「新川優愛」とは?

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伊藤沙莉、過去の悔しさに「まだリベンジできてない」個性派女優の葛藤 - 04月20日(金)06:30 

 子役からキャリアをスタートさせ、数々の映画やドラマで活躍をみせる伊藤沙莉。昨年放送されたNHK連続テレビ小説『ひよっこ』では米屋の娘“米子”を演じ、視聴者に強いインパクトを与えるなど、これまでは一筋縄ではいかない役を演じることが多かったが、現在放送中の連続ドラマ『いつまでも白い羽根』(東海テレビ・フジテレビ系)では、自身で「とにかくまっすぐで黒い部分がない役」と語るように、明るく元気で前向きなキャラクターに挑んでいる。【写真】伊藤沙莉、ドラマ『いつまでも白い羽根』インタビューフォトギャラリー 伊藤といえば、小学生のころに出演した『女王の教室』(日本テレビ)での強烈ないじめっ子役に代表されるように、ややエッジの効いた役柄を見事に演じる個性派女優として注目を集めていたが、本作で演じている千夏は「嫉妬はこの世で一番黒い感情」と、なんのためらいもなく言い放てるぐらい純粋で前向きな女の子だ。 この点に対して伊藤は「役のうえですが、いままで散々、人をイジめたり、ヤバイことばかりしてきたので、こんなにもピュアでキラキラした女の子をちゃんと演じられるのだろうか」という不安が大きかったという。そこには「これまでは悪のなかにある、ちょっとした善を出す作業が多かったのですが、善で作られた人のなかにあるモヤモヤというのは、善が強調されると見えづらくなってしまうのでは」という危惧があったという。 しかし、...more
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安田顕、吉高由里子に「見えないところで首を絞めるのはやめて」ドラマ『正義のセ』秘話 - 04月18日(水)06:00 

30歳の誕生日を7月に控え、20代最後のドラマ主演となる吉高由里子が、初の検事役に挑戦するお仕事ドラマ「正義のセ」(毎週水曜夜10:00-11:00日本テレビ系)が放送中だ。阿川佐和子が原作者であることでも話題の本作の見どころを番組スタッフに取材した。 【写真】吉高と安田の“迷コンビ”ぶりが伝わってくるショット/(C)NTV ■ 人間くさい凜々子の猪突猛進っぷり! 横浜地方検察庁港南支部所属の検事・凜々子(吉高)が、持ち前の正義感で、失敗したり壁にぶち当たりながらも仕事に恋に奮闘する姿を描く「正義のセ」。 吉高が本格的な“お仕事ドラマ”に挑むのは今回が初めて。ごく普通の女性が検事になって、真っすぐ過ぎるぐらい一生懸命に突き進む――そんな王道ストーリーに期待が高まる。 本作の見どころは、何と言っても人間くさい凜々子の猪突猛進っぷりだ。 たくさん事件を抱えていても、気になるところがあればすぐに現場に飛び出していく。そんな凜々子について、番組プロデューサーの加藤正俊氏は「凜々子は、とにかく真っすぐな人間くさい女性です」と解説する。 「今までの検事ものドラマでは、主人公の私生活が見えないことが多いですが、このドラマではそこをきっちり描きます。元検事や現役検事の方々を取材して分かったのは、検事という職業は実に人間的だということ。“人間”が相手の仕事だからこそ、ドラマチックな展開が生まれるんで...more
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江口洋介主演「ヘッドハンター」第1話に内田恭子出演!テレ東経済番組の顔が勢揃い - 04月11日(水)23:00 

テレビ東京系ほかにて、4月16日(月)にスタートする「ドラマ Biz『ヘッドハンター』」の第1話に、内田恭子の出演が決定した。 【写真を見る】江口洋介、小池栄子、杉本哲太の3ショット。クールなドラマの雰囲気が伺える/(C)テレビ東京 主演には「ガイアの夜明け」の案内人・江口洋介、共演に「カンブリア宮殿」のサブインタビュアー・小池栄子、「ガイアの夜明け」ナレーターの杉本哲太が決定している同ドラマに、「未来世紀ジパング」のMC・内田恭子とテレビ東京経済報道番組の顔が勢揃いとなる。 内田の役柄は、放送で明らかに。オンエアを要チェックだ。 ■ 「ヘッドハンター」第1話あらすじ ヘッドハンターを生業とするひとりの男・黒澤和樹(江口洋介)を通じ、転職にまつわる様々な人間模様を描く新しいヒューマンドラマ。 対象者の心の奥深くまで入り込み、選択を迫ってゆく強引なやり方に、ある者は“救われた”といい、ある者は“酷い目にあった”という。はたして黒澤は、人生の転機に現れた救世主か?それとも悪魔か? 大手電機メーカー「マルヨシ製作所」の社長・横河龍一(長谷川初範)は、大勢のマスコミを前に大幅な構造改革を発表する。 その様子を会議室のモニターで見ていた技術者の谷口孝雄(北村有起哉)は先輩の五十嵐文雄(高橋克実)とともに、消極的な経営方針にうんざり顔。 その時、彼の脳裏にある言葉がフラッシュバックする。「あな...more
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波瑠、鈴木京香が美しすぎて「セリフを忘れそうに」ドラマ「未解決の女―」撮影秘話 - 04月11日(水)07:15 

