「新井浩文」とは?

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坂上忍、みなおか後枠は「戦い」 MCとしてブレない姿勢「聞きたいことは聞く」 - 04月20日(金)13:00 

 俳優の坂上忍が19日、フジテレビ系の新番組『直撃!シンソウ坂上』(毎週木曜 後9:00~9:54)初回2時間スペシャル後の囲み取材に出席。記念すべき初回の2時間生放送を終え「もうちょっと緊張するかと思ったんですけど、非常に楽にやらせていただきました」と安堵の表情を浮かべた。 【全身ショット】生放送直後のスタジオで撮影に応じる坂上忍  同番組は、坂上をはじめとしたジャーナリスト、リポーターたちが世間を騒がせた「人・事件」などの“今”に追跡&直撃し、真相を突き止めていくジャーナリズムバラエティー。初回は、坂上が薬丸裕英の“別居報道”のシンソウを探るために、ハワイの自宅に直撃。薬丸の妻・石川秀美が28年ぶりにテレビ出演を果たした。  1982年から2014年まで続いた平日昼の帯番組『笑っていいとも!』終了後に同枠でスタートした新番組『バイキング』MCに就任、そして今回は前身から数えて30年、放送1340回の歴史に幕を閉じたバラエティー番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』の後枠というように、フジテレビの看板を背負ってきた長寿番組の後枠でのMCが続いている坂上。  さらに今回の改編テーマ「変わる、フジ。変わる、テレビ」と書かれたポスターにも大きく顔が掲載されているなど、同局から大きな期待をかけられている印象を受けるが「『いいとも』の次は『(みなさんのおかげ)でした』(の後番組...more
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【試写室】「モンテ・クリスト伯―」人間の複雑な感情を丁寧に描写 - 04月19日(木)07:05 

「嫉妬」という感情は厄介だ。 【写真を見る】もはや眼福でしかない! 山本美月の美しいウエディングドレス姿/(C)フジテレビ コントロールしようと思っても容易にはできない代物であり、意識すればするほど泥沼にハマってしまう。 嫉妬によっても何種類かあって、好きな人が他の人といちゃついているのを見せられたときに抱く感情、才能のある人間が上司や先輩に寵愛される姿を見たときに抱く感情などなど。 多かれ少なかれ、普通に社会生活を送っていたら誰もが抱く感情に違いない。 筆者の身の回りでも、好きな子がちょっと異性の先輩ととりとめのない話をしているだけで気になって気になってキーボードの「enter」キーがうまく押せず、ひたすら「shift」を押し続けて「固定キー機能を有効にしますか?」と問われていたことか。それくらい集中力が持っていかれてしまうのが、嫉妬というヤツなのだ。 そんな嫉妬が大きく物語のキーに関わってくるドラマがついに始まる。 各局で放送されているドラマやバラエティー、アニメなどを事前に完成DVDを見て、独断と偏見とジョークに満ちたレビューで番組の魅力を紹介する、WEBサイト・ザテレビジョン流「試写室」。 今回は4月19日(木)夜10時よりスタートする、ディーン・フジオカ主演の連続ドラマ「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」(フジテレビ系)を取り上げる。 今作は愛、将来、自由、仕事、自尊...more
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水川あさみ、大胆ポスター公開 『ダブル・ファンタジー』追加キャストも発表 - 04月18日(水)11:00 

