「新アルバム」とは?

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大森靖子のキチ&ガイア2DAYS盛況、神聖かまってちゃん&ゆるめるモ!とのコラボも披露 - 04月25日(火)23:02 

大森靖子がツーマンライブ「アナログシンコペーション」を4月22日と23日に東京・LIQUIDROOMで開催。このイベントは3月に発売された最新アルバム「kitixxxgaia」に参加しているアーティストを迎えて行われ、4月22日の「キチ編」には神聖かまってちゃん、4月23日の「ガイア編」にはゆるめるモ!が対バン相手として登場した。
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リチャード・クレイダーマン40回目の来日ツアーがいよいよ開幕 - 04月25日(火)16:40 

「渚のアデリーヌ」などの作品で世界中の音楽ファンを魅了し続けているピアニスト、リチャード・クレイダーマン。彼にとって、実に40回目となるジャパン・ツアー「リチャード・クレイダーマン 2017 with ストリングス・トリオ&パーカッション」が、来月5月6日(土)東京・オーチャードホールでの公演を皮切りに開幕する。リチャード・クレイダーマン チケット情報(PC)フランス生まれのリチャード・クレイダーマンであるが、東日本大震災の直後にも公演を行うなど日本への想いは強く、1980年から毎年行ってきたジャパン・ツアーは今回で40回目を数える。また、近年は谷村新司との交流も話題。レコードデビューから40周年を記念して今月4月19日に発売した最新アルバム『デビュー40周年記念ベスト』では、谷村の「昴」「いい日旅立ち」をカバー。その逆に、谷村もまたクレイダーマンの代表作である「渚のアデリーヌ」「午後の旅立ち」の2曲に自ら詞をつけて歌うなど、大物アーティスト2名のコラボレーションが注目されている。今回のツアーではクレイダーマンによる「昴」「いい日旅立ち」がステージ初披露される予定。特別なコンサートになることは間違いない。公演は、5月6日(土)の東京公演の後、5月7日(日)山梨・河口湖ステラシアター、5月8日(月)静岡・アクトシティ浜松 大ホール、5月9日(火)神奈川・やまと芸術文化ホール、5月11...more
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MUCC、武道館公演のチケット一般発売開始と共に茨城県石岡・水戸両市にて史上初のダブル大使就任決定 - 04月24日(月)18:45 

MUCCのミヤ(G.)とYUKKE(B.)が、出身地である茨城県石岡市の「石岡市ふるさと大使」に、そして逹瑯(Vo.)とSATOち(Dr.)が、出身地である茨城県水戸市の「水戸大使」に就任することが明らかになった。石岡、水戸両市はMUCCと共に魅力度ランキング最下位「茨城県」の汚名を返上すべく全国へ石岡市・水戸市の魅力を発信していく覚悟だ。就任式は5月1日に水戸市内で行われることが決定している。他の自治体が同日、同会場で委嘱状の交付を行うことは極めて稀であり、石岡市・水戸市においては今回が初めての事になる。残念ながらこの儀式は一般の方々には公開してないので、後日のニュースを楽しみにして欲しい。就任後初ライヴは上記通り5月4日に茨城県立県民文化センター大ホールで行う。既にチケットはソールドアウトしていることから、当日は大使として多いにふるさとを盛り上げてくれることになるだろう。そして20周年イヤーの折り返し地点でもある6月20日、21日に日本武道館で行われる5回目、6回目となる単独ライヴ「MUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 ~そして伝説へ~ 第1章 97-06 哀ア痛葬是朽鵬6」、「MUCC 20TH-21ST ANNIVERSARY 飛翔への脈拍 ~そして伝説へ~ 第2章 06-17 極志球業シ終T」のチケットの一般発売が本日から開始された。このライ...more
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LITE、上海と北京でライブ開催&シカゴ公演の映像公開 - 04月24日(月)18:00 

LITEが6月に中国で最新アルバム「Cubic」のリリースツアーの追加公演を開催する。
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阿部真央、完全復活を遂げた全国ホールツアーが終幕 - 04月24日(月)15:00 