“文字”を頼りに無鉄砲な女刑事が事件の謎に挑む今季注目のドラマ!「未解決の女 警視庁文書捜査官」(4月19日スタート、毎週木曜夜9:00-9:54※初回は15分拡大 テレビ朝日系)に出演する波瑠にインタビュー。ドラマへの意気込み、そして初共演となる鈴木京香との撮影秘話を語ってもらった。 【写真】“倉庫番の魔女”と呼ばれる文書解読のエキスパート・鳴海理沙を演じる鈴木京香/(c)テレビ朝日 「未解決の女 警視庁文書捜査官」は、正義感と情熱、直感を武器に、がむしゃらに事件解決へと奔走する刑事・矢代朋(波瑠)が、朋の“バディ”で文書解読のエキスパート・鳴海理沙(鈴木京香)とともに未解決事件の謎に迫るドラマ。 波瑠は、血気さかんな主人公をどのような気持ちで演じているのだろうか。 ■ 「朋の真っすぐさは“仁王立ち風”で」 (以下「」内は波瑠のコメント)「朋はひたすら情熱だけがあって、何事にもおじけづかない真っすぐなタイプ。私自身、彼女の熱血な感じに振り回されて少し息が上がっています(笑)。 そんな彼女の真っすぐな感じを立ち姿から表現できればと、いつも仁王立ち風で胸を張って演じています。自分を開いている感じを一目見て伝えられたらと思います」 ■ 朋に対して憧れる部分も… 「まぶしいですよね。仕事への情熱をきちんと持って働く姿は、若いのにカッコイイなぁと思います。むちゃはするけれど、仕事をする人と...more
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さとうほなみのドSキャラが「ゲスの極み」!? 『いつまでも白い羽根』 - 04月09日(月)11:20 

 モデルで女優の新川優愛が連続ドラマ初主演を務める『いつまでも白い羽根』(東海テレビ・フジテレビ系/毎週土曜23時40分)の第1話が7日に放送され、さとうほなみ演じる看護学生の言動に視聴者から「めっちゃドS」「まさにゲスの極み!」などの反響が巻き起こった。【写真】『いつまでも白い羽根』制作発表会見フォトギャラリー 本作は看護専門学校を舞台に、不器用でまっすぐなヒロインの挫折、夢、恋、友情を描く青春ドラマ。 大学入試に失敗し、看護専門学校に通うことになった木崎瑠美(新川)は、もう一度国立大学を受験しようか迷いながら実習に通う日々。同級生は人懐っこい山田千夏(伊藤沙莉)を始め、主婦で二児の母でもある佐伯典子(酒井美紀)や一流大学の法学部を出ている遠野藤香(さとう)など経歴も世代もバラバラのメンバーだった。ある日、瑠美たちはオペ見学実習へ。そこで、いつも優秀で何事にも動じない藤香がその場で倒れてしまう。瑠美は藤香を外へ連れ出すと、偶然通りかかった研修医の菱川拓海(清原翔)が手を貸す。この出会いが彼女にとって大きな意味を持つことに…。 本作でドラマ初主演となった新川優愛が演じるのは、自分が正しいと思ったことは率直に言わずにいられない真っ直ぐな性格のヒロイン・瑠美。本編のクライマックスでは子育てと勉強の両立に悩む主婦の典子に対して担任が強い口調で“無理をして看護師になる必要があるの?”と叱責...more
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Kis-My-Ft2千賀健永が考案の「胸キュンキス場面」、キモすぎて大爆笑!? - 04月19日(木)08:00 

