「山本美月」とは?

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「去年の冬、きみと別れ」斎藤工の演じたい役に岩田剛典ら爆笑 - 02月22日(木)13:30 

 芥川賞作家・中村文則氏の小説を、「EXILE」「三代目J Soul Brothers」の岩田剛典主演で実写映画化した「去年の冬、きみと別れ」のジャパンプレミアが、2月21日に都内で開催。岩田、山本美月、斎藤工、浅見れいな、北村一輝、瀧本智行監督が登壇したほか、主題歌を担当したm-floのスペシャルライブも行われた。 ・「去年の冬、きみと別れ」ジャパンプレミアの模様はこちら!  結婚を間近に控えた野心あふれる記者・耶雲恭介(岩田)は、特ダネをものにしようと猟奇殺人事件の元容疑者で天才写真家・木原坂雄大(斎藤)に近づいていく。木原坂に気に入られ、密着取材を取り付けた耶雲だったが、真相を追ううちに木原坂のわなにかかり、婚約者・百合子(山本)を危険にさらしてしまう。  イベントでは、岩田の役柄が記者であることから、岩田が自ら登壇陣に“取材”する形式がとられた。クールな耶雲のキャラクターとは正反対に、はにかみつつ共演陣や監督に質問していく岩田に会場からは「かわいい!」と黄色い声が飛んだ。岩田から「もし別の役をやるなら?」と問われた男性陣は、「僕は百合子をやりたい……髪をこうやる(なびかせる)シーンが、超格好いい。あれをやりたい」(斎藤)、「女優陣だと岩ちゃん(岩田)とキスできるからやりたい。(耶雲と恋人の)デートシーンにあこがれる」(北村)と回答し、共演陣は爆笑。その後、斎藤から“逆...more
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岩田剛典、主演作のお披露目に「この日が来るのを待ちわびていた!」 - 02月22日(木)10:00 

3月10日公開の映画『去年の冬、きみと別れ』のジャパンプレミアが21日、東京・後楽園のTOKYO DOME CITY HALLで行われ、岩田剛典、山本美月、斎藤工、浅見れいな、北村一輝、瀧本智行監督、主題歌を歌ったm-floが登場した。
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浅見れいな、結婚発表後初公の場 岩田剛典&斎藤工の祝福に笑顔「嫁に行きました」 - 02月21日(水)19:57 

 女優の浅見れいな(34)が21日、都内で行われた映画『去年の冬、きみと別れ』ジャパンプレミアに登場。3日にかねてより交際中だった年上の一般男性と結婚したことをインスタグラムで発表して以来、初の公の場となったが、共演者たちから祝福を受けると、照れ笑いで応じた。  この日のイベントでは、役にちなんで岩田剛典(28)が記者として出演者たちに鋭い質問を連発。岩田から「浅見さん、ご結婚おめでとうございます」と祝福された浅見は「ありがとうございます! 嫁に行きました」とにっこり。斎藤工(36)が「いってらっしゃい!」と笑顔で呼びかけると「いってきます」と返して、幸せオーラを振りまいていた。  同作は『教団X』などで知られる芥川賞作家・中村文則氏の小説を映画化。先読みできない展開で、書店員たちの間でも“中村サスペンス最高傑作”との呼び声も高い、予測不能の純愛サスペンスとなっている。  ジャパンプレミアにはそのほか、山本美月(26)、北村一輝(48)、瀧本智行監督(51)、主題歌を歌う3人組ユニット・m-floも登場。同作は、3月10日より公開される。 【関連記事】 【画像】登坂が公開!三代目JSBの仲睦まじいプライベートショット 【写真】“記者”岩田剛典VS“容疑者”斎藤工 『去年の冬、きみと別れ』劇中カット 斎藤工が岩田剛典を撮り下ろし 緊張感あふれるモノクロ写真公開 (18年01...more
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岩田剛典×斎藤工「去年の冬、きみと別れ」謎が謎を呼ぶWEBスポット公開 - 02月16日(金)08:00 

