「少女漫画原作」とは?

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しずちゃん、小関裕太の頭ポンポンにうっとり「幸せです」 - 04月18日(水)19:39 

 俳優の小関裕太と南海キャンディーズのしずちゃんが18日、都内で行われたNetflixオリジナルアニメ「アグレッシブ烈子」全世界配信記念イベントに出席した。  同アニメは、一流商社で働く主人公でレッサーパンダの烈子のストレスOL生活をコメディータッチで描くハイテンションギャグアニメ。仕事帰りの一人カラオケでデスボイスでメタルを歌う烈子にちなみ、イベントでは2人が普段のストレスを“デスボイス”によるシャウトで発散する企画に挑戦。  小関は冷凍するために多く炊いた米の保温を、よく忘れてしまうそうで「米!米!米!」「硬い!冷たい!おいしくない!いいないいな、人間っていいな!おいしいごはんにホカホカご飯!あったかいご飯が食べたい!」とラップ調に悲しみのデスボイスを披露  一方、「普段声を張ることない…」と戸惑い気味のしずちゃんは「最近…ダイエットをしようと思ってロードワークしてたら、ドラマの撮影現場と出くわして、しずちゃんってバレたくないからフードをかぶって走り抜けようとしたら『ちょっとそこ、おっさん見切れてる』って言われた!」と怒りを爆発。「最近おっさんのにおいがしてきてるけど…心は乙女だ~!だからイケメンに癒やされたい~!」と欲望のままに絶叫した。  そんなしずちゃんを癒やすべく、小関が“頭ポンポン”することを提案。満面の笑みを浮かべたしずちゃんが「こんな大きい人、頭ポンポンさ...more
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平祐奈、主演ドラマ撮了に「感極まって涙…目から汗が」 - 04月12日(木)21:20 

4月16日(月)スタートのメ~テレドラマ「ミューブ♪~秘密の歌園~」(毎週月曜夜0:55-1:26)の制作発表記者会見が都内にて行われ、平祐奈、大友花恋、優希美青、中村里帆、鶴田奈々、高月彩良、脚本の池田テツヒロ、宝来忠昭監督が登壇した。 【写真を見る】ミュージカル部らしいあいさつを披露する平たち 同作は、とある女子高のミュージカル部を廃部の危機から救うため奮闘するイケコ(平)ら女子高校生の姿を描く、個性派オリジナル“シットコムドラマ”。 会見は、お嬢様女子高が舞台ということで、出演の6人が「ごきげんよう」とあいさつをしてスタート。 主演の平は「舞台経験もなく撮影前は不安だったんですがスタッフさん、5人のミューブのメンバーにパワーをもらって、笑顔で毎日頑張れました。タイトなスケジュールの中ですごく絆が深まって部活をやり切った! 達成感を味わいました。クランクアップ少し前にはそれらの思いが沸き上がってきて感極まって涙…目から汗が出てきちゃいました」と元気よく語った。 部長・イケコを支えるしっかり者のブッチを演じる大友は「笑いの絶えない現場で撮影中どうやって笑いをこらえようかと思うほどでした。6人それぞれが、途中から役と自分が近づいて、自然体でお芝居ができたと思います」と撮影の様子を明かした。 陰のある少女ウラミユ役の優希は「朝から晩までみんな一緒で、すごくパワフルな現場でした。その勢...more
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山本美月、清野菜名ら今春公開映画のトレンドはモデル出身の映画女優たち - 04月06日(金)08:00 