 4月12日放送の『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)で、Kis-My-Ft2の千賀健永(27)が、視聴者をドン引きさせたようだ。  この番組では、キスマイのメンバーが、それぞれ理想とする“胸キュン”シチュエーションを発表。今回は、千賀の他に、北山宏光(32)、藤ヶ谷太輔(30)、宮田俊哉(29)、玉森裕太(28)の5人が、「店員の目を盗んで不意打ちキス」というテーマで順位を競った。  千賀が披露したシチュエーションは、オシャレなバーで彼女とデート中という設定。彼女が「ちょっとお手洗い行ってきてもいい?」と席を立つと、なぜか千賀はトイレまで彼女をエスコートする。  彼女をトイレに案内した後も、千賀は席に戻ろうとせず、女子トイレの前で彼女が出てくるのを待つ。そして彼女がトイレから出てくると、いきなり千賀は「ねぇ、キスしない?」と壁ドン。そのままトイレの前でキスをするという、かなり強引なシチュエーションだった。  その千賀のVTRを審査した一般女性からは、「ストーカーかよ!」「変態っぽい」「マジ勘違いバカ」といった厳しいコメントが続出。もちろん千賀のシチュエーションが、5人中最下位の評価となった。  そんな千賀のキスシチュエーションに、視聴者もドン引き。ネットには「トイレ直後にキスは勘弁してほしい」「千賀くんのシチュエーションがキモすぎ」「相変わらずヤバ...more
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平手友梨奈、映画初出演・初主演!「響 HIBIKI」に北川景子&アヤカ・ウィルソンら実力派 - 04月16日(月)05:00 

 「欅坂46」で不動のセンターとして活躍する平手友梨奈が、若手実力派の月川翔監督がメガホンをとる「響 HIBIKI」で映画初出演を果たし、初主演を務めることが明らかになった。  15歳の天才女子高生小説家・鮎喰響に扮する平手は、オファーを受けた当初は悩みに悩んだそうだが「原作を読んで、この物語の主人公、鮎喰響という女の子にひかれてしまったのと、彼女の生き様を届けたいなと思ったので、やってみようと思った」という。それでも「初めてのことばかりで、不安もあるし、役を演じるけれど、演じている人間は平手友梨奈なので、もしかしたらいろんな人を困らせてしまったり、迷惑をかけてしまったりするかもしれないけれど、鮎喰響という女の子が大好きで、この子のことを伝えて、見てくださった方が生きていくなかで大切なことにハッと気づかされるような作品になるといいなと思っています」と胸中を語り、直前に控えたクランクインを心待ちにしている。  今作は、累計発行部数100万部を突破し「マンガ大賞2017」大賞を受賞した柳本光晴氏の人気漫画「響 ~小説家になる方法~」が原作。出版不況に苦しむ文芸界が舞台。文学誌「木蓮」編集部に、応募要項を一切無視した新人賞応募作が届く。破棄されるはずだった鮎喰響の「お伽の庭」に、編集者の花井ふみが目を留めたことから、世界は変わり始める。  また、響の才能を見出す編集者・花井ふみを北...more
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怪演俳優・佐野史郎、還暦過ぎで連ドラ初主演「プレッシャーですよ!」 - 04月11日(水)12:01 

 かつて『ずっとあなたが好きだった』(1992)で演じた桂田冬彦役で“冬彦さん”旋風を巻き起こした俳優・佐野史郎(63)が6月2日スタートの東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『大人の土ドラ 限界団地』(毎週土曜 11:40※全8話)で連ドラ初主演を務めることがわかった。団地を舞台にした心理サスペンスで、佐野は主人公で狂気に満ちた謎の老人・寺内誠司を演じる。「視聴者の皆様には『また、佐野が変なことをやっているな』と喜んでいただければとてもうれしいです。このおじいさんが毎回何をしでかすか、最後までとくとご覧いただければと思います」とお得意の怪演を誓っている。 佐野史郎のテレビ出演歴  『火の粉』(2016)、『真昼の悪魔』(2017)に続く同枠の心理サスペンスストーリー。かつての夢のニュータウン団地に寺内が孫娘を連れてやってくるところから惨劇が幕をあける。「人に必要とされたい」「孫娘のためならどんな犠牲もいとわない」…穏やかな笑顔を見せる老人の入居を機に、不審な連続孤独死や規則を乱す住人を襲う不幸など偶然とは思えない不可解な出来事が起きはじめる。孫娘へ注ぐ異常な愛情、古き良き団地への執着を持つ寺内の恐ろしい本性が次第に周囲を巻き込み、不穏な方向へ転がっていく。  狂気的な役柄とは裏腹に佐野は「プレッシャーですよ!! 責任が違いますよね」と笑いながら心境を告白。当初は主演とは知らず...more
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吉高由里子や新川優愛が、悩んで、泣いて、笑って…!春ドラマ新米&新人奮闘記 - 04月11日(水)07:00 

