「映像作品」とは?

関連ニュース

【神戸】山頂から海の上まで!自然も楽しむ芸術祭 - 08月23日(水)00:00 

◆【神戸】山頂から海の上まで!自然も楽しむ芸術祭三分一博志による建築の「自然体感展望台 六甲枝垂れ」をライトアップする作品、伏見雅之《六甲山光のアート》アートを求めて山と海と街中を探検今年第8回目を迎える「六甲ミーツ・アート芸術散歩」。六甲山の自然の中に展示される作品をピクニック気分で見て回れるこのイベントを、毎年の楽しみとするファンが増えている。まだ行ったことがなくても、インスタグラムにUPされる写真を見て興味を持っていた方も多いのでは?この秋は、神戸港開港150周年を記念した「港都KOBE芸術祭」も開催し、ますます神戸がアートで盛り上がる。山を周遊する芸術散歩と、海や港を舞台にした芸術祭の両方が味わえるというのだから、遠方に住んでいてもわざわざ訪れる価値がありそうだ。街中にはアーティスティックなギャラリーやかわいいカフェ、センス抜群の雑貨店もたくさん。自然とアートとショッピングをバランスよく楽しんじゃおう!右・左上/六甲山上駅のレストラン跡地に出現する開発好明《スペース・ホワイト・カフェ》。白い梱包用発砲スチロールを使った真っ白な空間で、カレーやパンナコッタ、牛乳、甘酒など、白にこだわった食べ物がいただける 左下/さとうりさ《あべちゃん、なんかついてるよ》と「自然体感展望台 六甲枝垂れ」六甲ミーツ・アート芸術散歩2017六甲山の魅力を引き出すことをテーマに、川島小鳥や藤浩志、明...more
カテゴリー:

桑田佳祐、史上初めて烏帽子岩で生演奏&熱唱!「茅ヶ崎物語」出演シーンの劇中カット初公開 - 08月22日(火)04:00 

 熊坂出監督の長編最新作「茅ヶ崎物語 MY LITTLE HOMETOWN」から、桑田佳祐の出演シーンが初公開された。  加山雄三や桑田佳祐をはじめ、これまで数々のミュージシャンや文化人などを輩出した「芸能の地」茅ヶ崎の魅力をひも解いていく音楽探訪記。本作の製作のきっかけとなったのは、洋楽ポップスのプロモーターで、「サザンオールスターズ」の名付け親としても知られる宮治淳一氏の存在がある。  親友である桑田への還暦のプレゼントとして、茅ヶ崎と芸能の関係性を探る映像作品の自主制作を思い立った宮治氏は、より多角的に茅ヶ崎を捉えるために人類学者の中沢新一氏と、熊坂監督に協力を依頼。そうして完成した映画は、加山へのインタビューなどのドキュメンタリー要素、宮地氏と桑田の学生時代を神木隆之介と野村周平によるドラマで再現するなど、さまざまな角度から茅ヶ崎の秘密を探っていく。  このほど公開されたのは、映画のハイライトとなる桑田の出演シーンで、茅ヶ崎のシンボル・烏帽子岩で、桑田が熱唱する姿を切り取っている。同所でバンドの生演奏を行うのは初めてで、撮影に同行した宮治氏は「桑田は烏帽子岩で歌う事を自ら提案した。やっぱり、桑田はすごい事を思いつくと思った瞬間だった」と述懐。同シーンで演奏した楽曲は明らかになっていないが、「偶然にも彼が初めて人前で演奏した曲と同じだった」と明かし、「半世紀近くの時を超...more
カテゴリー:

七尾旅人「兵士A」が高崎「爆音映画祭」で上映決定 - 08月21日(月)20:00 

七尾旅人のライブ映像作品「兵士A」が群馬・高崎電気館で行われるイベント「爆音映画祭 in 高崎 2017」にて上映されることが決定した。
カテゴリー:

広瀬すずがもう1回やり直したい1年前の失敗とは? - 08月20日(日)08:47 

映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』公開記念舞台挨拶が8月19日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて行われ、主人公なずなの声を担当した広瀬すず、典道役の菅田将暉、祐介役の宮野真守、原作者の岩井俊二、主題歌を担当したDAOKOが出席した。 本作は、1993年に岩井監督でテレビドラマ化され、劇場公開もされた伝説的な作品をアニメーション映画化。とある海辺の町の夏休み、母親の再婚によって転校することになった女子中学生なずなの「かけおち」提案によって巻き起こる騒動を描いた青春物語だ。 18日の全国公開初日は動員13万3000人、興収1億7000万円を超える好スタートを切ったが、伝説的なドラマのアニメーションでヒロインの声をつとめた広瀬は「この役をやることになってドラマを見させていただいたのですが、あの時期にしかない潤いやみずみずしさの中にある色っぽさなどを表現するには、(声優の)技術があるわけじゃないので難しくプレッシャーもありました」と胸のうちを明かした。 そんな広瀬だが、映画のキャッチコピー「もしも、あのとき…」にちなんで、夏の後悔したエピソードを問われると、1年前に雑誌「Seventeen」のイベントでの出来事を回顧。「トップバッターを飾らせていただいたのですが、歴代のモデルの方々が格好よく歩く姿を見ていたので、自分もちゃんとしなければと思って臨んだんです。でもタイ...more
カテゴリー:

VODサービス『ビデオマーケット』にて「ホラー動画特集」開始~思わずゾッ!暑い夏は背筋が凍るホラー動画を観て涼しく過ごそう~ - 08月18日(金)13:30 

[株式会社ビデオマーケット] 株式会社ビデオマーケット(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 利樹、以下当社)は、当社が運営する一般映像作品数No.1(※1)動画配信サービス『ビデオマーケット』(http://www.videomarket.jp)にて、本日8月18...
カテゴリー:

