「小日向文世」とは?

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「鋼の錬金術師」USプレミアが開催!現地のファンの反応は? - 11月21日(火)12:00 

 「Hey! Say! JUMP」の山田涼介が主演を務め、荒川弘氏の人気コミックを実写映画化した「鋼の錬金術師」のUSプレミアが11月19日(現地時間)に米ニューヨークで開催中のポップカルチャーの祭典「Anime NYC」で開催され、メガホンをとった曽利文彦監督がファンの前で舞台挨拶を行った。 ・「鋼の錬金術師」USプレミアの模様はこちら!  山田に加えて本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多、國村隼、夏菜、大泉洋、佐藤隆太、小日向文世、松雪泰子らが結集。物質を変化させる“錬金術”が中心の世界を舞台に、失った母を生き返らせるため人体錬成の禁忌を犯したエド(山田)&アル(水石亜飛夢)兄弟が、絶大な力を秘めた賢者の石を求め旅する姿を描く。既に世界190カ国以上での公開が決定している。  この日のチケットは発売直後に完売、1500人収容の会場には早朝からコスプレに身を包んだファンで埋め尽くされたという。観客から声援を浴びた曽利監督は、「日本以外で観客の皆さんに映画を見てもらえる機会が、大好きなニューヨークであることをとてもうれしく感じています。もともと原作のファンでしたので、この原作の核にある兄弟愛や友情、大切な仲間との絆などを表現したいと思いました。原作は西洋が舞台ですが、作品に込められたメッセージはとても日本的ですので、荒川先生が伝えたかったメッセージが必ず詰まってい...more
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本郷奏多、3年連続タッグを組んだカメラマンのサプライズに大喜び! - 11月18日(土)16:15 

 俳優の本郷奏多が11月18日、東京のSHIBUYA TSUTAYAで行われた「本郷奏多カレンダー2018 -be fashionable-」発売記念イベントに出席した。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  18年版となる同カレンダーのテーマは、本郷を“より大人っぽく、ファッショナブル”に撮影すること。おしゃれコーデに挑戦し、スタイリッシュな姿を披露している本郷は「ファッションには一切興味がなくて。こういう機会でしかかっこいい服を着る機会がないので、楽しみながらやりました」と撮影を述懐。撮影中のメイキングに加え、本人直筆の50問50答を掲載しているが「家でバーッと10分位で書いたんですけど、まさか直筆で掲載されるとは……。めちゃくちゃ雑な字が載ってしまったことが恥ずかしい」と苦笑しつつ「面白い回答があると思うので、クスっとしていただけるかなと思います」とアピールしていた。  11月15日に27歳の誕生日を迎えた本郷。司会者が「サプライズをご用意しています!」と言葉を投げかけると、「結構です」とクールに切り返して笑いを誘ったが、目の前に現れた人物には驚きを隠せず。バースデイケーキを携えて登場したのは、16&17年版のカレンダーに引き続き、撮影を担当した大学の同級生で親友のカメラマン・小暮和音氏。予想外のサプライズに「わー、スゲー! ありがとう! 今日は来ないって聞い...more
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「鋼の錬金術師」入場特典は原作者描き下ろしのコミック、ハガレン0(ゼロ)! - 11月10日(金)10:00 

 荒川弘氏の人気漫画を、「Hey! Say! JUMP」の山田涼介主演で映画化した「鋼の錬金術師」の入場者特典が、発表された。第1弾は荒川氏が描き下ろした新作エピソードを収録した特別コミック“ハガレン0(ゼロ)”、第2弾は描き下ろしビジュアルを使用したポスターカレンダーが配布される。  「ピンポン」の曽利文彦監督が手がけ、山田を筆頭に本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多、國村隼、夏菜、大泉洋、佐藤隆太、小日向文世、松雪泰子らが結集。物質を変化させる“錬金術”が中心の世界を舞台に、失った母を生き返らせるため人体錬成の禁忌を犯したエド(山田)&アル兄弟が、絶大な力を秘めた賢者の石を求め旅する姿を描く。既に世界190カ国以上での公開が決定している。  “ハガレン0”では、エドが国家錬金術師になった直後のストーリーが描かれる。荒川氏は「エドが国家錬金術師の資格を取ってすぐの話で、ここから映画に続く、って感じで描いてみました」と語っており、最年少で国家錬金術師となったエドが、体を取り戻す旅に出る前の前日譚(たん)や、あるキャラクターの意外な姿も描かれるという。映画につながるエピソードとして、原作ファンにとっても垂涎(すいぜん)のアイテムといえる。  なお、入場者プレゼントは、なくなり次第終了とのこと。12月23日からは、第2弾として“ハガレン0”の表紙ビジュアルを使用したポ...more
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【芸能】ビートたけしを絶賛するのは危険な傾向?反論できない格を得たか - 11月07日(火)12:50  mnewsplus

この1ヵ月あたり、ネット上を見渡すと、ビートたけし(70)監督による『アウトレイジ 最終章』をベタ褒めする記事がやたら目につく。 私は、いわゆる「たけし映画」の大ファンで、このアウトレイジシリーズも一作目、二作目(ビヨンド)ともに、 もう10回以上繰り返して観てしまったほどの“ヘビーユーザー”だったりするのだけれど、 正直なところ一番面白かったのは一作目……だと個人的には思っている。 ビヨンドはちょっとトーンダウンな感じで、最終章は……映画館で一度観たかぎりでは一番つまらなかった。 まあ、何度か観ればじ...
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山田涼介、「鋼の錬金術師」4DXを監修!こだわったのはあのキャラの名シーン - 11月20日(月)12:00 

