「日本勢」とは?

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渡部善が予備飛躍11位=W杯複合 - 12月15日(金)22:31 

 【ラムソー(オーストリア)時事】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合は15日、オーストリアのラムソーで個人第5戦の予選を兼ねた予備飛躍(HS98メートル、K点90メートル)が行われ、渡部善斗(北野建設)が93メートルを飛び、114.1点で11位だった。 山元豪(ダイチ)は15位、加藤大平(サッポロク)は22位、W杯総合2位につける渡部暁斗(北野建設)は27位、渡部剛弘(ガリウム)は28位、永井秀昭(岐阜日野自動車)は35位で、日本勢は6人全員が16日の本戦に進んだ。 予備飛躍の結果は、本戦の前半飛躍が悪天候などで中止になった場合に採用される。 [時事通信社]
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<中間速報>マスターズボーダーの小平智は欠場 日本勢最上位に宮里優作ら【アジア最終戦 初日】 - 12月14日(木)12:56 

<インドネシアンマスターズ 初日◇14日◇ロイヤルジャカルタGC> 14日(木)より4日間の日程で開幕したアジアンツアー最終戦「インドネシアンマスターズ」の第1ラウンド。午前組の選手が前半の競技を終え、世界ランク6位のジャスティン・ローズ(イングランド)が8アンダー単独首位に立っている。 【関連】小平智&古閑美保 表彰式でもラブラブ 1打差2位にキム・ジンファン(韓国)、3打差3位タイにキム・シファン(米国)らが続いている。 6人が出場している日本勢の中では、3アンダー8位タイでプレー中の宮里優作と秋吉翔太が最上位。同3番手に2アンダー20位タイの片岡大育がつけている。 また、来年の海外メジャー初戦「マスターズ」の出場を目標に掲げている小平智は、大会前日の13日(水)に今大会の欠場を発表。小平はマスターズ出場権獲得ボーダーである世界ランク50位につけており、年末の時点で同50位内をキープできればオーガスタ行きの切符を獲得できる。 【関連リンク】 ・宮里優作、愛する家族の前で決めた逆転賞金王!ウィニングボールは父・優氏へ ・古閑美保が夫・小平智のために人生初キャディ!「彼だからできた」 ・マスターズ圏内に入った小平智の新たな悩み ・石川遼、シンガポールOPが来季の初戦か「間に合うように練習していきたい」
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日本勢初の月着陸目指す - 12月13日(水)20:53 

宇宙開発のベンチャー企業、アイスペース(東京)は13日、101億円余りの官民資金を調達し、2020年までに日本勢初の月面着陸を目指すと発表した。写真は、開発する月着陸船のイメージ(同社提供)
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陸上:桐生祥秀、日本生命と所属契約 日本勢初の9秒台 - 12月13日(水)13:11 

 陸上男子100メートルで9秒98の日本記録を持つ桐生祥秀(21)=東洋大=が13日、東京都内で記者会見し、来年4月1日から生命保険大手の日本生命と所属契約を結ぶと発表した。日本生命は陸上部を持たないが、桐生は来春の大学卒業後も東洋大を練習拠点にできる所属先を探していた。
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「今年は危機だった」米ツアー出場権喪失の宮里美香が考える来季構想 - 12月13日(水)07:32 

11日(月)、静岡県の太平洋クラブ御殿場コースで開催されたデサントゴルフのファンイベント、「ゴルフ大好きキャンペーン・夢のラウンドレッスン」にイ・ボミ(韓国)、鈴木愛らトッププロ10人が集結。その中の1人、同社と契約する宮里美香もファンとの交流を楽しんだ。 【関連写真】仲良しの鈴木愛との2ショットやセクシードレスも!宮里美香フォトギャラリー 今季は成績不振で、「プロになってから始めて長期休養もいただきましたし、初めての経験が多かったです」と、5月中旬から7月の「全米女子オープン」までの約2ヶ月間ツアーを離脱。「まったくゴルフクラブを持たずに旅行に行ったり、今までしたことがなかったことをしていました」と、ゴルフを忘れてリフレッシュにつとめた。 宮里藍に次ぎ、2009年から日本勢の顔として米国女子ツアーに参戦した宮里。12年にはうれしい同ツアー初優勝も飾ったが、その後、シード権は確保するものの、2勝目は遠かった。「休んだのはモチベーションに寄るところも大きい」と、10月で28歳となり、すでに中堅の域にさしかかった選手ならではの苦悩を打ち明けた。 ツアー復帰後は5試合に出場するも予選通過はなく、賞金ランクは157位に低迷。来季のシード権を逃し、最終予選会に回ったが、これも68位で通過ならず。出場権を失った。「どうしましょうね。でも、出場できる試合があればそこで頑張るしかないですし、...more
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賞金王・宮里優作は8位発進 5打差首位にJ・ローズ【アジア最終戦 初日】 - 12月14日(木)19:53 

