「恒松祐里」とは?

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映画『散歩する侵略者』初日舞台挨拶 長澤まさみ「今まで見たことがないことが起こります」 - 09月15日(金)18:37 

映画『散歩する侵略者』が初日舞台挨拶を実施、主演の長澤まさみをはじめ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、黒沢清監督が登壇した。 本作は劇作家・前川知大氏率いる劇団『イキウメ』の人気舞台『散歩する侵略者』を黒沢清監督が映画化。ある日突然失踪し、数日後別人となって帰ってくる夫・真治(松田龍平)に戸惑う妻・鳴海(長澤まさみ)。さらに奇妙な現象が頻発し日常が侵略されていくというストーリーが描かれている。 夫婦を演じる長澤まさみと松田龍平のほか、奇妙な現象を追うジャーナリスト役の長谷川博己をはじめ、前田敦子、満島真之介、児嶋一哉、光石研、東出昌大、小泉今日子、笹野高史などの個性・経験豊かな役者陣が起用されている。 長澤は「鳴海としては一番大切なパートナーである真治との関係が生活の基盤にあるので、本当に夫婦のように見えるお芝居ができたらという思いがありました」とコメント。劇中ずっと怒っている設定について「怒りの中に鳴海の全てが注ぎ込まれていました。愛情や優しさ、悔しさだったりといろんな感情が集約されていたので、人間らしい役を演じることができて勉強になりました」と語った。 松田は黒沢監督に「撮影に入る前に 宇宙人みたいですね。そのままで大丈夫です と言われてほっとしたのを覚えています」とコメント。黒沢監督は「最初にお会いしたときに、宇宙人役なので、よくわかりません と正直に言いま...more
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[恒松祐里]黒沢清監督と「散歩する侵略者」語る 2人が奪われたくない“概念”は… - 09月10日(日)20:30 

 黒沢清監督の最新作「散歩する侵略者」が9日に公開された。今作は、演出家の前川知大さんが手がけた人気舞台を映画化。主人公の夫が数日間の行方不明の末に戻ってくるが、「侵略者」に乗っ取られ別人のようになってしまったことから巻き起こる騒動を描 ……
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長谷川博己、思い出の地・二子玉川にサプライズ登場!「この近くで働いていた」 - 09月09日(土)16:59 

劇団イキウメの人気舞台を黒沢清監督が映画化した『散歩する侵略者』のサプライズ舞台挨拶が9月9日に開催され、109シネマズ二子玉川のステージに長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、黒沢清監督が登場。長谷川が「この近くで働いていた」と懐かしの場所での舞台挨拶となったことを告白した。 【写真を見る】長澤まさみ、黒のパンツルックに会場からも「きれい!」の声!全身写真はこちら 本作は、数日間の行方不明の後、夫が“侵略者”に乗っ取られて帰ってくるという大胆なアイディアをもとに、日常が異変に巻き込まれていく世界を描くサスペンスドラマ。“侵略者”が映画の鍵となることから、この日はどこに“侵略”するかわからない、サプライズ舞台挨拶を決行。キャスト&監督、観客にとっても実施場所を知らされないという異例のイベントとなった。 しかし、ファンの調査力は相当なもの。会場にはしっかりと予想をしていた観客が多かったのか、驚きの声はほとんど上がらずに温かな拍手とともにキャスト陣を迎えた。観客の反応を見た長澤は「こういうことをするのは初めて。ドキドキしていたんですが、結構アットホームな感じ。みなさんと会ったことがあるような気がしています。うれしいです」とニッコリ。 恒松が「でもきっと、本当にビックリしている人もいると思います!」と呼びかけると数人の手が挙がった。「よかった!」と喜びの声を上げた恒松だが...more
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長澤まさみ、黒沢清監督から「虚無的な顔をされる」と暴露されて苦笑い - 09月09日(土)14:30 

公開初日を迎えた映画『散歩する侵略者』の舞台あいさつが9日、東京・新宿ピカデリーで行われ、長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、黒沢清監督が出席した。
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松田龍平「宇宙人みたいと言われた」黒沢清監督が太鼓判! - 09月09日(土)13:25 

