「徳永えり」とは?

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向井理・上戸彩、夫婦役で共演 1964東京パラリンピック秘話をドラマ化 - 02月20日(火)15:39 

 NHKは20日、1964年の東京パラリンピックを成功に導いた医師の物語をドラマ化する、『太陽を愛したひと~1964あの日のパラリンピック~』を今夏、総合テレビで放送することを発表した。東京パラリンピックの後は、障害者自立のための施設を設立するなど、障害者の社会復帰に一生を捧げた、その波乱の人生を描く。主人公の中村裕(なかむらゆたか)を向井理、その妻役を上戸彩が演じる。 【写真】2020東京パラリンピックのスペシャルサポーターはこの3人  整形外科医の中村は1960年、研修先のイギリスで、スポーツを取り入れた障害者医療を学ぶ。その時に出会った言葉、「失ったものを数えるな。残っているものを最大限に生かせ」が、その後の彼の人生の原動力になる。  帰国した中村は、障害者スポーツを何とか広めようとするが、日本はリハビリという言葉すらなかった時代、「見世物にしないでほしい」と抵抗にあう。しかし、ある少年との出会いをきっかけに、車いすバスケットボールを少しずつ普及させていった。そんな彼に驚きのミッションが! 第2回のパラリンピックとなる東京パラリンピックを実現させよ、というのだ。再び彼の前に立ちはだかる社会の常識という壁。障害者の家族からも反対の声が。しかし、家族や仲間の支えで、次々と突破していく。 【関連記事】 神木隆之介、主演ドラマで初の弁護士役 崩壊寸前の教育現場に立ち向かう ...more
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神木隆之介、主演ドラマで初の弁護士役 崩壊寸前の教育現場に立ち向かう - 02月16日(金)05:00 

 俳優の神木隆之介が、NHK総合で放送される連続ドラマ『やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる』(4月21日スタート、毎週土曜 後8:15~8:43)に主演する。2017年度から導入された、文部科学省肝いりのスクールロイヤー(学校弁護士)制度を題材に、新人弁護士が法律を武器に学校問題と格闘する中で、教師や生徒と体当たりで向き合い、傷つきながら成長していく物語。いじめ、体罰、モンスターペアレント、教師のブラック労働…、崩壊寸前の教育現場にスクールロイヤーが立ち向かう。 【写真】セカオワのMVに登場した神木隆之介  新人弁護士・田口章太郎に扮する神木は「自分が学生だった頃は何もわからなかったのですが、大人になって教育現場というところがどれだけ大変だったか、今回この作品を通して知りました。大人の世界だけではなく、人間関係をはじめとするさまざまな問題が学校にも数多くあり、それを法律で解決するという斬新な制度。弁護士役は初めてですが、一生懸命頑張るとともに、皆さんに学校や教育現場等の実態、そして倫理的な観点からも見られる作品になっているので、楽しんで見ていただきたいと思っています」とコメントを寄せた。  弁護士事務所のボス・高城(南果歩)からスクールロイヤーとして青葉第一中学に派遣された田口。校長室で、娘が体罰を受けたと学校に抗議してきた保護者と対面していた。「学校を訴える!」と言って聞か...more
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夏菜、フジテレビスタッフを独自分析「距離が近い!」 - 02月14日(水)15:00 

 女優の夏菜が15日放送のフジテレビ系『アウト×デラックス』(毎週木曜 後11:00)に出演。最近、女優業にとどまらず「ぶっちゃけキャラ」でバラエティー出演している経験をいかし、テレビ各局のスタッフの特徴を紹介する。フジテレビは他局よりも「距離が近い!」と分析し、出演者に接近して話す傾向が強いとのこと。MCのナインティナイン・矢部浩之を「この分析、俺も感じるわ」と納得させた。 【写真】そしゃく音の魅力をアピールする黒木渚  独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開する同番組。いつになっても“朝ドラヒロイン”と言われるのが嫌だと話す夏菜の発言を受け、元・朝ドラヒロインの先輩である遠野なぎこと一触即発の場面も。  このほか、文学的な歌詞の世界観で支持を集めるシンガーソングライターの黒木渚は、“そしゃく音”がブームだといい、“音による興奮”の世界を味わうべく番組メンバーがスタジオでイヤホンを装着し初体験。なかでも黒木は、“フライドチキンを食べるそしゃく音”がお気に入りだそうでだそうで、黒木自ら、最高の“フライドチキンを食べるそしゃく音”の緊急オーディションを開催する。  前回、『アウト×デラックス』出演時に「次の夢は卓球の大会で優勝したい!」と掲げた元・ボクシング世界三階級制覇王者の長谷川穂積は芸能界ナンバーワンともいわ...more
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水川あさみ、4人の妻を演じて「新しい家族を作るってすごい」 - 02月11日(日)06:00 