公開中の映画「坂道のアポロン」に加え、5月に公開を控える「恋は雨上がりのように」でもヒロインを務め、昨今映画界から引っ張りだこの若手女優・小松菜奈。 【写真を見る】ミニスカ制服姿がまぶしい武田玲奈/撮影=MASA 今最も旬な女優といっても過言ではない彼女だが、もともとは「ニコ☆プチ」というファッション誌で芸能界デビューを果たした経歴を持つ。 そんな小松のように、モデルとしても活躍してきた注目の若手女優が出演する話題作が、この春続々と公開を迎える。今回は、そんなモデル出身の“映画女優”の原石をピックアップ! ■ 山本美月/「友罪」(5月25日[金]公開) 女子高校生を中心に爆発的なヒットを記録した少女漫画原作の映画「ピーチガール」(2017年)では、見た目は派手だが中身はピュアな主人公を等身大で演じ、その後もドラマにCMと精力的に活動を続ける山本。 先日、2019年放送予定の大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」(NHK総合ほか)への出演も発表されたばかりの彼女も、元々は「CanCam」の専属モデルとして活動をしてきた。 今や本格派女優としてさらに活動の幅を広げつつある山本が、「64-ロクヨン-」(2016年)の瀬々敬久監督をはじめ、制作陣が再び集結した話題作「友罪」に出演する。 ジャーナリストの夢に破れた益田(生田斗真)、他人との交流を避ける無口な鈴木(瑛太)。2人は町工場で...more
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平野紫耀、人懐っこさ全開で高橋優を翻弄!?「かわいいなあ、こいつ!」 - 04月13日(金)05:30 

King & Prince・平野紫耀が単独映画初主演を務め、3月31日に公開された映画「honey」。4月12日に東京・丸の内TOEIにて同作の“鬼キュン”ヒット御礼舞台あいさつが行われ、平野、平祐奈、高橋優が登壇した。 【写真を見る】どっちを食べたい!? キレイに盛り付けられた“男の弁当”/(C)目黒あむ/集英社 (C)2018「honey」製作委員会 主演の平野は、King & Princeのメンバー高橋海人から「今まで見た少女漫画映画の中で1、2位を争う」と絶賛されたことや、自身の親から「久しぶりにキュンキュンした」とメールを受け取ったことを語り、「年上の女性にもキュンキュンしていただけてうれしいなと思いました」と笑顔でコメント。 一方の平は、自身の祖母から「若い方にぜひ見てほしい映画」、周囲の大人の男性からは「男だけどキュンキュンしました」と告げられたことをうれしそうに報告し、本作が映画初出演の高橋は公開後映画館で本作を鑑賞したことを明かし、「隣に座った高校生ぐらいの男子2人組が、見終わった後『マジ泣いちゃった』と言っていてうれしかった!」とガッツポーズを決めた。 あらためて老若男女幅広い層に支持されていることが分かった本作。 1年前の撮影から、今までで最も印象に残っていることを聞かれると、平野はクランクインの日に撮影した劇中の冒頭のアクションシーンをピックアップした。 「...more
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松風理咲、純愛作品のヒロインを体現「変顔や初恋の表情というムチャぶりも…(笑)」 - 04月10日(火)14:00 

MBSで毎週日曜、TBSで毎週火曜深夜に放送中のドラマ「わたしに××しなさい!/兄友」。 【写真を見る】キュートなにっこりピースサインも見せてくれた 「兄友」は、少女漫画誌「花とゆめ」(白泉社)にて連載中の、赤瓦もどむ原作のラブコメディー漫画の実写化作品。イケメンなのにウブな主人公・西野壮太(横浜流星)と、いまどきの恋愛に付いていけない女子高校生・七瀬まい(松風理咲)による、ウブな恋愛模様を描く。 今回、2017年に映画「トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡」で初主演を務めるなど、次代を担う若手女優として注目を集める松風にインタビューを行い、撮影の裏側や相手役の横浜の印象などを語ってもらった。 ――ヒロインのまいを演じた感想を教えてください。 少女漫画原作の女の子ということもあるんですけど、恋をしていく部分とか、ピュアな感じを表現していくお芝居が難しかったです。 原作ファンの方に全然違うなと思われないようにしっかりと演じたいという気持ちもありました。 原作のイメージを大事にしながら、自分なりに想像を膨らませながら演じたりして、撮影中は「これでいいのかなぁ」って自問自答しながらやっていたような気がします。 ――どんな感じでキャラクターに肉付けをしていきましたか? 漫画は場面、場面を切り取っていますけど、映像は細かい動きや流れを表現できるので、まいちゃんだったらこういう風に視線を送るだろ...more
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