「新津ちせ」とは?

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関ジャニ・丸山、宮川大輔への思いを否定される 「時間を巻き戻してもいいですか」 - 11月18日(土)16:26 

 映画『泥棒役者』の初日舞台あいさつが18日、東京都内で行われ、出演者で関ジャニ∞の丸山隆平、市村正親、ユースケ・サンタマリア、高畑充希、宮川大輔、西田征史監督ほかが登壇した。  単独では映画初主演となった丸山は「もちろんプレッシャーはあったけれど、それ以上のワクワクで楽しみにしていた」と喜びを爆発させた。  市村が「初座長の丸ちゃんのピュアな気持ちに引っ張られた。本当にやって良かったと思う」と語ると、高畑も「撮影は2日だけで、かなりアウエーかと思いビクビクしていたけれど、丸山さんの温かい人柄そのままの現場でなじみやすかった」と振り返った。  丸山は、印象に残ったシーンとして、宮川と戦うクライマックスを挙げ、「濃厚なシーンで、緊張感がピリピリしていてしびれました」と話した。  さらに「撮影の前に、宮川さんと監督が話しているところに入っていこうと思ったら、宮川さんに『主役は車に乗っていろ』と言われた。油断して仲の良さが出ると世界観が崩れるからだったと思う」と語った。  しかし、宮川は「丸、ちゃうで。そんなこと考えてないから」とあっさり否定。「丸が撮影していると分かったら、周りが騒ぐやろうし、それを意識するのが面倒くさかっただけや」と明かし、西田監督もその通りとばかりに首を縦に振った。  真実を知り「え~っ」と絶叫した丸山が「時間を巻き戻してもいいですか」と語ると、ユースケが「言わなけ...more
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『ボードブック はらぺこあおむし』9年かけ100万部突破 TOP100一度も入らず異例の達成 - 11月16日(木)04:00 

 1969年にアメリカで発行、日本では1976年に発売された世界的ベストセラー絵本のボードブック版『ボードブック はらぺこあおむし』(作:エリック・カール/偕成社 1997年10月発売)が先週11/13付のオリコン週間“本”ランキングで0.3万部を売り上げ、累計売上が100.2万部に達していたことが明らかになった。 【写真】キティちゃんともコラボしている“はらぺこあおむし”  発売開始からこれまでの発行部数が240万部というベストセラー作品であるが、2008年4月より発表している同ランキングにおいても、約9年間をかけ100万部を超えたことになる。BOOK(総合)部門での最高位は101位と、これまで一度もTOP100内にランクインはないものの、コンスタントにセールスを積み重ねての100万部突破という極めてまれな作品となった。  なお、累計売上100万部突破は昨年10/31付でP.F.ドラッカー『マネジメント基本と原則 エッセンシャル版』(編訳・上田惇生/ダイヤモンド社 2001年12月発売)が記録して以来約1年ぶり31作目。ジャンル別「児童書」では、昨年9/12付で『だるまさんが』(かがくいひろし著/ブロンズ新社 2008年1月発売)が記録して以来2作目となる。  同書は小さな「あおむし」が美しい蝶に成長するまでを描く。現在国内では著者:エリック・カール氏の原画展『エリック・...more
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新海誠監督、ハリウッド版『君の名は。』に「あんまり興味ない」 自身の作品観を力説 - 11月10日(金)11:56 

 俳優の神木隆之介とアニメーション映画監督の新海誠が10日、東京・国立新美術館で行われた展覧会『新海誠展 -「ほしのこえ」から「君の名は。」まで-』プレス向け内覧会に来場。一足先に展示物を見て回ったという神木は「新海監督のすべてが詰まっている展覧会だと思います。入ってすぐに『わぁー』ってなりました」と声を弾ませた。 【画像】あのシーンも…『君の名は。』劇中カット  同展では、新海監督の15年におよぶ軌跡を貴重な制作資料である絵コンテ、設定、作画、美術、映像をはじめ、世界観を体験できる造形物などを通じて紹介。個人制作の『ほしのこえ』から、昨年公開し記録的な大ヒットとなった『君の名は。』までを完全網羅し、新海アニメーションの魅力に迫る。  『君の名は。』は、J.J.エイブラムス氏プロデュースにより米ハリウッドで実写映画化されることが発表。今年に入っても新たな展開を見せているが、新海監督は「よく自分の作ったものを子どもに例えたりしますが、子どもがどうなっていこうが僕はあんまり興味がない」と率直な思いを打ち明けた。  その真意について「ハリウッド版が作られるという発表がありましたけど、どうなるのか楽しみだなということと同時に、もう旅立ってしまったものだから、どういう大人になるかは、彼(作品自体)の問題だという風に思ったりします」と説明。「この展覧会も、そういう風に距離感を持って見て...more
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座長丸山隆平を、ユースケ・サンタマリアと石橋杏奈が語る! - 11月17日(金)20:39 

