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【芸能】恒松祐里、映画『散歩する侵略者』出演 黒沢清監督が絶賛「末恐ろしい女優」 - 03月21日(火)07:31 

 女優の恒松祐里(18)が、黒沢清監督の新作映画『散歩する侵略者』(9月9日公開)に出演していることが明らかになった。外見はどこにでもいるあどけない普通の女子高生だが、中身は“侵略者”という役柄。アクションに初挑戦しつつ、微妙な表情や芝居を求められる難役を軽々演じる姿に、黒沢監督は「末恐ろしい女優」と絶賛している。  同作は、『岸辺の旅』でカンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した黒沢監督が、劇作家・前川知大率いる劇団イキウメの人気舞台を映画化。数日間の行方不明の後、夫が侵略者に乗っ取られて帰...
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恒松 祐里(つねまつ ゆり、1998年10月9日 - )は、日本の女優。東京都出身。アミューズ所属。

人物
  • 照れ屋な性格を心配した両親がオーディションを受けさせ、子役としてデビューした。
  • 2013年、フジテレビ系FNS27時間テレビ内で明石家さんまが好きな女性を選ぶ企画「ラブメイト10」で当時14歳だった恒松を第6位に選んだことで話題となった。
  • オーディションは、7歳の頃から受け続けていて、10年間で約240回受けたことになる。
  • まれ連続テレビ小説・2015年)第4週で、桶作元治(田中泯)、文(田中裕子)夫婦の孫・麻美役を演じた。
  • 5→9〜私に恋したお坊さん〜では、元々は、“女装男子”里中由希役のオーディションに挑んだが、石原さとみが演じる主人公の妹・寧々役で合格した。
出演 テレビドラマ
  • 瑠璃の島 第6話(2005年、日本テレビ)
  • 第7回...

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