「新房昭之」とは?

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武梨えり「かんなぎ」完結記念展「夏の大赦祭」開催、描き下ろしイラストや原画などを展示 - 07月24日(月)14:30 

「月刊ComicREX」にて連載されている漫画家・武梨えりによる人気作「かんなぎ」がついに完結。これを記念して、7月29日から東京・渋谷にあるギャラリー「GoFa」で展覧会が実施されます。 大根仁×新房昭之「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」神宮外苑花火大会とコラボ企画を実施 「かんなぎ」は2006年より連載がスタート。2008年にはTVアニメ化され、7月27日発売の「ComicREX 2017年9月号」で約11年の連載に幕を下ろします。 『武梨えり「かんなぎ」完結記念展〜夏の大祓祭〜』では、カラーイラスト、名シーンの展示のほか、今回のために用意された武梨えり描きおろしイラスト、そのドローイング映像の展示など、「かんなぎ」の魅力と武梨えりのアートワークの妙技に迫るものとなっているそう。 展示は2期に分けられており、8月12日までの前半では、2013年以降に執筆された「かんなぎ」のストーリーにスポットを当てたものになり、近年のアートワークも紹介。8月16日から始まる後半では、連載初期から完結までを振り帰る展示となり、厳選されたカラーイラストや直筆原稿などが展示されます。 会場では展示のほかに、記念グッズやコラボカプチーノの販売なども行われます。『武梨えり「かんなぎ」完結記念展 ~夏の大祓祭~』は7月29日から9月3日まで実施。入場料は600円(税込)。8月13日か...more
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大根仁×新房昭之「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」神宮外苑花火大会とコラボ企画を実施 - 07月23日(日)17:10 

8月20日に実施される「神宮外苑花火大会」にて、8月18日から公開されるアニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」とのコラボ企画が実施決定。 その他の画像つき【元記事】を見る 同日に神宮球場で実施されるスペシャルアフターライブで、今回のために用意された特別映像が披露されるほか、主題歌を務める歌手・DAOKOによるライブパフォーマンスも行われます。 「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」は1993年に放送されたオムニバスTVドラマシリーズ『If もしも』にて、岩井俊二さんが手がけた作品。今回のアニメ化では『バクマン。』の大根仁さんが脚本を担当し、『魔法少女まどか☆マギカ』の新房昭之さんが総監督。何度も繰り返される夏休みの1日の中で、中学生の少年少女が経験するみずみずしい恋や冒険が描かれます。 主題歌を歌うDAOKOさんは今回のライブについて「夜空に似合う歌を届けたいなと思います。思い出の1ページになれるようなライブをしたいです。」と意気込みを語っています。 「神宮外苑花火大会」では他にも、大黒摩季さんやゴールデンボンバーなど、多数のアーティストによるライブパフォーマンスが各会場で行われます。 映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」 声の出演:広瀬すず 菅田将暉 宮野真守 / 松たか子 原作:岩井俊二 脚本:大根仁 総監督:新房昭之 ...more
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菅田将暉、「なずなはエロい」。男性陣に絶賛され、広瀬すずも思わずニッコリ - 07月11日(火)18:09 

岩井俊二原作の傑作青春ラブストーリーを、「魔法少女まどか☆マギカ」シリーズの新房昭之が総監督を、『モテキ』(11)の大根仁が脚本を務めアニメ映画化した『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(8月18日公開)。都内で行われた本作の製作報告会見には、ヒロイン・及川なずな役の広瀬すずと、なずなに密かな想いを寄せる島田典道役の菅田将暉をはじめ、宮野真守、松たか子、原作の岩井俊二、プロデューサーの川村元気が登壇した。 【写真を見る】菅田は声優初挑戦にしてストーリーテラーでもある典道役を好演/[c]2017「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」製作委員会 本作で『バケモノの子』(15)以来となる声優での映画出演を果たした広瀬は、「アニメーションなのに実写みたいな脚本だったので、自然に世界観に入り込めました。声の演技は2度目だったので(前回よりも)楽しんで臨めました」と、緊張しながらも演技を楽しむ余裕ができたことを報告。一方、アニメーションの声の仕事が初となる菅田は、「緊張しました。アフレコ自体は仮面ライダーでやったことはあるのですが、“ハッ”とか、“ヤー”とかっていう必殺技の声だったので…(笑)。言葉の一音一音で心の動きを表現するのは難しかったですね」と、会場の笑いを誘いながら思いを語り、アフレコ現場の和気あいあいとした様子を伝えた。 そんな気になる本作の製作状況について司会者...more
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菅田将暉、広瀬すずの声にドキドキ「本当に美しい」 - 07月11日(火)13:59 

