「巨大化」とは?

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『名探偵コナン ゼロの執行人』がV6でシリーズ最高興収を更新! - 05月22日(火)17:04 

 5月19~20日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『名探偵コナン ゼロの執行人』が週末土日動員16万1000人、興収2億1800万円をあげ、公開から6週連続で1位を獲得した。5月20日までの38日間の累計動員は552万6858人、興収72億176万3500円を記録し、前作『名探偵コナン から紅の恋歌』の興収68億9000万円を抜き去り、シリーズ最高興収を更新した。【写真】写真で見る「5月19日~20日全国映画動員ランキング」 2位は、初登場の『ピーターラビット』が、初週土日動員14万5000人、興収1億8600万円をあげランクイン。全世界で2億5000万部を超える発行部数を誇るビアトリクス・ポターによる名作絵本「ピーターラビットのおはなし」を実写映画化。20代~50・60代まで幅広い年齢層の女性が来場しているという。 3位も初登場の『のみとり侍』が、初週土日動員10万1000人、興収1億2200万円をあげランクイン。『後妻業の女』などの鶴橋康夫監督の最新作で、主演の阿部寛をはじめ、寺島しのぶ、豊川悦司、風間杜夫、大竹しのぶら日本を代表する名優たちが出演。比較的高い年齢層に支持されており、平日の動員も見込めそうだ。 4位も初登場の『ランペイジ 巨獣大乱闘』が、初週土日動員9万6000人、興収1億4100万円という数字でランクイン。遺伝子実験の失敗で巨大化、凶暴化した...more
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【映画コラム】CGの発達で映画化が可能になった『ランペイジ 巨獣大乱闘』と『ピーターラビット』 - 05月19日(土)17:12 

 今週は、CGの発達によって映画化が可能になった“動物絡み”の2作を紹介する。まずは、ドウェイン・ジョンソンが、巨獣たちと互角に渡り合う!?『ランペイジ 巨獣大乱闘』から。  遺伝子操作の実験の失敗によって、ゴリラとオオカミとワニが巨大化かつ凶暴化する。シカゴを舞台に、大乱闘を始めた“巨獣たち”に、元特殊工作員で今は動物学者となったオコイエ(ジョンソン)が立ち向かうというはちゃめちゃな設定。「ランペイジ」とは暴れ回ることだ。  CGによる特撮を前面に押し出した“超絶映画”だが、もともとがアーケードゲームだったこともあり、アトラクション的な要素が強い。街中での巨獣同士の闘いなど、日本の怪獣映画を思わせるところもある。  とはいえ、本作は、やはり元プロレスラーのザ・ロックことジョンソンありきの映画には違いない。例えば、ジャングルのシーンでは同じく彼が主演した公開中の『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』を思い出し、ヘリコプターを操縦するシーンでは『カリフォルニア・ダウン』(15)を思い出すからだ。  それにしても、巨獣たちと等身大で互角に渡り合ってしまうジョンソンは、いくらなんでも…とは思いつつも、最後は「まあ、彼の映画に理屈は要らないか」と妙に納得させられてしまう。これもまたお決まりのパターン。このように、何も考えずに楽しめるところが、ジョンソン主演映画の魅力なのだ。  ...more
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注目映画紹介:「ランペイジ 巨獣大乱闘」巨大化した動物がシカゴで大暴… - 05月18日(金)18:30 

 巨大化した動物たちが米国の大都会で大暴れするパニックアクション「ランペイジ 巨獣大乱闘」(ブラッド・ペイトン監督)が18日からTOHOシネマズ日本橋(東京都中央区)ほかで公開される。原案は、198…
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ちょっとやんちゃなゆるキャラが人気 プロレスだってOK - 05月17日(木)00:37 

 最近、ゆるくない、ちょっと“やんちゃ”なゆるキャラたちの活躍が目覚ましい。今月8日に行われた映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』(18日公開)の試写会イベントに集められた、アンドレザ・ジャイアントパンダ、メロン熊、ねば~る君、オカザえもん、フルーツ忍者ハルナ 梨之助、ちぃたん☆は、まさにいい例。ちぃたん☆を除く5キャラは、同イベントでプロレスのリングに上がって、異例の大乱闘を繰り広げた。 【動画】イベントの楽屋で遊ぶゆるキャラたち  そもそもアンドレザ・ジャイアントパンダは、2016年より北海道根室市新根室プロレス所属プロレスラー。身長3メートル、体重は500キロとされ、とにかくデカイ。一見、かわいいが、キャラは凶暴そのもの。必殺技は、目にも留まらぬ速さで繰り返されるヘッドバッド(頭突き)と巨体を生かしたボディープレスだ。  北海道夕張市の北海道物産センター夕張店のマスコットキャラクターのメロン熊も、後から生まれた凶暴化キャラが人気。威嚇するような目で襲いかかり、人間を頭からガブリッ。子どもが泣いて怖がってもお構いなし(?)。全国各地でトラウマを植え付けて回っている。  オカザえもん(岡崎衛門之介)は、愛知県岡崎市で開催された現代美術展「岡崎ART&JAZZ 2012」に出品された、斉と公平太さんのイラストをもとに生まれたキャラクター。顔が「岡」、胸に「崎」の字が描かれた姿が「...more
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ロック様VS全長68.5mの巨獣ワニ!「ランペイジ」ド派手本編映像公開 - 05月15日(火)17:00 

