「引受先」とは?

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水産市場間の取引を活性化する「ポータブル」、総額1.2億円の資金調達を実施。インキュベイトファンド村田氏を社外取締役に迎え、地方発メガベンチャーを目指す - 02月16日(金)14:00 

水産業者間マーケットプレース「UUUO」(読み方:ウーオ)を開発する株式会社ポータブル(本社:広島市中区、代表取締役 板倉一智)は、昨年8月から本年2月にかけてのシードラウンド、プレシリーズAラウンドにおいてインキュベイトファンド(本社:東京都港区)、IF Lifetime Ventures(本社:東京都港区)、広島ベンチャーキャピタル(本社:広島市中区)、とっとりキャピタル(本社:鳥取市扇町)を引受先とする、総額1億2,000万円の第三者割当増資を実施いたしました。またインキュベイトファンドの代表パートナーである村田祐介氏が社外取締役に就任しました。
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体験型デジタルテーマパーク「リトルプラネット」を運営するプレースホルダがTBS、インキュベイトファンド、みずほキャピタルから総額約6億円の資金調達を実施いたしました。 - 02月15日(木)13:38 

[株式会社プレースホルダ] 【引受先】 株式会社東京放送ホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役社長:武田信二) インキュベイトファンド(本社:東京都港区、代表パートナー:本間真彦) みずほキャピタル株式会社(本社:東京都千代...
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あえてデザインのカスタマイズ機能を省く――個人事業主向けWebサイト作成サービス「MOSH」が資金調達 - 02月15日(木)09:26 

個人事業主向けのWebページ作成サービス「MOSH」を提供するMOSHは2月15日、ジェネシア・ベンチャーズと実名型グルメサービスのRettyを引受先とする第三者割当増資を実施した。調達金額は2000万円だ。 MOSHのメンバー。写真左より2番目が、代表取締役の藪和弥氏 最近では、個人として活躍するヨガインストラクターや英会話講師などの人々がSNSで自分のビジネスをPRすることも多くなったように思う。でも、SNSにはサービスの予約機能などはないから、これだけでビジネスができる、というツールではない。 今回2000万円を調達したMOSHは、そういった個人事業主向けに、情報発信のツールとしても使えるだけでなく、予約機能なども備えたWebページの作成サービスを展開している。 MOSHで作成したWebページ例 本日より正式リリースとなるMOSHを使えば、必要事項などを記入していくだけで簡単にWebページを作成することが可能。利用は無料だ。 Webページ上には自身が提供するサービスのメニューや予約ページを加えることができるほか、サービスを利用するユーザーが評価したレビューも溜まっていく仕組みだ。Instagramの投稿を自動的にMOSHに反映させる機能もある。 MOSHで作るWebページのデザインはとてもシンプルだ。また、それは完全にモバイルからの閲覧に特化したデザインでもある。 でも、MO...more
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人材紹介会社マッチングのgrooves、地銀系VCなどから1.8億円を資金調達——地方の人材不足解消を支援 - 02月14日(水)08:00 

有料職業紹介、つまり人材紹介を行う事業所は、日本全国で約2万カ所もある。実はそのうちの多くが、社員数名以下の中小零細規模だという。人材を探す側としては、優秀な人材を中途採用するなら、できるだけ多くの人材紹介会社と接点を持つ方が採用の成功確率は上がるが、小さな事業所1社1社と契約し、毎回募集内容を登録するのは手間がかかるため、大手エージェントに利用が流れがちだ。 groovesが運営する「Croud Agent(クラウドエージェント)」は、求人を1カ所に登録することでその手間を省きながら、複数の人材紹介会社が抱える人材とマッチングできるプラットフォームだ。 groovesは2月13日、いよぎんキャピタル、新潟ベンチャーキャピタル、北洋キャピタルが運営するファンドと、新生銀行を引受先として、総額1.8億円の第三者割当増資を実施したことを明らかにした。groovesでは、2017年2月に実施した大分ベンチャーキャピタル、広島ベンチャーキャピタルからの資金調達を皮切りに、地方銀行系ベンチャーキャピタル(VC)も含む地域金融機関からの資金調達と提携を進めている。今回の調達により、地域金融機関(地銀系VC含む)からの出資・提携は11行・社、資金調達額は累計4.5億円となった。 groovesが「社会課題を解決する意味もある」として取り組むのは、地方の人材不足に対する支援だ。地域に根ざす金融機...more
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日用品通販の価格比較サイト運営の「スマートショッピング」が約2億円の資金調達を実施 - 02月09日(金)12:07 

[株式会社スマートショッピング] 当該第三者割当増資の引受先は、株式会社アドベンチャー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中村俊一)、Makers Boot Camp(運営:株式会社Darma Tech Labs、本社:京都市下京区、代表取締役:牧野成将)が管理す...
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AR砂遊びなどを楽しめる次世代テーマパーク運営のプレースホルダ、TBSらから6億円を調達 - 02月16日(金)12:30 