 女優の広瀬すず(19)、俳優の菅田将暉(24)が11日、都内で行われたアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(8月18日公開)製作報告会見に出席。小悪魔要素のあるヒロイン・なずなの声を担当した広瀬は、菅田から「なずなの声が本当に美しい。久々にドキドキした」と絶賛され、「よかったです」と照れ笑いを浮かべた。  中学1年生ながら大人びているなずなを演じた広瀬は、「色っぽいなっていう印象があって、そういった役柄が初めてなので一人ソワソワしていました」と緊張も。菅田は「色っぽいっていう意見もありますけれど、僕はどちらかと言うとエロいと思った。中学生くらいの男のほうが幼稚で女の子の方が大人な感じ、そのまんまで演じられた」と話した。  同作は、岩井俊二監督(54)の傑作ドラマを劇場アニメ化。脚本は『モテキ』『バクマン。』の大根仁氏が担当し、“繰り返される夏の1日”の、恋の奇跡を描くラブストーリー。総監督は、社会現象化したアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の新房昭之氏が務める。  会見には、広瀬、菅田のほか、宮野真守(34)、松たか子(40)、企画・プロデュースの川村元気氏(38)が出席。この日、全世界110の国と地域での配給決定(7月11日現在)が発表された。 【関連記事】 【写真】猫耳コスプレを披露した広瀬すず 【画像】筋トレの成果?チア姿で引き締まったBODYを...more
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【アイマス】如月千早が1/8スケールフィギュアに、Blu-ray&DVD第5巻の錦織監督描き下ろしイラストが立体化 - 07月23日(日)17:30 

ファットカンパニーより、TVアニメ『アイドルマスター』のキャラクター「如月千早」の新作フィギュア「如月千早」が発売されます。 その他の画像つき【元記事】を見る 歌をこよなく愛するアイドル「如月千早」が1/8スケールで登場。アニメ版Blu-ray&DVD第5巻の錦織監督描き下ろしによる、音楽を楽しむ千早のイラストが忠実に再現されています。 一人の世界に没頭することなく、こちら微笑みかけているような姿に成長を感じますね。 「如月千早」は、2018年3月に発売される予定。価格は11,880円(税込)で、「グッドスマイルオンラインショップ」他で予約受付中です。 【関連記事】 ・アニメ映像を初披露!『アイドルマスター SideM』2017年10月放送決定、第1弾PVや新ビジュアル解禁 ・BC自由学園とはいったい?「ガールズ&パンツァー最終章」初出しカット満載の新PV解禁、フランス(岡山)勢が大興奮 ・メガネもいいなぁ!「艦これ」時雨が私服姿でスケールフィギュア化、「娘TYPE」付録ポスターを元に立体化 ・「ねんどろいど 美樹さやか 舞妓Ver.」発売決定、かわいいかわいいと褒め殺したくなるくらいカワイイ ・大根仁×新房昭之「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」神宮外苑花火大会とコラボ企画を実施
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広瀬すず、菅田将暉に「色っぽい」と声を褒められ満足げ - 07月11日(火)19:32 