関ジャニ∞・丸山隆平の映画単独初主演映画『泥棒役者』(11月18日公開)で初共演したユースケ・サンタマリアと石橋杏奈。本作はNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」の脚本を手がけた西田征史が、自身の舞台を映画化した喜劇エンタテインメントだ。2人は丸山らと共に、絶妙なアンサンブル演技を見せている。 【写真を見る】丸山隆平の恋人役を演じる高畑充希が超キュート!/[c]2017「泥棒役者」製作委員会 丸山が演じるのは、昔の仲間に脅され、絵本作家の豪邸に忍び込んだ元泥棒・大貫はじめ。彼が屋敷の中でいろんな人と遭遇する度に、別人に間違えられ、自分の正体がばれないように小芝居をしていく。ユースケは屋敷を訪れるセールスマン・轟良介役を、石橋は新人編集者の奥江里子役を演じた。 ユースケは、丸山の座長としての振る舞いに感心したそうだ。「彼がそこをすごく意識しているのが分かっていじらしかったです。でしゃばらず、しかし自分は主役だという責任感を感じながらみんなに話しかけていて、すごく気合いを感じました。西田監督ともよくディスカッションをしていたし」。 ユースケと丸山はバラエティ番組では共演していたが、役者として向き合うのは今回が初だった。「丸山くんは真っ直ぐな芝居をする男です。今回、彼が演じたはじめは、気が弱くて人とコミュニケーションをとるのが下手だけど、すごくいいヤツという役柄で丸山くんにぴったり。みんな...more
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新津ちせがキュートに歌う 『泥棒役者』絵本キャラクターのMV公開 - 11月12日(日)11:00 

 人気グループ・関ジャニ∞の丸山隆平が単独初主演を務める映画『泥棒役者』(18日公開)より、劇中に登場する絵本のキャラクター「タマとミキ」のミュージックビデオ(MV)「タマとミキのうた」が12日、ORICON NEWSに到着した。ミキの声優を務め、『君の名は。』の新海誠監督の娘としても知られる子役・新津ちせが、かわいらしい歌声を披露している。 【動画】新津ちせが元気いっぱいに歌う「タマとミキのうた」MV  同作は、連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(NHK)の脚本を手がけた西田征史氏が、作・演出を担当した舞台を自ら映画化。昔の仲間から脅されてある豪邸に盗みに入った元泥棒が、来客たちから「編集者」「絵本作家」「豪邸の主人」と次々間違われ、素性を隠すためそれぞれのキャラクターになりきろうとするさまを描く。  舞台となる豪邸に住む絵本作家・前園俊太郎(市村正親)の代表作が「タマとミキ」という設定。物語の重要なアイテムとしても存在感を発揮しており、同作のイベント時や劇場キャンペーンなどでは「タマの着ぐるみ」も注目され、先日行われた公開直前イベントでは主演の丸山がサプライズでタマの着ぐるみに入ったことでも話題になった。  「タマとミキのうた」の作詞は、西田監督自身が担当。MVを彩るイラストは一般公募され、下は5歳から上は67歳までの幅広い世代から個性あふれる作品が寄せられた。 【関連...more
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関ジャニ∞渋谷すばると安田章大 ピアノとギター、それぞれの楽曲作り - 11月08日(水)20:14 

関ジャニ∞の渋谷すばると安田章大が、11月13日(月)発売のザテレビジョンCOLORSの表紙&巻頭に登場。中面では、2人のイメージカラーである赤と青を取り入れたグラビアと、グループの音楽活動、自身の音楽制作についての対談を掲載している。関ジャニ∞は昨年12月から今年1月と、今年7月~9月まで5大ドームでライブを開催。1年で2回ドームツアーを開催するのは、史上初の快挙として話題となった。また今年5月には、彼らにとって初めての野外ロックフェス「TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL2017」(通称メトロック)に出演。インタビューで2人は、5大ドームツアーとメトロック出演を振り返り、「(メトロックが)関ジャニ∞の中のポイントになったと思うし、今後活動を続けていく上においてもすごく大きな収穫になったと思う」(渋谷)と心境を明かしている。 【画像を見る】2人をイメージした赤と青の星型ギター どんな音色が? 自身も作詞作曲を行う2人に、楽曲制作についてもインタビュー。「機械を使って曲作りしてなくて、全部ギターで作ってるの。ギターだけでスケッチしていく感じ」という安田に対し、渋谷は幼いころにやっていたピアノに再び触れるようになり、スタイルが変化。機械を使うかたわら「ピアノをやってみたら、最近すごく楽しくて楽しくて」と明かしている。 その他同号では、デビュー10周年を迎え...more
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