「山田真歩」とは?

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【芸能コラム】岡山天音&武田玲奈 ブレーク間近!注目の俳優陣がそろった鮮烈な青春映画『ポエトリーエンジェル』 - 05月26日(金)17:58 

 現在、全国の映画館では年間600本以上の日本映画が公開され、テレビでは数多くのドラマが放送されている。その中から新しいスターをいち早く見つけ出すのは、ファンにとっては喜びだが、これだけあるとチェックするのも一苦労。そんな中、押さえておきたい注目の俳優たちをそろえたのが『ポエトリーエンジェル』(全国順次公開中)だ。 ダブル主演を務めるのは、岡山天音と武田玲奈。岡山は、『帝一の國』(全国公開中)、「貴族探偵」(フジテレビ系)など、数多くの作品で存在感を発揮する若手俳優。一方の武田は、2015年に女優デビューし、現在は「100万円の女たち」(テレビ東京系)、『ラストコップ THE MOVIE』(全国公開中)、『仮面ライダーアマゾンズ』(Amazonプライムビデオで配信中)などで活躍中だ。 ボクシングのリングに見立てたステージで、2人の選手が互いに詩を朗読、聞き手の判定で勝敗を決める「詩のボクシング」に打ち込む若者の成長を描いた本作で、岡山が演じるのは、満たされない思いを抱えたまま実家の梅農家で働く主人公・玉置勤。その鬱屈(うっくつ)した気持ちを「僕の腕は草刈り機だ!」と詩に託して爆発させる。劇中、何度も繰り返される朗読場面は、メリハリの効いた演技とコミカルな演出で、クセになる面白さだ。 静と動を使い分ける岡山に対して、黙々とボクシングの練習に打ち込む女子高生・丸山杏役の武田は、全編ほと...more
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武田玲奈、主演作サポーターへ恩返しの強烈パンチをお見舞い! - 05月20日(土)21:45 

 若手個性派俳優・岡山天音と新進女優・武田玲奈がダブル主演した「ポエトリーエンジェル」が5月20日、全国2館で封切られた。東京・テアトル新宿で行われた舞台挨拶には、岡山と武田、共演の鶴見辰吾、角田晃広(東京03)、山田真歩、下條アトム、メガホンをとった飯塚俊光監督が登壇した。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  田辺・弁慶映画祭の第10回記念作品として製作された本作は、短編映画「チキンズダイナマイト」(2014)で組んだ飯塚監督、岡山、武田が再結集した青春エンタテイメント。妄想好きな梅農家の青年・玉置勤(岡山)とある悩みを抱える女子高生・丸山杏(武田)の2人を主軸に、“詩のボクシング”やその仲間たちとの出会いによって成長していく姿が描かれる。急ピッチで製作が進行したため「プレッシャーを感じる暇がなかった」という飯塚監督。だが「多忙だという点もプラスに働いたのかもしれません」と作品の出来に自信をにじませていた。  「『チキンズダイナマイト』の撮影は、主演というポジションに慣れていなかったので、悔しい思いが強かった現場。今回またオファーしていただいて本当に嬉しいです」と念願の出演だったことを明かした岡山。それを受けて飯塚監督が「(岡山は)自分自身のことを投影できる役者」と評して「髪をかきむしる仕草までそっくり」と話すと、勤の父・靖を演じた鶴見は「(共演...more
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武田玲奈が観客にパンチ!東京03・角田はベテラン下條にたじたじ - 05月20日(土)20:14 

岡山天音、武田玲奈がダブル主演を務めた映画「ポエトリーエンジェル」の初日舞台あいさつが5月20日に行われ、岡山、武田、鶴見辰吾、下條アトム、角田晃広(東京03)、山田真歩、飯塚俊光監督が登壇した。 【写真を見る】武田玲奈は胸元の開いたミニスカワンピで登壇 梅農家の実家を手伝う青年・勤(岡山)とボクシングジムに通う女子高校生・杏(武田)を中心に、“詩のボクシング”を通じて成長していく人々の姿を描く青春エンターテインメント作品。 岡山は、「チキンズダイナマイト」(2014年公開)に続く飯塚作品での主演に、「あの時は主演に慣れてないし、現場の中心に立たさせてもらうということに振り回されていた感じで、悔しい思いの強い現場だった。また、飯塚監督が呼んでくれたのが本当にうれしかった」と思いを告白。 同じく「チキンズダイナマイト」に出演していた武田も、「私もお芝居を始めたばかりで、いろいろわからないことばかりだったんですけど、こうやって3年くらい経って、また呼んでいただいて、今回はガッツリ飯塚さんとできて、私もうれしかったです。またお願いします」と笑顔を見せた。 また、勤の父親役を演じた鶴見は「役作りより直感で演技をしているが、天音君がいい楽器のように響いてきてやりやすかった。天音君に助けてもらったと言っても過言ではない」と岡山を称賛。 そんな“親子”のほほえましい姿を見えていた下條が、「言っち...more
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JKボクサーを演じた武田玲奈がファンに強烈な右ストレートをプレゼント!? - 05月21日(日)13:00 

