「早乙女真紀」とは?

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【視聴熱】「カルテット」最終回に早くも続編を望む声も! - 03月22日(水)13:39 

軽井沢を舞台に、秘密を抱えた30代の男女4人の思いが交錯するドラマ「カルテット」(TBS系)が3月21日に最終回を迎えた。22日発表された「視聴熱(※)」デイリーランキングでは、61444pt(ポイント)を獲得。火曜日のデイリーランキングでは、3月14日の2位を除き、第1回から最終回までほとんどが1位という大反響の結果となった。 【写真を見る】最後まで謎を秘めていた女性・早乙女真紀を演じた松たか子 最終回、自らの罪を償うため、出頭した真紀(松たか子)は、住民票などの不正所得で訴えられるが、執行猶予処分となる。一方、すずめ(満島ひかり)、家森(高橋一生)、別府(松田龍平)も真紀の仲間だったとして好奇の目にさらされるが、気にすることなく生活を続けていた。しかし、なかなか帰ってこない真紀にいら立ちを覚えた3人は、雑誌に掲載された写真を手掛かりに真紀を捜しあて、別荘へと連れ戻す。真紀は、そんな3人に「大ホールでコンサートをしよう」と提案する。 今作は、第1話が放送された1月17日のデイリーランキングから、視聴熱46943ptと他のドラマを圧倒する数字をたたき出していた。放送開始以降も反響は衰えず、火曜日のデイリーランキングでは常に視聴熱20000ptは超える数字を記録し、最終章の第8話では44918pt、第9話は40881ptと高ポイントが続いていた。視聴者からは「4人に会えなくなるのがさ...more
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新種のダメ男!? 「カルテット」のクドカンみたいな言えない男が増えている - 03月21日(火)09:02 

 ドラマ『カルテット』(TBS系列)が話題だ。初回放送からストーリーに何かと伏線が多く、WBC中継で放送が23時スタートになろうとも、リアタイ視聴者がSNSで大騒ぎ。人気ぶっちぎりのまま3月21日(火)に最終回を迎える。  特に早乙女真紀(松たか子)と巻幹生(宮藤官九郎)が演じた夫婦のすれ違いについては反響が大きかった。既婚者は「すれ違ってしまうのは…分かる」「切ない」と共感をしていたけれど、独身の私、ライターのスナイパー小林が気になったのはズルささえ感じる幹生の性分だった。 ◆「本音が言えない」新種のダメ男をドラマに見た  私が疑問に感じた箇所はこうだ。お互いに惹かれあって結婚して幸せだったはずなのに、実は本音が言えないでいた幹生。唐揚げにレモンをかけるのは嫌いなのに「地球イチ美味しいよ!」と言ってしまう。自分が気に入った本を真紀にプレゼントしたのに、読まれないまま鍋敷きにされてこっそりと傷つく。 ……その場で「レモンは苦手だ」「これは俺がプレゼントしたものだよね。少しは大事にして欲しい」と言えばいいのに。 「こんなんじゃだめだ。このコは俺の妻だし、恋に落ちて結婚したんだから頑張らなきゃって」と、自分を追い詰める幹生。 ……そんなに頑張らなきゃいけないのが結婚なのだろうか? 未婚の私には謎の世界である。幹生は妻には言えないのに、他人には「僕の結婚は地獄です」「愛してい...more
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松たか子主演『カルテット』最終話…4人を待ち受ける最後の“まさか” - 03月17日(金)20:18 

松たか子主演の連続ドラマ『カルテット』(TBS系列、毎週火曜22:00~ ※放送時間は変更の場合あり)最終話が、3月21日に放送される。本作は、冬の軽井沢を舞台に、弦楽四重奏団「カルテットドーナツホール」を組んで共同生活を送る真紀(松)、すずめ(満島ひかり)、諭高(高橋一生)、司(松田龍平)が繰り広げる、大人のラブストーリー×ヒューマンサスペンス。第9話では、真紀の壮絶な過去が明るみに出た。真紀の母は演歌歌手で、真紀が口ずさんでいた「上り坂♪ 下り坂♪ そうね、人生はまさか♪」という鼻歌が母の楽曲だったこと、真紀が10歳の頃、その母が不慮の自転車事故で死んだこと、真紀の母と再婚していた男(真紀の義父)が、加害者の少年に長らく賠償金の請求していたこと、真紀はその後失踪したが、それと同時に男が亡くなったこと、真紀の本名は「やまもと・あきこ」で、他人の戸籍を買って「早乙女真紀」になりすましていたことなどが、次々と判明。警察に疑われていた真紀が出頭したことにより、カルテットは泣く泣くバラバラになってしまった。そして迎える最終話では、4人がバラバラになってから1年後のことが描かれる。それぞれ別の道を歩んでいた4人を待ち受けていた最後の“まさか”とは……? 関連リンク 『カルテット』ほか人気番組を無料配信「TVer(ティーバー)」公式サイト...more
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まだ明らかになっていない謎も 今夜最終回のドラマ「カルテット」ストーリーを振り返る - 03月21日(火)15:58 

