「恒松祐里」とは?

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「もみ消して冬」5話。山田涼介に肩入れするしかない、父さんも兄さんも酷すぎるよ! - 02月17日(土)09:45 

秀作「母さん、元気ですか? 僕と兄さんの骨肉の争いがスタートします。もう後戻りはできません。今年の冬は、血なまぐさい冬になりそうです」2月10日(土)放送のドラマ『もみ消して冬~ わが家の問題なかったことに~』(日本テレビ系列)第5話。これまで家族の問題を強引にもみ消してきた北沢秀作(山田涼介(Hey! Say! JUMP))。今回の問題は、兄・博文(小澤征悦)と秀作が同じ女性を好きになったことだった。母さんとの思い出第4話で、秀作が意中の女性・池江里子(恒松祐里)を自宅のパーティに招待したために、博文と里子が仲良くなってしまう。順調にデートを重ねていく博文。里子と結婚するつもりで、父・泰蔵(中村梅雀)に紹介したいとまで言い出す。博文「でね、父さん。彼女ちょっと変わっててさあ。今日、フランス料理を食べに行ったんだけど、フォアグラを初めて食べるっていうわけ。それで、『おいしい!』ってぺろりと平らげて、おかわりまでしたんだよ」泰蔵「お前の母さんみたいじゃないか」博文「そう。おれも、なんか懐かしい感覚がするなあと思ったら、母さんに似てるんだなあと思って」2人は、秀作が聞いていると知りながら楽しそうに母さん(霧島れいか)の思い出話をする。母さんは、秀作が幼い頃に亡くなっている。少なくとも、5歳で初めての家出をした頃にはいなかった。13歳も年上の博文と比べて、秀作の母さんとの思い出はとても少...more
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神田沙也加、実写映画『3D彼女』に魔法少女のアニメキャラ声優で出演! - 02月13日(火)20:03 

中条あやみと佐野勇斗(はやと)共演で同名人気コミックを実写映画化する『3D彼女 リアルガール』。この作品の追加キャストが発表となり、神田沙也加が魔法少女役で、実写映画ながら声優として出演することがわかった。 原作は講談社の「月刊デザート」で2011年9月号〜16年7月号まで連載され、累計発行部数120万部(※デジタル売上含む)の那波(ななみ)マオによる人気コミック。4月からは日本テレビAnichU枠ほかにてアニメ放送がスタートすることも決まるなど注目が高まっている。 中条が演じるのは、派手でツンツンしていて男グセの悪いリア充完璧超絶美少女・五十嵐色葉(いろは)役。佐野がリア充とは程遠く、アニメやゲームのバーチャルの世界に没頭するオタク高校生“つっつん”こと筒井光(ひかり)役を演じる。ほかに、清水尋也、恒松祐里、上白石萌歌、ゆうたろうが同級生役を演じることも発表されている。 今回、新たに発表となったのは、佐野扮するつっつんが愛してやまない劇中アニメキャラクター・魔法少女 えぞみち役を神田沙也加が演じること。 えぞみちは、2次元にしか興味がないつっつんにとって心の支えとも言える重要なキャラクター。「〜べさ」という北海道弁を彷彿とさせる(?)語尾が特徴的な魔法少女で、筒井の部屋にはえぞみちのフィギュアやポスターがずらりと飾られているという設定。色葉と筒井が2人で『魔法少女 えぞみ...more
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「もみ消して冬」4話「キスぐらい誰とだってするから!」初対面のおじさんにキスをせがむ波瑠が愛おしい - 02月10日(土)09:45 

秀作「母さん、お元気ですか? 姉さんが恋をしている模様です。相手の背中に鯉の模様です。ラップみたいですみません。今年の冬は、恋の季節になりそうです。Yeah……」毎週土曜よる10時から放送のドラマ『もみ消して冬~ わが家の問題なかったことに~』(日本テレビ系列)。エリート三兄弟の末っ子・北沢秀作(山田涼介(Hey! Say! JUMP))が、家族の幸せのため、そして家族の一員として認めてもらうために、北沢家に起こる問題をもみ消していく。2月3日(土)に放送された第4話では、長女で弁護士の北沢知晶(波瑠)が見習い執事・楠木松也(千葉雄大)にキスをしてしまうという事件が起こる。『もみ冬』の倫理ラインと誇り第3話のラストで明かされた、楠木の背中にある大きな2匹の鯉の刺青。すわ、楠木は北沢一家を乗っ取る刺客か? と思いきや、その疑惑は早々に解決する。楠木「若気の至りでございます。昔、ヤンチャをしておりまして」(拳を頭にコツンとぶつけるポーズ)秀作「え? その一言で済ませるつもり?」楠木「弁解するわけではございませんが、法に触れるようなことには手を出しておりません」秀作「なにそれ、おれへの当てつけのつもり?」楠木「なにか法に触れるようなことをされたんですか?」山形にある実家の温泉旅館を継ぎたくないがために、背中に刺青を入れた楠木。泰蔵(中村梅雀)やベテラン執事の小岩井(浅野和之)は、それを知...more
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もしも、冬ドラキャラが恋愛相談にやってきたら… 「もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~」編 - 02月16日(金)18:50 

