「日本映画界」とは?

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阪本一樹&須賀健太が運命の女性を探す無謀な旅へ! W主演映画の公開日決定 - 01月18日(木)14:32 

日本映画界の新たな才能・小田学監督が描く男子高校生の淡い恋物語の映画「サイモン&タダタカシ」が、3月24日(土)に公開される。 【写真を見る】須賀健太、ビニール袋を被った阪本一樹に爆笑! メーキングカット/(C)2017PFFパートナーズ(ぴあ、ホリプロ、日活) 本作は、工業高校に通う2人の男子高校生・サイモン(阪本一樹)とタダタカシ(須賀健太)の青春ロードムービー。 親友にかなわない恋心を抱えるサイモンの思いに全く気付かない鈍感なタカシが、男ばかりの学生生活に終止符を打つべく、高校最後の夏休みに“運命の女性”を探して旅に出るという物語。 それぞれ違う思いを抱えながら進む進路は、流れ星が降った夜に思いもよらない結末へと向かっていく。 メガホンを取った小田監督は、新人監督の登竜門「PFF(ぴあフィルムフェスティバル)」の2014年のコンペティション部門でPFFアワード2014に入選。 さらに、革新的でチャレンジングな作品に贈られるジェムストーン賞を受賞し、受賞監督8人から完全オリジナルの脚本で新作の企画を募り、1人のみが権利を獲得できる「PFFスカラシップ」に選出された。 そして製作されたのが、小田監督の長編デビュー作である今作だ。 控えめな自分と正反対の親友に翻弄(ほんろう)されながらも、己の道を突き進むタカシの無謀な旅についていくサイモン。 独特の存在感を持ち、持ち前の透明感で複...more
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阪本一樹×須賀健太主演、小田学監督長編デビュー作「サイモン&タダタカシ」今春公開 - 01月18日(木)12:00 

園子温、橋口亮輔、矢口史靖、李相日、石井裕也ら日本映画界を牽引する監督たちを輩出してきた若手映画監督の登竜門・PFF(ぴあフィルムフェスティバル)の第24回スカラシップ作品「サイモン&タダタカシ...
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宮沢りえアカデミー賞の思い出はゴクミとの衣装買い - 01月15日(月)14:31 

 41回を迎える日本アカデミー賞の各優秀賞受賞者5名(5作品)が15日、都内で発表された。  3月に行われる授賞式で司会を務める西田敏行(70)は「毎年毎年日本映画界が元気になり、気持ちがときめきます。僕も助演で名前を挙げていただきまし…
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元宝塚花組トップ・花乃まりあ、淡島千景に!『越路吹雪物語』でドラマ初出演 - 01月15日(月)13:00 

越路吹雪の波乱万丈の人生を綴る帯ドラマ劇場『越路吹雪物語』(テレビ朝日系、毎週月~金、12:30~※BS朝日<再放送>毎週月~金、7:40~)に、元宝塚・花組の娘役として活躍した花乃まりあが出演することがわかった。花乃がドラマに出演するのは、退団後初めてとなる。本作は、圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した戦後の大スター・越路(本名・河野美保子、愛称“コーちゃん”)がたどった人生と、盟友の作詞家・岩谷時子との濃密な友情を綴っていくドラマ。“落ちこぼれ”といわれた宝塚時代、生涯の友・時子との運命的な出会い、戦争を乗り越えた2人が二人三脚でトップスターへと駆け上がっていく軌跡を、昭和という激動の時代を背景に誰もが耳にしたことのある名曲の数々をちりばめながら紡いでいく。2010年に初舞台を踏み、宙組に配属、新人公演のヒロインなどを務めた後、2014年3月、花組に異動した花乃。娘役トップに就任して人気を博し、2017年2月5日、惜しまれつつ退団した。そんな花乃が演じるのは、宝塚が生んだ名女優・淡島千景(1924-2012)だ。越路の2年下の後輩であり、過去最高の成績で宝塚音楽歌劇学校を卒業したといわれるトップ娘役で、久慈あさみ、南悠子と共に“三羽ガラス”と呼ばれ人気を博した。舞台共演も多かった越路とはとても気が合い、「コーちゃん」「おけいちゃん」と呼び合う2人は寄宿舎でドジョウすくいの真...more
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元花組トップ娘役、花乃まりあが「越路吹雪物語」で大先輩・淡島千景を熱演! - 01月15日(月)06:00 