 「ワイルド・スピード」のドウェイン・ジョンソン、「ムーンライト」のナオミ・ハリスらが共演した「ランペイジ 巨獣大乱闘」の本編映像が、公開された。 ・「ランペイジ 巨獣大乱闘」コメント付き本編映像はこちら!  1986年に発売されたアーケードゲーム「RAMPAGE」を基に製作されたパニックアクション。遺伝子実験の失敗により巨大化&凶暴化したゴリラ、オオカミ、ワニなどが、都市を徹底的に破壊するさまを迫力のスケールで描く。「カリフォルニア・ダウン」「センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島」でもジョンソンと組んだブラッド・ペイトン監督がメガホンをとり、ジョンソン、ハリスのほか「ロック・オブ・エイジズ」のマリン・アッカーマン、「ジャスティス・リーグ」のジョー・マンガニエロ、「ウォーキング・デッド」のジェフリー・ディーン・モーガンらが出演する。  公開されたシーンでは、破壊しつくされた街で、主人公のデイビス(ジョンソン)が巨大化&独自の進化を遂げたワニ・リジーに追い回される様子が切り取られている。高さ18.5メートル、全長68.5メートル、体重150トンと文字通り“巨獣”へと変ぼうを遂げたリジーは、デイビスを執ように追いかけ、デイビスはなすすべなく逃げ惑う。キバが異常に発達し、凶暴性も増したリジーの破壊力が如実に示された映像となる。  本編映像には、ジョンソンをはじめとするキャスト陣...more
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【読者プレゼント】『ランペイジ 巨獣大乱闘』のTシャツを4名様にプレゼント - 05月22日(火)14:48 

巨大化がますます止まらない 『ランペイジ』の感想を呟いてTシャツをゲットしよう!
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デカい……デカすぎる…… 太古の巨大ザメVSジェイソン・ステイサム『MEG ザ・モンスター』日本公開[ホラー通信] - 05月18日(金)22:00 

キタキタ、キタぞ! ビッグなサメ映画のニュースがやってきた! 太古の超巨大ザメ“メガロドン”が現代に甦る海洋パニック超大作『THE MEG』が『MEG ザ・モンスター』の邦題で9月日本公開決定! 夏休みは終わっても、夏はまだまだ終わらないッ! 新たに発見された人類未踏の深海で、200万年前に絶滅したはずの超巨大ザメ“メガロドン”が発見されてしまった――。今作に登場するメガロドンは全長23M、体重20トン、その歯は25cmという想像を絶する巨体を誇ります。公開情報と同時解禁となったビジュアルには、ダイバーをパックンしようとする大きなサメ……を更にパックンしようとする超巨大ザメの口元が。デカい、デカすぎる。こんなド級の巨大サメに対抗できるのは一体誰だ? ジャイアント・オクトパスか? メカ・シャークか?? ……いいや、『アドレナリン/ハイ・ボルテージ』で自身も巨大化したことのあるビッグな男、ジェイソン・ステイサムだ!!!! そんなステイサムも一瞬登場する特報映像をご覧ください。 ステイサム「メガロドンだ」 ステイサムが演じるのは、未知の深海で巨大な“何か”に襲われた研究チームを救助しに向かった深海レスキューダイバーのジョナス・テイラー! ステイサムがいるならなんだか大丈夫な気がしてきました! 監督は『ナショナル・トレジャー』のジョン・タートルトーブ、そして撮影は『アメリカン・スナイパー...more
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オオカミがヘリを撃墜!突然変異した巨大生物の激ヤバ映像 - 05月17日(木)12:00 