恋の悩みを抱える冬ドラマのキャラクターたちのお悩みを、カリスマ恋愛カウンセラー・ぐっどうぃる博士協力の下ズバッと解決! 続いては「もみ消して冬―」北沢秀作の場合。 【写真を見る】北沢知晶(波瑠)/(C)NTV ■ 相談者=警察官/北沢秀作(山田涼介) 北沢家の次男で末っ子。未来の警視総監を目指すエリート警察官。里子のことを意識しながらも決定的な行動に出られずにいたが、兄・博文のおかげで里子との距離が縮まる ■ 秀作の恋愛状況 同じ職場の里子(恒松祐里)が気になる秀作だが、里子のタイプは兄・博文(小澤征悦)のような危険な色気のある男性で、自分にはその色気がないことに気付く。そこで秀作は家族のため、かつ色気を出すため“犯罪”を重ね始めることに。そのおかげ(!?)か里子は秀作のミステリアスな行動に引かれ始める。そんな中、博文が里子に接近。慌てた秀作は、博文と取り合うことを決意。ついにバレンタインにチョコをもらうことに成功した。 ■ 相談1「気になる子と急接近。正式に彼女になったら…」 A.ラブラブ期間を楽しめ! 余計なことを考えず、素直に喜んで。ラブラブな時期を楽しんでおくことは、恋愛を長続きさせる上でとても重要。付き合い始めの盛り上がった気持ちは、多くの場合ずっとは続かない。どこかで気持ちが落ち着いてくる。そうなったときに初めて距離を置くんです。すると彼女はラブラブだったときのあなたを...more
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神田沙也加、実写「3D彼女」劇中アニメに声優出演!佐野勇斗が激愛する魔法少女役 - 02月13日(火)05:00 

 中条あやみ主演のラブストーリー「3D彼女 リアルガール」の追加キャストが発表され、神田沙也加、竹内力、濱田マリ、三浦貴大、荒木飛羽の出演が明らかになった。女優・声優・歌手として活躍する神田は、劇中アニメのヒロインの声を担当。竹内、濱田、三浦、荒木の4人は本編に出演する。 ・【フォトギャラリー】「3D彼女」追加キャスト  「月刊デザート」(講談社刊)で連載された那波マオ氏による人気コミックを、英勉監督ら「ヒロイン失格」のスタッフ陣が再結集し実写化。男グセの悪い“リア充完璧美少女”五十嵐色葉(中条)と、恋愛経験ゼロの2次元オタク男子・筒井光(佐野勇斗)の恋を描く。なお、4月からテレビアニメ版も放送開始となる。  神田が声を務めるのは、オタク男子・筒井が愛してやまないアニメキャラ「魔法少女えぞみち」。二次元にしか興味がない筒井の心の支えで、筒井の部屋にはえぞみちのポスターやフィギュアが並ぶ。色葉と筒井が並んでアニメを鑑賞する場面もあり、映画の重要なシーンで度々登場するキャラクターだ。  神田の出演は、英監督の熱烈なラブコールによって実現した。「オファーを頂いて、すごく嬉しかったです。実際に原作も読ませて頂きましたが、『実写にしたらすごく新しい試みなんじゃないかな』と思って、アフレコをすごく楽しみにしています」と期待を寄せ、「えぞみちも可愛くて、ファンになりました! まず、ツイン...more
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恒松 祐里(つねまつ ゆり、1998年10月9日 - )は、日本の女優。東京都出身。アミューズ所属。

人物
  • 照れ屋な性格を心配した両親がオーディションを受けさせ、子役としてデビューした。
  • 2013年、フジテレビ系FNS27時間テレビ内で明石家さんまが好きな女性を選ぶ企画「ラブメイト10」で当時14歳だった恒松を第6位に選んだことで話題となった。
  • オーディションは、7歳の頃から受け続けていて、10年間で約240回受けたことになる。
  • まれ連続テレビ小説・2015年)第4週で、桶作元治(田中泯)、文(田中裕子)夫婦の孫・麻美役を演じた。
  • 5→9〜私に恋したお坊さん〜では、元々は、“女装男子”里中由希役のオーディションに挑んだが、石原さとみが演じる主人公の妹・寧々役で合格した。
出演 テレビドラマ

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