「寺尾聰」とは?

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井ノ原快彦、9係から『特捜9』での継続に「一番いい形で…」 - 02月19日(月)13:00 

テレビ朝日水曜21時のドラマ枠にて“9係”の愛称で幅広い層に愛されてきた、V6の井ノ原快彦らが出演する本格刑事群像ドラマが、この春、『特捜9(とくそうナイン)』として新たに生まれってスタートすることがわかった。“新班長”のもと、9係に所属していたメンバーは新部署「特別捜査班」として再編され、“特捜9”として再び難事件に立ち向かう姿が描かれる。気になる新たな設定だが……。加納倫太郎(渡瀬恒彦)に率いられ、盤石のチームプレーで難事件を解決してきた警視庁捜査一課9係だったが、係長の倫太郎が内閣テロ対策室に派遣されたことでチームは解散。9係のメンバーはバラバラになってしまうが、1年間の空白期間を経て、神田川警視総監(里見浩太朗)は、初動捜査から送検まで早期の事件解決を目指す独立した“捜査班結成”を指示。そのメンバーとして浅輪直樹(井ノ原)ら“元・9係”のメンバーが再結集することに。特別捜査班でも“9係”時代と同様の活躍が期待されるメンバーたちだが、“新班長”が彼らとどう関わっていくのかという大きな期待とともに“特捜9”が動き始める。2017年、12シーズン目を迎えた『9係』だが、3月14日に主演の渡瀬さんが逝去。そこで倫太郎の面影を残しながらも、直樹を中心とした9係メンバーが一丸となって活躍するストーリーが展開され、「season12」は最終回まで無事に放送された。そのシリーズ12年間を通...more
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【ドラマ】警視庁捜査一課9係:V6井ノ原快彦主演で“後継”「特捜9」4月スタート 元メンバー集結で新班長も… - 02月19日(月)05:07  mnewsplus

2018年02月19日 警視庁捜査一課9係:V6井ノ原快彦主演で“後継”「特捜9」4月スタート 元メンバー集結で新班長も…  人気刑事ドラマ「警視庁捜査一課9係」(テレビ朝日系)の後継作品となる連続ドラマ「特捜9(ナイン)」が4月から放送されることが19日、分かった。人気グループ「V6」の井ノ原快彦さん演じる主人公・浅輪直樹ら9係に所属していたメンバーが、新部署「特別捜査班」として再編され、「特捜9」として再び難事件に立ち向かう姿を描く。井ノ原さんは「また新たなものが作り上げられると思います」と意気込んでいる。  ...
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9係から『特捜9』へ、井ノ原快彦中心にメンバー再結集 新班長に寺尾聰 - 02月19日(月)05:00 

 テレビ朝日系で水曜よる9時のドラマ枠で“9係”の愛称で視聴者に愛されてきたドラマ『警視庁捜査一課9係』が、『特捜9(とくそうナイン)』に改め、4月期に放送されることが明らかになった。 【写真】特別捜査班の班長を演じる寺尾聰  『9係』の主演を務めた渡瀬恒彦さんが昨年3月14日に亡くなり、渡瀬さん演じる警視庁捜査一課9係の係長・加納倫太郎は内閣テロ対策室に派遣されたという設定で、昨年4月期にシーズン12が放送された。その歴史を受け継ぎながら、『特捜9』では、9係に所属していた浅輪直樹(井ノ原快彦)をはじめ、小宮山志保(羽田美智子)、村瀬健吾(津田寛治)、青柳靖(吹越満)、矢沢英明(田口浩正)ら9係メンバーが新部署「特別捜査班」に再集結。新たな班長の元で再び難事件に立ち向かう。新班長・宗方朔太郎は寺尾聰が演じる。井ノ原らメンバー5人全員が寺尾とは初共演となる。  係長の倫太郎が内閣テロ対策室に派遣されたことでチームは解散。9係のメンバーはバラバラになっていたが、神田川警視総監(里見浩太朗)の肝いりで、初動捜査から送検まで早期の事件解決を目指す独立した特別捜査班が新設され、そのメンバーとして直樹ら“元・9係”のメンバーが再結集することに。直樹は特捜班の主任に抜てきされ、倫太郎の娘・倫子(中越典子)とついに結婚。監察医・早瀬川真澄(原沙知絵)も引き続き登場する。  特捜班を率いる...more
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役所広司がドラマアカデミー賞最優秀主演男優賞に輝く!「人との繋がり、絆の大切さを感じました」 - 02月14日(水)15:25 