テレビ朝日系ほかで放送中の帯ドラマ劇場「越路吹雪物語」(毎週月~金昼0:30-0:50ほか)に、宝塚歌劇団花組トップ娘役として活躍した花乃まりあが出演することが分かった。 【写真を見る】花乃は、昭和の名女優・淡島千景役を熱演!/(C)テレビ朝日 同ドラマは、圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した戦後の大スター・越路吹雪の一代記。越路が「落ちこぼれ」と言われた宝塚時代から、希代の作詞家・岩谷時子との濃密な友情をつづっていく。 花乃は2010年に初舞台を踏み、宙組に配属。新人公演のヒロインなどを務めた後、2014年3月には花組に異動し、娘役トップに就任して人気を博すも2017年2月5日に惜しまれつつ退団した。 そんな花乃が退団後初の映像作品へ挑戦。越路の2年下の後輩であり、過去最高の成績で宝塚音楽歌劇学校を卒業したといわれるトップ娘役で、久慈あさみ、南悠子と共に“三羽ガラス”と呼ばれて人気を博した名女優・淡島千景(1924- 2012)を演じる。 舞台共演も多かった越路とはとても気が合い、「コーちゃん」「おけいちゃん」と呼び合う2人は寄宿舎でドジョウすくいのまねをしてふざけたり、取材記者をからかったり…と友情を育んだ。 退団後は映画女優として活躍し、生涯150本以上の映画出演を果たし日本映画界の発展に大きく貢献したことでも知られている。 花乃は「さまざまな資料を拝見する中で、淡島さん...more
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阪本一樹×須賀健太主演、小田学監督長編デビュー作「サイモン&タダタカシ」今春公開 - 01月18日(木)12:00 

 園子温、橋口亮輔、矢口史靖、李相日、石井裕也ら日本映画界を牽引する監督たちを輩出してきた若手映画監督の登竜門・PFF(ぴあフィルムフェスティバル)の第24回スカラシップ作品「サイモン&タダタカシ」が、3月24日から公開されることが決定した。  作品は、「第36回PFF」で革新的でチャレンジングな作品に贈られるジェムストーン賞を受賞し、その年のPFFスカラシップの権利を8監督の中から勝ち取った小田学監督の完全オリジナル脚本による長編デビュー作。叶わない恋心を抱えながら“運命の女”を探す旅に出る、工業高校の男子高校生2人の青春ロードムービーだ。  控えめな自分と正反対の親友に翻ろうされながらも、己の道を突き進むタカシの無謀な旅についていくサイモンには、第28回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでフォトジェニック賞を受賞し、本作が映画初出演&初主演となる阪本一樹。タカシは、今年デビュー20周年を迎え、映画・ドラマ・舞台とマルチに活躍する須賀健太が演じた。そのほか、間宮夕貴、井之脇海、田中日奈子、山本圭佑、大島蓉子、菅原大吉が共演している。  阪本は「思わずサイモンを応援したくなるような映画になっています。たくさんの人にサイモン&タダタカシを観て欲しい」とし、須賀は「結末は誰も予想がつかないものになっております。このなんでもありを観なけりゃ、日本映画は語れない!」とコメント。そし...more
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伝説の舞台『焼肉ドラゴン』映画化に日本アカデミー賞受賞キャストが勢ぞろい! - 01月17日(水)09:00 

伝説の舞台『焼肉ドラゴン』(初夏公開)が、作・演出を務めた鄭義信が自らメガホンをとり映画化されることが決定。この度、本作の主要な登場人物を演じる豪華キャストが発表された。 【写真を見る】井上真央が4年ぶりに映画出演!各キャスト写真はこちらから/[c]2018「焼肉ドラゴン」製作委員会 これまで数々の舞台で脚本・演出を務め、本作で映画監督デビューを果たす鄭は、93年に第38回岸田國士戯曲賞を受賞したのち映画界に進出。『月はどっちに出ている』(93)や『愛を乞うひと』(98)、『血と骨』(04)など多くの映画やテレビドラマで脚本を務め、映画界と演劇界両方で高い評価を受け、2014年春の紫綬褒章を受賞している。 そんな鄭の代表作であり、記念すべき初監督作の主要キャストとして発表された4人は、全員が日本アカデミー賞受賞経験者という錚々たる顔ぶれ。焼肉店の常連客で、長女・静花の幼馴染である哲男役には現在公開中の『探偵はBARにいる3』で3度目の優秀主演男優賞を受賞し、ますます勢いに乗る大泉洋。 そして三姉妹を演じるのは、第37回日本アカデミー賞で最優秀主演女優賞と最優秀助演女優賞をダブル受賞した真木よう子と、NHK朝の連続テレビ小説「おひさま」でヒロインを演じ『八日目の蝉』で第35回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した井上真央。そして『最後の忠臣蔵』(10)で日本アカデミー賞新人俳優賞...more
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元宝塚花組トップ・花乃まりあ、淡島千景に!『越路吹雪物語』でドラマ初出演 - 01月15日(月)13:01 