体験型のデジタルテーマパーク「リトルプラネット」を展開するプレースホルダは2月15日、TBS、インキュベイトファンド、みずほキャピタルを引受先とする第三者割当増資により、総額約6億円を調達したことを明らかにした。 リードインドベスターを務めたTBSは今回の出資によりプレースホルダ代表取締役の後藤貴史に次ぐ持分を保有し、プレースホルダは関連会社になるという。 リトルプラネットは「アソビがマナビに変わる」をテーマにした体験型のデジタルテーマパークだ。AR・VRやセンシング技術など最新のテクノロジーを取り入れて、子どもだけでなく大人でも楽しめる空間を提供している。 たとえば「SAND PARTY!」は砂場と映像を組み合わせた、“AR砂遊び”アトラクション。砂場の形状に応じて様々な演出が発生するほか、ARガジェットを使って宝箱を開けたり、見えない生き物を虫眼鏡でみるといった未来感のある体験を届ける。 ほかにも実際にはインクの出ないスプレーを使って壁やVR空間でラクガキができる「SPRAY PAINTING」や、リアル空間にデジタル積み木が融合するAR積み木「Little Builders」、ブロックを操作してキャラクターを目的地に導く過程でプログラミング脳を養える「WORD ADVENTURE」など、見ているだけでワクワクするアトラクションが並ぶ。 現在は東京都...more
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水産業者間の流通をスマホで変革、広島発ポータブルが1.2億円を調達 - 02月15日(木)12:11 

水産業者間のマーケットプレイス「UUUO(ウーオ)」を開発するポータブルは2月15日、インキュベイトファンド、IF Lifetime Ventures、広島ベンチャーキャピタル、とっとりキャピタルを引受先とする第三者割当増資による総額1.2億円円の資金調達を実施したことを明らかにした。 調達は2017年8月から2018年2月にかけて行っていて、シードラウンドおよびプレシリーズAラウンドにあたるものだという。またインキュベイトファンドの代表パートナーである村田祐介氏が同社の社外取締役に就任したことも明かしている。 ポータブルが開発するUUUOは「スマホでつながる水産市場 」をコンセプトとした、産地と中央市場の水産事業者をつなぐプラットフォームだ。 出品時に必要なのはスマートフォンやタブレットで写真を撮って特徴を入力することだけ。サイズや魚種などはタブで選択することがほとんどで、作業に大きな手間がかからないことが特徴だ。購入時も数量を入力し、購入ボタンを押すだけで完了する。 また今後は購入者側の事業者が魚種や価格、サイズや産地など欲しい水産物の条件をリクエストできるようになる機能も追加する予定だという。 ポータブルは広島発の水産系スタートップで、2016年7月の創業。創業者で代表取締役の板倉一智氏は、松葉がにの産地として有名な「網代港」がある鳥取県岩美町の出身。親族や知人には漁業従事...more
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株式会社タンバリン、Salesforce Venturesを引受先とした第三者割当増資を実施 - 02月14日(水)10:00 

[株式会社タンバリン] [画像: https://prtimes.jp/i/31445/5/resize/d31445-4-350829-0.jpg ] 資金調達の目的 タンバリンは大手企業向けウェブサイト構築/デジタルマーケティング運用のノウハウを生かし、コンシューマ向けの洗練さ...
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試験対策から生活情報まで、外国人留学生向けEラーニングのLincが1億円調達 - 02月14日(水)00:00 

外国から日本に留学する人材向けのオンライン教育サービスを提供するLincは2月14日、ジェネシア・ベンチャーズ、BEENEXTを引受先とする第三者割当増資を実施した。調達金額は1億円だ。 Lincの中心メンバーたち。写真左が代表取締役の仲思遥氏。ここに写る全員が外国籍の留学生だ。 近年、日本における外国人留学生数は右肩上がりで推移している。2007年には約12万人だった留学生数は、その10年後の2017年には約26万人にまで増えた。そういった人材が日本に来る際に障害となるのが、言語や文化の壁だ。Lincは同社のオンライン教育サービス「羚課日本留学」を通してその壁を取り払おうとしている(羚課はLincの中国語発音だ)。 現在、Lincが主に提供しているのが留学生向けの試験対策カリキュラムだ。外国人留学生が日本の大学に入学する場合、日本留学試験(EJU)を受験する必要がある。これは留学生版のセンター試験とも言えるもので、日本語能力のほか、地理、歴史、政治経済などの文系科目や、物理や化学などの理系科目などの基礎学力を評価するテストだ。 LincではこのEJU対策カリキュラムをオンライン授業という形で提供している。ただし、現在は歴史や数学などの科目の授業のみを提供。語学としての日本語を教える授業は提供していない。また、Lincは今のところ中国人向けにサービスを特化しているため、授業はすべて...more
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飲食店予約代行アプリにリニューアルした「ペコッター」が1億円を調達 - 02月08日(木)13:17 

グルメコンシェルジュサービス「ペコッター」を運営するブライトテーブルは2月8日、ジェネシア・ベンチャーズ、AGキャピタル株式会社、Das Capital、アコード・ベンチャーズを引受先とする第三者割当増資により、総額約1億円を調達したことを明らかにした。 ブライトテーブルは前回のラウンド(2015年11月から2016年1月にかけて)でインキュベイトファンドやiSGインベストメントワークスなどから資金調達をしていて、今回までの累計調達額は約2億円になる。 2015年3月に飲食店探しをサポートするグルメQ&Aサービスとして始まったペコッター。希望する飲食店の条件を投稿すると、ほかのユーザーが条件に合う飲食店をチャット形式で教えてくれるという仕組みだった。 同年11月からはチャットによるレストラン予約代行サービス「ペコッター予約」を開始。サービス開始からこれまでで約14万件の飲食店探し、約5万件の予約代行をしてきた。 その中で現在も飲食店は電話予約が主流になっている一方で、ユーザーからはオンライン予約のニーズも高まってきている背景のもと、予約代行機能にフォーカスする形でアプリのリニューアルを実施したという(ただSNSの反応などを見る限り、リニューアル前のペコッターが好きだったというユーザーも少なくないようだ)。 今後は予約管理台帳との連携や音声による予約の自動化など、店舗予約...more
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