「常盤貴子」とは?

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大林宣彦監督が幻の脚本を映画化した「花筐」12月16日公開!予告編&ポスターも入手 - 08月18日(金)06:00 

 大林宣彦監督が作家・檀一雄の純文学作品を映画化する「花筐 HANAGATAMI」が、12月16日に公開されることが決定。あわせて、大林監督の娘婿でもある漫画家・森泉岳土がイラストを手がけたポスタービジュアルと予告編を、映画.comが入手した。 ・【動画】「花筐 HANAGATAMI」予告編  本作は、大林監督の商業映画デビュー作「HOUSE ハウス」(1977)より以前に書き上げられていた幻の脚本を、40年の時を経て映画化するもの。“尾道三部作”をはじめ、「この空の花 長岡花火物語」(2011)、「野のなななのか」(14)といった“古里映画”を撮り続けてきた大林監督が新たな物語の舞台に選んだのは、佐賀県唐津市。絢爛豪華な“ヤマ”と呼ばれる巨大な山車を曳き回す同所の祭「唐津くんち」が映画史上初の全面協力を行っており、戦争の時代に生きた若者たちを主軸に、心が火傷するような凄まじい青春群像劇を、圧倒的な映像力で描いている。  物語の主人公・榊山俊彦に扮したのは、大林映画常連の窪塚俊介。俊彦が憧れを抱く並外れた魅力を有する美少年・鵜飼役を満島真之介、病に苦しむヒロイン・美那を若手女優の矢作穂香が演じ、長塚圭史、柄本時生、山崎紘菜、門脇麦、常盤貴子ら個性あふれる実力派キャストが結集している。  お披露目されたポスタービジュアルは、窪塚らキャスト8人をメインに「唐津くんち」の曳山が描...more
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石坂浩二、両手に花嫁姿の浅丘ルリ子&加賀まりこ 『やすらぎの郷』は何でもあり - 08月10日(木)06:00 

 俳優の石坂浩二が主演するテレビ朝日系帯ドラマ劇場『やすらぎの郷』(月~金 後0:30~0:50)から驚きの3ショットが公開された。浅丘ルリ子と加賀まりこが純白のウエディングドレスを身にまとい、石坂と腕を組んで挟み撃ち。浅丘が「元夫の石坂さんとご一緒できて…。この方が主役じゃなかったらこの芝居は持たなかった。みなさんの素敵なお芝居も、相手役のこの方が素敵だからだと思います」との賞賛の言葉を送る中、撮影されたという。 【写真】15歳・セーラー服姿の徹子に扮した清野菜名  4月より放送されている同ドラマは、8月8日(#92)までの平均視聴率5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好調を維持。これまでに、“ナスの呪い揚げ”やミッキー・カーチス演じるマロこと真野六郎と、常盤貴子演じる「やすらぎの郷」職員の松岡伸子との、46歳差という仰天の年の差カップル誕生などが話題を呼び、今週の放送ではマロが自分より16歳も年下の伸子の父親と、結婚の許しを請うべく対峙する場面が繰り広げられている。また、石坂演じる菊村栄も、かつて愛した女性にそっくりの孫娘、清野菜名演じる榊原アザミにほのかな恋心を抱くなど、何でもあり。老境に入ってもときめきを忘れない入居者たちの姿が生き生きと描かれている。  そんな中で届いた今回の3ショット。撮影されたのは、約10ヶ月続いた撮影の最終日のことだった。往年の大女優・白...more
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浅丘ルリ子、“元夫”石坂浩二の前で謎のウエディングドレス姿 - 08月10日(木)00:07 

