「寺尾聰」とは?

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阿川佐和子、池井戸潤作品で連ドラ初レギュラー「まさに青天の霹靂」 - 09月19日(火)10:55 

エッセイストの阿川佐和子が、役所広司主演の新ドラマ『陸王』(TBS系列、毎週日曜21:00~、10月スタート)に出演し、連続ドラマ初のレギュラー出演を果たすことがわかった。池井戸潤の同名小説をドラマ化した本作は、先細る足袋の需要から会社の存続を危ぶむ老舗足袋業者が、培った技術を活かして“裸足感覚”を追求したランニングシューズ「陸王」の開発に挑戦する企業再生ストーリー。役所は、創業100年以上もの歴史を誇る、行田市の老舗足袋業者「こはぜ屋」の四代目社長・宮沢紘一を演じる。役所のほか、山﨑賢人、竹内涼真、風間俊介、音尾琢真、馬場徹、内村遥、天野義久、桂雀々、志賀廣太郎、光石研、キムラ緑子、寺尾聰といった豪華出演者がドラマを彩る。 TBSでは1998年から『筑紫哲也 NEWS23』のキャスターを約2年間務め、現在はトーク番組『サワコの朝』(毎週土曜7:30~)に出演している阿川。本作で演じるのは、こはぜ屋の縫製課リーダー・正岡あけみ役だ。平均年齢60歳のこはぜ屋の縫製課を束ねる元気なおばちゃんのあけみは、感情表現が豊かなムードメーカー。長年培ってきた縫製技術はピカイチで、新規事業「陸王」に参加する。阿川は「天下の池井戸ドラマから出演の依頼を受けるとは、まさに青天の霹靂。演技経験もないアガワのどこをご覧になって誰がこんなキャスティングを思いつかれたのかは謎ですが、台本を読み、現場にて台詞を...more
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阿川佐和子「陸王」にレギュラー出演! ピエール瀧、檀ふみらも参戦 - 09月17日(日)05:00 

 役所広司主演、山崎賢人共演のTBS系日曜劇場「陸王」に出演する新たなキャストが発表された。連続テレビドラマに初めてレギュラー出演する阿川佐和子、ピエール瀧、小藪千豊、市川右團次、内村遥、天野義久に加え、「次男次女ひとりっ子物語」以来26年ぶりのTBS連続ドラマ出演となる檀ふみの出演がわかった。 ・【フォトギャラリー】「陸王」追加キャスト  人気作家・池井戸潤氏の小説が原作。100年以上の歴史を誇る足袋業者「こはぜ屋」の四代目社長・宮沢紘一(役所)が、息子・大地(山崎)や従業員たちとともに、裸足感覚を追求したランニングシューズ“陸王”の開発に打ち込む姿を描く。役所と山崎のほか、竹内涼真、寺尾聰、音尾琢真、志賀廣太郎、光石研、キムラ緑子らの出演が決定している。  阿川が演じるのは、平均年齢60歳の「こはぜ屋」縫製課を束ねるリーダー・正岡あけみ。「天下の池井戸ドラマから出演の依頼を受けるとは、まさに青天の霹靂」とオファーに驚きを隠せない阿川は「台本を読み、現場にて台詞を発し、ベテランの皆様の間で正岡あけみ像が徐々に明かされるにつれ、もしかして阿川佐和子の本質を見抜かれているのではないかと思うようになりました」と告白。「いま、私は『こはぜ屋』や宮沢社長、そこで懸命になって闘う作業場の全員とともに、大いなる人生の苦悩と達成感を同時に味わいつつあります」と撮影を振り返っている。  瀧...more
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西田敏行×鈴木京香×寺尾聰、浅田次郎原作『琥珀』を脚本・岡田惠和でドラマ化 - 09月15日(金)06:00 

西田敏行と寺尾聰が初めて“シーン共演”を果たす、浅田次郎ドラマスペシャル『琥珀』がテレビ東京系列にて9月15日(金)21時より放送される。 本作は、歴史小説から現代小説まで幅広く執筆し、多くの読者…
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竹内涼真「1話1話ストイックに全力で」 - 09月08日(金)09:30 

TBSでは10月期の日曜劇場枠で池井戸潤の「陸王」(集英社刊)をドラマ化。主人公で創業から100年以上続く老舗足袋業者「こはぜ屋」四代目社長・宮沢紘一を役所広司、その息子である宮沢大地を山﨑賢人が演じることが決定しているが、このたび、物語のキーとなる陸上競技部員・茂木裕人を、若手俳優として大躍進中の竹内涼真が演じることが決定した。 竹内が演じる茂木裕人は、学生時代に箱根駅伝5区を走った有力選手で、実業団「ダイワ食品」期待の新人だったが、国際マラソンで膝を痛めてしまう。そしてその原因が走法によるものと判明し、フォーム改良に取り組む中で、こはぜ屋のランニングシューズ「陸王」に出会うという、「陸王」開発の最重要人物だ。 竹内は、半年前に行なわれたオーディションにて激戦を勝ち抜き、茂木役を射止めた。 その後、多忙な合間を縫ってトレーニングを重ね、文字通り過酷な撮影に挑む。自身はサッカー経験者であるものの、長距離ランナーは未経験の竹内が、どのような演技をするのかにも注目が集まる。 また、ほかにも物語を彩る多彩な豪華出演陣が決定した。茂木が所属する「ダイワ食品」陸上競技部の監督で、厳しくも温かく部員たちを見守る城戸明宏役にTEAM NACSの音尾琢真。「こはぜ屋」の経理担当で勤続40年以上のベテラン。宮沢の父て...more
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竹内涼真『陸王』出演!怪我で挫折したランナー役に「運命感じる」 - 09月07日(木)12:00 

