「市川紗椰」とは?

関連ニュース

猫のペット数が犬を上回る! 飼いたいのは猫だけど…彼氏にするなら犬系男子? - 01月23日(火)17:00 

「神保町☆女子大生Cafe」第76回。現役女子大生たちが、旬で話題の流行りネタについて言いたい放題のから騒ぎしちゃいます! 2018年は“戌(いぬ)年”。ですが、一般社団法人ペットフード協会によると、飼い猫の数が飼い犬の数を上回ったとのこと。住環境が大きく変わり、犬を飼うよりも猫のほうが楽だからというのも理由のひとつではと言われています。 InstagramやTwitterでも猫の投稿が人気を集めていますが、とはいえ、根強い犬好きさんももちろんいるはず。そこで今回のテーマは「ペットにするなら犬派? 猫派?」。ついでに彼氏にするなら猫系がいいか、それとも犬系?という質問も聞いてみました! 「ペットにするなら絶対、犬派! 今、飼っているのはマルチーズとミニチュアダックスフントのミックスという、いいとこ取りの犬種で本当にかわいい! 好きな人に置き換えても、やっぱり犬がいい。欲をいうならドーベルマンっぽい人。時に甘えてくるけど、いざという時はちゃんと前に立って守ってくれそうな人がいいな」(風薫ちゃん・日本女子大学4年・22歳) 「断然、犬派です! 家でトイプードルを飼っているのですが、かわいくて仕方がない! お散歩に行って、一緒に走り回ったりするのも楽しいし、お手やおすわりとかした時は、...more
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市川紗椰が昨年の自分的3大ニュースを発表「一番有意義だったのは捨てたこと!」 - 01月17日(水)06:00 

『週刊プレイボーイ』本誌で連載中の「ライクの森」――。 人気モデルの市川紗椰(さや)が、自身の特殊なマニアライフを綴るコラムだ。 今年初となる今回は、2017年を振り返り“自分的3大ニュース”を明かす! * * * あけましておめでとうございます! 本年もよろしくお願いいたします。 30代に入って初めて迎える新しい年。どんな1年になるのかわからないんですが、おいしいものをたくさん食べて健康的に過ごしたいですね。 せっかくなので、昨年の“自分的3大ニュース”を発表します! まずひとつ目は、「10年ぶりに髪を染めた」。10代のとき以来、久々に髪の色を変えてみました。きっかけは、前髪を伸ばしていたこと。ここ数年、ずっと“ちょっと短め”をキープしてきたんですが、気分を変えて伸ばしてみた結果……ものすごく似合わなかったんです(笑)。その前髪を切るついでに、どうせなら髪の色も変えてみようと思ったんです。 実は、高校生の頃はけっこう激しく髪の色を変えていて、赤だったり青だったりした時期がありました。その頃を思い出して、ワインレッドっぽい色を入れてみたんですが、ものすごくちゃちくてだっさい仕上...more
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木下優樹菜、夫フジモンは「年々、頑固くそじじい」 - 01月15日(月)11:05 

トーク番組「おしゃれイズム」(日本テレビ系)1月14日の放送回に、木下優樹菜(ユッキーナ)が登場。夫である藤本敏史(フジモン)との結婚生活のトークで、日頃たまっている不満を爆発させた。 【写真】木下優樹菜、バスタオル姿でイベントに登場/(2010年撮影) 旦那の高感度が高いのが許せないという木下。 「ユッキーナが悪くて、全部フジモンが謝ってそう」という世間のイメージが納得いかないらしく、「全然謝らないし、年々、頑固くそじじい」と不満を爆発させる。過去には、離婚を考えたこともあったという。 MCの上田晋也から「洗濯物をあんたと一緒に洗いたくないんだけど、とかないの?」と聞かれたところ、木下は藤本のミントのタブレットを気づかずに洗濯してしまい、自分の黒のニットに大量に付いてしまったとことがあったと告白する。 続けて「爪切りを使ったまんま、切った爪も出さないで置いてあるから、爪がシャーって広がっている」と、藤本のだらしなさを暴露。 しかも、その広がっている爪で木下の次女が遊んでいたらしく、それを見た瞬間に藤本に「ふざけんなよって、電話」と当時を振り返っていた。 その流れで、夫である藤本の“奥様に対する不満はあるのか?”という質問に答えたVTRが流れ、藤本が次から次へと不満をぶちまける。 しかしディレクターから「奥様がスタジオでVTRを見てるんですけど、大丈夫ですか?」と心配されると、少し...more
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坂上忍が「ずっとイライラしてきた」という番組ディレクターとは? - 01月14日(日)17:45 