 芥川賞作家・中村文則氏の小説を、「EXILE」「三代目J Soul Brothers」の岩田剛典主演で実写映画化した「去年の冬、きみと別れ」のWEBスポットが、公開された。 ・「去年の冬、きみと別れ」WEBスポットはこちら!  「教団X」「土の中の子供」で知られる中村氏の人気小説を、「犯人に告ぐ」の瀧本智行監督、「無限の住人」の大石哲也の脚本で映画化。結婚を間近に控えた野心あふれる記者・耶雲恭介(岩田)は、特ダネをものにしようと猟奇殺人事件の元容疑者で天才写真家・木原坂雄大(斎藤工)に近づいていく。木原坂に気に入られ、密着取材を取り付けた耶雲だったが、真相を追ううちに木原坂のわなにかかり、婚約者・百合子(山本美月)を危険にさらしてしまう。  WEBスポットは、「ダマされたくない人は、見ないでください」という挑発的なナレーションから始まる。その後、耶雲と百合子の仲むつまじい様子が収められているが、中盤から雰囲気が一変。耶雲と木原坂の「全部、でたらめだったとしたら」「まったくのでたらめだよ」という意味深なセリフに続き、人間が炎に包まれる様子、必死の形相で走る耶雲、「ウソだ!」と絶叫する木原坂の姿などが続けざまに描かれる。驚がくのどんでん返しが仕掛けられている本作のカラーを反映した内容だ。  「去年の冬、きみと別れ」は、上記キャストに加えて「羊の木」「今夜、ロマンス劇場で」の北...more
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ディーン・フジオカ、連ドラ単独初主演! 華麗なる復讐鬼に - 02月10日(土)16:30 

 俳優のディーン・フジオカが、フジテレビ4月クールの木曜劇場『モンテ・クリスト伯 ‐華麗なる復讐‐』で連続ドラマの単独初主演を務めることが分かった。大倉忠義、山本美月、新井浩文、高橋克典らと共演するフジオカは「これまでにない衝撃をオーディエンスの皆様にお届けする為に、全身全霊で演じたいと思います」とコメントした。【写真】「ディーン・フジオカ」フォトギャラリー アレクサンドル・デュマの『モンテ・クリスト伯』を基にする本作は、冤罪(えんざい)で地獄に突き落とされた環境から這い上がり、自らを陥れた者たちへ“復讐(ふくしゅう)”していく、まさに鬼と化した主人公・柴門暖(さいもん・だん)の姿を描く。 連ドラ初主演を務め、劇中では次々と華麗で緻密な罠を仕掛け、制裁を下していく暖を演じるフジオカは「当初このドラマが名作『モンテ・クリスト伯』をベースにした物語であると聞いて、光栄な思いと同時に、これまで数々のリメーク作品を見てきた事もあってその壮大なスケールにプレッシャーも感じました」と心境を吐露する。 また「舞台が現代の日本になり、この物語がどのように生まれ変わるのか? 絶望の中、復讐を果たす為にそれでも息をし続ける柴門暖。そして、復讐の先にどんな結末が待っているのか? プロデューサーや監督との打合せを重ね、第1話の台本を読み、やはり壮絶な物語がそこに待っていると改めて確信しました」とも話し、「...more
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記者岩田剛典、共演者に取材を敢行! 北村一輝は「岩ちゃんとのデート」希望 - 02月22日(木)10:00 

 映画『去年の冬、きみと別れ』のジャパンプレミアが21日、東京都内で行われ、出演者の岩田剛典、山本美月、斎藤工、浅見れいな、北村一輝、瀧本智行監督ほかが登壇した。  芥川賞作家・中村文則氏によるサスペンス小説を映画化。最愛の女性との結婚を控える記者・耶雲(岩田)は、世間を騒がせた猟奇殺人事件の容疑者・木原坂(斎藤)について調べ始めるが、真相を追う過程で、木原坂の危険なわなが婚約者・百合子(山本)にまで及んでしまう。  岩田は、演じた記者役にちなんで共演者に“取材”を敢行。「どうしても聞きたいことがありまして」と切り出すと、浅見に「最近のスクープしたこと、されたことは?」と質問した。浅見は「撮影中の北村さんが、本当にレディーファーストだった。エレベーターに一緒に乗ると、絶対に女性陣を先に行かせてくれるんですよ」と声を弾ませたが、これを聞いた斎藤は「男性にもそうなんですよ」とあっさり告白。北村は「男も女も好きなんです」とまとめて、笑いを誘った。  また、岩田から「この映画をもう一度、撮影するとしたらどの役を演じたい?」と尋ねられた北村は、「どれも難しいけど、女優陣だと岩ちゃんとキスできるからな。岩ちゃんとのデートシーンに憧れる。だから(女性役なら)どっちでもいいです」と熱望し、会場を盛り上げた。  一方の岩田は、「自分ならどの役をやりたいか」と聞かれると、「工さんの演じた木原坂ですかね...more
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瀧本智行監督、岩田剛典の演技を「きっと震えることになると思います」と絶賛―映画『去年の冬、きみと別れ』ジャパンプレミア - 02月21日(水)20:51 