岩井俊二監督の同名ドラマを原作にしたアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の完成報告会見が7月11日に新宿パークタワーで行われ、広瀬すず、菅田将暉、宮野真守、松たか子、岩井俊二(原作)、川村元気(企画・プロデュース)が出席した。 本作は1993年に『if もしも』の一遍として放送された岩井監督による短編ドラマを原作に、脚本を『バクマン。』などの大根仁が、総監督を『物語』シリーズなどの新房昭之がつとめた青春アニメ映画。繰り返される夏の1日を舞台に、中学生の及川なずな(広瀬)と島田典道(菅田)の恋物語をみずみずしく描く。 ヒロインを演じ『バケモノの子』以来2回目の声優挑戦となった広瀬は、アフレコを「楽しくてしかたなかったです」と振り返り、「なずなにはちょっと色っぽい印象があったので、そういう役は初めてというのもあって、ひとりそわそわしていました」と収録現場を述懐。 声優初挑戦となった菅田は、広瀬から「すごい方だなと思っていました」と褒められると謙遜しつつ、「アフレコ自体は『ライダー』でやったことがありましたけど、当時は必殺技の声や『ハッ』や『ヤー!』とか繊細さのかけらもないようなものだったので、今回こんな言葉のちょっとしたトーンで少年少女の微妙な心を声で演じるのは難しかったです」と声優ならではの難しさを口にした。 さらに、小悪魔っぽい一面も持つなずなを演じた広...more
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菅田将暉、「なずなはエロい」。男性陣に絶賛され、広瀬すずも思わずニッコリ - 07月11日(火)18:09 

岩井俊二原作の傑作青春ラブストーリーを、「魔法少女まどか☆マギカ」シリーズの新房昭之が総監督を、『モテキ』(11)の大根仁が脚本を務めアニメ映画化した『打ち上げ...
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名作ドラマ『打上げ花火~』なぜアニメ映画化? 完成は遅れ中 - 07月11日(火)12:19 

 岩井俊二監督(54)の傑作ドラマを劇場アニメ化する『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(8月18日公開)の製作報告会見が11日、都内で行われた。“繰り返される夏の1日”の、恋の奇跡を描いた原作ドラマを“アニメ”として映画化した理由について、企画・プロデュースの川村元気氏(38)は原作ドラマの完成度の高さについて語ったあと、「実写で少年少女の瑞々しさを再現するのが難しい。でも、アニメーションなら新しい表現があると思った」と説明した。 【アップショット】白のレースワンピで登場した広瀬すず  同アニメの脚本は『モテキ』『バクマン。』の大根仁氏が担当。総監督は、社会現象化したアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の新房昭之氏が務め、ヒロイン・なずなの声優を広瀬すず(19)が演じるほか、菅田将暉(24)、宮野真守(34)、松たか子(40)らが出演する。  アニメ映画化を聞いた岩井監督は「最初はびっくりしました。なんてことを思いつくんだろうって」と驚いたという。これまでも『バケモノの子』(細田守監督)、『君の名は。』(新海誠監督)などを手がけてきた川村氏は、同作が「『君の名は。』より前に企画が始まっていた」と明かし、新房総監督について「『化物語』と『魔法少女まどか☆マギカ』に衝撃を受けた。こんなビジュアルセンスの人がいるんだって、一緒に映画を作りたいって思った」と当時の思いを振り返...more
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新房 昭之(しんぼう あきゆき、1961年9月27日 - )は、日本のアニメ監督、アニメ演出家、元アニメーター作画監督福島県伊達郡桑折町出身。血液型O型。別名義として「帆村壮二」「椎谷太志」「Magica Quartet」などがある。

作風

構成作家としては、原作のあるアニメを手掛ける際には「原作者の言いたい事柄は原作者にしか分からない」「原作者が考えていることをそのままアニメにするのではなくて、あくまでも原作のファンが見たいと思えるようなアニメを作る」「原作者がファンの為に直々に作った様な構成にする」という考えから原作者を脚本会議に同伴させることを心がけている洋泉社刊 「別冊オトナアニメ シャフト超全集!!」より。一迅社刊 「Febri」Vol.23より。。

映像作家としては、「絵コンテ・レイアウトチェックは若手・ブレーンに委ね、新房自身は修正を中心に...

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