「新体制発表会」とは?

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湘南、ラグビー清宮監督譲り「ALIVE」で勝利を - 01月18日(木)19:48 

 湘南ベルマーレの新体制発表会が18日、神奈川・平塚市内で行われた。  今季のチームスローガンは「ALIVE」。08年、清宮克幸監督(50)が指揮し常勝軍団に導いたラグビートップリーグ・サントリーと同じだ。早大出身の曹貴裁監督(49)は…
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【第50回】職人の焼きがここにある。名古屋のウナギ専門店「炭焼きの店 うな豊」 - 01月18日(木)12:00 

名古屋市瑞穂区の瑞穂公園や山崎川に程近い、「炭焼きの店 うな豊」。ふっくらとした焼き上がりに定評があり、名古屋でも指折りのウナギ料理の老舗として知られる。 【写真を見る】肝吸い付きの「特上丼」(2350円)。ご飯は新潟産コシヒカリを使う/(C)KADOKAWA ■ タレに染み込んだ歴史と職人技 創業は1960(昭和35)年で、現在の店主・服部公司さんが2代目となる。「もともと母方の祖父母が戦前から飲食店をやっていて、その後に父親が新しくウナギ店を始めました。タレは祖父母の飲食店から受け継いだようで、だんだん父好みに変えていったそうです」と服部さん。そのタレは今日まで継ぎ足されている。つまり「うな豊」よりタレのほうが、歴史を重ねているというわけだ。 タレはたまり醤油、みりん、砂糖などで作られているが、「何が入っているかということよりも大切なことがある」と服部さんは語る。「毎日ウナギを付けて焼くことで旨味と脂がタレと混ざり、味に深みが生まれる。たとえ素材も割合も同じタレだとしても、毎日ウナギを付けることでまったく違うものができるのです」。ウナギを焼くという卓越した職人技が、タレの中にも生きている。 ■ ウナギは注文を受けてからが勝負 「うな豊」では、朝の早い時間から仕込みをするということはしない。それは、素焼きをしないからである。素焼きとは、あらかじめタレを付けていないウナギを焼いてお...more
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【第49回】思わず撮影したくなる!インスタ映えする極太きしめん「芳乃家」 - 01月17日(水)12:00 

名古屋市昭和区の住宅街にある、創業60年を超える麺処。一見、地元で愛される昔ながらの店という印象だが、思わず写真を撮りたくなるインパクトのある麺が話題となり、遠方から訪れる人も少なくない人気店となっている。 【写真を見る】「味噌煮込みきしめん」(740円)。ツユがしっかりと染みた幅広の麺にそそられる/photo by 藤原慶/(C)KADOKAWA ■ 銭湯帰りの憩いの場から手打ち麺処へ 芳乃家の創業は1953(昭和28)年。現在の店主である野嶋道雄さんの父が創業した。当時は、通りをはさんだ向かい側に銭湯があり、その行き帰りに立ち寄る人も多かったとか。麺類や丼のほか、ラムネやかき氷、手作りのアイスキャンディなども扱っており、子どもからお年寄りまで幅広い世代がくつろぐ場所として親しまれた。 2代目の道雄さんは名古屋市内の店で修業したあと、21歳の時に芳乃家へ戻る。修業先で手打ちの技術を学んだことから、道雄さんに代替りして以降、店で手打ちする麺に切り替えた。うどん、そば、きしめん、煮込み用のうどんの4種類を日替りで順番に打っている。 ■ もはや、すすることが難しい約4cmの幅広きしめん 道雄さんが麺を打ち始めたころから、少し広めの幅に仕上げていたというきしめん。「もっと太くしてみたら?」というお客さんからの要望に応えるうちに、どんどん幅が広くなっていったという。きしめんの幅は7~8mm...more
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素材はすべて静岡県産!飲む点滴甘酒を使ったまろやかプリン - 01月16日(火)15:19 

静岡県西部エリアで創業127余年となる老舗和菓子店を運営する玉華堂は、2018年1月16日(火)より、甘酒を使ったプリン「甘酒極ぷりん」(税抜314円)をインターネット通販にて販売している。 【写真を見る】甘酒のフルーティさとプリンの濃厚さがベストマッチ 静岡県のおいしい素材にこだわって作られたこのプリン。使用する酒粕は、地元静岡の名蔵「花の舞酒造」が2017年に造った新酒の酒粕のみ。酒米は静岡県産米100%で、精米歩合を60%以下にすることで、風味豊かな仕上がりの酒粕になっている。 また、プリンに欠かせない牛乳も、1年中安定した気候の中で育てられた静岡県産の牛から搾ったものを使用している。フルーティで清らかな風味を持つ酒粕と、トロッととろける濃厚プリンの相性は抜群!今までにないなめらかな食感を楽しめる。 甘酒は、ビタミンB群、ブドウ糖、アミノ酸など栄養素が多く含まれ、疲労回復や美容、健康などに効く“飲む点滴”として古くから親しまれている。日頃の疲れを癒す新感覚スイーツを味わおう。【東海ウォーカー】(東海ウォーカー・創碧社) 【関連記事】 ・【大型補強】2年ぶりにJ1で勝負するグランパスが2018シーズン新体制発表会を開催 ・【静岡】中国料理をベースにした一杯は、“中華”と“ラーメン”のいいとこ取りの旨さ! ・【静岡市VS浜松市】静岡市長と浜松市長、両市長がプレゼン!どちらの市が...more
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磐田田口、覚悟の背番号7継承「全力を尽くします」 - 01月16日(火)11:06 

 ジュビロ磐田の新体制発表会見が15日、磐田市のヤマハスタジアムで行われた。名古屋グランパスから加入のMF田口泰士(26)は、名波浩監督(45)が現役時代に付けていた背番号「7」を継承。大きな期待を感じ、チームへの貢献を誓った。会見後に…
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「勝利を追求」=J1復帰の湘南 - 01月18日(木)17:35 