浅丘ルリ子と加賀まりこが、『やすらぎの郷』(テレビ朝日系列、毎週月~金12:30~12:50)で、華麗なウエディングドレス姿を披露することがわかった。脚本家・倉本聰氏とテレビ朝日がタッグを組み、この春新設されたシニア向け帯ドラマ劇場の第1弾である本作。物語が中終盤に差し掛かった現在でも平均視聴率5.9%(関東ビデオリサーチ調べ)と好調を維持している。そんな中、主演の石坂浩二を挟み、浅丘ルリ子と加賀まりこがウエディングドレス姿を披露するのだが、このセンセーショナルな3ショットが撮られたのは、約10カ月続いたこの作品の撮影最終日のこと。浅丘が石坂に「元夫の石坂さんとご一緒できて……。この方が主役じゃなかったらこの芝居は持たなかった。みなさんの素敵なお芝居も、相手役のこの方が素敵だからだと思います」との賞賛の言葉を送る中で撮られた。そして、花嫁としてフル装備の浅丘と加賀に対し、石坂はまったくの普段着という謎を含んだ3ショットでもある。この『やすらぎの郷』では、これまでミッキー・カーチス演じるマロこと真野六郎と、常盤貴子演じる「やすらぎの郷」職員の松岡伸子との46歳差という仰天の年の差カップルが誕生しており、今週の放送ではマロが自分より16歳も年下の伸子の父親と結婚の許しを請うべく対峙する場面が繰り広げられている。また、石坂演じる菊村栄も、かつて愛した女性にそっくりの孫娘、清野菜名演じる榊...more
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【芸能】真木よう子 低視聴率で「ヌード宣言」断念も“懺悔ヌード”でGカップ乳首出し - 07月29日(土)17:20  mnewsplus

 「浮気なんて、2、3回当たり前じゃない」  女優の真木よう子(34)が7月19日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)で言い放った言葉だ。とにかく、“性”に奔放な女優だ。ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)でも、宣伝に絡めて「ヌード宣言」したが、早くもその公約が崩れてしまった。  「彼女は6月にツイッターを開設。ファンとのやりとりの中で、全話2桁視聴率だったら『脱いでもいい』と宣言していたんです。しかし、第1話の視聴率が5.1%で、“真木のもくろみ”は初回で潰えてしまいました」(ドラマライター)  物語は、...
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「やすらぎの郷」第19週。お昼のドラマでガチの賭け麻雀、加速する倉本聰のやりたい放題に戦慄 - 08月14日(月)10:00 

人の死を描いたかと思えば、老人たちのドタバタコメディになったり、ジジイが若い娘にデレデレしてたかと思えば、東日本大震災や太平洋戦争の話がぶち込まれてきたり……。週によって硬軟入り乱れたネタが次々と展開して、視聴者がまったくやすらげないまま、ドラマにのめり込まされてしまうことでお馴染みの『やすらぎの郷』だが、第19週はさらにドトウの展開だった。「トーニョーだよおっかさん、いずれイ〜ンシュリ〜ン!」小熊のコロちゃん騒動からはじまり、トランペッターの白鳥との再会、安西直美の思い出、「トーニョーだよおっかさん」、麻雀バトル。……第19週の出来事をざっくり書き出してみても、このカオスさ。一個一個つっこんでいったらキリがないが、それにしても「トーニョーだよおっかさん」て!館内放送のDJ・中井竜介(中村龍史)のプロフィール紹介の中で、こういう歌をかつてヒットさせたとチョロッと触れられていたものの、明らかに島倉千代子の「東京だョおっ母さん」からの、東京→糖尿という一点突破のギャグ。ちょっとした小ネタにすぎないと思っていたのに、まさか実際にメロディーをつけて披露される日が来るとは。しかも2日間にわたって、しつこく「ジジイバンド」のライブが続いていた。おかげで「トーニョーだよおっかさん、いずれイ〜ンシュリ〜ン!」のメロディーが頭にこびりついてしまい、ふとしたタイミングで鼻歌が出ちゃって困る!これは想像...more
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浅丘ルリ子、元夫石坂浩二の前で謎のウエディングドレス姿 - 08月10日(木)06:00 