 NHK・BSプレミアムで放送中のドラマ『我が家の問題』(毎週日曜 後10:00、全4回)で、ひとり4役に挑戦した女優の水川あさみ。1話完結のオムニバスドラマで、各回に登場する妻4人を一人で演じ分けた。その舞台裏は「約1週間で1話分を撮り切るペースで4回分、撮休の1日で役を切り替えていかなければならなかった」(水川)というタイトスケジュール。仕事に忙殺されながらも「日常を大切に生きる幸せをかみしめたい」と殊勝な心がけを語っていた。 【場面写真】第3回の夫役は勝地涼、第4回の夫役は小池徹平  同ドラマは、夫の異変や新婚生活に悩む“4人の妻”を各話の主人公に、“我が家”のささやかな問題をユーモラスに描く。水川は、第1回「夫とUFOに悩む妻」(4日に放送済み)では子育て中の専業主婦・美奈子、第2回「仕事ができない夫に悩む妻」では妊娠5ヶ月の専業主婦・めぐみ、第3回「初めての里帰りに悩む妻」では新婚のキャリアウーマン・沙代。第4回「甘い生活?に悩む妻」では手作り料理で夫を喜ばすことに情熱を傾ける新婚の主婦・昌美の4役を演じた。  「すべて終わった今の感想としては、すごく楽しかったという印象が大きい。一時に4役を演じることもなかなかめずらしいこと。全く違う女性を演じる難しさにチャレンジできてよかった」と充実した表情。  夫婦の数だけ夫婦の問題があり、夫婦でいろいろなことを乗り越えた先...more
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佐々木希・夏菜・中川翔子・徳永えり、30歳女子の日常『デイジー・ラック』ドラマ化 - 02月09日(金)17:57 

