「新房昭之」とは?

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菅田将暉に公開アフレコでまさかのダメ出し! - 05月25日(木)22:02 

映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の公開アフレコイベントが5月25日、都内スタジオにて行われ、広瀬すず、菅田将暉、声優の宮野真守が出席した。 本作は、岩井俊二監督の同名ドラマをもとに、『モテキ』や『バクマン。』などの大根仁監督が脚本を手がけ、『魔法少女まどか☆マギカ』の新房昭之が総監督をつとめたアニメーション映画。母親の再婚によって転校を余儀なくされた中学生のなずなの「かけおち、しよ」の言葉に応えられなかった少年・典道の後悔が、ある不思議な現象を引き起こすことになり……。 菅田にとって本作は声優初体験。オーディションで役柄を勝ち取ったというが「みずみずしい中学生の役は、今やらないと今後できなくなってしまうだろうと思って……」と挑戦した理由を明かすと「この年齢になってくると、だんだん“初体験”は減ってくるんですよね」と苦笑い。 そんな菅田の発言に宮野は「僕は33歳なんですが、中学生です」とツッコミ、報道陣を笑わせていたが「とてもフレッシュな2人と一緒にできることが嬉しかった。ピュアなオーラを浴びて、自分も『頑張って中学生になろう』と思いました」と刺激を受けたことを明かす。 広瀬はこれまで『バケモノの子』などで声優経験があるが「菅田さんとは初共演だったので、どんな雰囲気なのかなと、少し構えて力が入ってしまったのですが、(バケモノの子で共演した)宮野さんがいてくれ...more
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菅田将暉、中学生役でアフレコ初体験 同級生役宮野真守に「おいくつでしたっけ?」 - 05月25日(木)14:21 

 俳優の菅田将暉が25日、アニメーション映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の公開アフレコイベントに広瀬すず、宮野真守と共に出席。菅田は、本作が声優初挑戦となるが、公開アフレコを行なうと「裸なのに服を着ていますみたいな顔をしなくちゃいけない恥ずかしさがありますね」と独特な表現で感想を述べた。【関連】『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』公開アフレコフォトギャラリー 本作は、岩井俊二の名作実写ドラマを基に、『モテキ』の監督・大根仁が脚本を担当し、『物語』シリーズ、『魔法少女まどか☆マギカ』の新房昭之が総監督を務めたアニメーション映画。とある海辺の町を舞台に、中学生の甘く切ない青春を描く。主人公の及川なずな役を広瀬、島田典道役を菅田、安曇祐介役を宮野が担当する。 菅田は「この年になると初体験がどんどん減っていくんですよね」とつぶやくと「この作品はオーディションで勝ち取った役。瑞々しい中学生役は今やらないと、もうできなくなってしまうのかなと思ったんです」とチャレンジした理由を語る。そんな菅田だったが、宮野も中学生役を担当していることに気づくと「宮野さんおいくつでしたっけ?」と質問。宮野は「33歳だけど、中学生です」とおどけてみせ、会場を笑いに包み込んだ。 一方、これまでも声優の経験がある広瀬だったが「菅田さんとは(本作収録が)はじめましてだったので、どんな雰囲気なん...more
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菅田将暉、オーディションで声優初挑戦「勝ち取ってやったぜ」  広瀬すずは初めての公開アフレコに「新感覚」 - 05月25日(木)17:02 

 映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』公開アフレコイベントが25日、東京都内で行われ、声を務める広瀬すず、菅田将暉、宮野真守が出席した。 原作・岩井俊二氏、脚本・大根仁氏、総監督・新房昭之氏のタッグで制作された本作は、少女と少年たちによる“繰り返される夏の1日”の恋の奇跡を描く感動のラブストーリー。 3人は、昨年4月に行われた収録以来の再集結。広瀬演じるクラスのマドンナ・及川なずなに思いを寄せるクラスメイト・島田典道役で声優初挑戦した菅田は「今回はオーディションだったので勝ち取ってやったぜと思って」とうれしそうに笑い、「チャレンジの意味も含めて挑ませてもらって、楽しかったです」と充実感をのぞかせた。 「だんだん初体験って減ってくるもので、みずみずしい中学生の役も今やっておかないと後々できなくなるだろうなと思って」と語ったところで「あ、そんなこともないのか。おいくつでしたっけ?」と宮野に問いかけると、「33です。中学生をやっています。ぜひアニメーションの世界においでませ」と笑わせた。 公開アフレコ初挑戦で緊張の面持ちでマイクの前に立った広瀬は「手汗がすごい。すごく緊張しています」とつぶやき、菅田も「地獄とまでは言わないけど、エンターテインメントにおいてある種“未完成”なもの。そんな状態の自分を見られることもないのでどうしたらいいやら」と戸惑いを見せた。 頼りの大先輩宮野...more
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広瀬すず&菅田将暉、宮野真守の助言受け公開アフレコ「爪あと残す!」 - 05月25日(木)13:30 

 岩井俊二監督の傑作ドラマをアニメ映画化する「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の公開アフレコが5月25日、都内のスタジオで行われ、声優を務めた広瀬すず、菅田将暉、宮野真守が出席した。 ・【フォトギャラリー】公開アフレコの様子、その他の写真はこちら  テレビドラマとしては異例といえる日本映画監督協会新人賞に輝いた名作を、「モテキ」「バクマン。」の大根仁の脚本、「魔法少女まどか☆マギカ」 「〈物語〉シリーズ」の新房昭之が総監督を務めアニメ映画化。“夏休みのある1日”を幾度も繰り返すなかで、中学生の少年少女がたどり着く運命を描く。「花火は横から見たら丸いのか?平たいのか?」という話題でクラスメイトが盛り上がるなか、典道は思いを寄せるクラスのアイドル・なずなに「かけおち」しようと誘われる。  なずな役の広瀬と典道役の菅田は、公開アフレコは初めて。実際のアフレコは16年4月に終了しており、広瀬は「菅田さんとは初共演で、宮野さんとは2回目。同じシーンが1番多いのも菅田さんなので、どんな雰囲気なのかなと思った。正面を向いてやるわけではないので、変に力が入ってドギマギしていたのですが、宮野さんがいてくださったので心強かったです」と宮野がムードメーカーになったことを明かした。  一方、アニメ声優初挑戦の菅田は「だんだん初体験って減ってくるもので。今回オーディションだったんですよ。...more
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Wikipedia

新房 昭之(しんぼう あきゆき、1961年9月27日 - )は、日本のアニメ演出家、アニメ監督、元アニメーター福島県伊達郡桑折町出身。血液型O型。別名義として「帆村壮二」「南澤十八」「椎谷太志」「Magica Quartet」などがある。

作風

構成作家としては、原作のあるアニメを手掛ける際には「原作者の言いたい事柄は原作者にしか分からない」「原作者が考えていることをそのままアニメにするのではなくて、飽くまでも原作のファンが見たいと思えるようなアニメを作る」「原作者がファンの為に直々に作った様な構成にする」という考えから原作者を脚本会議に同伴させることを心がけている洋泉社刊 「別冊オトナアニメ シャフト超全集!!」より。一迅社刊 「Febri」Vol.23より。。

映像作家としては、「絵コンテ・レイアウトチェックは若手・ブレーンに委ね、新房自身は修正を中心に行う」・「奥行きのない平面構成を基本としたレイアウト」・「赤を基...

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