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浦沢直樹、待望の新連載『夢印』スタート!ルーヴル美術館と共同プロジェクト - 10月19日(木)17:00 

 10月20日発売の「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で浦沢直樹の新連載、『夢印-MUJIRUSHI-』がスタートする。このたび、その第1話の一部カットが見られるプロモーションムービーが公開された。【関連】『クロスロード』浦沢直樹に密着の様子 『YAWARA!』『MONSTER』『20世紀少年』などで知られる漫画家・浦沢直樹の新連載『夢印-MUJIRUSHI-』は、世界最大級の美術館「ルーヴル美術館」が企画する「ルーヴル美術館BD プロジェクト」作品のひとつ。「BD」とはフランス語圏で古くから独自に発展してきた「バンド・デシネ」という漫画文化の略で、子どもから大人まで幅広い年代の人たちに楽しまれている。 「ルーヴル美術館BDプロジェクト」は、フランス国内外の漫画家たちが「ルーヴル美術館」をテーマに漫画を描く企画。これまでに『ビッグコミックオリジナル』で谷口ジローが『千年の翼、百年の夢』を、松本大洋氏が『ルーヴルの猫』を連載するなど、同プロジェクトには日本人作家も参加している。浦沢にとって本作は久しぶりのフル連載となる作品だ。 公開された映像では、ルーヴル美術館や浦沢直樹本人、そしてエッフェル塔の映像とともに、新連載『夢印-MUJIRUSHI-』が始まることをフランス語のナレーションと字幕で伝える。そして、地下道やトンネルのような場所をスーツ姿の人物が息づかい荒く走る場面に切り替...more
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日野由利加、荻野晴朗、浪川大輔が『ブラックリスト リデンプション』に続投!コメントも到着 - 10月17日(火)17:40 

スーパー!ドラマTVにて12月11日(月)より独占日本初放送となるアクション・サスペンス超大作『ブラックリスト』のスピンオフ『ブラックリスト リデンプション』。本作で主役を務めるのは本家の人気キャラクター、トム・キーン。レディントンのブラックリストに載っている生き別れた母親、スーザン・"スコティー"・ハーグレイヴが経営する会社の秘密傭兵組織に潜入したトムは、スコティーの陰謀を探りつつ、因縁の相手ソロモンなどとともに、政府が関与できない"裏の仕事"に挑むという最強スパイアクションだ。本家でスコティー、トム、ソロモンの日本語吹替えを担当していた日野由利加、荻野晴朗、浪川大輔が本作に続投することがこの度決定し、3人のコメントも到着している。【関連記事】『ブラックリスト』新キャラクター、ミスター・ソロモン役の浪川大輔さんに直撃インタビュー!スーザン・"スコティー"・ハーグレイヴ役(ファムケ・ヤンセン)の日野は、「私が演じるスコティーはクールビューティーで存在感があるので、彼女がいることで作品が華やかになっているなと思います。本作では彼女は組織のリーダーとしての使命感というよりも、夫に対する女性らしさや息子トムに対する母性に動かされることの方が多い気がします。本家では目にしていなかったスコティーの弱い部分が見えるのが見どころだと思います」と、分析を交えてポイントを紹介。日野と同じく、本家と本...more
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2017年「今年の漢字」11/1より募集開始…スマホ応募をより簡単に - 10月11日(水)18:15 

 日本漢字能力検定協会は、2017年の世相を表す漢字一字「今年の漢字」を11月1日~12月5日の期間、広く一般から募集する。今回よりスマートフォンからの応募をより簡単にし、応募箱、はがきと合わせて応募を募る。発表は12月12日の「漢字の日」に行う。 1年を振り返る恒例行事となっている「今年の漢字」。国民ひとりひとりに1年を振り返ってもらい、世相を表す漢字を考えることを通じて漢字の持つ奥深い意義を再認識してもらうことを目的に、1995年から毎年開催している。日本全国や一部海外からの応募を集計し、もっとも応募数が多かった漢字が「今年の漢字」として選ばれる。決定した「今年の漢字」は、12月12日の「漢字の日」前後に京都・清水寺の森清範(せいはん)貫主(かんす)の揮毫(きごう)により発表する。2017年の発表日は12月12日。 23回目となる今回は、より多く応募してもらえるよう会員登録をしなくてもスマートフォンから応募できるようになるという。スマートフォンからの応募をより簡単にし、特設応募サイト、はがき、全国900か所以上の書店・図書館などに設置される応募箱と、さまざまな方法で2017年を表す漢字一文字とその理由を広く募集する。また、個人での応募のほか、学校や企業などからの団体応募も受け付ける。 2016年は、リオオリンピックの日本人選手の「金メダルラッシュ」と4年後の東京オリンピックへの...more
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浦沢直樹氏の新連載『夢印-MUJIRUSHI-』 ルーヴル美術館と共同プロジェクトPV公開 - 10月19日(木)17:00 

 『YAWARA!』『MASTERキートン』(ストーリー/勝鹿北星・長崎尚志)『20世紀少年』などで知られる漫画家、浦沢直樹氏の新作『夢印-MUJIRUSHI-』が、20日発売の『ビッグコミックオリジナル』(小学館)で連載開始となる(毎月5日、20日の月2回発売の同誌で毎号掲載予定)。浦沢氏にとって久しぶりのフル連載となる『夢印-MUJIRUSHI-』は、フランスにある世界最大級の美術館「ルーヴル美術館」が企画する「ルーヴル美術館BD プロジェクト」作品のひとつ。フランス国内外の漫画家たちに、ルーヴル美術館をテーマに自由に作品を描いてもらう、という前代未聞のプロジェクトだ。 【画像】プロモーション映像の場面カット  「BD」とはフランス語圏で古くから独自に発展してきた「バンド・デシネ」という漫画文化の略で、子どもから大人まで幅広い年代の人たちに楽しまれている。「バンド・デシネ」には、大衆的な作品はもちろん、絵画のように描かれた作品も多く、そうした特徴から、フランスにおいては「第9の芸術」(※)と位置づけられる。「ルーヴル美術館BD プロジェクト」の目的は、「漫画」を通して、より多くの人々にルーヴル美術館の魅力を伝えること。これまでに『ビッグコミックオリジナル』で谷口ジロー氏が『千年の翼、百年の夢』を、松本大洋氏が『ルーヴルの猫』を連載するなど、同プロジェクトには日本人作家も参加...more
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2017年ヒット作の“名場面”を教えてください!【アンケート・プレゼントあり】 - 10月13日(金)20:00 

週刊ファミ通2017年11月23日号(2017年11月9日発売)では、“2017年ヒット作・名場面はコレだ!”(仮)と題した特集を掲載予定です。本特集の作成にあたり、ゲームファンの皆様からのご意見を募集します!
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