 昨季J2で優勝し、1年でJ1復帰を果たした湘南は18日、神奈川県平塚市のホテルで新体制発表会見を開き、7季目の指揮となる。※貴裁(※恵の心が日)監督は「勝利を究極に追求するチームにしたい。見ている人が気持ちを動かされる試合を何試合もしたい」と抱負を語った。 J2から4度目の復帰となった今季は、J1定着に向けて12選手を補強。広島で3度のリーグ優勝に貢献したミキッチ、浦和から加入した梅崎司の両MFら実績のある選手も獲得した。ミキッチは「今までの私の経験、持っているものをしっかり伝えて貢献したい。一丸となって成功をつかみ取り、シーズン後に喜び合いたい」と意気込んだ。 [時事通信社]
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1/19(金)からスタート! 赤レンガ倉庫の冬の風物イベント「鍋小屋2018」で、日本各地の名物鍋と自分好みにカスタマイズ鍋を楽しもう - 01月17日(水)17:30 

横浜赤レンガ倉庫で2018年1月19日(金)から28日(日)までの期間中に「鍋小屋2018 冬の横浜赤レンガ倉庫でお熱く召し上がれ。」をイベント広場で開催。今回で3回目となる鍋小屋は、赤レンガ倉庫と海が見える開放的な空間で鍋を囲み、客同士で中を深めてほしいという思いから生まれた冬のフードフェスティバル。昨年は、16万人以上の方が来場し、横浜の冬の風物詩として定着しつつあるイベントだ。 鍋小屋内観、多くの人でにぎわいっている ■ 2つのエリアに分かれている鍋小屋で鍋を堪能 前回に引き続き、会場である鍋小屋は、赤ちょうちんが灯る店舗が軒を連ね、古き良き昭和レトロな雰囲気を感じられる空間が演出されている。場内には、日本各地の鍋料理や各店自慢のこだわり鍋を楽しめる「個性豊かな えらべる鍋」エリアと座敷でくつろぎながら自分好みに鍋料理をカスタマイズできる「自分で作る こだわり鍋料理」エリアを用意。気の合う仲間や恋人、家族などで日本独自の食文化である鍋料理を味わおう。 「個性豊かな えらべる鍋」エリアでは、鍋料理を1杯から選ぶことができ、各地域や各店の味の食べ比べが楽しめる。紹介されている鍋のほかにもたくさん種類があるので注目だ。 横浜市内で絶大な人気を誇る「もつ肉店」が今年も登場。丁寧な下処理と3度の茹でこぼし、そして秘伝の調味料。臭みを一切感じさせない職人仕込みのもつ煮込みだ。 手作りきり...more
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【サッカー/大物】J1名古屋加入の元ブラジル代表ジョーは移籍金15億円(J史上最高額)、年俸4億円(3年12億円)、昨季ブラジル1部で得点王&MVP - 01月17日(水)04:25  mnewsplus

名古屋に年俸4億円元ブラジル代表、戦車のジョー  今季J1復帰の名古屋グランパスが14日、名古屋市内で新体制の発表会を行った。サポーター参加の形で新加入6選手もお披露目。 元ブラジル代表FWジョー(30)は「ゴールをいっぱいとることが自分の仕事」と、身長191センチの大型ストライカーは力強く宣言した。  移籍金15億円、複数年契約の年俸4億円(金額は推定)。昨季はブラジルのコリンチャンスで18得点を挙げて全国選手権優勝に貢献し、得点王とMVPも獲得した。 かつて「戦車」と呼ばれた男は「日本の...
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【第48回】店自慢のオリジナルメニュー開発が受け継がれる、名古屋市緑区の「とんかつキッチン カナン」 - 01月16日(火)12:00 

バラエティ豊かなとんかつがそろう店として知られる、名古屋市緑区の「とんかつキッチン カナン」。個性的なラインナップに目を奪われがちだが、それはとんかつの味とコストパフォーマンスに自信がある実力店だからこそチャレンジできる、遊び心の賜物だ。 “ノスグル”のバックナンバーや東海エリアの最新情報をチェック! ■ 5年間の弁当店時代を経て、東海市でオープン 初代店主の中島幹さんが1972年(昭和47)年にオープンしたのは、とんかつ店ではなく、弁当店。飲食店を開業する資金を得るため、自宅の車庫を改装して弁当の配達を5年間行なった。その甲斐あって、1977(昭和52)年には、東海市で「とんかつキッチン カナン」をオープン。地元で人気の店となり、数年後には現在の「カナン」を2店舗目として緑区に開業した。 幹さんによると、「カナン」の東海店は、オープン当初のにぎわいが落ち着くと、途端に客足が途絶えるという事態に陥ったとか。「1日に3人ほどしかお客さんが来ない日が続き、何がいけないのかを紙に書き出して、今後の対策を必死で考えました」。その結果、知名度を上げることが必要だと気付き、開業資金の注ぎ込んで宣伝活動に力を入れる。看板を制作したり、チラシを作って近所に配ったりしたところ、「2か月ほどで効果が表れて、お客さんが増えてきた」と、幹さんは昔を懐かしむように話してくれた。 「カナン」のとんかつの特徴...more
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磐田が今季目標トップ5へ始動、名波監督「やれる」 - 01月16日(火)11:06 

 ジュビロ磐田の新体制発表会見が15日、磐田市のヤマハスタジアムで行われた。  磐田は新体制発表会見を終えると、チーム全体で始動した。来日前のGKカミンスキー(27)MFアダイウトン(27)MFムサエフ(29)、U-21日本代表に参加中…
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