「新宿ピカデリー」とは?

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ジョン・キャメロン・ミッチェル監督『パーティで女の子に話しかけるには』、12月1日(金)より公開! - 08月18日(金)12:10 

今もなお"生涯のベスト1"の声多き名作『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』のジョン・キャメロン・ミッチェル監督待望の最新作『パーティで女の子に話しかけるには』のポスターと予告編が解禁となり、公開日が12月1日(金)に決定! なお、製作国であるイギリスとアメリカでの公開は来年を予定しているため、日本での公開が世界初となる。パンクなのに内気な少年エンは、偶然もぐりこんだパーティで反抗的な瞳が美しい少女ザンと出会う。大好きなセックス・ピストルズやパンク・ファッションの話に共感してくれるザンとたちまち恋におちるエン。だが、ふたりに許された自由時間は48時間。彼女は遠い惑星へと帰らなければならないのだ。大人たちが決めたルールに反発したふたりは、危険で大胆な逃避行に出るのだが─。やっと出会えた運命の相手と別れなくてはならない、切ないラブストーリーに思わずグっとくる感動的な予告編はは当サイトの編集部トピックス&動画/突撃レポートに掲載されているのでお見逃しなく!美少女ザンには、『マレフィセント』のオーロラ姫役でアンジェリーナ・ジョリーと共演しスター女優の仲間入りを果たし、ソフィア・コッポラやウディ・アレン監督の新作も控えるなど出演オファーがやまない若手人気ナンバーワンのエル・ファニング。パンク少年エンには、2015年に史上最年少でトニー賞主演男優賞を受賞した実力派俳優アレックス・シャープ。ま...more
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ジョン・キャメロン・ミッチェル最新作「パーティで女の子に話しかけるには」予告編&ポスター完成 - 08月18日(金)12:00 

 ジョン・キャメロン・ミッチェル監督の最新作「ハウ・トゥ・トーク・トゥ・ガールズ・アット・パーティーズ(原題)」の邦題が「パーティで女の子に話しかけるには」に決定し、予告編とポスターが完成した。 ・【動画】「パーティで女の子に話しかけるには」予告編  今なお名作と名高い「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」のキャメロン・ミッチェル監督が、「ラビット・ホール」以来7年ぶりに手がけた長編監督作となる今作は、1977年のロンドン郊外を舞台に、音楽だけを救いに冴えない日々を送っていた内気な少年の運命的な恋を、当時の音楽やファッションで彩りながら描いたラブストーリー。  パンク音楽が好きだが内向的な少年エンは、偶然潜りこんだパーティで反抗的な瞳が美しい少女ザンと出会う。大好きな「セックス・ピストルズ」やパンクファッションの話に共感してくれるザンに、たちまち恋に落ちるエンだったが、2人に許された自由時間は48時間のみ。大人のルールに反発した2人は一緒にいるために奮闘し、危険で大胆な行動に出る。  「マレフィセント」「20センチュリー・ウーマン」など話題作への出演が続くエル・ファニングが美少女ザン、2015年のトニー賞で主演男優賞を受賞した若手実力派のアレックス・シャープがエンを演じているほか、オスカー女優のニコール・キッドマンが、若きパンクロッカーたちを仕切るボス的存在の女性に扮し、...more
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スティーブン・キング「IT」映画版、日本公開は11月3日!場面写真は風船の後ろに… - 08月18日(金)11:00 

 人気作家スティーブン・キングの傑作長編を映画化した「IT」が、「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」の邦題で、11月3日から公開されることが決まった。合わせて、場面写真も初披露。“恐怖の象徴”として劇中に登場するピエロのペニーワイズが、赤い風船で顔半分を隠し、不気味な存在感を漂わせている。  1986年に発表された「IT」は、幼い頃に体験した得体の知れない恐怖(IT=それ)と再び対峙するべく、故郷の町に戻ってきた7人の主人公の姿を描いたホラー小説。90年にテレビのミニシリーズとして映像化されたことがあり、同シリーズでティム・カリーが演じたペニーワイズは、見る者すべてをピエロ恐怖症にさせるほどの強烈なインパクトをもたらした。  映画版は、ジェシカ・チャステイン主演のホラー「MAMA」を手がけたアンディ・ムスキエティ監督がメガホンをとり、スウェーデン出身の俳優ビル・スカルスガルド(「シンプル・シモン」)がペニーワイズ役を担当。本国アメリカで予告編動画が公開されると、わずか24時間で、再生回数1億9700万回を突破した。  「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」は、11 月3日から東京・丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国で公開。9月15~18日に開催される第10回したまちコメディ映画祭で、ジャパンプレミア上映されることも決まっている。 【作品情報】 ・MA...more
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土屋太鳳、黒木瞳との初対面に「素敵すぎて胸がいっぱいです」 - 08月13日(日)12:06 