 女優の水川あさみが主演するWOWOW『続ドラマW ダブル・ファンタジー』(6月16日スタート、毎週土曜 後10:00、全5回)のポスタービジュアルで美しい肉体の曲線美を大胆披露した。 【場面写真】美丈夫たちと絡み合う主人公を熱演  水川あさみの確固たる意志が感じられる印象的な眼差し(左)と、どうあがいても抗えない性=体(右)の2つのビジュアルで構成されており、モノトーンベースのビジュアルの中に浮かび上がる真紅の唇が、より官能的に艶やかに際立っている。  キャッチコピーの“女の「性」を、生き尽くす。”は、“女の性(せい)”、“女の性(さが)”そのどちらにも読み取れ、社会的な常識よりも己の欲望を貫く女性の生き様も表現しようとしたもの。このビジュアルから感じられる艶美、そして揺るぎない強さの真意は、ドラマで明らかになる。  同ドラマは、直木賞作家・村山由佳氏が“女性の性欲” を赤裸々に描き、文学賞のトリプル受賞も果たした同名小説が原作。主人公は35歳の人気脚本家・高遠奈津。既婚者でありながら、男性を次々と乗り換え、欲望に忠実に踏み出した奈津の先にあるのは果たして幸福か、それとも孤独か。官能ラブロマンスの枠に留まらず、“女”であることに貪欲に生きる主人公を演じる水川は、数々の官能シーンにひるむこともなく、束縛から飛躍せんとする、女性の感傷と覚悟のさまを繊細に体現する。  主人公...more
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ディーン・フジオカ、壮絶な投獄シーンの撮影は「本当にトラウマ」 - 04月13日(金)17:30 

 ディーン・フジオカが13日、都内にて開催された新ドラマ『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』の制作発表に出席した。ディーンは囚人として投獄されているシーンを振り返り「本当にトラウマです」と語った。【写真】木曜劇場『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』制作発表の様子 すべてを奪われた実直な主人公・柴門暖(ディーン)が、自らを陥れた男たちに復讐を繰り広げる姿を描く本作。 ディーンは「最近(の撮影で)ずっと1人で、閉じ込められたり、拷問を受けたりする感じだったので、これだけ多くの人に向き合うと、ちょっと緊張しています」と照れ笑い。投獄シーンに話が及ぶと「殴られたり、拷問でボコボコにされて血だらけになる感じで、口の中は(メイクで)歯もまっ黒でした。粉塵を頭にずっと被ってたんですが、ちょっと動くと自分の頭から出る粉塵でむせちゃう(笑)。なんかもう、本当にトラウマですね」と撮影を振り返った。 フジテレビの連ドラ初出演となる大倉忠義は、「ライブに来てくださった関係者の方に、いつもお礼状を書くんですが、『フジテレビのドラマだけ出演させていただいたことがないので、よろしくお願いします』と書き続けて5年くらい経って、やっとオファーを頂けました」とニッコリ。 初共演となったディーンの印象を問われると「ずっと爽やかな方なんですが、初めて現場でご一緒させてもらったときに、控室の広いところでずっと逆立ちの練...more
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関ジャニ∞大倉忠義、初共演のディーン・フジオカに「ミステリアス」 - 04月13日(金)14:27 

関ジャニ∞の大倉忠義が13日、都内で行われた新ドラマ『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』(フジテレビ系、4月19日スタート、毎週木曜22:00~)の制作発表に出席。初共演のディーン・フジオカについて、「この通りさわやかな方。でも、現場でご一緒させてもらった時に控室の広い場所でなぜか逆立ちをしていらっしゃって……ミステリアスな方だと思いました」と話して笑顔を見せた。日本では「巌窟王」として知られる小説「モンテ・クリスト伯」を原作に、主演のディーン・フジオカが、愛、将来、自由、仕事、自尊心のすべてを奪われたことを機に、実直な人間から“復讐鬼”と化す主人公を演じる本ドラマ。会見にはそのディーンほか、出演者の山本美月、新井浩文、高橋克典も登壇した。大倉は、今回がフジテレビの連続ドラマ初出演。「5年くらい(関係者に)出たことないと言い続けてやっと決まりました」と嬉しそうな表情に。大倉がディーンの逆立ちを明かすと、ディーンは「CMの撮影の練習をしていた時だと思います」と理由を明かし、「狭いところにいると体を動かしたくなっちゃうんです」と照れ笑いでその時の状況を説明した。また大倉は、作品に絡め「奪いたいもの」を問われると、「女性になりたいという気持ちがあるので美月ちゃんですかね。もう美しいじゃないですか。美しい女性になって男を振ってみたいです」と話してにっこり。「復讐したいこと」を問われると、...more
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ディーン・フジオカ、拷問シーンにお手上げ「自分からタップアウト」 - 04月19日(木)17:00 

