「日野晃博」とは?

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『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀』ナゾトキゲームが6月20日からスタート? 出題者の中にはピコ太郎も!? - 06月19日(月)22:05 

レベルファイブの日野晃博氏が、自身のTwitterにて、“世界全体を巻き込んだ一大ナゾトキゲーム”を2017年6月20日から開始することを発表した。
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共同代表に元カプコン・稲船敬二氏 レベルファイブが新会社「LEVEL5 comcept」 - 06月15日(木)19:30 

レベルファイブが大阪に新会社「LEVEL5 comcept」を設立した。同社の日野晃博CEOと、元カプコンの稲船敬二氏が共同代表を務める。
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『妖怪ウォッチ』最新作はホラー要素満載!登場人物も一新 - 06月15日(木)15:50 

大人気アニメ『妖怪ウォッチ』の劇場版最新作のタイトルが、『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』に決定。12月16日(土)より全国公開されることがわかった。本作は、レベルファイブが手がける同名ゲームを原作に、アニメ、漫画、玩具とクロスメディア展開されている『妖怪ウォッチ』の劇場版第4弾。数々の大作映画を抑え、これまでの3作すべて映画ランキング初登場1位(※興行通信社調べ)というメガヒットを記録している。 そして待望の4作目となる今作は、『妖怪ウォッチ』シリーズの主人公・ケータの時代から、30年後の世界を描いたストーリーが展開。キャラクターたちはみな一新され、お馴染みの妖怪たちは“驚きの姿”で登場するという。また、妖怪には「ライトサイド」「シャドウサイド」2つのモードが存在しているといい、今回、人気キャラクターであるジバニャンの2つのモードが解禁。これまでとは一味違ったシリアスでちょっと怖いホラー要素に、今までの『妖怪ウォッチ』の楽しさも盛り込まれた新しい世界観の映画となっている。製作総指揮をとる、レベルファイブ代表取締役社長の日野晃博は「今回の映画では、妖怪ウォッチの新しい可能性にチャンレンジしています。これまでの妖怪ウォッチを好きでいてくださっている皆様は、“シャドウサイド”としての変化に戸惑われることでしょう。ですが、今回の新しい世界観も、きっと好きになっていただける...more
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【映画】今度の『妖怪ウォッチ』は30年後の物語 ジバニャン衝撃の姿が解禁 12月16日公開 - 06月15日(木)14:40 

http://www.oricon.co.jp/news/2092437/full/ 2017-06-15 12:00 レベルファイブ企画・原作の『妖怪ウォッチ』の映画第4弾が、12月16日に公開されることが決定した。タイトルは『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』。 シリーズの主人公・ケータの時代から30年後の世界が描かれ、妖怪ウォッチに選ばれし者、登場人物はみな一新。 おなじみの妖怪たちは驚きの姿で登場し、解禁されたポスターには、目を見開いて体型もいつもと違うジバニャンの衝撃の姿が描かれている。 かつて、妖怪を操る不思議な“腕輪(ウォッチ)”を...
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今度の『妖怪ウォッチ』は30年後の物語 ジバニャン衝撃の姿が解禁 - 06月15日(木)12:00 

 レベルファイブ企画・原作の『妖怪ウォッチ』の映画第4弾が、12月16日に公開されることが決定した。タイトルは『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』。シリーズの主人公・ケータの時代から30年後の世界が描かれ、妖怪ウォッチに選ばれし者、登場人物はみな一新。おなじみの妖怪たちは驚きの姿で登場し、解禁されたポスターには、目を見開いて体型もいつもと違うジバニャンの衝撃の姿が描かれている。 【画像】衝撃!ジバニャンの30年後の姿は…  かつて、妖怪を操る不思議な“腕輪(ウォッチ)”を持った少年がいた。ところが、少年が大人になったとき、彼には妖怪の姿が見えなくなってしまった。役目を終えたその“腕輪”は、時空の彼方に葬り去られた。そして、30年後。穏やかな日常は終わりを告げ、迫りくる彗星(すいせい)とともに運命の日が始まる。恐るべき妖怪ウイルス『鬼まろ』が、人の悪意に感染して無限に増殖していく。人類滅亡の危機を救えるのは、妖怪ウォッチに選ばれし者。新たな妖怪ウォッチを手にし、人間と妖怪の絆を取り戻せるのか。  新たな主人公となるのは、世話好きな13歳の女の子・ナツメ、いつも一人で孤独を感じている13歳の男の子・トウマ、代々、妖気を使った占いを行う家系『有星家』の長男・アキノリという3人で、ビジュアルもお披露目された。ナツメは幼いころ川に溺れたとき、“なにか”に助けられた記憶があ...more
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『二ノ国II レヴァナントキングダム』日野晃博氏による海外インタビュー映像!―オンライン要素の搭載が明らかに - 06月16日(金)18:18 

『二ノ国II レヴァナントキングダム』の海外販売を行うバンダイナムコエンターテイメントは、本作に関する映像を海外向けに公開しました。
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『妖怪ウォッチ』最新作は“ホラー要素”満載!登場人物も一新 - 06月15日(木)16:06 

