「新井美羽」とは?

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【朝ドラ】鉄板感ある『わろてんか』 視聴者裏切れるかが人気継続の鍵 - 10月14日(土)08:08  mnewsplus

2017.10.13  女優の葵わかな(19)が主演を務めるNHKの連続テレビ小説『わろてんか』。10月スタート以降、視聴率20%前後をキープし、好調が続いている。序盤戦の課題と今後の見どころについてコラムニストのペリー荻野さんが解説する。 * * *  そんなわけで、にぎやかに始まった新朝ドラ『わろてんか』。京都の老舗薬種問屋の娘、藤岡てんが、旅芸人の青年、北村藤吉と恋に落ち、後に日本中に「笑い」を広めるビジネスを始め、奮闘するという物語だ。  スタート2週目の時点でこのドラマについて思うのは、ゆるぎない「鉄...
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葵わかな、NHK朝ドラ『わろてんか』“お父はん”遠藤憲一と2ショット公開 - 10月11日(水)15:22 

女優の葵わかなが10日、出演するNHK朝の連続テレビ小説『わろてんか』で共演する遠藤憲一との2ショットを自身のアメブロで公開した。 「こんばんは。本日は第8回の放送でしたね。観てくださっている方、ありがとうございます」とまずはお礼を伝えた葵は「トークイベントの開催が決定しました!」と11月に『わろてんか』のトークイベントが開催されることを告知した。 続けて「笑顔のお父はんと」と自身が演じる主人公・藤岡てんの父親・儀兵衛を演じる俳優・遠藤憲一との笑顔の2ショットを公開。「明日は第9回の放送です。てんちゃんが大ピンチに…?!お楽しみにです!」とつづった。 2日より放送中のNHK朝の連続テレビ小説『わろてんか』は、吉本興業の創業者・吉本せい氏をモデルに、主人公・藤岡てん(葵わかな・新井美羽)が父・儀兵衛(遠藤憲一)から“笑い禁止”を言い渡されながらも風太(鈴木福)や青年・藤吉(松坂桃李)らと日本中に笑いを広める夢を叶えるべく懸命に働く物語。 【関連記事】 ・BKワンダーランド2017開催決定!(葵わかなオフィシャルブログ) ・葵わかな NHK朝ドラ「わろてんか」ポスター公開、「落書きしないでね」 ・葵わかな、NHK朝ドラ『わろてんか』開始に「これから半年間、どうぞよろしくお願いします!」 ・葵わかな 朝ドラ「わろてんか」撮影中の近況報告、量にびっくり ・新 朝ドラヒロイン...more
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【視聴率】NHK連続テレビ小説「わろてんか」、第1週平均視聴率は20.8% 2作ぶり大台超えスタート - 10月10日(火)10:19  mnewsplus

「わろてんか」第1週平均視聴率は20・8% 2作ぶり大台超えスタート 女優の葵わかな(19)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「わろてんか」(月~土曜前8・00の 第1週の平均視聴率は20・8%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが10日、分かった。 1週目の平均としては「べっぴんさん」以来、2作ぶりの大台突破。 各日の番組平均は3日=20・8%、4日=21・3%、5日=22・3%、6日=20・9%、 7日=20・3%、8日=19・3%。 最近の朝ドラの第1週平均視...
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「わろてんか」が週間1位の好発進!【視聴熱】10/2-8ウィークリーランキング - 10月09日(月)17:00 