 佐々木希(30)・夏菜(28)、中川翔子(32)・徳永えり(29)らアラサー女優の出演で、海野つなみ氏が30歳を迎える幼なじみの女4人の日常を描いた漫画『デイジー・ラック』(講談社)がドラマ化される。NHK総合の「ドラマ10」枠(毎週金曜 後10:00)で4月20日スタート(全10回)。 【写真】キャストの中で新婚は佐々木希  子どものころ「ひなぎく会」という名前をつけて集まっていた幼なじみの楓(佐々木)、薫(夏菜)、ミチル(中川)、えみ(徳永)の4人は、えみの結婚式で久しぶりに再会する。だが、まさにその日、楓は勤務する会社が突然倒産し、恋人からもふられ、30歳目前で仕事も恋も失うことに。楓は子どものころの夢だったパン職人になることを決意。町のパン屋に職を得たものの、パン作りの道は険しく、先輩の職人・安芸の指導も容赦がない。楓の新しい人生の始まりとともに、高級エステサロンの仕事にまい進する薫、極貧のカバン職人のミチル、新婚のえみの日常も、それぞれに思いがけない展開を見せていく。  原作者の海野氏からは、「自分の中でも大事な話なので、ドラマ化されてうれしいです。結婚や出産で人生が変わることが多い20~30代というのは、女性は特に大きな転機だったりします。このドラマが、そんな皆さんへのエールになればいいなと思います」と期待がかかる中、出演者を代表して楓役の佐々木は次のようにコメ...more
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「わろてんか」115話。オリンピックのように、目指せ鮮やかなフィニッシュ - 02月19日(月)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第20週「ボンのご乱心」第115回 2月17日(土)放送より。 脚本:吉田智子 演出:鈴木 航115話はこんな話マーチン・ショウ詐欺に一千万円騙し取られた隼也(成田凌)は一から出直し、相方が決まらず悩むアサリ(前野朋哉)はある決心をする。そして、北村笑店の25周年社史もまとまって・・・。 風太の誤り方講座2月9日(金)から開催されている冬期オリンピックも日本が大活躍で、沸いた一週間だった。とりわけフィギュアでは、週末、羽生結弦と宇野昌磨が鮮やかに演技を決めて、金銀メダルを獲得した。「わろてんか」第20週も、隼也の失敗を通した成長を、紆余曲折しながら発展していった北村笑店の社史制作の課程と並べて描く構成で、きれいにフィニッシュした。過去を振り返る意味で、藤吉(松坂桃李)の幽霊登場にも必然性がある。これまではまるでプロットそのままのようなあっさりしたドラマだったが、残り一ヶ月強となってようやく、15分×6話(1週間)の密度が高くなってきた。一から出直そうと、下働き(朝早くから出社して雑巾がけとか)を一所懸命する隼也(成田凌)に、風太(濱田岳)が、「男なら男らしくビシっと謝らんかい」「失敗すんのも男の甲斐性」と誤り方を指南する。まずは背筋を伸ばし、相手の目をますぐに見て、そこから深く頭...more
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「わろてんか」112話。恋と仕事に揺れる隼也(成田凌)が朝ドラヒロインみたい - 02月15日(木)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第20週「ボンのご乱心」第112回 2月14日(水)放送より。 脚本:吉田智子 演出:鈴木 航112話はこんな話隼也(成田凌)がマーチン・ショウの代理人と出会い、日本公演の光が見えてきたかのように思えたが・・・。仕事と恋がいっぺんに 隼也が栞の会社で働き始めると、マーチン・ショウの関係者から連絡が入る。大喜びで栞(高橋一生)に報告するが、たくさん企画が持ち込まれるので、ひとつひとつにちゃんと目通ししないといけないとつれない。だがどうしても気になる隼也は、電話を掛け直し、独断で、代理人ジェイソン・ハミル(ブレイク・クロフォード)と会う。そこには通訳の加納つばき(水上京香)も同行していた。ハミルは「これは運命だ」と言い、名刺を差し出す。勇んで、てん(葵わかな)や風太(濱田岳)に相談に行く隼也。女の人のあられもない姿満載のマーチン・ショウのパンフレットを広げて、トキ(徳永えり)が「はしたない」と飛鳥(森本くるみ)ちゃんの目を覆うエピソードがベタだが微笑ましい。飛鳥ちゃん、かいらしなあ。みんなが集まる北村家の居間は、藤吉の仏壇のある部屋で、大事な話をいつも藤吉も聞いているような感じがする。この部屋にはいつも明るい日差しが注いでいる。契約には5万円(いまの1億円)かかると聞いたてんは、 自...more
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佐々木希、4月期NHKドラマ『デイジー・ラック』出演 『逃げ恥』海野つなみ原作 - 02月13日(火)17:00 

 女優の佐々木希が、4月20日から放送開始となるNHKドラマ10『デイジー・ラック』に、夏菜、中川翔子、徳永えりらと出演することが発表された。佐々木は「皆様に共感していただけるように一生懸命演じたいと思っています」とコメントを寄せている。【写真】「佐々木希」フォトギャラリー 『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS)の原作者として知られる海野つなみによる同名コミックを実写化する本作は、30歳目前で仕事も恋も失った楓(佐々木)が、子供のころからの夢だったパン職人になり、奮闘する姿を描く。子供のころに「ひなぎく会」として集まっていた幼馴染みで、高級エステサロンの仕事にまい進する薫(夏菜)、極貧のカバン職人のミチル(中川)、そして新婚のえみ(徳永)も物語を彩る。 佐々木は、「『私には何もない!』という、楓のどん底状態からスタートする物語。アラサー世代なら誰もが共感する部分が、胸がチクリと痛くなるくらいにリアルで切実に、そして泥臭く描かれており、『どうにか頑張れ!』と心の中で思いながら台本を読みました」と回想。「幼馴染み4人のアラサー女性が、恋や仕事、生きる事にもがきながら、どう成長していくのか…、私自身も楽しみです。皆様に共感していただけるように一生懸命演じたいと思っています」と意気込みを明かしている。 一方、原作者の海野は「自分の中でも大事な話なので、ドラマ化されて嬉しいです。結婚や出産で人...more
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30歳どん底女子の仕事や恋はどうなる?海野つなみ原作ドラマの主演が佐々木希に決定! - 02月10日(土)08:34 