浅丘ルリ子と加賀まりこが、『やすらぎの郷』(テレビ朝日系列、毎週月~金12:30~12:50)で、華麗なウエディングドレス姿を披露することがわかった。脚本家・倉本聰氏とテレビ朝日がタッグを組み、この春新設されたシニア向け帯ドラマ劇場の第1弾である本作。物語が中終盤に差し掛かった現在でも平均視聴率5.9%(関東ビデオリサーチ調べ)と好調を維持している。そんな中、主演の石坂浩二を挟み、浅丘ルリ子と加賀まりこがウエディングドレス姿を披露するのだが、このセンセーショナルな3ショットが撮られたのは、約10カ月続いたこの作品の撮影最終日のこと。浅丘が石坂に「元夫の石坂さんとご一緒できて……。この方が主役じゃなかったらこの芝居は持たなかった。みなさんの素敵なお芝居も、相手役のこの方が素敵だからだと思います」との賞賛の言葉を送る中で撮られた。そして、花嫁としてフル装備の浅丘と加賀に対し、石坂はまったくの普段着という謎を含んだ3ショットでもある。この『やすらぎの郷』では、これまでミッキー・カーチス演じるマロこと真野六郎と、常盤貴子演じる「やすらぎの郷」職員の松岡伸子との46歳差という仰天の年の差カップルが誕生しており、今週の放送ではマロが自分より16歳も年下の伸子の父親と結婚の許しを請うべく対峙する場面が繰り広げられている。また、石坂演じる菊村栄も、かつて愛した女性にそっくりの孫娘、清野菜名演じる榊...more
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「やすらぎの郷」第18週。お涙ちょうだいでも単純な反戦でもない、軍に協力していた映画人たちのリアル - 08月07日(月)10:00 

『やすらぎの郷』で、脚本家志望の女子大生を演じて強烈なインパクトを残した清野菜名ちゃんが、後番組となる『トットちゃん!』で黒柳徹子役を演じると発表されましたね。ずっと主演が発表されていなかったので、誰がやるのかと思ってたら……そうかー、そこか!『やすらぎの郷』への出演は、後番組で主演する女優のお披露目的な意味もあったのかな? などと考えてしまうが、ドラマの中で石坂浩二を翻弄していたように、おっさん&ジジイうけしそうな雰囲気を持った娘なので、『トットちゃん!』でもガッツリと高齢男性たちのハートをつかんじゃうことだろう。昨年NHKで放送されていた『トットてれび』の満島ひかりが演じていた徹子と、どう変えてくるのかも気になるところだ。……そういえば、1987年の映画『トットチャンネル』では、今話題の斉藤由貴が徹子役を演じてましたね。ま、それはいいとして『やすらぎの郷』(テレビ朝日・月〜金曜12:30〜)第18週。ライター的には恐ろしいシチュエーションですアザミ(清野菜名)との対面&アザミの書いた脚本の件をまだ引きずっている菊村栄(石坂浩二)だったが、やすらげない老人ホーム「やすらぎの郷」では、また新たな事件が。映画・テレビ業界の歴史について調べているルポライターの立木公次郎(きたろう)が、姫こと九条摂子(八千草薫)に戦時中の映画業界について聞くため「やすらぎの郷」を訪れたのだ。最初のうちは...more
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真木よう子 低視聴率で「ヌード宣言」断念も“懺悔ヌード”でGカップ乳首出し - 07月29日(土)06:53  news

(前略)  さらに今、真木は別な点でも話題になっている。  「激ヤセですよ。B88のGカップ乳はなんとか維持しているものの、かなりガリガリで、とても役作りとは思えない。それともう一つ心配されているのが、 突然、脱ぎますと言ったりするハイテンションぶり。何をしでかすか予想がつかない彼女に、周囲はヒヤヒヤしています」(制作関係者)  真木といえば、恋多き女として有名。作家の片山怜雄氏と'15年に離婚したバツイチだが、'12年に常盤貴子の夫で演出家の長塚圭史との不倫疑惑が 報じられたほか、昨年4月にはホストに...
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常盤 貴子(ときわ たかこ、1972年4月30日 - )は、日本の女優である。神奈川県出身。身長162cm、血液型はA型。株式会社スターダストプロモーション所属。

来歴・人物

西宮市立春風小学校西宮市立上甲子園中学校、西宮東高等学校、駒沢女子高等学校(当時)を経て、関東学院女子短期大学(家政科生活文化専攻)卒業。

1990年代から多くのテレビドラマに主演し、1996年春から1997年夏までは5作の連続ドラマにおいて主役級を務めた。コメディーからシリアスまで様々な役柄を演じ出演作の全てがヒットしたため、この当時には「連ドラの女王」と呼ばれた。また、海外の映画俳優との共演や連ドラの海外テレビ放送により、中国や東南アジアでも知られている。

女優としての活動は、30歳を過ぎたころを境に、テレビドラマ(連ドラ)から、映画・舞台へとシフトしているが、本人は雑誌インタビューなどでしばしば「連ドラは私のホームグラウンド。いい作品があればぜひ参加したい」と語っている。

経歴

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