<インドネシアンマスターズ 初日◇14日◇ロイヤルジャカルタGC> 14日(木)より4日間の日程で開幕したアジアンツアー最終戦「インドネシアンマスターズ」の第1ラウンド。全選手がこの日の競技を終え、世界ランク6位のジャスティン・ローズ(イングランド)が10バーディ・ノーボギーの“62”をマークし、10アンダー単独首位発進を決めた。 【関連】宮里優作が歓喜のカチャーシー 2打差2位にガン・チャーレンクル(タイ)、3打差3位タイにパチャラ・コンワットマイ(タイ)、キム・ジンファン(韓国)が続いた。 日本からは7人が出場し、今年の日本ツアー賞金王・宮里優作が5アンダー8位タイで日本勢トップ。2番手には3アンダー26位タイの片岡大育、3番手には2アンダー36位タイの秋吉翔太がつけた。 【初日の順位】 1位:ジャスティン・ローズ(-10) 2位:ガン・チャーレンクル(-8) 3位T:パチャラ・コンワットマイ(-7) 3位T:キム・ジンファン(-7) 5位T:チュー・ツェファン(-6) 5位T:アシュリー・ホール(-6) 5位T:呂偉智(-6) 8位T:宮里優作(-5)他 【関連リンク】 ・インドネシアン・マスターズ 初日の成績 ・2017年のツアーギア総決算 “EPICイヤー”でも、ツアーは【ほぼほぼPING】が男女とも制圧! ・宮里優作、心の強さでつかんだ平均パット数NO.1【...more
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2017年TVニュースランキング やっぱりトップはあの国のこと・・・ - 12月14日(木)11:30 

 今年もいろいろなニュース、出来事があったが、テレビではどんなニュースの放送時間が長かったのだろう? テレビの放送内容をテキスト化した「TVメタデータ」を提供するエム・データ(東京)は、「2017年TVニュースランキング」を発表。このランキングは、今年1月4日~11月30日までの、月曜日から土曜日の毎朝10時までに放送しているニュース/ワイドショー番組でのニュースランキング「日刊TVニュース速報」をまとめたもの。何がたくさん報じられていたかというと・・・。 総合でトップとなったのは「北朝鮮情勢」。ミサイル発射など緊迫した北朝鮮情勢、関心が高いニュースであるのは間違いない。スポーツでは、「横綱 日馬富士、暴行問題で引退」がトップに! 報道は今なお、続いており、間違いなくスポーツにおける今年一番放映されたニュースだ。文化・芸能トップは、将棋ブームを起こしそうな「将棋界の新スター・藤井聡太 四段」だった。 なお、ランキングは以下の通り。■2017年TVニュースランキング(総合)1位 北朝鮮情勢、相次ぐ弾道ミサイル発射や核実験などで緊張高まる 271時間25分38秒 (時事)2位 森友・加計学園問題 188時間51分24秒 (時事)3位 米国 ドナルド・トランプ大統領 131時間38分40秒 (時事)4位 衆議院選挙・自民大勝、希望惨敗 130時間00分00秒 (時事)5位 横綱 日馬富士...more
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陸上:桐生、日生とプロ契約「たくさんの人に夢を」 - 12月13日(水)17:57 

 陸上男子100メートルで今年9月に日本勢初の9秒台となる9秒98をマークした桐生祥秀(東洋大)が13日、東京都内で記者会見し、来年4月1日から日本生命と所属契約を結ぶと発表した。社員ではなくスポンサー契約で、実質的にプロ選手となる。21歳の桐生は「陸上を通してたくさんの人に夢を与えられる選手になりたい」と決意を述べた。
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阿部が5位=障害者スキーW杯 - 12月13日(水)12:14 

 障害者ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)は12日、カナダのキャンモアで距離クラシカルが行われ、女子立位(15キロ)で阿部友里香(日立ソリューションズ)が5位に入った。 男子立位(20キロ)の日本勢は新田佳浩(日立ソリューションズ)の8位が最高。視覚障害の高村和人(盛岡視覚支援学校教)は10位だった。 [時事通信社]
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女王・鈴木愛、きらびやかなドレス姿で登場!大賞受賞も「もう少し勝ちたかったです」 - 12月12日(火)18:47 

報知新聞社が制定する『2017報知プロスポーツ大賞』の表彰式に、ドレスアップした鈴木愛が登場。自身初の同賞受賞に「めったに選ばれることではないので、ありがたいです。このような賞をたくさんもらえるよう、また頑張りたいです」と笑顔を見せた。 【パッティング連続写真】鈴木愛の匠のパッティング 5月の「ほけんの窓口レディース」、6月の「アース・モンダミンカップ」で今季2勝を挙げ、4年ぶりの日本勢賞金女王に輝いた鈴木だが、「もう少し勝ちたかったです。あと1回くらい」と更なる高みに向けて貪欲な姿勢を見せた。 黒のドレスを身にまとった鈴木は、「今日はメイクさんにやってもらったので、化粧もバッチリです」とプレー中とはまた違ったきらびやかな姿を披露。特別賞を受賞した陸上の桐生祥秀とは、「年も1つしか違わないので、色々な話ができて刺激になりました」。トレーニングについて話が弾むなど、年の近い選手との会話を楽しんだ。 「もし次に機会を頂けたら、バレーボールの石川祐希さんに会いたいです。好きなので(笑)」と2年連続受賞へ意欲を見せた鈴木。「来季は、シーズン3勝を目指したいです。賞金女王としてプレッシャーもあると思いますが、上位を目指して頑張っていきたいと思います」と力強い眼差しを見せた。 【関連リンク】 ・「良い締めくくり」鈴木愛、日本勢4年ぶりの女王戴冠 ・類まれな練習量が生んだ伝家の宝刀 鈴...more
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