NHK総合にて、4月20日(金)から全10回のドラマ「デイジー・ラック」(毎週金曜夜10:00-10:50)を放送される。 【写真を見る】高級エステサロンでバリバリ働く薫を演じる夏菜 主演を佐々木希が務め、夏菜、中川翔子、徳永えりらが共演する。 同作は、海野つなみの同名漫画が原作。 子どもの頃「ひなぎく会」という名前を付けて集まっていた幼なじみの楓(佐々木)、薫(夏菜)、ミチル(中川)、えみ(徳永)の4人は、えみの結婚式で久しぶりに再会。 だが、その当日楓は、勤務する会社が突然倒産し、恋人からもふられてしまう。楓は、子どもの頃からの夢だったパン職人になることを決意し、町のパン屋で厳しいパン職人修行の日々にまい進する。一方で、高級エステサロンに勤務する薫、極貧のカバン職人のミチル、新婚のえみの日常にも変化が訪れる。そんな30歳女子4人の“幸せ探し”を描く。 実写化について、海野は「自分の中でも大事な話なので、ドラマ化されてうれしいです。結婚や出産で人生が変わることが多い20~30代は、女性には特に大きな転機だったりします。このドラマがそんな皆さんへのエールになればいいなと思います」と喜びのコメントを寄せた。 そして、主演の佐々木は「『私には何もない!』という、楓のどん底状態からスタートする物語。アラサー世代なら誰もが共感する部分が、胸がチクりと痛くなるくらいリアルで切実に、そして泥臭...more
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【テレビ】<徳永えり>濱田岳をバッサリ!「あなたは本番以外まるで役に立たない」 - 02月04日(日)09:19  mnewsplus

NHK総合「土曜スタジオパーク」(土曜・後1時50分)に朝ドラ「わろてんか」のヒロイン・北村てん役の葵わかな(19)と、トキを演じる徳永えり(29)が出演。 それぞれ劇中のパートナーとの面白エピソードを披露した。 んのパートナーは、北村藤吉役の松坂桃李(29)。インタビュー映像で出演した松坂は「撮影開始当初はコミュニケーションを取るためにちゃちゃを入れていた。 ある日、わかなちゃんから『もういい。お腹一杯』と拒否されるようになってやめた」。これに葵は、「コミュニケーションをとるためにやっていた...
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Wikipedia

徳永 えり(とくなが えり、1988年5月9日 - )は、日本の女優。大阪府吹田市出身。フラーム所属。ファッション雑誌ピチレモンの準グランプリを獲得し、専属モデルを経る。現在、映画テレビドラマなどで活躍。

略歴

中学2年生のとき、第7回ピチモデルオーデション(2002年 - 後期)で準グランプリを獲得、同誌で読者モデルとして活躍した。応募のきっかけは、芸能活動をしている知り合いの母の薦めであった。本人は、何気なく、特別な動機もなしに応募したと語っている。当時、同誌上では「徳永えりな」を名乗っていた。同誌では、主としてメイク・ヘアアレンジの顔アップ写真のモデルを担当した。2005年5月号をもって同誌専属モデルを卒業、2005年12月号に「卒業あいさつ」が掲載された。

ピチモデル中にフラームのオーディションに自分で応募して合格。

2004年、フジテレビ系ドラマ放課後。で女優デビュー。このときより「徳永えり」として活動している。

2006年、...

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