劇団イキウメの人気舞台を黒沢清監督が映画化した『散歩する侵略者』の初日舞台挨拶が9月9日に新宿ピカデリーで開催され、長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、黒沢清監督が登壇。宇宙人役を演じた松田が「黒沢監督から『そのままでいてくれればいい』と言われた」と告白した。 【写真を見る】長澤まさみ、ウエストにゴージャスにあしらわれたファーが素敵!クールなパンツスタイルで登場 本作は、“侵略者”に乗っ取られ、まったくの別人になってしまった夫に困惑する女性や、事件の真相を追うジャーナリストらの姿を描くSFサスペンス。 独特のオーラを放つ松田だが、黒沢監督・製作陣も満場一致で、この宇宙人役に松田の名前を挙げたそう。松田は「撮影前に黒沢監督にお会いして、『宇宙人みたいですね』と言われた」と苦笑い。「『そのままでいてくれればいいです』と言われて、ホッとしたのを覚えています」と飄々と語り、会場の笑いを誘っていた。 演じる上では「空っぽなんだけれど、『これはなんだろう』『へぇ』という好奇心のようなものを持ちながらやっていた」という松田。「長澤さんや黒沢さん、みなさんに手をとって引っ張っていってもらった感じ」と周囲に感謝しきり。 黒沢監督は「最初にお会いしたときに、『宇宙人役なので、よくわかりません』と正直に言いました」と監督自身も難役だと思っていたう様子。「『それでも大丈夫ですよね?』と聞...more
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松田龍平が暴露!嵐・松本潤が赤面する高校時代の“あだ名”とは? - 09月14日(木)11:07 

長澤まさみ、松田龍平ら映画『散歩する侵略者』キャスト陣が、9月14日放送の『VS嵐』(フジテレビ系、毎週木曜19:00~)にゲスト出演する。松本潤と同窓生だという松田、櫻井翔と共演経験のある長澤が、2人のマル秘エピソードを大暴露。長澤が見た櫻井の意外な素顔や、松田が知る松本の高校時代のあだ名が明かされ、赤面必至の情報にスタジオメンバーは大爆笑する。さらに特別企画「ドミノ対決」を実施。相手チームよりどれだけ速く、多くのドミノを並べて倒せるかを競う究極の神経戦は大波乱の展開に。白熱の対決が繰り広げられる。『散歩する侵略者』チームには、長澤と松田のほか、高杉真宙、恒松祐里、光石研、カンニング竹山、児嶋一哉。嵐チームのプラスワンゲストには、FUJIWARA(藤本敏史・原西孝幸)が出演する。 関連リンク トータルテンボス藤田、生配信で悪行暴露に「まだ表に出てないのに!」 神田沙也加の「ハァハァ」が止まらない欲望まみれの“神回”に大興奮 有吉弘行、所属事務所の後輩芸人に「死刑」を宣告
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長澤まさみは何でもやってくれる!? 黒沢清監督もご満悦 - 09月10日(日)10:04 

女優の長澤まさみが9月9日、新宿ピカデリーで行われた映画『散歩する侵略者』初日舞台挨拶に松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、黒沢清監督とともに出席した。 本作は、劇作家・前川知大率いる劇団イキウメの人気舞台「散歩する侵略者」を、『クリーピー 偽りの隣人』の黒沢監督が映画化。夫が侵略者に乗っ取られて帰ってくるというアイデアをもとに、日常が異変に巻き込まれていくさまを描いたサスペンス、アクション、ラブストーリーがまざった新しいエンターテインメント作品だ。 長澤は、松田演じる真治の妻・鳴海役として出演しているが「本当の夫婦に見えるようにお芝居ができれば」と本作に臨む際に心がけたことを挙げると「私はずっと怒っている役だったのですが、怒りのなかにある優しさや悔しさをいかに出せるかを考えながら演じていました。人間らしい役を演じられて勉強になりました」と黒沢監督に感謝の言葉を述べていた。 そんな長澤に黒沢監督は「長澤さんは『こうしてください』とお願いすると、『あっ、ハイ』とちょっと虚無的な、うれしいような困ったような顔をされるんです。でも何でもやってくれるんですよ」と撮影を振り返り、松田に対しても「彼も何かを尋ねると、フッと1回笑って『大丈夫です』とワンテンポあるんですよね」と特徴を語った。 また、黒沢監督との仕事を熱望していた長谷川は「撮影中、幸せな時間過ぎて、黒沢監督の過去の作...more
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長澤まさみ、撮影指示に対し虚無的な顔を!? 黒沢清監督「うれしいやら、困ったやら」 - 09月09日(土)16:16 