 「Hey! Say! JUMP」の山田涼介が、荒川弘氏の人気コミックを実写映画化した主演作「鋼の錬金術師」の4DXを監修していたことがわかった。  「ピンポン」の曽利文彦監督が手がけ、山田に加えて本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多、國村隼、夏菜、大泉洋、佐藤隆太、小日向文世、松雪泰子らが結集。物質を変化させる“錬金術”が中心の世界を舞台に、失った母を生き返らせるため人体錬成の禁忌を犯したエド(山田)&アル(水石亜飛夢)兄弟が、絶大な力を秘めた賢者の石を求め旅する姿を描く。既に世界190カ国以上での公開が決定している。  4DXとは座席が動く、水や風が吹き出すなど10以上の演出が楽しめる体感型上映システム。「五感をすべてくすぐってくれる」と4DXの魅力について語る山田は、ディーン演じるマスタング大佐の“火炎錬成”のシーンに着目。「焦げた香りで嗅覚(きゅうかく)をくすぐるのがいいのかなと思って、そこは言わせていただきました」と明かしている。  曽利監督も積極的に意見を出したそうで、キャラクターごとに違った香りが漂う演出、エドとアルの兄弟が人体錬成に失敗したシーンでは稲妻、雨のシーンでは実際に雨を感じられるような水の演出、エドの初登場シーンでは、劇中同様に砂ぼこりを感じることができるという。なお、山田と曽利監督が4DXについて語る映像は、公式YouTube(http...more
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瀬戸康史と「フテネコ」の芦沢ムネトが対談「ムネトさんの王道じゃないとこ行く笑いが好き(瀬戸)」 - 11月16日(木)19:45 

ドラマ「先に生まれただけの僕」(毎週土曜夜10.00-10.54日本テレビ系)に出演している瀬戸康史と、TwitterやLINEスタンプをはじめ、音楽業界でも人気のキャラクター“フテネコ”を描くお笑い芸人・芦沢ムネト。所属事務所が同じということもあり、以前から親しくしているという2人が対談! 【写真多数】気心の知れた2人が本音トーク!創作について語る真剣な表情や、友達同士だからこそ見せる笑顔も/撮影=中川容邦/スタイリスト=田村和之(瀬戸)/ヘア&メーク=須賀元子(瀬戸) 実は“フテネコ”好きだという瀬戸と、11月2日に最新コミック「チャンネルはフテネコのままで」を刊行した芦沢が、瀬戸の出演作や“フテネコ”のこと、そして2人の共通項である演技や絵についてのトークを繰り広げた。 以前から交流がある2人だが、仕事としての対談は今回が初めて。 芦沢「相当前に一度、同じドラマに出たことがあるんですけど、覚えてないでしょ?」 瀬戸「覚えてますよ、『オトメン(乙男)』(2009年フジテレビ系)ですよね」 芦沢「同じ控室にいたけど、瀬戸くんはずっとヘッドホンしてゲームしてて。話し掛けづらかった~」 瀬戸「あはは。嫌なやつですね。マスクもしてて(笑)」 芦沢「あのころはどういう感覚だったんです?」 瀬戸「(笑)。あのころは、人が信じられなくて…」 芦沢「何があったんですか」 瀬戸「いや特に何もない...more
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【正月時代劇】三谷幸喜氏新作「風雲児たち」に高嶋政伸&小日向文世&遠藤憲一!「真田丸」勢23人 - 11月07日(火)21:05  mnewsplus

三谷幸喜氏新作「風雲児たち」に高嶋政伸&小日向文世&遠藤憲一!「真田丸」勢23人 2017年11月07日 11:23 http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/07/kiji/20171107s00041000165000c.html 正月時代劇「風雲児たち~蘭学革命篇~」に出演する(左から)高嶋政伸、小日向文世、遠藤憲一(C)NHK Photo By 提供写真  昨年のNHK大河ドラマ「真田丸」の脚本を担当し、ブームを巻き起こした劇作家・三谷幸喜氏(56)の新作ドラマとして注目される同局の正月時代劇「風雲児たち~蘭学革命(れぼりゅうし)篇~...
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Wikipedia

小日向 文世(こひなた ふみよ、1954年〈昭和29年〉1月23日 - )は日本俳優”サキどり「高校生がレストラン!?学校がつくる地域のミライ」”2016年3月2日閲覧 -NHKネットクラブ- 番組詳細に記載あり。。北海道出身。既婚。

東京写真専門学校(現・専門学校東京ビジュアルアーツ)卒業。所属する芸能事務所ファザーズコーポレーション

来歴

北海道三笠高校卒業後にデザインの専門学校に通っていた18歳の時、スキーで複雑骨折して骨盤や大腿部の筋を移植するなど2年間で8回の手術をして1年を棒に振る怪我を負う。そんな自分があまりにもかわいそうになり、これだけ痛い思いをしたのだから後は好きなことをやろうと写真の専門学校に通い始める。しかしそれも何か違うと感じ、専門学校卒業後、22歳で俳優を目指すことを決意。初めは文学座に挑戦するが失敗。その後は...

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