花の都パリを舞台にバレリーナを夢見る少女の成長物語を描いたアニメ映画『フェリシーと夢のトウシューズ』。この作品の初日舞台挨拶が8月12日に新宿ピカデリーで行われ、日本語吹替版で声の出演をした土屋太鳳と黒木瞳が登壇した。 土屋が声を演じたのは、いつの日かパリ・オペラ座の舞台に立つことを夢見る主人公フェリシー役。黒木が、そんなフェリシーにバレエを教える元バレリーナのオデット役を演じた本作。この日の土屋は、フェリシーがオデットから譲り受ける赤のトウシューズを意識して選んだ真っ赤なドレスと赤いヒール、そして映画ポスターのフェリシー同様、輝くティアラを身につけて登場。黒木も黒とシルバーを基調とした凛とした装いで登場すると客席から歓声が上がった。 土屋と黒木はこの日が初対面。互いの印象について土屋は「アフレコは別々だったので、今日お会いするのがとても楽しみでした。(黒木さんが)素敵すぎて胸がいっぱいです。(日本語吹替版を見た時に)黒木さんの声で命が吹き込まれたことを実感して感動しました」とコメント。黒木は「(作品を通じて接していたので)土屋さんとは初めてお会いした感じが全くしませんでした。私(オデット)の特訓でオペラ座の舞台に立った子、という感です(笑)」と話した。 また土屋は登壇前に「楽しもうね」と黒木に声をかけてもらったことを明かすと、日本語吹替版のその他キャストに関して、「先...more
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土屋太鳳 バレリーナ夢見る少女の姿に「共感」 - 08月12日(土)12:48 

 女優土屋太鳳(22)が12日、東京・新宿ピカデリーで、日本語吹き替え版声優を務めるアニメ映画「フェリシーと夢のトウシューズ」の初日舞台あいさつを行った。  バレリーナを夢見る少女フェリシーの成長物語。日本女子体育大学で舞踊を学ぶ体育会…
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エル・ファニングが宇宙人に!?『ヘドウィグ〜』監督最新作の予告編解禁 - 08月18日(金)12:08 

Yahoo!映画のレヴューでも5点満点で4.22という高得点をつける名作『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』(01年)のジョン・キャメロン・ミッチェル監督待望の最新作『How to Talk to Girls at Parties(原題)』の邦題が『パーティで女の子に話しかけるには』に決定し、ポスタービジュアルと予告編が解禁となった。 本作は、パンクなのに内気な少年エンが、偶然もぐりこんだパーティで、反抗的な瞳が美しい少女ザンと出会うところから幕開け。大好きなセックス・ピストルズやパンク・ファッションの話に共感してくれるザンと、たちまち恋におちるエン。だが、彼女は遠い惑星へと帰らなければならないため、2人に許された自由時間は48時間。そして大人たちが決めたルールに反発した2人は、危険で大胆な逃避行に出るというストーリー。 解禁された予告編は、何者かになりたくて、それが何なのかわからず、音楽だけを救いにさえない毎日を送っていた内気な少年エンが、「ダサい坊やは失せな」とパンク女子にバカにされながらも、偶然もぐりこんだパーティで美しい少女ザンと出会うところから展開。「この惑星の人?」と彼女に聴かれた後、「恋に落ちたのは 遠い惑星の女の子だった」というテロップが流れ、2人が48時間という許された自由時間の中で、疾走していく様子が映されていく。 また、同時に解禁となったポスターには...more
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エル・ファニング主演、『パーティで女の子に話しかけるには』日本先行で世界初公開 - 08月18日(金)12:00 

 『マレフィセント』『ネオン・デーモン』の実力派若手女優エル・ファニングが主演を務める映画『パーティで女の子に話しかけるには』が、製作されたイギリスとアメリカに先駆け、12月1日より日本で世界初公開されることがわかった。併せてポスタービジュアルと予告編が到着した。【関連】『パーティで女の子に話しかけるには』フォトギャラリー 『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』の監督として知られるジョン・キャメロン・ミッチェルがメガホンを取った本作は、パンクなのに内気な少年エン(アレックス・シャープ)が、偶然もぐり込んだパーティで出会った、反抗的な瞳が美しい少女ザン(エル・ファニング)と織りなすロマンスを描く。 解禁された予告編では、1977年のロンドン郊外を舞台に、何者かになりたくてもそれが何なのか分からず、音楽だけを救いにさえない毎日を送っていた内気な少年エンが、偶然もぐり込んだパーティで、美しい少女ザンと出会うところから始まる。大好きなパンク音楽やファッションの話に共感してくれるザンと、たちまち恋に落ちるエンだが、二人に許された自由時間は48時間だけ。ザンは遠い惑星へと帰らなければならないのだ。大人たちが決めたルールに反発した二人は、一緒にいるために奮闘するのだが…。 やっと出会えた運命の相手と別れなくてはならない、切ないラブストーリーに思わずグっとくる感動的な予告編は必見。一方のポスター...more
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全能の神がしかけた不倫 - 08月16日(水)11:00 