 俳優のディーン・フジオカがきょう19日よりスタートするフジテレビ系連続ドラマ『モンテ・クリスト伯』(毎週木曜 後10:00)の初回を前にコメントを寄せた。第1話では異国の地で囚われの身となった自身演じる主人公・柴門暖(さいもん・だん)の拷問シーンが印象的だったそうで「(囚人の)シーンは、本当に全身真っ黒でした。拷問シーンでは、あまりにきつくて初めて自分からタップアウト(降参)して撮影を止めてしまったぐらいです(笑)」と過酷な撮影を振り返った。 【写真】投獄中のディーン・フジオカ衝撃ビジュアル  同ドラマは復讐劇の決定版『モンテ・クリスト伯』を原作に、ディーン演じる主人公・柴門暖が愛、将来、自由、仕事、自尊心のすべてを奪われたことを機に、実直な人間から“復讐鬼”と化し、自分を陥れた3人の男に復讐を果たしていく物語。同局朝の情報番組『めざましテレビ』などへの出演や取材など大忙しのディーンだが「朝、早いのは全然大丈夫ですよ。ドラマの収録の方がもっと早くから始まったりしますからね」と余裕の表情。  復讐に燃える暖を熱演しつつも「今でも復讐は良くないと思っています。でも、暖の経験を演技として追体験してしまうと、彼が復讐に走ってしまうのも仕方ないのかな? と、思えてしまいました。これはきっと僕だけでなく、見て下さる方みなさんに共感いただけると思います」とよびかける。  また、暖を陥れ...more
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薄ら恐ろしいディーン・フジオカ…!?ドラマ『モンテ・クリスト伯―』注目ポイント - 04月19日(木)06:05 

「巌窟王(がんくつおう)」の名で知られるフランス小説「モンテ・クリスト伯」をディーン・フジオカ主演でドラマ化した「モンテ・クリスト伯—華麗なる復讐—」(4月19日スタート、毎週木曜夜10:00-10:54※初回は夜10:00-11:09フジテレビ系)。冤罪(えんざい)を着せられた男が別人となって現れ3人の男たちへ復讐を果たす、重厚な人間ドラマだ。 【写真を見る】傷だらけのディーン・フジオカ…!変貌ぶりに注目!!/撮影=龍田浩之 美しくも悲しい世界観は、演技指導の繊細さと大胆な“ミュージカル要素”という相反する要素で構成される。そして、ディーンの変貌が芸術的な世界観をより強調する。 そんな「モンテ・クリスト伯―」の見どころを番組プロデューサーの太田大氏に取材した。 ■ 笑顔の青年期から恐ろしい笑みの復讐劇へ… 物語の主人公は、柴門暖(さいもんだん、ディーン・フジオカ)。恋人へのプロポーズに成功し、公私とも順調だった暖が周囲の思惑により冤罪で投獄される――その過程が序盤で描かれる。 暖を陥れるのが、暖の恋敵・南条幸男(大倉忠義)、暖を出世の邪魔者と疎んじる先輩社員・神楽清(新井浩文)ら。数々の悪意にもまれた末、暖は公安警察の入間公平(高橋克典)によって無実の罪で投獄されてしまう。 そんな本作の見どころの一つが、ディーン演じる暖の変化だ。ぼくとつとした青年が、傷つき、ボロボロの姿に。そし...more
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【ドラマ】高橋克典、ディーン・フジオカに「いつでも抱きしめてあげる」<モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―> - 04月14日(土)05:16  mnewsplus

2018.04.13 19:52 高橋克典、ディーン・フジオカに「いつでも抱きしめてあげる」<モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―> 俳優の高橋克典が13日、フジテレビ本社にて行われた同局系新ドラマ「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」(4月19日スタート/毎週木曜よる10時~ ※初回15分拡大)の制作発表会見に、主演のディーン・フジオカをはじめ、大倉忠義(関ジャニ∞)、山本美月、新井浩文とともに出席した。 今作の内容にちなみ、共演者から奪いたい要素を問われたキャスト陣。ディーンは「克典さんの包容力」を理由に、高橋を指名。...
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新井浩文、CM交代の山本美月に恨み節?「これ、盗られたなって」 - 04月13日(金)14:36 

