 11月19日(日)16:49  mnewsplus

http://news.livedoor.com/topics/detail/13912647/ 2017年11月19日 16時10分 トピックニュース 12月1日公開予定の実写版映画「鋼の錬金術師」の映画レビューに、公開前から賛否両極端の評価が記載され始め、ネット上で物議を醸している。 同作は漫画家・荒川弘氏の同名漫画を実写化したもので、主演をHey!Say!JUMP・山田涼介が務め、脇を固める演者に本田翼やディーン・フジオカら人気俳優を起用。公開前から話題となっている。 そんな中、あるTwitterユーザーが19日、「ハガレン実写の評価一晩で上がりすぎだろと思ったらお察...
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