『ゲーム・オブ・スローンズ』というアメリカのケーブルテレビ局・HBO制作のドラマにハマりまくっている。 ストーリーの面白さはもちろんなのだが、全体を通じて漂う空気にどこか独特の懐かしさみたいなものを感じていた。よくよく考えてみて、ようやく思い出した。ハリウッドの特撮レジェンド、レイ・ハリーハウゼンが特撮監督を務めたシリーズ作品だ。 神話をエンタテイメントにした男 このあいだ自宅近くのTSUTAYAに行った時、特撮映画ばかり集めたコーナーがあって、そこで『シンドバッド虎の目大冒険』という作品を見つけた。1977年製作のハリウッド映画だ。中学校の時に新宿ピカデリー劇場でこの映画を見た時の衝撃は、ちょっと言葉にしにくい。 この映画では、フィギュアを一コマずつ動かして撮影する“ダイナメーション”という技法が使われているのだが、決して滑らかとは言えないキャラの独特の動きには今も心奪われる。ダイナメーションを完成させたのが、ハリウッドの特撮技術の歴史そのものと形容されることが多いレイ・ハリーハウゼンである。 恐竜や巨大なゴリラなどのモンスターが出てくる作品も数多く手がけているが、ハリーハウゼンといえばメドゥーサとかペガサス、そして巨人タロスといった神話に登場するキャラクターを思い浮かべる人が多いはずだ。『シンドバッド虎の目大冒険』にも、ストーリーとは直結しない感じでギリシャ神話のミノタウロス...more
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土屋太鳳、憧れの人と緊張の初対面「素敵過ぎて胸がいっぱい!」 - 08月12日(土)16:00 

公開初日を迎えた映画『フェリシーと夢のトウシューズ』の舞台あいさつが12日、東京・新宿ピカデリーで行われ、日本語吹き替えを担当した土屋太鳳、黒木瞳が出席した。
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土屋太鳳は黒木瞳の愛弟子!? 初対面でも「胸がいっぱい」 - 08月12日(土)12:31 

 フランス・カナダ合作のアニメ映画「フェリシーと夢のトウシューズ」が8月12日、全国110スクリーンで公開された。日本語吹き替え版で声優を務めた土屋太鳳と黒木瞳が東京・新宿ピカデリーでの舞台挨拶に立った。 ・【フォトギャラリー】土屋太鳳と黒木瞳、その他の写真はこちら  仏映画「最強のふたり」の製作陣と、米ドリームワークスのスタッフがタッグを組んだ長編アニメーション。踊ることが大好きな少女・フェリシーが、バレリーナとしてオペラ座の舞台に立つ夢を叶えるためにパリに向かい、さまざまな困難に立ち向かっていく姿をつづった。  アフレコは別々に行ったため、2人はこの日が初対面。フェリシー役の土屋は、「本当にお会いするのが嬉しくて。『黒木さんはどういう声でアフレコなさるのかな』とドキドキしていたのですが、完成したものを拝見させていただき、命が吹き込まれたと実感して感動しました。本日、初めてご一緒させていただいて、素敵すぎて胸がいっぱいです」と嬉しそうに語る。  一方の黒木は、フェリシーに特訓を施す元バレリーナの掃除婦・オデットに息吹を注いだため「今さっき初めてお会いしたのですが、映画のなかではフェリシーをレッスンしていくので、初めてお会いした感じがまったくしなくて」とニッコリ。さらに「『私の特訓で舞台に立つことが出来た子!』みたいな(笑)。とても親近感」と明かすと、笑いが沸き起こっていた...more
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Wikipedia

新宿ピカデリー(しんじゅくピカデリー)は東京都新宿区新宿3丁目の靖国通り沿いにあるシネマコンプレックス

歴史
  • 1958年10月28日 - 新宿松竹会館開業
  • 1962年 - 新宿松竹(邦画)・新宿ピカデリー(洋画系)の2スクリーンに改装。
  • 1992年 - 4スクリーン体制になる。
  • 1999年6月12日 - 全スクリーン名を新宿ピカデリーに統一。
  • 2006年5月14日 - 新宿松竹会館閉鎖。改築工事に入る。
  • 2008年7月19日 - シネマコンプレックス「新宿ピカデリー」(12スクリーン)として再開業。
  • 2011年3月1日 - 映画館の運営が松竹マルチプレックスシアターズに移管される。
新宿松竹会館 (1958 - 2006)

新宿松竹映画劇場時代
(映画館のある風景 昭和30年代盛り場風土記・関東編 キネマ旬報社、2010年) 初代「新宿ピカデリー」があった新宿松竹会館(しんじゅくしょうちくかいかん)は1958年10月28日に、「新宿松竹映画劇場」「新宿名画座」「新宿スター座」「新宿松竹文化演芸場」の4館で開業。1962...

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