女優で『non-no』専属モデルの武田玲奈が20日、東京都内で行なわれた映画「ポエトリーエンジェル」の初日舞台挨拶にW主演を務めた岡山天音や飯塚俊光監督らと共に出席した。 武田、岡山、飯塚監督の3人がタッグの組むのは「チキンズダイナマイト」(2015年3月公開)以来、3年ぶり。2014年にモデルデビューした武田にとって、女優として活動し始めたばかりの頃で、再び飯塚監督と映画を作れたことに感謝を表した。 「あの時はお芝居を始めたばかりでわからないことだらけだった。3年くらい経ってまた呼んでいただいて、今度はガッツリできて嬉しかったです。またお願いします」 一方の飯塚監督は「僕自身、3年前に初めて(武田を)見て、絶対芯の強いコだなって思っていた。そこにフューチャーした作品をやらせたい思いがあった」と今回、主演に選んだ理由を明かした。 今作のテーマは「詩のボクシング」。ふたりの選手が詩を読み合い、聴衆の心に響いたかを判定する“声と言葉の格闘技”だ。「詩のボクシング」を通じて主役のふたりの成長を描いた作品となっている。 武田が演じたのは「吃音(きつおん)」に悩む女子高生ボクサー。どちらも馴染みのない役柄で「最初に役を聞いた時、難しいと思いました」と明かした。 ...more
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武田玲奈、クラウドファンディング特典でファンに右ストレートをお見舞い - 05月20日(土)20:39 

 女優・武田玲奈(19)が20日、都内で映画『ポエトリーエンジェル』の公開初日舞台あいさつに参加。同映画のクラウドファンディングの特典で武田は出資者に「パンチ1発」をプレゼント。全力の一撃は会場をどよめかせた。 【写真】武田玲奈のファイティング姿  昨年、募集されていた同映画の製作支援を募ったクラウドファンディング。その目玉特典の1つとしてあげられていたのが女子高生ボクサー役を務めた武田からのパンチ1発だった。お笑いコンビ・東京03の角田晃広(43)が「すごいプレゼントですね。お金払って殴られるなんて」と苦笑いする中、実施された。  入念に準備すると武田は右ストレートを一閃。「ありがとうございました」と感謝の気持ちの入った全力パンチは鈍い音を鳴らし、一般男性の胸にめり込んでいた。強烈な一撃をお見舞されたが、武田ファンの一般男性は「生き返りました」と満面の笑みを浮かべながら幸せそうに降壇していった。  また、吃音を抱えるボクサー役という難しい役どころを演じた武田は2ヶ月、ボクシングジムに通って練習し、吃音を抱える人から話を聞くなど役作りに励んだという。「この役をやらせていただいて本当に勉強になりました」と振り返っていた。  同作は高校卒業後、実家の梅農家で働くが、その仕事に満足していない玉置勤(岡山天音)が自分の能力を発揮できる場所を探し、声と言葉のスポーツ“詩のボクシング...more
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岡山天音、武田玲奈が再結集した飯塚俊光監督「ポエトリーエンジェル」への思い語る - 05月18日(木)07:00 

 映画やテレビドラマなどへの出演が相次ぐ注目の若手俳優、岡山天音と武田玲奈がダブル主演を務めた、飯塚俊光監督の長編映画「ポエトリーエンジェル」が、5月20日から公開される。短編映画「チキンズダイナマイト」で組んだ飯塚監督、岡山、武田が、再結集して作りあげた新作への思いをそれぞれ語った。  同作は、妄想好きな梅農家の青年・玉置勤(岡山)と、ある悩みを抱える女子高生・丸山杏(武田)が、“詩のボクシング”やその仲間たちとの出会いによって成長していく姿を描いている。「独裁者、古賀。」で高い評価を得た飯塚監督がオリジナル脚本でメガホンをとり、第10回田辺・弁慶映画祭記念映画として製作された。  鶴見辰吾、美保純、下條アトムのベテラン俳優陣、個性派の角田晃広(東京03)、山田真歩、芹澤興人が脇を支え、小川あん、仲谷香春、アンジェラ、富田望生、染野有来ら若手女優たちが共演。岡山と親交の深い山崎賢人が友情出演をしているほか、人気バンドのMrs. GREEN APPLEが映画の主題歌(「soFt-dRink」)として初めて楽曲提供した。  “詩のボクシング”は、2人の朗読ボクサーがオリジナルの詩を声に出して表現し、勝敗を決める声と言葉の格闘技。飯塚監督は「高校生の頃にテレビで初めて見て記憶に残っていました。コミュニケーションを鍛えるスポーツなので、前の2作でいじめられっ子を描いてきた自分が映画...more
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山田 真歩(やまだ まほ、1981年9月29日 - )は、日本の女優。東京都出身。ユマニテ所属。

来歴

劇団東京乾電池の研究生、出版社勤務を経て、2009年、人の善意を骨の髄まで吸い尽くす女(加藤行宏監督)で映画デビュー。2010年に、SR サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム入江悠監督)では、主人公アユムを演じ、同年より現事務所に所属している。

また、短編アニメーション機械人間、11号。(2007年)では主人公の声優としても参加(第3回札幌国際短編映画祭最優秀国内作品賞受賞、第12回水戸短編映画祭準グランプリ受賞他)。

イラストや4コマ漫画なども執筆。

2014年春、一般男性と結婚「花子とアン」宇田川先生が結婚していた!山田真歩、春に婚姻届提出 スポーツ報知 2014年10月18日。

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