1月13日放送の「おしゃべりオジサンと怒れる女」(テレビ東京系)で、坂上がある番組ディレクターへの“イライラ”を告白する場面があった。 【写真を見る】「とある番組のディレクターさん」と呼んでいた坂上だったがヒートアップした末に「(隠さなくて)もういいや。『バイキング』よ(笑)」と暴露 前週に引き続き“2017年一番怒ったこと”を出演者たちが発表していく中、坂上は「大笑いするのが礼儀だと思ってるヤツ」「とある番組のディレクターさん」に対して怒りをぶちまけた。 バラエティー番組の収録などで「そこまでおもしろいこと言ったわけじゃないのに」「奇天烈な笑い方する人いるじゃないですか」と話し始めた坂上。 スタジオに響く番組スタッフの笑い声に「最初はびっくりした」という坂上だが、「(番組を盛り上げたいという)意図はすぐわかったし、そういうのも大事なんだろうな」と、納得することができたとか。 しかし、坂上が気になっていたディレクターは、楽屋での打ち合わせの時も同じように大きな笑い声を出すため、坂上は心の中で「うるせーんだテメエは!」「人の楽屋ノコノコ入ってきて、何だその笑いは!」と、鬱憤を溜め込んでいたという。 その後、先日の打ち合わせでそのディレクターに対してついに坂上の怒りが爆発。 「一番わかりやすいのは現行犯逮捕」だと思った坂上は、ディレクターが笑い出した瞬間にすぐさま「それだテメエ馬鹿野郎...more
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市川紗椰、今一番したいのは「白いまわしを締めて自分で相撲を取ること」 - 01月14日(日)10:27 

1月14日放送の「ボクらの時代」(フジテレビ系)では、共に早稲田大学出身の久米宏、デーモン閣下、市川紗椰が、大学以外の3人の共通点として「相撲」を上げ、その独自の理論を熱く語った。 【写真を見る】久米宏、市川紗椰に白のふんどし一丁で“インスタ映え”写真を提案!? 中でも市川は、自身のメカ好きから鉄道に入った経緯を話し、相撲についても「理にかなってるところが好きですね。ここをこう押したらここがバランス崩れるって。スポーツの中でもすごく理にかなって分かりやすい」と答えると、デーモン閣下も「技術の方で。女の子で、相撲ファンで、技術のこと語る人はあんまいないから」と納得。 これに久米は「でも最初に見たとき、ふんどし一丁で男が組み合うのって変だと思いませんでした?」と質問する。市川は「最初見た時は、子供の頃日本にいたときはやっていたので、なじみはあったんですけど」と言うと、デーモン閣下が「若貴のときか」と言い、市川も「そうですね」と空前の若貴ブームが相撲好きのきっかけであることを答えた。 また、久米から「男だったら(部屋に)入門してた可能性ある?」と問われると、「え~、でもみんなと住めないな」と人見知りな一面をのぞかせた。 デーモン閣下から「まわしをちゃんと締めて、相撲って取ったことある?」と聞かれると、「したいんですよ、今一番したいのがそれなんです。もっと相撲を楽しむにはもう自分で取るしか...more
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古閑美保「女子プロゴルファーは一人で生きていける」 - 01月21日(日)10:17 