'17年秋クールにかけて放送されたドラマを対象に開催した「週刊ザテレビジョン 第95回ドラマアカデミー賞」の全8部門の受賞作が決定した。 【写真を見る】役所は、こはぜ屋を立て直そうとする熱い男・宮沢を好演した/(C)TBS 最優秀主演男優賞には、池井戸潤原作で、老舗足袋業者“こはぜ屋”が生き残りを懸け、ランニングシューズ開発に挑んだ「陸王」(TBS系)で、“こはぜ屋”の4代目社長・宮沢紘一を演じた役所広司に輝いた。会社のことを思うが故、従業員たちと対立することもあったが、社員を守ろうと必死にもがく宮沢の熱い姿を好演。また、そんな宮沢の人柄に引かれ、集まった仲間とのシーンではその絆が多くの人の涙を誘った。 そんな宮沢を熱演し、視聴者から多くの支持を得た役所に受賞のコメントをもらった。 ――役所広司様が最優秀主演男優賞に選出されました。受賞のお気持ちをお聞かせください。 3カ月の撮影期間、走り続けてきたような日々でした。撮影中、視聴者の皆さんの反応が我々の撮影現場まで届き、それが大きな力になりました。本当に監督をはじめスタッフ、キャストの皆さんのお陰でこのような賞をいただけたのだと思います。感謝です。 ――今回の作品で、役所様が印象に残っているシーンや、忘れられないセリフなどを教えてください。 やはりドラマのスタートで銀行にマラソンシューズ開発の中止と会社のリストラを提案され、断るシー...more
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西田敏行、竹下景子「日曜名作座」放送61年の思いを語る - 02月10日(土)12:21 

西田敏行、竹下景子の声の演技でつづられるラジオドラマ「新日曜名作座」(毎週日曜夜7:20‐7:50、ラジオ第一)が4月で10周年を迎える。 【写真を見る】2人が担当になって10年、放送開始から61年の思いを打ち明ける/(C)NHK 同番組は、森繁久彌と加藤道子が1957年から2008年までの51年間にわたり放送してきた「日曜名作座」を、西田と竹下が引き継いだ新シリーズ。会見に応じた2人は、番組を担当することになってから10年が経った感想や、合わせて61年となった長寿番組に出演している思いなどを語った。 西田は「もう10年経ったのかと、そんな思いでいます。森繁さんとお会いすると『ラジオはいいぞ。ラジオは楽しい』といつもおっしゃっていました。そのことが10年やらせていただいて、つくづく感じます。 私も幼少のころはラジオで『笛吹童子』や『一丁目一番地』など、いろいろな番組を聞かせていただき情操を育んだんですね。そのおかげで、この優しい立派な人間が形成されたんだと思っております(笑)。ラジオという耳で聞く感覚は、お子さんの情操を育む媒体ではないかなと考えています」と語る。 また、森繁から引き継いだときの気持ちを「森繁さんがライフワークのように務めていた番組でしたから、森繁さんのパワーを全部引き継ぐことになるなという半端に関わることはできない思いでした。喜びもありましたけれど、緊張はそれに勝...more
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井ノ原快彦、“9係”から『特捜9』での継続に「一番いい形で…」 - 02月19日(月)12:47 

テレビ朝日水曜21時のドラマ枠にて“9係”の愛称で幅広い層に愛されてきた、V6の井ノ原快彦らが出演する本格刑事群像ドラマが、この春、『特捜9(とくそうナイン)』として新たに生まれってスタートすることがわかった。“新班長”のもと、9係に所属していたメンバーは新部署「特別捜査班」として再編され、“特捜9”として再び難事件に立ち向かう姿が描かれる。気になる新たな設定だが……。加納倫太郎(渡瀬恒彦)に率いられ、盤石のチームプレーで難事件を解決してきた警視庁捜査一課9係だったが、係長の倫太郎が内閣テロ対策室に派遣されたことでチームは解散。9係のメンバーはバラバラになってしまうが、1年間の空白期間を経て、神田川警視総監(里見浩太朗)は、初動捜査から送検まで早期の事件解決を目指す独立した“捜査班結成”を指示。そのメンバーとして浅輪直樹(井ノ原)ら“元・9係”のメンバーが再結集することに。特別捜査班でも“9係”時代と同様の活躍が期待されるメンバーたちだが、“新班長”が彼らとどう関わっていくのかという大きな期待とともに“特捜9”が動き始める。2017年、12シーズン目を迎えた『9係』だが、3月14日に主演の渡瀬さんが逝去。そこで倫太郎の面影を残しながらも、直樹を中心とした9係メンバーが一丸となって活躍するストーリーが展開され、「season12」は最終回まで無事に放送された。そのシリーズ12年間を通...more
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9係は「特捜9」へ!井ノ原快彦主演で4月から再集結 - 02月19日(月)05:00 

