「復興支援」とは?

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小林武史が語る、ファレルが100年後に託す地球温暖化へのアクション - 01月18日(木)12:00 

フランスの最高級コニャックブランド「ルイ13世」が、ファレル・ウィリアムスとともにオリジナル曲「100 Years: The Song Well Only Hear If We Care」を制作した。100年後の2117年にリリースされると発表され、話題を集めている。2017年11月13日、上海にて行われたシークレットイベントで一度限り披露された。世界でたった100人しか聴くことができなかった、この貴重な瞬間に立ち会った日本人がいる。地球温暖化をはじめとした環境問題に対して、長年活動をしているアーティスト、小林武史だ。「ルイ13世」が”音楽”を通して世界へ掲げるメッセージ、そして、そのプロジェクトへ賛同したファレル・ウィリアムス、双方の思いがどのような形で表現されたのか。上海から帰国した翌日、小林のレコーディングスタジオでイベントについて聞いた。会場で聴いたファレルの曲ですが、冒頭はフォーキーな響きで、日常感はあるのに不思議とファンタジーなんです。地球という場所に僕らがいるということが、ある種ファンタジックなことなのかもしれない。そう思わせるような始まりがあって、でも途中からマイナー感のある響きになり、現実を突きつけてくるような雰囲気に変わる。まさに警鐘という意味なんだろうけど、メロディとアレンジにどこかノスタルジックな要素もあって、大仰にならない。その点はさすがファレルだなと思い...more
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宮城県:Hey!Say!JUMPで魅力発信 - 01月17日(水)21:08 

 来年度の宮城県の観光キャンペーンキャラクターに就任する人気アイドルグループ「Hey!Say!JUMP」の八乙女光さんと藪宏太さんが17日、仙台市内で記者会見し、「多くの観光客の皆さんにきていただけるようにしたい」と決意を語った。県は、10~40代の女性をターゲットに県の魅力を発信し、東日本大震災の被災地への誘客にもつなげたい考えで、メンバーを招いた復興支援イベントの開催も検討している。
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料理の鉄人・坂井宏行玄米のフレンチ考案にあった深いワケ - 01月16日(火)11:00 

1月11日、ラ・ロシェル南青山店で「ラ・ロシェル南青山店×Heratful Kitchen 新米&熊本県通潤橋復興支援スペシャルランチ第2回~moms love JAPAN!後援~」が開催された。 ラ・ロシェルといえば、「料理の鉄人」(フジテレビ系)で活躍した坂井宏行氏(75)がオーナーシェフを務めるフレンチレストラン。本イベントは、坂井シェフも認める「ハートフルシェア田」の玄米を用いたフルコースが頂ける熊本地震復興支援チャリティイベント。玄米をすべての料理に用いたフルコースは、フレンチ史上初の試みだという。 「ハートフルシェア田」とは、イベント発起人でもある食育・料理研究家・中原麻衣子氏の提唱するプロジェクト。九州山脈の麓にある、熊本県山都町にある棚田。その棚田を目的に賛同する全国のオーナーがシェアし、農家へ完全農業委託する。 オーナーは米を通年で買い取るが、ただ買い取るわけではないのがこのプロジェクトの面白いところ。オーナーは完全無農薬米を受け取るとともに、お米が出来ていく過程やストーリーを知っていく。この米に込められた想いや愛を知っていくことで最高の食育となり、オーナーは収穫が益々楽しみに。米粒1粒も無駄にしてはいけないと感謝の気持ちが生まれるうえ、田んぼを「シェア」することで生産者の生活も棚田も守られるという考えだ。 この考えに坂井シェフが賛同し、今回の...more
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~ディノスの復興支援活動『東北に春をお届けします。』~2017年度の福島県への桜植樹本数は155本、累計1,022本に - 01月15日(月)11:00 

[株式会社ディノス・セシール] 「ディノス」の復興支援活動『東北に春をお届けします。』では2011年の東日本大震災後より、対象カタログでの購入1回ごとに10円を同活動に充てるなどして、顧客参加型支援を継続してきました。 現在は子どもたち...
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モアイよ、これからも見守って チリから寄贈、新商店街へお引っ越し・南三陸 - 01月14日(日)06:05 

宮城県南三陸町は13日、東日本大震災の復興支援でチリ政府から贈られたモアイ像を移設するための解体作業を始めた。月末には観光客が集まる復興商店街「南三陸志津川さんさん商店街」に再び姿を現す。 チリ・イー
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<阪神大震災23年>故郷の復興を歌う 神戸出身デュオが大船渡でライブ - 01月18日(木)06:05 

神戸市を拠点に活動する男性アコースティックデュオ「にこいち」が17日、大船渡市であった東日本大震災復興支援イベントに参加した。 井指(いさし)冬輝さん(30)と松田央(ひろ)さん(29)は、ともに小学
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福岡三越で「まごころ製品」販売イベント 九州北部豪雨の復興支援企画も - 01月16日(火)17:10 

福岡三越(福岡市中央区天神2)で1月17日から、イベント「第5回福岡県『まごころ製品』大規模販売会」が開催される。
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“他人が名使い復興寄付”で2千万円超詐取 1/15 19:23更新 - 01月15日(月)19:23 

災害復興支援で勝手に名前を使われているとだまされ、お年寄りが2400万円を取られる事件があった。
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「わろてんか」85話。笑いより泣きのドラマが断然向いてる説 - 01月15日(月)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第15週「泣いたらあかん」第85回 1月13日(土)放送より。 脚本:吉田智子 演出:川野秀昭 85話はこんな話志乃(銀粉蝶)と栞(高橋一生)はついに心を通わせ、風太(濱田岳)も東京から戻って来た。いい話だった 吉田智子先生は、笑わせるより泣かせるほうが得意なんだなーと思った回。マンマンで行われた志乃の送別会に、少し遅れて、栞もやって来た。でも相変わらず意地を張っていて、へその緒を返しに来たとぶっきらぼうに言う。そこで隼也(南岐佐)が役に立つ。志乃が隼也の名前の由来を褒めるエピソードが前にあったことを踏まえ、満を持しての「栞」の名前も由来が語られる。「たくさんの人の道しるべになるように」という意味だった。そして、その名前の意味は、この回の終わり、栞が大阪府から表彰されたとき出したコメント「道標になりたい」につながる。やさしい気持ちになる、とてもよくできたお話。10話連続ドラマだったら、クライマックスの前の箸休め的な7話か8話あたりにありそうだ。でも、キースがねえ・・・。 栞が小料理屋再建資金を手渡すと、当然ながら志乃は遠慮する。だが、栞は、貸すのだと言う。返すのに20年かかると。それを聞いたキースが「長生きしてほしいという意味」と通訳する。切ない。キース、全然必要ない・・・(涙)...more
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<宮古盛岡横断道新>岩手最長トンネル貫通 区界で式典 - 01月12日(金)09:39 

復興支援道路として整備が進む宮古盛岡横断道路(100キロ)の新区界(くざかい)トンネルで11日、貫通式典があった。盛岡市と宮古市にまたがる交通の難所・区界峠を貫くトンネルは、岩手県内最長の4998メー
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