「日米韓」とは?

関連ニュース

北朝鮮、グアム射撃作戦を詳しく紹介 その理由は? - 08月16日(水)20:08 

 北朝鮮は15日付の労働新聞(電子版)に掲載した写真を通じ、新型中距離弾道ミサイル「火星(ファソン)12」4発によるグアム島周辺への射撃について、詳しく紹介した。日米韓による迎撃を容易にしかねない行為…
カテゴリー:

日米首脳:北朝鮮ミサイル「発射阻止が重要」…電話協議 - 08月15日(火)13:08 

 安倍晋三首相は15日午前、トランプ米大統領と電話で約30分間協議し、北朝鮮の米領グアム周辺への弾道ミサイル発射計画について、発射阻止を図る方針で一致した。  首相は協議終了後、「グアムへのミサイル発射予告は地域の緊張状態をかつてなく高めている」と批判。そのうえで「日米、日米韓で緊密に連携を取りながら、中国、ロシアをはじめ、国際社会と協力してミサイル発射を強行させないことが最も重要との認識で一致した」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。
カテゴリー:

【政治】菅官房長官「発言する気にもならない」 韓国少女像バスに不快感 - 08月14日(月)23:58  newsplus

8/14(月) 23:39配信  韓国のソウル市内を循環するバスの座席に、慰安婦問題を象徴する少女像のプラスチック製レプリカが設置されたことについて、菅義偉官房長官は14日のBSフジの番組で、「北朝鮮問題を抱えて、日米韓で連携して対応しなければならない時に極めて残念」と述べた。  菅氏は、慰安婦問題について「最終的かつ不可逆的な解決」とした2015年末の日韓合意を挙げ、「合意はしっかり守っていく。国際社会に対しての約束だ」と述べ、韓国に合意の実行を求めた。バスへの少女像の設置が日韓合意に反するかどうかを...
»続きを読む
カテゴリー:

北朝鮮ICBM「大気圏再突入に失敗」 日米韓が分析 - 08月11日(金)20:42 

 日米韓の政府当局者が、7月28日夜の北朝鮮による大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」の発射を分析した結果、大気圏再突入に失敗したとの見方を固めたと、3カ国の関係筋が明らかにした。高角度の発射だ…
カテゴリー:

【東芝危機】東芝メモリ売却 契約9月期限 東芝、交渉難航で窮地続く - 08月11日(金)08:20 

 東芝が平成29年3月期決算をようやく確定させた。上場廃止の危機はひとまず回避したが、窮地を脱したわけではない。来年3月末に負債が資産を上回る債務超過を解消できなければ、やはり上場廃止となる。債務超過を解消するには半導体子会社「東芝メモリ」を今年度中に売却する必要があるが、産業革新機構を軸とする「日米韓連合」との交渉は難航している。
カテゴリー:

東芝会計問題 今さら聞けない「限定付適正」とは? - 08月15日(火)20:00 

中西哲生と高橋万里恵がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「クロノス」。8月15日(火)の放送では、東芝の有価証券報告書に監査法人がつけた「限定付適正意見」について、公認会計士の森井じゅんさんに伺いました。 有価証券報告書(有報)は、中西いわく「企業が投資家などに対して公表する成績表のようなもの」。10日に東芝が発表したところによると、PwCあらた監査法人が2017年3月期の有報に対し限定付適正意見を出しています。 森井さんの話では、監査人が決算に表明する意見には大きく分けて4つの種類があるそう。「『無限定適正意見』はすべての事業において適正、OKなもの。『限定付適正意見』は一部に適正ではないところがあるものの、全体にそこまでの影響はないというもの。もっと影響が大きいものは、『不適正意見』や『意見不表明』になります。前回の2016年の第3四半期では、意見不表明でした。これは監査の中にわからないところがあるため、なんとも言えないというものでしたが、そのときよりは一段階上がっています」とのこと。 さらに、「ざっくりいうと、約6500億円の工事損失についてどの期に計上すべきだったのかというのがポイントです。前回の意見不表明も今回の限定付適正意見も工事損失が関係しているんです。東芝は債務超過の状態で、資産よりも負債のほうが多いんです。その状況が2年続くと通常は上場廃止に...more
カテゴリー:

日米首脳:対北朝鮮対応で意見交換…電話協議 - 08月15日(火)12:08 

 安倍晋三首相は15日午前、米国のトランプ大統領と電話で協議した。北朝鮮が米領グアム周辺への弾道ミサイル発射を計画していることへの対応を中心に意見を交わした。  首相は協議終了後、「グアムへのミサイル発射予告は地域の緊張をかつてなく高めている。日米、日米韓、中国、ロシアとも国際社会と連携して北朝鮮にミサイル発射を強行させないことが重要だ」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。
カテゴリー:

【北ミサイル】 安倍晋三首相、グアム発射計画は「言語道断」 中四国4知事との会談で - 08月14日(月)19:19  newsplus

産経ニュース、2017.8.14 19:10更新 http://www.sankei.com/politics/news/170814/plt1708140021-n1.html 安倍晋三首相は14日、島根、広島、愛媛、高知の中四国4県の知事と官邸で会談した。北朝鮮が米領グアム周辺への弾道ミサイル発射計画で島根、広島、高知の上空通過を予告したことに触れ「県名を挙げ、弾道ミサイルを通過させると発表したことは言語道断だ」と非難した。中国、ロシアとも連携して圧力を強め、発射阻止に全力を尽くす考えを強調。国民の生命を守り抜くとも語った。  首相は、今回の発射計画の発表について、...
»続きを読む
カテゴリー:

【東芝】東芝監査、「玉虫色」の決着 上場廃止回避にはなお課題 - 08月11日(金)11:53  newsplus

http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN1AQ1FE [東京 10日 ロイター] - 海外子会社の損失を巡る東芝と監査法人PwCあらたとの対立は、あらた側が決算は「限定付き適正」、内部統制は「不適正」との判定を下し、一応の決着をみた。東芝にとっては上場廃止回避への前進だが、「適正」と「不適正」を併記した異例の監査結果を「玉虫色」(大手行幹部)と冷ややかに受け止める見方もある。上場維持の鍵となる半導体売却交渉が膠着する中、同社の経営の先行きにはなお曲折の懸念が消えていない。 あらた監査法人は東芝の2...
»続きを読む
カテゴリー:

東芝、停滞する半導体売却 「調整型」社長の姿勢に疑問の声 - 08月11日(金)06:10 

 東芝が、2017年3月期決算をようやく確定させたが、上場廃止の危機を脱したわけではない。来年3月末に負債が資産を上回る債務超過を解消しなければ、やはり上場を維持できなくなる。債務超過を解消するには、半導体子会社「東芝メモリ」を今年度中に売却する必要があるが、官民ファンドの産業革新機構を軸とする「日米韓連合」との交渉は難航し、停滞感を強めている。
カテゴリー:

もっと見る

「日米韓」の画像

もっと見る

「日米韓」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる