「恒松祐里」とは?

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意味深な長澤まさみ&松田龍平、必死の長谷川博己…「散歩する侵略者」メインビジュアル公開 - 07月14日(金)08:00 

 長澤まさみと松田龍平が初共演し、第70回カンヌ国際映画祭のある視点部門に正式出品された黒沢清監督作「散歩する侵略者」のメインビジュアルが、このほど完成した。  劇作家・演出家の前川知大氏率いる「イキウメ」が2006年に初演した舞台を原作にしたエンターテインメント大作。数日間の行方不明の後、夫が別人のようになって帰ってきたことから、不可思議な現象や一家惨殺事件が次々と発生し、世界が崩壊していくさまを描く。松田と長澤が夫婦役を務め、高杉真宙、恒松祐里、前田敦子、満島真之介、児嶋一哉(アンジャッシュ)、光石研、東出昌大、小泉今日子、笹野高史、長谷川博己といった黒沢作品の常連俳優も含んだオールスターキャストが集結した。世界21カ国での公開が決定している。  メインビジュアルには、複雑な表情を浮かべて海岸にたたずみ、変わりゆく世界を見つめる真治(松田)、鳴海(長澤)夫妻が上部に描かれ、下部には一家惨殺事件を追うジャーナリストの桜井(長谷川博己)が必死に何かを訴えている姿が切り取られている。静ひつな上部と混乱をうかがわせる下部のギャップが印象的なデザインとなる。画像の左上には暗雲が立ち込め、日常が侵されていく様子が象徴されている。サスペンス、アクション、ラブストーリーと多様な要素が含まれているとされる本作だが、「世界は終わるのかもしれない。それでも、一緒に生きたい。」というキャッチコピー...more
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恒松 祐里(つねまつ ゆり、1998年10月9日 - )は、日本の女優。東京都出身。アミューズ所属。

人物
  • 照れ屋な性格を心配した両親がオーディションを受けさせ、子役としてデビューした。
  • 2013年、フジテレビ系FNS27時間テレビ内で明石家さんまが好きな女性を選ぶ企画「ラブメイト10」で当時14歳だった恒松を第6位に選んだことで話題となった。
  • オーディションは、7歳の頃から受け続けていて、10年間で約240回受けたことになる。
  • まれ連続テレビ小説・2015年)第4週で、桶作元治(田中泯)、文(田中裕子)夫婦の孫・麻美役を演じた。
  • 5→9〜私に恋したお坊さん〜では、元々は、“女装男子”里中由希役のオーディションに挑んだが、石原さとみが演じる主人公の妹・寧々役で合格した。
出演 テレビドラマ

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