阿部真央が4月23日(日)、約2年ぶりとなる全国ホールツアー『阿部真央らいぶNo.7』(全16公演)の最終公演を東京国際フォーラム ホールAで開催した。【その他の画像】阿部真央シングル「You changed my life」「Don't let me down」「女たち」を収めた最新アルバム『Babe.』を引っ提げた今回のツアー。その集大成となるこの日のライブで阿部真央は、幅広いボーカル表現と華やかなエンターテインメント性を共存させた素晴らしいステージを見せてくれた。 オープニングは、阿部真央のアカペラから始まったバラード「愛みたいなもの」。さらに「逝きそうなヒーローと糠に釘男」「Don't let me down」とニューアルバム『Babe.』の収録曲が次々と披露される。今回のアルバムでは、自身の体験だけではなく、フィクションの要素を取り入れたという彼女。豊かな想像力から生まれたストーリーとカラフルなサウンドがひとつになった「Babe.」の楽曲は、バンドメンバーの卓越した演奏力、阿部真央の多彩な歌声とともに、オーディエンスの心をしっかりと捉えていた。「みなさんに楽しんでもらえるように、最後まで一生懸命歌います!」というキッパリした挨拶も彼女らしい。   中盤では、椅子に座り、バラード系のナンバーをじっくり聴かせるアコースティック・コーナーも。母親になった喜びと覚悟を生々...more
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高橋優、初の横浜アリーナ公演をWOWOWで5/7独占放送 - 04月25日(火)18:42 

高橋優が、昨年12月より開催した全国ホール&アリーナツアー2016-2017「来し方行く末」。そのツアーから、アリーナ編の初日となった横浜アリーナ公演の模様を、5月7日17:30よりWOWOWで独占放送する。荘厳なSEが流れ出して、池窪浩一(Gt)、小島剛広(Ba)、DUTTCH(Dr)、平畑徹也(Key)、須磨和声(Vn)という5人のサポートメンバーが袖から登場すると、ステージの奥から高橋が姿を現した。鋭く世相を切り裂くような「TOKYO DREAM」から激しくスタート。「横浜の熱いところを見せてくれ!」と、高橋の雄々しい叫びから会場をひとつにした歌謡ロック「太陽と花」では、真っ赤な照明がステージを染め上げていた。「来し方行く末」というアルバムについて、「自分と共に歩いてくださった皆さんと一緒に過ごせたいままで、自分とつながってくださる皆さんと共に歩んで行きたい、それを強く意識して作りました」。そんなMCを挟むと、中盤からは最新アルバムの楽曲が次々に披露された。人との心の通った関わり方を望む「アイアンハート」、ゴキブリのようにしぶとく生きてやると歌う「Cockroach」、不甲斐ない自分と君との小さな物語を綴ったミディアムテンポ「君の背景」など、日常生活で揺れる心模様をつぶさに描きだした曲たち。素晴らしかったのは、ピアノの艶やかなイントロにのせて届けた「さくらのうた」だった。それ...more
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【大森靖子】【ライブレポート】大森靖子、2マン“キチ編”に神聖かまってちゃん「屍になりましょう」 - 04月24日(月)21:01 

大森靖子が最新アルバム『kitixxxgaia』のリリースを記念し、4月22日(土)に恵比寿・LIQUIDROOMで2マンライブ<大森靖子kitixxxgaia発売記念2マンLIVE『ア...
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竹原ピストル×西川美和、リリイベで映画『永い言い訳』の熱いトーク共演&白熱ライブも - 04月24日(月)18:26 