 映画『散歩する侵略者』の初日舞台あいさつが9日、東京都内で行われ、出演者の長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、黒沢清監督が登壇した。  本作は、数日間の行方不明の後、夫が「侵略者」に乗っ取られて帰ってくるという大胆な設定を基に、日常が異変に巻き込まれていく様子を描いたサスペンスラブストーリー。  長澤は、まるで別人になって帰って来た夫(松田)に、戸惑いつつもいら立ちを隠せない鳴海を演じた。劇中の前半では「ずっと怒っていた」そうで「怒るという感情の中に鳴海の優しさ、悔しさの全てが注ぎ込まれていたので…」と感情表現の難しさに触れつつも「人間らしい役を演じられてとても勉強になりました」と充実の笑みを浮かべた。  そんな長澤と初タッグを組んだ黒沢監督は「大体『こういう感じでお願いします』と言うと、普通は『はい』とか『嫌だ』とか反応が返ってくるのですが、長澤さんは『あっ…。はい』と1回、虚無的な顔をする」と紹介。  「はい」の前に少しの“間”があるとし「これがうれしいやら、困ったやら。でもそう言って、必ず(期待通りに)やってくれる頼もしい女優でした」と明かした。  これを聞いた長澤は「多分、できるかな…?と考えていたんだと思います」と釈明しつつ「すみません。はっきりしているんだか、してないんだか、という感じですね」と照れ笑いを浮かべた。  一方、ジャーナリストを演じた長谷...more
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長澤まさみ、『散歩する侵略者』黒沢清監督による“癖”の指摘に照れ笑い「考えてるんです」 - 09月09日(土)13:51 

長澤まさみ 映画『散歩する侵略者』の初日舞台挨拶が9日に都内で実施され、キャストの長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里、そして黒沢清監督が出席。黒沢監督から、指示を受けると「あ、はい」と答える癖があることを明かされた長澤は「考えてるんです。『あ』と『は』の間に(笑)。『できる...
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黒沢清監督、長澤まさみ&松田龍平の奇妙な間と笑いに困惑? - 09月09日(土)13:15 

 黒沢清監督の新作「散歩する侵略者」が9月9日、全国181館で封切られ、黒沢監督をはじめ、主演の長澤まさみ、共演の松田龍平、長谷川博己、高杉真宙、恒松祐里が東京・新宿ピカデリーでの舞台挨拶に立った。 ・「散歩する侵略者」初日舞台挨拶の模様はこちら!  劇作家・前川知大率いる劇団「イキウメ」の人気舞台を映画化。行方不明だった夫(松田)が、地球侵略をもくろむ宇宙人に乗っ取られて帰ってくるという衝撃的な事態に直面した主人公・鳴海(長澤)を中心に、日常が異変に蝕まれていくさまを描き出す。  黒沢監督と主演・長澤は本作が初タッグ。長澤の印象を問われた黒沢監督は、「『こんな風にお願いします』と言うと、普通は『はい』とか『嫌だ』という反応が返ってくるのですが、長澤さんは、一回『あっ、はい』と言い、虚無的な顔をされる。これが嬉しいやら困ったやら(笑)」と撮影を振り返る。長澤は、「『あ』と『はい』の間に考えています。大抵そんな感じです」照れくさそうに明かした。  “変わった特徴”は松田にもあり、黒沢監督は「松田さんにお会いした時に「宇宙人役なので、『(役の特徴は)よくわかりません』と正直に言いました。『宇宙人に聞いてみないとわからない』『大丈夫ですよね?』と言ったら、ふっと笑い『大丈夫です』と言ってくれた。見事に演じてくれました。だいたい松田さんは、ふっと笑います(笑)」と告白した。  一...more
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恒松 祐里(つねまつ ゆり、1998年10月9日 - )は、日本の女優。東京都出身。アミューズ所属。

人物
  • 照れ屋な性格を心配した両親がオーディションを受けさせ、子役としてデビューした。
  • 2013年、フジテレビ系FNS27時間テレビ内で明石家さんまが好きな女性を選ぶ企画「ラブメイト10」で当時14歳だった恒松を第6位に選んだことで話題となった。
  • オーディションは、7歳の頃から受け続けていて、10年間で約240回受けたことになる。
  • まれ連続テレビ小説・2015年)第4週で、桶作元治(田中泯)、文(田中裕子)夫婦の孫・麻美役を演じた。
  • 5→9〜私に恋したお坊さん〜では、元々は、“女装男子”里中由希役のオーディションに挑んだが、石原さとみが演じる主人公の妹・寧々役で合格した。
出演 テレビドラマ

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