若手俳優の竹内涼真が、役所広司主演の新ドラマ『陸王』(TBS系列、毎週日曜21:00~、10月スタート)にキーパーソン役で出演することがわかった。池井戸潤の同名小説をドラマ化した本作は、先細る足袋の需要から会社の存続を危ぶむ老舗足袋業者が、培った技術を活かして“裸足感覚”を追求したランニングシューズの開発に挑戦する企業再生ストーリー。役所は、創業100年以上もの歴史を誇る、行田市の老舗足袋業者「こはぜ屋」の四代目社長・宮沢紘一を、紘一の息子・大地役を山﨑賢人が演じる。竹内が演じるのは、物語のキーとなる陸上競技部員・茂木裕人。学生時代に箱根駅伝5区を走った有力選手で、実業団「ダイワ食品」期待の新人だったが、国際マラソンで膝を痛めてしまう。そしてその原因が走法によるものと判明し、フォーム改良に取り組む中で、「こはぜ屋」のランニングシューズ「陸王」に出会った、「陸王」開発の鍵を握る最重要人物だ。半年前に行なわれたオーディションにて激戦を勝ち抜き、茂木役を射止めた竹内。その後、多忙な合間を縫ってトレーニングを重ね、文字通り過酷な撮影に挑んでいる。サッカー経験者であるものの、長距離ランナーは未経験の竹内が、どのような演技をするのかに注目が集まる。 今回の役に運命的なものを感じているという竹内は「怪我で一線を退いてしまうスポーツ選手はたくさんいると思います。僕もその1人でした。その中で怪我から...more
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阿川佐和子、池井戸潤作品で連ドラ初レギュラー「まさに青天の霹靂」 - 09月19日(火)10:50 

エッセイストの阿川佐和子が、役所広司主演の新ドラマ『陸王』(TBS系列、毎週日曜21:00~、10月スタート)に出演し、連続ドラマ初のレギュラー出演を果たすことがわかった。池井戸潤の同名小説をドラマ化した本作は、先細る足袋の需要から会社の存続を危ぶむ老舗足袋業者が、培った技術を活かして“裸足感覚”を追求したランニングシューズ「陸王」の開発に挑戦する企業再生ストーリー。役所は、創業100年以上もの歴史を誇る、行田市の老舗足袋業者「こはぜ屋」の四代目社長・宮沢紘一を演じる。役所のほか、山﨑賢人、竹内涼真、風間俊介、音尾琢真、馬場徹、内村遥、天野義久、桂雀々、志賀廣太郎、光石研、キムラ緑子、寺尾聰といった豪華出演者がドラマを彩る。 TBSでは1998年から『筑紫哲也 NEWS23』のキャスターを約2年間務め、現在はトーク番組『サワコの朝』(毎週土曜7:30~)に出演している阿川。本作で演じるのは、こはぜ屋の縫製課リーダー・正岡あけみ役だ。平均年齢60歳のこはぜ屋の縫製課を束ねる元気なおばちゃんのあけみは、感情表現が豊かなムードメーカー。長年培ってきた縫製技術はピカイチで、新規事業「陸王」に参加する。阿川は「天下の池井戸ドラマから出演の依頼を受けるとは、まさに青天の霹靂。演技経験もないアガワのどこをご覧になって誰がこんなキャスティングを思いつかれたのかは謎ですが、台本を読み、現場にて台詞を...more
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西田敏行×鈴木京香×寺尾聰、浅田次郎原作『琥珀』を脚本・岡田惠和でドラマ化 - 09月15日(金)06:00 