ゲストの3人が、自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。1月21日の放送回には、熊本出身の女子プロゴルファー・古閑美保選手、有村智恵選手、笠りつ子選手の3人が登場し、生涯獲得賞金5億円を超える3人がゴルフのことはもちろん、女子らしい結婚トークで盛り上がった。 【写真を見る】古閑美保のかわいらしいゴルフウェアー姿/※画像は古閑美保(kogamihokogamiho)公式Instagramのスクリーンショットです 引退後、第2の人生をテーマで話をしていると、昨年結婚したばかりの古閑選手は「女子だから結婚っていう選択肢もあるよね」と、30歳を迎えた後輩2人に投げかける。 笠選手は「(相手を)待ってる」と笑顔で反応するも、古閑選手は「(待っても)来ません! 30年来なかったんだから。テレビの前でバンバン喋っている人に王子さまは来ないから」とバッサリ。 しかし、笠選手は「来てくれると思ってる。王子さま」とめげないが、古閑選手は「すごい静かで、自分の意見も言えない人のところに王子さまって現れるもの」とコメントする。 続けて「プロゴルファーって、自分でクラブを決めて、どこ狙うか決めていく競技だから、一人でも生きていける。自立した女性になる」と持論を展開。 有村選手は「全部、一人で決めるもんね」と先輩の意見に同意し、笠選手も「こないだトレーナーさんがジャンバーを用意してくれていて、...more
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久米宏、「全部伝えるのは不可能」とニュース報道の難しさを語る - 01月16日(火)22:00 

1月14日に放送された『ボクらの時代』(フジテレビ系)に、久米宏とデーモン閣下、市川紗椰の早稲田大学OB・OGが出演。久米がニュースを報道することの難しさについて語った。 昨年9...
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大和田美帆が「天までとどけ」の子役に嫉妬した理由とは? - 01月14日(日)18:00 

1月13日(土)放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)で、TOKIOの松岡昌宏、博多大吉、大和田美帆が、文京区・茗荷谷にある「和来路」へ。美帆が、芸能一家に生まれた子ども時代の苦悩を語った。 【写真を見る】蜷川幸雄演出舞台に出演していた大和田美帆(写真左から2番目) まずは、「つぶ貝刺し」「ポテトサラダ」をアテに、生ビールで乾杯。大和田美帆の父・大和田獏とは同じサウナに通っており、母・岡江久美子とは飲み仲間であるという松岡は、「お母さんとこの間カラオケにいきましたよ。ものすごくパワフルですよね」とコメント。すると美帆は、「私が小学生の頃はずっと家にいたけど、中学、高校と上がるにつれ、母はだんだん、夜は家にいなくなった(笑)」と告白。 さらに、岡江が大家族の母親役で長年出演していたドラマ「天までとどけ」の話になると、美帆は「あれは子どもとしては複雑で、子どもが沢山出るから夏休みに収録するんですよ」とコメント。「私が小学生から中学生に上がるくらいまで12、3年間やってたんですけど、夏になると母が収録に行っちゃうから…。で、母が寂しいだろうと思って現場に連れて行ってくれたんですよね。楽しいのかな~と思って行ったら、(子役が)みんなが“お母さん”と呼んでるから、嫉妬で涙が止まらなくて…。“私のお母さんなのに…”みたいな思い出がありました」と赤裸々に語り、松岡と大吉が大...more
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【テレビ】<久米宏>市川紗椰の“MC力”を絶賛!「僕はああいう風にニュースを伝えたかった」「ユアタイムが大好きだった」 - 01月14日(日)13:05  mnewsplus

フリーアナウンサーの久米宏氏(73)が、ミュージシャンのデーモン閣下、モデルの市川紗椰(30)と14日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」(日曜・前7時)に出演し、市川の“MC力”を絶賛した。  市川は、昨年9月までフジテレビ系のニュース番組「ユアタイム」でメインパートナーを務めた。  「ユアタイムが大好きだった」という久米氏は「あんな風なしゃべり方で、ニュースを伝える人は居ませんよ。いまだかつて」と切り出すと、「あんな口調で、ああいうトーンでニュースを伝える人は、日本のテレビ界には、ラジオを含...
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デーモン閣下×久米宏×市川紗椰が「ボクらの時代」で相撲トーク - 01月12日(金)20:51 

デーモン閣下が1月14日(日)放送のフジテレビ系「ボクらの時代」に出演する。
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Wikipedia

市川 紗椰(いちかわ さや、1987年2月14日 - )は、日本ファッションモデルタレントニュースキャスター。2011年に芸名を紗耶(日本名)から市川 紗椰(いちかわ さや)に変更。コンサルティング業を営むアメリカ人の父親と英語教授の日本人の母親を持つハーフ(父親はインディアンであるチェロキー族の血を引く)。

スーパーコンチネンタル所属。

来歴

愛知県名古屋市生まれ、4歳から13歳までアメリカのデトロイトで育つ。コロンビア大学シカゴ大学ニューヨーク大学に合格するも、モデル業に専念するために入学を1年遅らせ...

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