 大人の恋とサスペンスを描くTBSのドラマ「カルテット」が今夜最終回を迎えます。真紀のいなくなったカルテットドーナツホールはどうなってしまうのか――。気になる最終回を前にストーリーや伏線を振り返ります。 【拡大画像や他の画像】 以下、これまでのストーリーに関するネタバレが含まれています。ご注意ください。  ストーリーは軽井沢の別荘で共同生活をする30代の男女4人を中心に描かれており、毎週ちりばめられる謎を追うサスペンス要素と、シェアハウスでの恋模様を描く恋愛要素がうまく絡み合い、ミステリー仕立てのラブストーリーになっています。 ●ストーリーのテーマは不可逆? から揚げレモンに隠された秘密  バイオリン奏者の巻真紀(松たか子)、チェロ奏者の世吹すずめ(満島ひかり)、ビオラ奏者の家森諭高(高橋一生)、バイオリン奏者の別府司(松田龍平)は、アマチュアの演奏家。ある日、偶然カラオケボックスで知り合った4人は意気投合し、弦楽四重奏のカルテット「ドーナツホール」を結成することに。  その後、真紀は夫が失踪していること、すずめは幼少期に超能力少女として詐欺に加担させられていたこと、諭高は謎の男に追われていること、司と真紀が出会ったのは偶然ではなかったことなど、全員が何らかの事情を抱えていることが明らかになりました。  第1話から第5話までの第一幕では、真紀が失踪中の夫・巻幹生(宮藤官九郎)を殺し...more
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松たか子主演『カルテット』最終話…4人を待ち受ける最後のまさか - 03月21日(火)06:00 

松たか子主演の連続ドラマ『カルテット』(TBS系列、毎週火曜22:00~ ※放送時間は変更の場合あり)最終話が、3月21日に放送される。本作は、冬の軽井沢を舞台に、弦楽四重奏団「カルテットドーナツホール」を組んで共同生活を送る真紀(松)、すずめ(満島ひかり)、諭高(高橋一生)、司(松田龍平)が繰り広げる、大人のラブストーリー×ヒューマンサスペンス。第9話では、真紀の壮絶な過去が明るみに出た。真紀の母は演歌歌手で、真紀が口ずさんでいた「上り坂♪ 下り坂♪ そうね、人生はまさか♪」という鼻歌が母の楽曲だったこと、真紀が10歳の頃、その母が不慮の自転車事故で死んだこと、真紀の母と再婚していた男(真紀の義父)が、加害者の少年に長らく賠償金の請求していたこと、真紀はその後失踪したが、それと同時に男が亡くなったこと、真紀の本名は「やまもと・あきこ」で、他人の戸籍を買って「早乙女真紀」になりすましていたことなどが、次々と判明。警察に疑われていた真紀が出頭したことにより、カルテットは泣く泣くバラバラになってしまった。そして迎える最終話では、4人がバラバラになってから1年後のことが描かれる。それぞれ別の道を歩んでいた4人を待ち受けていた最後の“まさか”とは……? 関連リンク 『カルテット』ほか人気番組を無料配信「TVer(ティーバー)」公式サイト...more
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【視聴熱】セカムズコンビ復活が話題に! 3/13週間ランキング - 03月13日(月)17:00 

webサイト「ザテレビジョン」では、3月13日に「視聴熱」ウィークリーランキング(対象期間=3月6日~3月12日)を発表。「視聴熱」とは、“「ザテレビジョン」が調べた、今テレビで熱いコト”に迫る新コンテンツ。 【写真を見る】3月13日“視聴熱”バラエティーランキング ■人物ランキング 1位 嵐/2位 東方神起/3位 乃木坂46 嵐…3月9日放送の「VS嵐」(毎週木曜夜7:00-7:57、フジテレビ系)では、嵐チームのプラスワンゲストにドラマ「噓の戦争」(毎週火曜夜9:00-9:54、フジテレビ系※3月14日(火)は夜9:00-10:09)に出演する水原希子と山本美月が登場。ドラマにちなんだ特別企画「嘘つきは誰だ!?」を実施した。また、4月17日(月)にスタートする相葉雅紀主演ドラマ「貴族探偵」の主題歌が、嵐の「I'll be there」に決定した。 ■熱トピランキング 1位 卒業/2位 東日本大震災/3位 ラプンツェル 東日本大震災…3月11日、東日本大震災から6年が経過。ことしは土曜のため、昼の時間帯から「特集・明日へつなげよう」(NHK総合)、「every特別版 震災6年…ミライへの記憶」(日本テレビ系)、「スーパーJチャンネルSP 映像が語る“あのとき” 6年後の証言」(テレビ朝日系)、「3.11 7年目の真実」(TBS系)、「FNN報道特別番組 日本を襲う巨大地震 忘れて...more
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