大人気アニメ『妖怪ウォッチ』の劇場版最新作のタイトルが、『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』に決定。12月16日(土)より全国公開されることがわかった。本作は、レベルファイブが手がける同名ゲームを原作に、アニメ、漫画、玩具とクロスメディア展開されている『妖怪ウォッチ』の劇場版第4弾。数々の大作映画を抑え、これまでの3作すべて映画ランキング初登場1位(※興行通信社調べ)というメガヒットを記録している。 そして待望の4作目となる今作は、『妖怪ウォッチ』シリーズの主人公・ケータの時代から、30年後の世界を描いたストーリーが展開。キャラクターたちはみな一新され、お馴染みの妖怪たちは“驚きの姿”で登場するという。また、妖怪には「ライトサイド」「シャドウサイド」2つのモードが存在しているといい、今回、人気キャラクターであるジバニャンの2つのモードが解禁。これまでとは一味違ったシリアスでちょっと怖いホラー要素に、今までの『妖怪ウォッチ』の楽しさも盛り込まれた新しい世界観の映画となっている。製作総指揮をとる、レベルファイブ代表取締役社長の日野晃博は「今回の映画では、妖怪ウォッチの新しい可能性にチャンレンジしています。これまでの妖怪ウォッチを好きでいてくださっている皆様は、“シャドウサイド”としての変化に戸惑われることでしょう。ですが、今回の新しい世界観も、きっと好きになっていただける...more
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日野晃博氏と稲船敬二氏による新会社・LEVEL5 comceptが大阪に設立。第1弾タイトルはスマホ向けバトルRPG「ドラゴン&コロニーズ」 - 06月15日(木)15:01 

 レベルファイブの日野晃博氏とcomceptの稲船敬二氏による,レベルファイブの100%子会社・LEVEL5comceptが誕生した。ここではゲーム・アプリの企画開発や人材獲得などの事業を行うとのことで,早くも同社の第1弾タイトルとなるスマホ向けバトルRPG「ドラゴン&コロニーズ」が発表されている。
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映画『妖怪ウォッチ』最新作、公開決定 30年後のジバニャンが衝撃の姿に! - 06月15日(木)12:00 

 人気アニメシリーズ『妖怪ウォッチ』の劇場版最新作『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』が12月16日より全国公開されることが決定した。【関連】『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』フォトギャラリー 映画第4作目となる本作は、主人公・ケータの時代から、30年後の世界を描いた物語。登場人物は一新され、おなじみの妖怪たちも驚きの姿で登場するという。この度は解禁されたポスターには、ジバニャンの衝撃の姿が映し出され、30年の間に何があったのか、期待感をあおるビジュアルとなっている。  また今作では妖怪に「ライトサイド」「シャドウサイド」という二つのモードが存在。ジバニャンの二通りの姿も先行解禁された。これまでとは違ったシリアスで怖いホラー要素に、これまでの『妖怪ウォッチ』の持つ楽しさも併せ持った、エンターテイメント作品になるという。  『妖怪ウォッチ』の生みの親であり、製作総指揮、原案、脚本を務める日野晃博は「今回の映画では妖怪ウォッチの新しい可能性にチャンレンジしています。これまでの妖怪ウォッチを好きでいてくださっている皆様は、『シャドウサイド』としての変化に戸惑われることでしょう。ですが、今回の新しい世界観も、きっと好きになっていただけると思います。妖怪ウォッチというテーマを使って、大人も子供も好きになれる『まったく新しいホラーコメディ』をつくりあげました」と本...more
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「妖怪ウォッチ」主要キャラ激変!劇場版第4弾は強面ジバニャン登場ホラーコメディ - 06月15日(木)12:00 

 人気アニメ「妖怪ウォッチ」の劇場版第4弾「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」が、12月16日から公開されることが明らかになった。今作は、過去作から30年後の世界が舞台となる。これに伴い、主人公がナツメ、トウマ、アキノリに一新され、妖怪たちのキャラクターデザインも大幅変更。妖怪はライトサイドとシャドウサイドの2つのモードがあり、シャドウサイドになると“ホラー要素”が加わった強面なビジュアルに変化する。 ・【フォトギャラリー】「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」  レベルファイブが企画・原作を手がける「妖怪ウォッチ」は、ゲーム、アニメ、漫画、玩具などさまざまなクロスメディア展開を行う人気アニメ。劇場版シリーズは、3年連続で国内映画ランキング初登場1位を記録している。第4弾となる今作は、“ケータの時代”から30年が経ち、妖怪ウォッチが時空の彼方に葬り去られた世界を舞台に、妖怪と人間の新たな物語の幕が上がる。妖怪ウイルス・鬼まろの増殖によって人類滅亡の危機が訪れ、“妖怪ウォッチに選ばれし者”に地球の命運が託される。  キャラ一新、ビジュアル変更など、驚きの変化を遂げた妖怪ウォッチ。レベルファイブ代表で、今作の製作総指揮・原案・脚本を務める日野晃博は「今回の映画では妖怪ウォッチの新しい可能性にチャンレンジしています。これまでの妖怪ウォッチを好きでいてくださ...more
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Wikipedia

日野 晃博(ひの あきひろ、1968年7月20日 - )は日本のゲームクリエイター。レベルファイブ代表取締役社長。福岡県大牟田市出身。血液型AB型。

略歴

1968年7月20日、福岡県大牟田市で生まれる。そしてドラゴンクエストIII そして伝説へ…に出会ったことで、ゲーム業界に入ることを決心する。福岡県立大牟田北高等学校、コンピュータ専門学校を卒業。システムソフトを経てリバーヒルソフトへ。プログラムを含むディレクションを何本かのタイトルで担当。その後、1998年に当時のチームメンバーと共に独立しレベルファイブを設立...

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