この春、進学や就職、転職などで新たなスタートを切った人も多いことだろう。そんな新人・新米たち、そして、かつて新人・新米だった人たちへ向けたドラマが続々と始まる。“新人”として苦悩する主人公たちの、共感&応援したくなる奮闘ぶりを紹介! 【写真を見る】凜々子(吉高由里子)と事務官・相原(安田顕)のコンビぶりにも注目!/(c)NTV ■ 阿川佐和子の小説をドラマ化 「正義のセ」(4月11日スタート、毎週水曜夜10:00-11:00※初回は夜10:00-11:10日本テレビ系)は、新米女性検事・竹村凜々子(吉高由里子)が、持ち前の正義感と真っすぐ過ぎて融通の利かない性格で、仕事に私生活に奮闘する姿を描く。阿川佐和子の同名小説シリーズを映像化したことでも話題だ。 凜々子は豆腐店の実家から職場に通う29歳。配属された横浜地方検察庁港南支部で、泣いて、笑って、怒って、感情豊かに動き回る。そんな忙しい役どころを前に吉高は、もし演技に悩んだら「寝ます! そして、ハイボール飲んで、一人でどこにでも行けちゃうので、おいしいご飯を食べに行きます」と準備万端! ■ 駆け出しの女性検事が転んでも立ち上がる! そんな新人検事の周囲には、彼女の成長を見守り、後押しするキャラクターがそろう。凜々子を常に監視する検察事務官・相原勉(安田顕)は凜々子をサポートするが、感情で動く凜々子へ小言が止まらない。 検事仲間の...more
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菜々緒が悪魔の象徴ともいえる鎌を持って新人研修!?【春ドラマ人物相関図(土曜ドラマ編)】 - 04月07日(土)10:00 

4月に入り、春ドラマが続々とスタート! 土曜日放送ドラマから「いつまでも白い羽根」「Missデビル 人事の悪魔・椿眞子」「やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる」「おっさんずラブ」をピックアップ。その人間関係が一目で分かる相関図とあらすじを詳解する。 【写真を見る】“悪魔”の象徴ともいえる鎌を持って撮影する菜々緒。鋭い視線と鎌を向けたカットの連続に、スタッフは「格好いい、完璧!」と興奮気味/(C)NTV ■ 不器用なヒロインが夢に向かい奮闘 看護学校を舞台に、不器用で一生懸命な主人公が仲間や患者、そして初めての恋と出会い成長していく姿を描く。 受験に失敗し、滑り止めの看護学校へ通うことになった木崎瑠美(新川優愛)。看護師になることに前向きになれない中、経歴や個性もバラバラな同級生たちと出会う。(第1話) ■ 新川の起用に原作者も満足 市野直親Pは、新川の起用について「主人公の瑠美はキッパリ言う女性。新川さんのメリハリある姿が瑠美と重なります。原作者も『ピッタリじゃない!』と喜んでいます」 ■ 冷酷非情な“悪魔”が会社を大改革 型破りのすご腕人事コンサルタントが、会社のさまざまな問題を冷酷非情な方法で解決し、会社を改革していく。 保険会社・共亜火災に招かれ、新人研修を担当することになったフリーの人事コンサルタント・眞子(菜々緒)。眞子は、社長の大沢(船越英一郎)に研修を一任されていた。...more
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Wikipedia

新川 優愛(しんかわ ゆあ、1993年12月28日 - )は、日本グラビアアイドルファッションモデル、女優。劇団東俳所属。埼玉県出身。

略歴

幼い頃からテレビが大好きで、「自分も出演したい」と思い続けていた。小学校6年生の時、父に「芸能界に入りたい」と話したところ「いいんじゃない」の一言であっさりと快諾してもらったという読売新聞2015年11月2日 朝刊26ページ。その後、事務所に入所。

2008年2月3日、長男の結婚でドラマ初出演。

2010年6月、瞬 またたきで映画初出演。2010年7月、ミスマガジン2010グランプリ受賞。

2011年8月、ミスセブンティーン2011に選ばれ、Seventeen専属モデルとなった。

2013年10月30日、衝撃ゴウライガン!!のエンディング挿入歌「de-light」(作詞:RYU-TOKU、作曲・編曲:柏原収...

出演番組

今後の出演番組

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