西田敏行と寺尾聰が初めて“シーン共演”を果たす、浅田次郎ドラマスペシャル『琥珀』がテレビ東京系列にて9月15日(金)21時より放送される。本作は、歴史小説から現代小説まで幅広く執筆し、多くの読者を魅了し続けている直木賞作家・浅田次郎の同名小説が原作。“蜃気楼”で有名な北陸・魚津を舞台に、不器用な大人たちが織りなす、サスペンスフルな展開が時に切なく、心に迫るヒューマンドラマとなっている。[あらすじ]米田勝己(西田)は、存在感の極めて薄い巡査部長。定年を目前に控えているが、年下の上司・萩尾(春風亭昇太)に、退職日まで来ても来なくてもいいと言われてしまうほどだ。そんな時、偶然手にした小冊子に「琥珀」という小さな喫茶店の紹介記事があり、それを見た米田は急きょ翌日から有休を取ることを決め、その足で新幹線に乗り込む。降り立ったのは、富山県魚津駅。シャッター街と化した商店街で小冊子に載っていた「琥珀」を前にした米田は、なぜか25年前の未解決事件「吉祥寺・放火殺人事件」の資料を手にしていた……。店内に入り、どこか哀しげな目をしたマスター・荒井敏男(寺尾)に珈琲を注文した米田。たどたどしく話しかけると、荒井も米田の視線を感じて会話に応じる。そこへ、港の漁協で働く人妻で、唯一の常連客・平井幸子(鈴木京香)が現れる。お気に入りの席を米田に取られ、不満げな幸子に席を譲ると、幸子は矢継ぎ早に質問攻撃を始める...more
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西田敏行×鈴木京香×寺尾聰、浅田次郎原作『琥珀』を脚本・岡田惠和でドラマ化 - 09月12日(火)19:56 

西田敏行と寺尾聰が初めて“シーン共演”を果たす、浅田次郎ドラマスペシャル『琥珀』がテレビ東京系列にて9月15日(金)21時より放送される。本作は、歴史小説から現代小説まで幅広く執筆し、多くの読者を魅了し続けている直木賞作家・浅田次郎の同名小説が原作。“蜃気楼”で有名な北陸・魚津を舞台に、不器用な大人たちが織りなす、サスペンスフルな展開が時に切なく、心に迫るヒューマンドラマとなっている。[あらすじ]米田勝己(西田)は、存在感の極めて薄い巡査部長。定年を目前に控えているが、年下の上司・萩尾(春風亭昇太)に、退職日まで来ても来なくてもいいと言われてしまうほどだ。そんな時、偶然手にした小冊子に「琥珀」という小さな喫茶店の紹介記事があり、それを見た米田は急きょ翌日から有休を取ることを決め、その足で新幹線に乗り込む。降り立ったのは、富山県魚津駅。シャッター街と化した商店街で小冊子に載っていた「琥珀」を前にした米田は、なぜか25年前の未解決事件「吉祥寺・放火殺人事件」の資料を手にしていた……。店内に入り、どこか哀しげな目をしたマスター・荒井敏男(寺尾)に珈琲を注文した米田。たどたどしく話しかけると、荒井も米田の視線を感じて会話に応じる。そこへ、港の漁協で働く人妻で、唯一の常連客・平井幸子(鈴木京香)が現れる。お気に入りの席を米田に取られ、不満げな幸子に席を譲ると、幸子は矢継ぎ早に質問攻撃を始める...more
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竹内涼真『陸王』出演!怪我で挫折したランナー役に「運命感じる」 - 09月07日(木)12:11 

若手俳優の竹内涼真が、役所広司主演の新ドラマ『陸王』(TBS系列、毎週日曜21:00~、10月スタート)にキーパーソン役で出演することがわかった。池井戸潤の同名小説をドラマ化した本作は、先細る足袋の需要から会社の存続を危ぶむ老舗足袋業者が、培った技術を活かして“裸足感覚”を追求したランニングシューズの開発に挑戦する企業再生ストーリー。役所は、創業100年以上もの歴史を誇る、行田市の老舗足袋業者「こはぜ屋」の四代目社長・宮沢紘一を、紘一の息子・大地役を山﨑賢人が演じる。竹内が演じるのは、物語のキーとなる陸上競技部員・茂木裕人。学生時代に箱根駅伝5区を走った有力選手で、実業団「ダイワ食品」期待の新人だったが、国際マラソンで膝を痛めてしまう。そしてその原因が走法によるものと判明し、フォーム改良に取り組む中で、「こはぜ屋」のランニングシューズ「陸王」に出会った、「陸王」開発の鍵を握る最重要人物だ。半年前に行なわれたオーディションにて激戦を勝ち抜き、茂木役を射止めた竹内。その後、多忙な合間を縫ってトレーニングを重ね、文字通り過酷な撮影に挑んでいる。サッカー経験者であるものの、長距離ランナーは未経験の竹内が、どのような演技をするのかに注目が集まる。 今回の役に運命的なものを感じているという竹内は「怪我で一線を退いてしまうスポーツ選手はたくさんいると思います。僕もその1人でした。その中で怪我から...more
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【ドラマ】竹内涼真:池井戸作品ドラマ「陸王」で“キーマン”に オーディションで射止める - 09月07日(木)05:05  mnewsplus

2017年09月07日 竹内涼真:池井戸作品ドラマ「陸王」で“キーマン”に オーディションで射止める  俳優の竹内涼真さんが、池井戸潤さんの小説が原作で、TBSの「日曜劇場」枠で10月から放送される役所広司さん主演の連続ドラマ「陸王」に出演することが7日、明らかになった。 竹内さんは、役所さんが演じる老舗足袋業者「こはぜ屋」の宮沢紘一社長がマラソン足袋「陸王」を開発する際の重要人物・茂木裕人を演じる。約半年前に行われたオーディションで役を射止めた竹内さんは「(役に)すごく運命的なものを感じています」といい「...
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