「往復運航」とは?

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中部国際空港と台湾の台中国際空港が友好空港提携 4月6日からチャーター便計22往復運航 - 03月24日(金)11:25 

中部国際空港と台湾の台中国際空港は、4月6日に友好空港提携を行うと発表した。 2016年3月には、中部広域観光推進協議会と台湾の中台湾観光推動委員会との間で友好交流連携に関する覚書が結ばれ、今年になってからは、2月10日には三重県と台中市による国際交流促進覚書、2月23日には下呂温泉観光協会と台中市温泉観光協会による姉妹温泉提携を結んでいる。 台中国際空港は中部国際空港の開港と同時期に民用化されており、2016年3月からは15往復のチャーター便も就航している。台中国際空港の友好空港は初めて、中部国際空港の姉妹・友好空港はミュンヘン空港に次いで2空港目となる。 同日から5月25日まで、両空港間でチャイナエアラインがチャーター便を週3便運航する。機材はビジネスクラス8席、エコノミークラス153席の計162席を配置したボーイング737-800型機で、計22往復を運航する計画。台中発の初便には、両空港の代表者が搭乗する。 ■ダイヤ CI7314 台中(13:00)〜名古屋/中部(16:55)/火・木・土 CI7315 名古屋/中部(18:00)〜台中(20:20)/火・木・土
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ピーチ、2017年夏ダイヤより成田~新千歳・那覇線を運休 - 02月19日(日)23:15 

夏ダイヤの販売ページが更新され、2017年3月26日からの夏ダイヤで成田~新千歳、成田~那覇線を運休することが発表された。 「成田~那覇線は就航からわずか1年1か月で運休」 ピーチの成田~新千歳線は2015年3月29日に就航し、1日1往復運航している。また成田~那覇線は2016年2月20日に就航し、こちらも1日1往復している。 成田~那覇線は那覇空港の拠点化の一環として開設されたが、就航からわずか1年1か月での運休となる。ピーチの成田~関西、成田~福岡線は2017年夏ダイヤでも引き続き運航する。 「成田拠点のライバル他社...
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チャイナエアライン、大阪/関西~ホノルル線でチャーター便運航 - 03月21日(火)11:34 

チャイナエアラインはゴールデンウィーク期間中、大阪/関西~ホノルル線でチャーター便を1往復運航する。 往路は大阪/関西を5月2日午後10時20分に出発し、ホノルルには同日午前11時30分に到着。復路は6日、ホノルルを午後3時30分に出発し、大阪/関西には翌7日の午後7時40分に到着する。機材はボーイング747-400型機を使用する。 エイチ・アイ・エスやJTBワールドバケーションズなどの旅行会社が、本チャーター便を利用したツアーの販売を行っている。 ■ダイヤ CI7652 大阪/関西(22:30)~ホノルル(11:30)/5月2日 CI7651 ホノルル(15:30)~大阪/関西(19:40+1)/5月6日 ⇒詳細はこちら
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