越路吹雪の波乱万丈の人生を綴る帯ドラマ劇場『越路吹雪物語』(テレビ朝日系、毎週月~金、12:30~※BS朝日<再放送>毎週月~金、7:40~)に、元宝塚・花組の娘役として活躍した花乃まりあが出演することがわかった。花乃がドラマに出演するのは、退団後初めてとなる。本作は、圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した戦後の大スター・越路(本名・河野美保子、愛称“コーちゃん”)がたどった人生と、盟友の作詞家・岩谷時子との濃密な友情を綴っていくドラマ。“落ちこぼれ”といわれた宝塚時代、生涯の友・時子との運命的な出会い、戦争を乗り越えた2人が二人三脚でトップスターへと駆け上がっていく軌跡を、昭和という激動の時代を背景に誰もが耳にしたことのある名曲の数々をちりばめながら紡いでいく。2010年に初舞台を踏み、宙組に配属、新人公演のヒロインなどを務めた後、2014年3月、花組に異動した花乃。娘役トップに就任して人気を博し、2017年2月5日、惜しまれつつ退団した。そんな花乃が演じるのは、宝塚が生んだ名女優・淡島千景(1924-2012)だ。越路の2年下の後輩であり、過去最高の成績で宝塚音楽歌劇学校を卒業したといわれるトップ娘役で、久慈あさみ、南悠子と共に“三羽ガラス”と呼ばれ人気を博した。舞台共演も多かった越路とはとても気が合い、「コーちゃん」「おけいちゃん」と呼び合う2人は寄宿舎でドジョウすくいの真...more
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孫文音が祖母草笛光子に優しく寄り添う「ばぁちゃんロード」ティザービジュアル入手 - 01月15日(月)08:00 

 篠原哲雄監督がメガホンをとった「ばぁちゃんロード」のティザービジュアルを、映画.comが先行入手した。孫と祖母役でダブル主演を務める文音と草笛光子の姿をとらえたもので、「あなたも、ばぁちゃんに会いたくなる――」という心温まるキャッチコピーが添えられている。  2017年夏に風光明媚な港町として知られる富山県氷見市を中心に撮影を行った本作は、日本映画界に多くのクリエイターを輩出してきた映画美学校が行った「映画美学校プロットコンペティション2016」の最優秀賞受賞作を映画化したもの。海沿いの田舎町を舞台に、結婚を間近に控えた根っからのおばあちゃん子の孫娘・夏海(文音)と、足をケガして施設で暮らす祖母・キヨ(草笛)が、一緒にバージンロードを歩くという無謀とも言える目標に向けて2人でリハビリを重ね奮闘するさまを描く。  ティザービジュアルが映し出しているのは、夏海が足をケガしてから1歩も外に出ようとしないキヨを車椅子で連れ出し、一緒に散歩をするシーン。道端に咲く花の名前を言い当てながら、楽しそうに散歩をするキヨを、夏海が笑顔で見守っている。プライベートでも親交の深い文音と草笛が体現した“孫娘とばぁちゃんの絆”によって、自分自身の祖父母のことを思い起こして会ってみたくなるような仕上がりとなっている。  「ばぁちゃんロード」は、三浦貴大、桜田通、辻本晃良、富永沙織、竹内晶子、鶴見辰吾ら...more
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桜田ひより「運命」伊藤萌々香と初練習でダブロン - 01月12日(金)06:02 

桜田ひよりが初主演を務める映画「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」の完成披露あいさつが1月11日に都内で行われ、桜田ら主要キャスト18人、小沼雄一監督が登壇した。 【写真を見る】映画「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」完成披露あいさつにキャスト19人が勢ぞろい これだけの人数がそろって公の場に登場するのは初となる「咲-Saki-」メンバーは、各々が学校カラーを入れた衣装で登場。小沼監督は「作品の内容が団体戦ということで、皆さんには仲良くなってくださいと話しました。これだけ人数がいると仲の良いところ、仲の悪いところがあるのが普通ですが、この作品に関してはみんな仲良くなって、同じ学校のメンバー同士はもちろん、他の学校の人とも一緒に練習して、話し合って、撮影をする。この『咲-Saki-』の特徴がスクリーンに出ればいいかなって思いました」と話した。 また、桜田は「初めての主演は心からうれしかったし、でもちょっと緊張したり不安もあったんですけど、現場に行くと皆さんが温かく迎えてくださって、のびのびと演じることができました」と、緊張しながらも笑顔でコメント。 中山莉子(私立恵比寿中学)は「現場はすごく楽しかったんですけど、灼(あらた)は表情を出さない役なので、カメラが回っていなくてもみんな距離を置いていました。本当は一緒にわいわいしたかったん...more
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