竹原ピストルが4月21日、タワーレコード渋谷店B1F「CUTUP STUDIO」にて最新アルバム「PEACE OUT」、Blu-ray/DVD「永い言い訳」の両作品のリリースを記念したスペシャルイベントに登場。熱いライブとトークを披露した。今回のライブは、アルバム「PEACE OUT」収録の楽曲を中心に10曲を披露。ライブツアーでも1曲目に披露することの多い「ドサ回り数え歌」から始まり、ドラマ「バイプレイヤーズ〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜」エンディングテーマであり、その名脇役との共演ミュージックビデオが話題になった「Forever Young」、音源化されていないが、「永い言い訳」への出演が決まった際に台本を読んで制作された「たった二種類の金魚鉢」、現在伊藤忠商事企業CMソングとしてもオンエア中の「俺たちはまた旅に出た」などを披露し、ツアー同様の熱のこもったライブパフォーマンスで集まった観客を魅了した。ライブ後には、竹原ピストルが「日本アカデミー賞」優秀助演男優賞を受賞した映画『永い言い訳』の西川美和監督とトーク共演。『永い言い訳』をもう一度見たくなってしまうような撮影秘話を繰り広げつつ、今回のBlu-ray特典の魅力、観客とのQ&Aなど盛りだくさんの内容になった。トーク中に「電車に乗っている間に聞くと、危うく泣いてしまうアルバム。家でじっくり聞くべき!」と西川...more
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阿部真央、ツアーファイナルの東京国際フォーラムにて全16公演に及ぶツアー完遂 - 04月24日(月)16:44 

シンガーソングライターの阿部真央が4月23日、約2年ぶりとなる全国ホールツアー「阿部真央らいぶNo.7」(全16公演)の最終公演を東京国際フォーラム ホールAで開催した。シングル「You changed my life」「Don’t let me down」「女たち」を収めた最新アルバム「Babe.」を引っ提げた今回のツアー。その集大成となるこの日のライブで阿部真央は、幅広いボーカル表現と華やかなエンターテインメント性を共存させた素晴らしいステージを見せてくれた。オープニングは、阿部真央のアカペラから始まったバラード「愛みたいなもの」。さらに「逝きそうなヒーローと糠に釘男」「Don’t let me down」とニューアルバム「Babe.」の収録曲が次々と披露される。今回のアルバムでは、自身の体験だけではなく、フィクションの要素を取り入れたという彼女。豊かな想像力から生まれたストーリーとカラフルなサウンドがひとつになった「Babe.」の楽曲は、バンドメンバーの卓越した演奏力、阿部真央の多彩な歌声とともに、オーディエンスの心をしっかりと捉えていた。「みなさんに楽しんでもらえるように、最後まで一生懸命歌います!」というキッパリした挨拶も彼女らしい。中盤では、椅子に座り、バラード系のナンバーをじっくり聴かせるアコースティック・コーナーも。母親になった喜びと覚悟を生々しく綴った「母である為...more
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阿部真央、完全復活! 約2年ぶりとなる全国ホールツアーを完遂!! - 04月24日(月)12:18 

シンガーソングライターの阿部真央が4月23日(日)、約2年ぶりとなる全国ホールツアー「阿部真央らいぶNo.7」(全16公演)の最終公演を東京国際フォーラム ホールAで開催した。シングル「You changed my life」「Don't let me down」「女たち」を収めた最新アルバム『Babe.』を引っ提げた今回のツアー。その集大成となるこの日のライブで阿部真央は、幅広いボーカル表現と華やかなエンターテインメント性を共存させた素晴らしいステージを見せてくれた。 【写真を見る】アンコールでは“ブルゾンちえみ”のモノマネで会場を沸かせた/(撮影:緒方秀美) オープニングは、阿部真央のアカペラから始まったバラード「愛みたいなもの」。さらに「逝きそうなヒーローと糠に釘男」「Don't let me down」とニューアルバム『Babe.』の収録曲が次々と披露される。今回のアルバムでは、自身の体験だけではなく、フィクションの要素を取り入れたという彼女。豊かな想像力から生まれたストーリーとカラフルなサウンドがひとつになった『Babe.』の楽曲は、バンドメンバーの卓越した演奏力、阿部真央の多彩な歌声とともに、オーディエンスの心をしっかりと捉えていた。「みなさんに楽しんでもらえるように、最後まで一生懸命歌います!」というキッパリした挨拶も彼女らしい。 中盤では椅子に座り、バラード系のナン...more
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