 俳優・新井浩文と女優の山本美月が13日、都内で行われたフジテレビ系連続ドラマ『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』(毎週木曜 後10:00)製作発表に出席した。以前出演していたCMシリーズが終了後、山本に交代したことに「これ、盗られたなって」と冗談めかした恨み節をぶつけて会場の笑いを誘った。 【写真】会見では屈託のない笑顔をみせた大倉忠義  同ドラマは、日本では「巌窟王」として知られる小説『モンテ・クリスト伯』(作:アレクサンドル・デュマ)が原作。漁師として夢や仲間を大切にしていた青年・柴門暖(ディーン・フジオカ)、愛、将来、自由、仕事、自尊心のすべてを奪われたことを機に、実直な人間から“復讐鬼”と化すノンストップ復讐劇。山本は柴門の婚約者・目黒すみれ、新井は柴門の先輩である神楽清を演じている。  劇中の内容にちなみ出演者から“奪いたい要素”を聞かれた新井は「根本的にはない。でもみんなが言ってるからいう」と前置きしつつも「去年、某缶コーヒーのCM演ってて契約終了したんですよ。次、誰演ってるのかと思ったら、美月ちゃんだったんですよ。これ、盗られたなって。美月ちゃんCMいっぱい演ってるから1本いただきたい」とおねだり。思わぬ疑いをかけられた山本は「奪ってないです。一緒にやりましょう」と苦笑しながら応じていた。  このほか、関ジャニ∞の大倉忠義、高橋克典らが登壇した。ドラマは1...more
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関ジャニ∞大倉忠義、初共演のディーン・フジオカに「ミステリアス」 - 04月13日(金)14:20 

関ジャニ∞の大倉忠義が13日、都内で行われた新ドラマ『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』(フジテレビ系、4月19日スタート、毎週木曜22:00~)の制作発表に出席。初共演のディーン・フジオカについて、「この通りさわやかな方。でも、現場でご一緒させてもらった時に控室の広い場所でなぜか逆立ちをしていらっしゃって……ミステリアスな方だと思いました」と話して笑顔を見せた。日本では「巌窟王」として知られる小説「モンテ・クリスト伯」を原作に、主演のディーン・フジオカが、愛、将来、自由、仕事、自尊心のすべてを奪われたことを機に、実直な人間から“復讐鬼”と化す主人公を演じる本ドラマ。会見にはそのディーンほか、出演者の山本美月、新井浩文、高橋克典も登壇した。大倉は、今回がフジテレビの連続ドラマ初出演。「5年くらい(関係者に)出たことないと言い続けてやっと決まりました」と嬉しそうな表情に。大倉がディーンの逆立ちを明かすと、ディーンは「CMの撮影の練習をしていた時だと思います」と理由を明かし、「狭いところにいると体を動かしたくなっちゃうんです」と照れ笑いでその時の状況を説明した。また大倉は、作品に絡め「奪いたいもの」を問われると、「女性になりたいという気持ちがあるので美月ちゃんですかね。もう美しいじゃないですか。美しい女性になって男を振ってみたいです」と話してにっこり。「復讐したいこと」を問われると、...more
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Wikipedia

新井 浩文(あらい ひろふみ、1979年1月18日 - )は、日本俳優アノレ所属。

生い立ち

1979年、青森県弘前市に生まれる。在日朝鮮人三世だったが、2005年に韓国の国籍に変更した。小学4年生の時から卓球を始め、高校時代は全国大会にも出場した。高校卒業後の進路として日本映画学校への進学を希望していたが、遅刻が多かったので推薦できないと教師に言われたため断念し、青森県立弘前実業高等学校を中退した。

経歴

漠然と「有名になりたい」という思いで、19歳のときに上京。上町の屋台で荒戸源次郎と知り合い、大楠道代の付き人となる。

2001年、映画GOでデビュー。2002年、不良映画青い春で映画初主演(松田龍平と...

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