webサイト「ザテレビジョン」では、10月9日に「視聴熱(※)」ウィークリーランキング(対象期間=10月2日~8日)を発表した。 【写真を見る】Kis-My-Ft2・宮田俊哉出演の「―アメトーーク!」が1位に! 10月2日~8日“視聴熱”ウィークリーランキング バラエティー部門 ■ 人物ランキング 櫻井翔が生田斗真と菊池風磨のエピソードを披露 1位 嵐/2位 小池百合子/3位 小野友樹 嵐…10月8日はメンバーが出演する番組が続々と。二宮和也の「ニノさん」(毎週日曜昼0:45-1:15ほか、日本テレビほか)は「偉人の隣人」企画の前編を。相葉雅紀の「相葉マナブ」(毎週日曜夜6:00-6:30、テレビ朝日系)では、便利グッズを紹介する「マナブナイスアイデアJAPAN」の第3弾を実施。ゆで卵の殻が簡単にむける道具に驚いた相葉は「買います!」と言っていた。「行列のできる法律相談所 2時間スペシャル」(日本テレビ系)には櫻井翔が出演。櫻井が怒っている人として、生田斗真とSexyZone・菊池風磨のエピソードを披露した。また、「世界の果てまでイッテQ!」(毎週日曜夜7:58-8:54、日本テレビ系)に松本潤が出演した。 ■ ドラマランキング 朝ドラ「わろてんか」がスタート! 1位 わろてんか/2位 陸王/3位 おんな城主 直虎 わろてんか…10月7日に第6回が放送。てん(新井美羽)は、藤吉(松...more
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「わろてんか」6話「わろてんか」は愛の言葉だった - 10月09日(月)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第1週「わろたらアカン」第6回 10月7日(土)放送より。 脚本:吉田智子 演出: 本木一博連続朝ドラレビュー 「わろてんか」6話はこんな話てん(新井美羽)は、藤吉(松坂桃李)に「わろてんか」と言われる。 「わろてんか」は恋の物語だった。笑いはあくまで、恋を盛り上げるアイテムだ。なにしろ、「君は僕の芸をわろてくれた第一号のお客さんや。これからもその笑顔でずっとわろてんか」(藤吉)である。恋愛映画に定評のある脚本家・吉田智子の渾身のキラーワードだ。「わろてんか」1週目は、主人公・てんと、のちの夫・藤吉の出会いが描かれた。てんと初めて出会ったとき藤吉は「日本一に芸人や」とかなり自信満々だったが、それははったりで、初舞台で出とちりし、すっかりしょげてしまった。藤吉の恥ずかしい現場を目撃したてんは、当時は貴重な品・チョコレートで彼を励ます。屋根の上で、チョコをむさぼる藤吉、それを見守るてん。笑顔がない冷えた家に生まれ育った藤吉は、笑いは人の心をあたたかくさせると信じている。藤吉が、チョコで口元が泥棒のようにしているのを見て、てんは大笑い。「石川チョコえもん」と盛り上げる藤吉に、ますます笑うてん。そこで前述の名くどき文句だ。「君は僕の芸をわろてくれた第一号のお客さんや。これからもその笑顔で...more
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【わろてんか】千葉雄大、京ことばに目覚める?「芸妓さんや花魁の役もやってみたい」 - 10月12日(木)21:00 

 NHKで放送中の連続テレビ小説『わろてんか』(月~土 前8:00 総合ほか)で、ヒロイン・藤岡てん(葵わかな/幼少期・新井美羽)の兄、藤岡新一を演じている俳優の千葉雄大。ドラマは始まったばかりだが、彼の話す「京ことばがええなぁ」「朝から聴ける喜び」と、楽しみにしているファンもいる。 【場面写真】妹にちょっとデレてる兄・新一役の千葉雄大  新一は、京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長男。薬学科の学生で、どんな病気でも治せる薬を開発しようと研究に励んでいた。明治時代にドイツ語の通訳ができるほど優秀だったが、小さい頃から病弱。てんにとっては、とても優しい兄で、「つらいときこそ笑うんだ」と、“笑い”の大切さを教えてくれた、かけがえのない存在となる。  京ことばついて、千葉は「京ことばを話す役は初めてなので、難しくはあるのですが、柔らかな雰囲気が言葉としてとても好きなのでうれしいです。関西出身の友達とは、京ことばで話すようにして、違っていたら指摘してもらう、という実践練習をしていました。成果のほどはわかりませんが(笑)」と、地道な努力も重ねた。  千葉の話す京ことばが「女っぽい」という指摘に、本人も異論はなく、葵からも「千葉さんのしゃべり方、はんなりしてますね。どうしたらそうなるんですか?」と、聞かれたという。  「京ことば指導の先生から『語尾を切っても大丈夫ですよ』と、言われていた...more
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朝ドラ感満載の『わろてんか』、初週は明るく正攻法 今後の「陰」に期待 - 10月10日(火)11:30 