【CNBLUE】CNBLUE、最新LIVE映像作品にツアーファイナルにしてヨンファの誕生日開催のライブ完全収録 - 08月22日(火)17:34 

CNBLUEが、今春開催したアリーナツアー<SPRING LIVE 2017 –Shake! Shake!– @OSAKA-JO HALL>の模様を収めたライブDVD/Blu-rayを2017年10月18日に発売する...
カテゴリー:

【J】 『J 20 Anniversary Live 2017 W.U.M.F. –Special 3 Night-』 2017年8月13日 at 赤坂BLITZ - 08月21日(月)20:30 

 Jのソロデビュー20周年を記念した、赤坂BLITZでのライヴ企画『Special 3 Nights』。恒例のバースデーライヴ(FC限定)を開催した8月12日を挟み、前夜11日は2枚組ベストアルバム『W.U.M.F.』のDISC1、翌日の13日はDISC2にフォーカス。レポートするのは第三夜、Jのメロウな側面にフォーカスした、前例のない公演である。  「Graceful days」で重厚に幕開けると、「I know」ではソリッドなベースラインを刻みながら、迷いのない力強い歌を聴かせた。“いつもと違うムードですけど、みんなリラックスして楽しんでいってね!”とファンに語りかける。テンポ感がゆったりとしていてバラード寄りである、という共通点はあるものの、グイグイと引っ張られるようなグルーブが心地良い「ray of light」、アンサンブルがドラマチックな昂りを見せる「walk along」と、息の合ったバンドの演奏は曲ごとに演奏の印象も異なり、平板さとは無縁である。また、自身がMCで“3日目なので声がガラガラ”と言及していた通り、やや苦しげに振り絞るようにして歌う場面も時折ありながら、それがむしろ焦れるような切実さ、訴求力を高めているようにも思えた。  「white」で締め括った前編が太陽の光のイメージだとすれば、気怠い3連のリズムとリバーブ感が幻想的な「When You Slee...more
カテゴリー:

Replica、ワンマンライブ&ベスト盤リリース決定! - 08月21日(月)11:50 

浜崎なおこのソウルフルなボーカルと、パワフルで躍動感あふれるバンド・サウンドが魅力の5人組、Replica。11月19日(日)に高円寺HIGHにて「Flowers never end 2017」と題されたワンマン・ライブが決定した。 【チケット情報はこちら】(PC)1984年に広島で結成、1988年にメジャー・デビューを果たし、その激しくも切ないライブ・パフォーマンスで人気を集めるが、1996年に惜しまれつつも解散。2013年に復活を果たすと、ゆったりとしたペースで活動を展開している彼ら。現在のメンバーは、浜崎なおこ(vo)、田中龍也(g)、山中真一(b)、浅田昌也(key)、座間博喜(ds)という布陣。2016年10月30日に渋谷マウントレーニアホールで行われたライブは大盛況で、その模様を収録した映像作品も発表された。2017年7月2日に下北沢の風知空知で行われたDVD発売記念ライブでは、アコースティック編成で多彩なナンバーをひと味違ったアレンジで披露し、バンドの潜在能力を遺憾なく発揮してくれた。そして今回新たに決定したワンマンは、ここ最近の座席のある会場ではなくオール・スタンディングのライブハウスが舞台だ。曲のボルテージに合わせて、自由に体を揺らして楽しむことができる。そして昔からのファンにも朗報が到着。Replicaがデビューから1992年まで在籍した日本コロムビアから、ベス...more
カテゴリー:

バカリズムと、『「いくらだと思う?」って聞かれると緊張する(ハタリズム)』MV完成 - 08月19日(土)19:00 

バカリズムにとってメジャーデビュー曲となる、「バカリズムと」名義による配信楽曲『「いくらだと思う?」って聞かれると緊張する(ハタリズム)』のミュージックビデオshort ver.が公開された。 まだ少ししか音源が聴けない状況の中、すでにエモーショナルな楽曲と歌詞とのギャップが話題となっている今作。ミュージックビデオには女優、そして「non-no」専属モデルとしても活躍している高田里穂が出演。彼女が公園で寝転んだり、買い物をしたり、卓球をしたり、花火をしたりと楽しむ姿がまるで彼女とデートをしているような気持ちになる映像作品になっている。テロップとして出ている歌詞はバカリズムによる手書き!歌詞ときれいな映像の対比をぜひ楽しんでほしい。そして8月25日(金)放送の日本テレビ系「バズリズム」にバカリズムと秦基博が出演する事が決定。8月26日(土)より配信される、「いくらだと思う?」って聞かれると緊張する(ハタリズム)の初披露をお見逃しなく!■【バカリズム コメント】「MVは、女優さんの空気感や監督さんの世界観が秦さんの曲にとても合っていて、最後までひたすら素敵な映像です。そこに僕の歌詞と歌が加わることで絶妙な違和感が生じています。ぜひ観てじわじわ来て下さい」■『「いくらだと思う?」って聞かれると緊張する(ハタリズム)』ミュージックビデオShort ver.https://youtu.b...more
カテゴリー:

映像作家・写真家の柿本ケンサクが初の写真集を発表! - 08月18日(金)08:00 

映画、コマーシャルフィルム、ミュージックビデオを中心に、多くの映像作品を手がけ、写真家としてもデビューを飾った柿本ケンサク氏が、初の写真集『TRANSLATOR』を発売。
カテゴリー:

もっと見る

「映像作品」の画像

もっと見る

「映像作品」の動画

Wikipedia

  • 転送 映像...
  • ツイッター人気

    Yahoo知恵袋

    こんなの見てる