テレビ朝日系では、2006年4月に放送開始した「警視庁捜査一課9係」が一新し、井ノ原快彦主演のドラマ「特捜9(ナイン)」(毎週水曜夜9:00-9:54)として4月よりスタートすることが決定した。 【写真を見る】寺尾聰が謎多き班長として参戦! 昨年放送された12年目のシーズンでは、加納倫太郎(渡瀬恒彦)に率いられ、盤石のチームプレーで難事件を解決してきた警視庁捜査一課9係だが、係長の倫太郎が内閣テロ対策室に派遣されたことでチームは解散、9係メンバーはバラバラになった。 しかし、1年間の空白期間を経て、神田川警視総監(里見浩太朗)は、初動捜査から送検まで早期の事件解決を目指す独立した「捜査班」結成を指示。そのメンバーとして浅輪直樹(井ノ原)ら“元・9係”のメンバーが再結集することに。 井ノ原演じる直樹を中心に小宮山志保(羽田美智子)、青柳靖(吹越満)、矢沢英明(田口浩正)、村瀬健吾(津田寛治)といった個性的な元9係メンバーが再び難事件に立ち向かう。 また、元9係メンバーを特別捜査班として率いる班長・宗方朔太郎を寺尾聰が演じることに。宗方は警視庁人事課に勤務していたが、数年前のとある事件を機に退職。 今回、神田川警視総監による説得に応じて復職するが、そこには“ある理由”が隠されているなど、謎多き班長だ。 そして今回は直樹が主任となり、倫太郎の娘・倫子(中越典子)とついに結婚するなど、メン...more
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「陸王」が監督賞に輝く!「製造業の方たちに挑戦してほしいという願いを込めました」 - 02月17日(土)09:00 

2017年秋クールにかけて放送されたドラマを対象に開催した「週刊ザテレビジョン 第95回ドラマアカデミー賞」の全8部門の受賞作が決定。監督賞に、「陸王」(TBS系)の演出で視聴者から多くの支持を集めた福澤克雄氏と、田中健太氏が受賞した。 【写真を見る】CGを一切つかわずエキストラを集めたマラソンシーンは、迫力のある映像に/(C)TBS 視聴者からは、「大勢のエキストラを動員して迫力ある駅伝シーンと演技派同士の火花が散る人間ドラマ。その両方の演出に一切の妥協が見られなかった」「アップで役者の良さを引き出した」などと絶賛の声が届けられた。今回、受賞した福澤氏と田中氏の2人に喜びのコメントをもらった。 ――「陸王」で、最優秀作品賞に選出されました。受賞のお気持ちをお聞かせください。  福澤克雄:受賞できてよかったです。50歳を過ぎて、面白いものさえ作ればいいってものじゃない人生になってきたなと感じています。昔とは考え方が変わりました。TBSの日曜21時は看板枠。「華麗なる一族」(2007年TBS系)の時から思っていましたけど、男性もよく見ている時間帯なんです。だから、ドラマを見て元気になってもらって、また月曜日から働いてほしい。特に日本を支えている製造業の人たちに見てもらいたいですね。僕もかつて富士フィルムに勤めていたから分かるんですけど、フィルムがなくなっていくんじゃないか、車のエンジ...more
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菅田将暉もCDアルバム発売、人気俳優の本格ミュージシャン化の流れ再び? - 02月12日(月)08:40 

 若手人気俳優・菅田将暉がこの3月21日、シングルCDでも劇中歌の配信でもなく、“オリジナルアルバム”の『PLAY』を発売することが大きな話題となっている。菅田と言えば、俳優として人気を確立する一方、映画『キセキ‐あの日のソビト‐』で披露した本職はだしの歌唱力もよく知られており、現在はドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ系)にミュージシャン役で出演、さらにエンディング曲「さよならエレジー」を歌唱。しかし、俳優のフルアルバム発表は、最近では希少。とは言え、かつて昭和~平成初期にかけては、“俳優の本格歌手活動”は決して珍しいことではなかった。これまでの“歌手化”の流れを振り返りながら、俳優と音楽活動の今後について考察する。 【写真】ギターかき鳴らして熱唱 菅田将暉6月の初ライブの模様 ■“打ち上げ花火”ではなく継続的に音楽活動を行う俳優は、現代で稀有な存在  菅田は、昨年1月に公開された音楽グループ・GReeeeNの自伝的映画『キセキ』で同名グループのメインボーカル役を演じたが、同月、グリーンボーイズとしてGReeeeNのライブのオープニングアクトで出演。『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でも「キセキ」と「声」を披露し、最終的には24日にCDデビューを果たす。ある意味、企画っぽいノリの“番宣デビュー”ではあったが、演技のみならずその本格的な歌唱力が一般層にも認知されたので...more
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