上段左から瀧本智行監督、m-flo(VERBAL、LISA、☆Taku Takahashi)/下段左から北村一輝、山本美月、岩田剛典、斎藤工、浅見れいな 芥川賞作家・中村文則による「去年の冬、きみと別れ」が、岩田剛典を主演に迎え、『グラスホッパー』 『脳男』などで知られる瀧本智行監督の手によって映画化。3月10日の公開日が...
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【芸能/サッカー】Jリーガーの「好きな女性タレント」ランキング! 石原さとみや新垣結衣を抑えて1位に輝いたのは? - 02月20日(火)19:35  mnewsplus

http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=35823 2018年02月20日 2月23日に、いよいよ2018シーズンのJリーグが幕を開ける。 『サッカーダイジェスト』では、開幕に先駆けて、全54クラブの情報が満載の『2018 J1&J2&J3選手名鑑』を発売。全国の書店やコンビニなどで絶賛販売中だ。 この選手名鑑の制作に際し、各クラブの協力の下、選手たちへのアンケートを実施した。その中から、「好きな女性タレント・女優」の回答を集計し、TOP20を紹介する。 1位に輝いたのは、現在放送中の『きみが心に棲みついた』で連続ドラマ...
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山本美月 ただいまトイレ中? ブログに載せた写真に「マジか」ファン騒然 - 02月14日(水)12:03 

山本美月(26)の2月7日のブログ「ある日の朝。」に載せている写真が「トイレで下から煽って撮っているんじゃないの?」と騒ぎになっている。なるほど、便座に座って下から撮ってい...
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ディーン・フジオカ、連ドラ初単独で華麗なる復讐鬼に ターゲットは大倉忠義 - 02月10日(土)11:33 

 俳優で歌手のディーン・フジオカが、フジテレビ系4月期連続ドラマ『モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―』(毎週木曜 後10:00)に主演することが、明らかになった。冤罪(えんざい)で15年も投獄され、出獄後に自分を陥れた者たちへ復讐する鬼となる男を演じる。復讐のターゲットとなる3人は、同局ドラマ初出演の大倉忠義(関ジャニ∞)のほか、新井浩文、高橋克典。ヒロインは山本美月が演じ、複雑な人間模様が絡み合っていく。 【写真】ディーン、山本美月ら主要キャスト  本作は『巌窟王(がんくつおう)』の邦題で知られる、アレクサンドル・デュマの同名小説が原作。設定を現代の日本に変え、ディーンは愛する女性と未来の家族を奪われ、15年間という長い間の地獄のような投獄生活を送ってきた主人公・柴門暖(ディーン)が、3人の男に華麗で緻密な罠を仕掛け、制裁を下していく。  これが連ドラ単独初主演となるディーンは、名作のドラマ化に「光栄な思いと同時に、これまで数々のリメーク作品を見てきた事もあってその壮大なスケールにプレッシャーも感じました」と吐露。監督やプロデューサーと打ち合わせを重ね「共演者陣、スタッフ陣で結束し、これまでにない衝撃をオーディエンスの皆様にお届けする為に、全身全霊で演じたいと思います」と意気込む。  大倉も「中々なスケール感のあるストーリーであり、そして、自分自身が今まで演じたことのな...more
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山本 美月(やまもと みづき今週の旅美人:山本美月/やまもとみづき 2010年11月02日 タビノイロ。〜旅美人への手紙〜 - フジテレビ、1991年7月18日特集 山本美月独占インタビュー(1/4) 2012年8月1日 DD - )は、日本ファッションモデル、女優山本美月は昆虫ガール?「最近よく付けている虫はハエ」 2015年8月2日 モデルプレス。167cm「CanCam」モデル山本美月、“毒舌”有吉との共演に「泣いちゃうかも」+(1/2ページ) 2012年9月17日 MSN産経ニュース・77-59-85山本美月、初レギュラー初司会!有吉とタッグ(2/2ページ) 2012年9月17日 サンスポ股下83cm山本美月、“全身サイズ”大公開 美の全容が明らかに 2014年11月26日 モデルプレス。O型「CanCam」モデルにナイナイ岡村「付き合おうか」 2013年3月1日 モデルプレスモデル事務所インセントに所属モデル|山本美月 ...

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