巨大化した動物たちが大暴れする『ランペイジ 巨獣大乱闘』(5月18日公開)。街を破壊しようとする巨獣たちと人間の闘いが繰り広げられる本作から、巨獣の恐ろしさが感じられるド迫力の特別映像を独占で入手した! 【写真を見る】空も飛べる!?巨大オオカミがヘリ目がけて大ジャンプ!/[c]2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. 遺伝子実験の失敗から巨大化&凶暴化してしまったゴリラ、ワニ、オオカミの3匹の動物から、オオカミのラルフにスポットを当てている今回の映像。ジョー・マンガニエロ演じる傭兵のバークが森の中から脱出するために、慎重に周囲を見回しながら探索すると、何やら背中にトゲの生えたバカデカい生き物が…ラルフだ! すぐさま手に持っていた銃で攻撃をするバークだが、カブトムシの強靭さをあわせ持つラルフにとっては銃弾など屁も同然。ダメージを与えるどころか、ラルフを怒らせてしまう。襲い来るラルフ!全力で逃げるバーク!しかし走力の差は明らかで、見る見るうちに距離は接近…。 もうダメか…!と思ったその瞬間、味方のヘリコプターが現れバークを援護。するとラルフはターゲットをバークからヘリに変更し、崖からヘリ目掛けて大ジャンプ!ビルをも飛び越えられるという驚異的な跳躍力で軽々とヘリに襲い掛かると、器用にもヘリからパイロットを引きずり出してパクリ。コントロールを失った...more
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『ランペイジ 巨獣大乱闘』超売れっ子のドウェイン・ジョンソンに聞く「一人だけの瞑想やワークアウトの時間を30分でも作るべきだ」 - 05月16日(水)11:00 

ある遺伝子実験の失敗によって巨大化が止まらなくなってしまった動物たちが破壊を続けながら北米大陸を横断し、高層ビルがそびえ立つ市街地で大乱闘を繰り広げる『ランペイジ 巨獣大乱闘』。いよいよ5月18日より公開となります! 今回は、本作の主人公である、霊長学者のデイビス博士を演じたドウェイン・ジョンソンのインタビューを公開。「人間よりも動物といるほうが好き」という優しい性格なのに、戦うとめっちゃ強いというキャラクターをどう演じたのか。映画のベースとなっている、ゲーム「ランペイジ」の要素はあるの? など、ドウェインの回答にご注目を! ――『ランペイジ 巨獣大乱闘』は、巨大なモンスターたちが関わる壮大なバトル・シーンのあるとてもエキサイティングな映画です。ゴジラやゼットン、キングギドラ、ガメラ、モスラといった多くの怪獣の中で特に好きなのはどれですか? ドウェイン・ジョンソン:僕は、日本の影響が強くあるハワイで育ったんだ。だから、僕は長い間、ずっと怪獣ファンだよ。でも、僕のお気に入りはいつもゴジラだ。なぜなら、それは海からやってくるからだ。とてもミステリアスなんだ。 実は、子供の頃、僕は『ランペイジ』のビデオゲームをプレイした。それには、ゴジラみたいに見えるモンスターが出てくる。だから、僕たちの映画『ランペイジ』に出てくる遺伝子学的に強化されたクロコダイルは、ゴジラにインスパイアされている。...more
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劇場版ドライブヘッド主題歌を新鋭ユニット・EBiSSHが歌う!映画公開直前2018年8月22日に発売 - 05月15日(火)10:00 

©T/DH2018,T、©PJ-S・J/S・TBS 子どもたちに大人気のミニカーブランド「トミカ」原作の劇場アニメーション『映画ドライブヘッド〜トミカハイパーレスキュー 機動救急警察〜』。2018年8月24日(金)からの公開を、早くも心待ちにしている子どもたちもいるのではないでしょうか? 映画にあの”シンカリオン”が登場することなど新情報が少しずつ聞こえてきているところですが、今回は主題歌決定のニュース。担当するのは新たなスターを次々と生み出しているEBiDAN(恵比寿学園男子部)の新鋭、EBiSSH(エビッシュ)です。 さわやかで疾走感のある「GO!!!」が映画を盛り上げる! ”ドライブヘッド”は日本が世界に誇るミニカーブランドである「トミカ」からはじめて生まれた、キッズ向けアニメーション。昨年4月〜12月に放送されたテレビシリーズ(TBS系28局ネット)は、親子で夢中になれる作品として人気を集めました。車からロボットに変形すること、警察・消防・救急それぞれに特化した能力で街のピンチを救う物語など、子どもたちの大好きな要素がギュッ!と凝縮されていたこともその大きな理由。人気はテレビアニメだけにとどまらず、関連玩具の累計出荷数は75万個を突破! 放送終了後も人気はおとろえないままで、この夏さらにパワーアップした形での劇場版公開が予定されています。 ©T/DH2018,T、©...more
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