 10月2日にスタートしたNHK連続ドラマ小説『わろてんか』。これは、吉本興業の創業者・吉本せいをモデルにしたと思われる「女性の一代記」。そして、『澪つくし』(85)で明石家さんまがラッパの弥太郎を演じて以来、芸人たちが朝ドラの世界に華を添えてきた流れの「集大成」にあたるような作品である。【関連】連続テレビ小説『わろてんか』完成披露試写会フォトギャラリー 第1話冒頭では、いきなり桂南光による落語の「ちりとてちん」をかけるサービスぶりに、まず驚かされる。『ちりとてちん』といえば、ご存知の通り、放送時間を変更した『ゲゲゲの女房』からの復活を経て『あまちゃん』以降続いている“朝ドラバブル”以前、今からちょうど10年前の作品だ。 視聴率こそ苦戦したものの、いまだに最高傑作として挙げる熱烈なファンが多く、「細かい演出などもチェックするために、(BS・昼放送含めて)1日に3回観る」といったディープな視聴方法が浸透するようになった、ハシリの作品だとも思う。しかも、ヒロインの相手役は、『梅ちゃん先生』で相手役を務めた松坂桃李、父親は『てっぱん』のお父さんの遠藤憲一、母親は『ノンちゃんの夢』以来の鈴木保奈美(※ヒロインではなく、脇で美貌が輝いていた)、祖母は『ゲゲゲの女房』の「イカル」こと、茂の母・絹代役の竹下景子。これ以上ないほどに「朝ドラ」感満載のキャストである。 ヒロイン・てんはまだ顔と名前が...more
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「わろてんか」7話。高橋一生登場、舞台がはじまった千葉雄大の出番はいつまで? - 10月10日(火)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第2週「父の笑い」第7回 10月9日(月)放送より。 脚本:吉田智子 演出: 本木一博7話はこんな話1910年(明治43年)夏、藤岡てん(葵わかな)に縁談話がもちあがった。 高橋一生、登場(写真だけど)。1週目は、松坂桃李。2週目は、高橋一生。女性視聴者を引きつけようと、がんばってはる。でも、やっぱり、朝ドラですから、ヒロインが大事。1週目の土曜日に出てきた葵わかな。本格的に登場の7話では、まず、お料理シーン。お父はん(遠藤憲一)の顔を作って楽しむ姿がかわいかった。からっと明るい、朝の顔にピッタリだと思う。話は、立派に成長したてんにそろそろ縁談を・・・という流れに。だが、てんの心には、8年前に出会った芸人・藤吉(松坂桃李)の面影が消えずにいた。8年前に会ったっきり、手紙がたまに来るだけだが、その内容が楽しみで、学友たちには“お手紙の君に恋してる”とからかわれるてん。「日本一の芸人になったら会いに行くから」なんて書いてある日には、純情な乙女は心ときめいてしまうもの。まったく罪な男だ、藤吉は。しかも、手紙の内容はほぼ嘘だった。酷い。風太(濱田岳)は「泥棒芸人」と彼を呼ぶ。風太のほうが見る目がある。てんの心とは関係なく、藤岡家には事情があって、縁談を進めないといけない。7話の最後には、...more
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【わろてんか】ヒロイン・葵わかな、「一日一笑い」で大役に挑む - 10月09日(月)14:00 

 10月2日にスタートした、NHK連続テレビ小説『わろてんか』(月~土 前8:00 総合ほか)のヒロイン・藤岡てんを演じる葵わかな。オーディション3度目にして連続テレビ小説のヒロインの座をつかんだ。3月に発表会見があり、5月にクランクイン。以来、撮影続きの毎日だが、「1クールの連続ドラマの現場なら、すでに終わっている頃。むしろ、“朝ドラ”ここからはじまるといっても過言ではないくらいの心境です」と、話している。 【キャスト発表】松坂桃李、高橋一生らが出演  連続テレビ小説97作目となる同作の舞台は、明治の後半から第二次大戦直後の大阪。当時活躍した芸人・文化人などさまざまなお笑いのパイオニアたちの人生をヒントに、いつも周りに笑いをふりまくヒロイン・てんが、ひょんなことから小さな寄席経営をはじめ、ついには日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性と言われるまでになるまでのストーリーが、笑いと涙のオリジナルエピソード満載で描かれる。  第1週はてんの幼少期を子役の新井美羽が演じたが、第2週から本格的に登場する葵はどんなヒロイン像を見せてくれるのか。  「初めて台本を読んだ時、てんは自分とはかけ離れた人だな、と思いました。私自身はネガティブに考えがちで、慎重に物事をすすめたいタイプなんです(笑)。てんはいろんなマイナスな気持ちをポジティブ変換できる人。それが彼女の強さであり、魅力であり...more
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Wikipedia

新井 美羽(あらい みう、2006年(平成18年)9月17日 - )は、日本子役である。スマイルモンキー所属。

趣味ダンス特技はダンス・英語逆立ち・お絵かき・。かつてはキャロットに所属していた。2015年1月に現事務所に移籍した。妹は新井琉月

出演 映画
  • じんじん(2013年5月公開)
  • 謝罪の王様(2013年9月28日公開、東宝) - 主人公の姉(幼少期)役
テレビドラマ

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