「宮崎美子」とは?

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青柳翔ら本物の魂が宿った映画『たたら侍』が公開に! - 05月23日(火)22:20 

映画『たたら侍』の公開初日となった5月20日、東京・新宿バルト9にて初日舞台挨拶が行われ、主演の青柳翔(劇団EXILE)をはじめ、AKIRA(EXILE/EXILE THE SECOND)、小林直己(EXILE/三代目J Soul Brothers)、田畑智子、石井杏奈、甲本雅裕、宮崎美子、でんでん、早乙女太一、佐野史郎、笹野高史、津川雅彦、そして原作・脚本・監督の錦織良成、エグゼグティブプロデューサーのEXILE HIROが登壇した。 本作は戦国時代中世の奥出雲の村を舞台に、伝統を継承し守ることを宿命付けられた青柳演じる青年が葛藤や挫折を通して真の武士へと成長していく姿を描いた本格時代劇映画。 錦織監督は「本物の日本映画を、という思いで作りました」、EXILE HIROは「時代劇ですけど現代の僕らに通ずるところがたくさんあります」と作品への思いを語った。 AKIRAは「この映画はたくさんの海外の映画祭でも上映して、さまざまな方に観ていただきましたが、今日、日本での初日が一番緊張する。僕自身、たくさんのことをこの映画から学びました」と感想を述べた。 主人公の母親役である宮崎は、青柳の印象について「本当に生真面目で緊張感もあり……でも、もうちょっと面白味があってもいいかなって」と明かし、笑いを誘った。 第40回モントリオール世界映画祭で最優秀芸術賞を獲得した...more
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青柳翔、主演作の映画祭受賞に喜び HIRO「本当の強さは何かを感じてほしい」 - 05月20日(土)15:25 

 映画『たたら侍』の初日舞台あいさつが20日、東京都内で行われ、エグゼクティブプロデューサーのEXILE HIRO、出演者の青柳翔、AKIRA、小林直己ほかが登場した。 本作は、戦国時代を舞台に、青柳演じる青年・伍介が、葛藤や挫折を通して真の「侍」へと成長する姿を描く。 本作が初プロデュース作品となるHIROは「『たたら侍』は時代劇なんですけれども、現代の僕らに通じるものがたくさんあると思っています。主人公の伍介の成長を見ながら、本当の強さは何かみたいなことを、一人一人が心の中で感じていただけたらなと思います」と語った。 青柳は、公開初日を迎えた心境として「いよいよかっていうのが素直な気持ちです。たくさんの方に支えられてできたものなので、たくさんの方に見ていただきたいです」とアピールした。 AKIRAは「大先輩のキャストの皆さまに学ばさせていただきながら、一生懸命演じました。その魂が皆さんに届くことを願っております」と話した。 小林は「自分自身とリンクする役柄を見付けて、自分のことと思っていただけると、また見えてくれるものがあると思います」と語った。 本作は、モントリオール世界映画祭で最優秀芸術賞を受賞するなど、海外で19の賞を受賞し、高評価を受けている。 これについて、青柳は「海外の方は反応がストレートなので、その中で評価していただけたのはうれしかったです。日本の良さとか美しさ、...more
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宮崎美子、青柳翔にチクリ「もうちょっと面白みがあっても…」 映画で親子役 - 05月20日(土)14:01 

 劇団EXILEの青柳翔が20日、主演映画『たたら侍』の初日舞台あいさつに出席。やや緊張気味に撮影に携わった人々への感謝を述べた青柳に対して、母親役を演じた宮崎美子は「青柳くんを見ていると本当に生真面目で、映画を背負っている緊張感もあって。でも、もうちょっと面白みがあってもいいかな」とチクリ。続けて「この映画で彼自身、一回り大きくなったと感じました。ごめんね」という宮崎の愛あるダメ出しに、青柳も笑顔を浮かべながら「ありがとうございます!」と受け止めた。 【場面写真】侍姿の青柳翔 AKIRAの乗馬シーンも  同作は、『渾身 KON-SHIN』などの錦織良成監督と青柳が再びタッグを組んだ時代劇。戦国時代中世の奥出雲の村を舞台に、伝統を継承し守ることを宿命付けられた青年が、葛藤や挫折を通して真の侍へ成長していく姿を描く。  青柳は、ついに初日を迎えて「いよいよかっていうのが素直な気持ちです。たくさんの方に観ていただきたい」とコメント。共演の津川雅彦は、スケールの大きい作品に仕上がったと満足げで、「僕は予算が50億の『天と地と』という映画に出演したことがあるけれど、それに次ぐスケールじゃないかな。ハリウッド並の映画」と自信をにじませた。  舞台あいさつにはそのほか、AKIRA、小林直己、田畑智子、石井杏奈、甲本雅裕、早乙女太一、でんでん、佐野史郎、笹野高史が出席した。 【関連記...more
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映画「たたら侍」公開!主演の劇団EXILE・青柳翔にインタビュー - 05月19日(金)19:53 

EXILE HIROがエグゼクティブプロデューサーを務め、第40回モントリオール世界映画祭の最優秀芸術賞に輝いた映画「たたら侍」が5月20日(土)に公開となる。 【写真を見る】公開に先立ち、主演の青柳翔と錦織監督が福岡入り!記者会見が行われた 同作品は、戦国末期、1000年錆びることがない鉄を作る奥出雲の村が舞台。代々伝わる製鉄技法“たたら吹き”を取り仕切る村下(むらげ)の座を受け継ぐべく、日々修行に励むのが、青柳翔演じる主人公の伍介だ。侍に憧れる伍介は、村を飛び出して戦場へと旅立つが、そこで待ち受けていた出会いや現実が彼の人生を変えていく。 公開に先立ち福岡で行われた記者会見で、主演の青柳翔と錦織監督に作品の見どころなどを聞いた。 ――モントリオール世界映画祭での反応はどうでしたか? 錦織:映画祭では、「侍のアプローチとしては新鮮」「老若男女誰でも楽しめるファミリー映画のようだ」という評価をいただきました。賞がもらえるとは思っていなかったので、最優秀芸術賞をいただけたことは単純にうれしかったです。 青柳:日本の美しい景色や伝統を、いかに魅力的に見せられるかということを、チーム一丸となって丁寧に作っていたので、評価していただけたのは、日本人としてとても誇らしいことです。 ――主人公の伍介は、人間のもろい部分と強い部分の両方を演じる、難しい役どころだったと思いますが、役作りで苦労した...more
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三代目JSB小林直己、巨匠写真家・操上和美氏と真剣勝負 モノクロで見せる男の素顔 - 05月23日(火)18:00 

 EXILE/三代目 J Soul Brothersの小林直己(32)が、24日発売の男性ファッション誌『smart』7月号に登場。日本を代表する巨匠フォトグラファー・操上和美氏(81)との「男と男の真剣勝負」のフォトセッションに挑み、ありのままの自身をさらけ出した。 【場面写真】映画『たたら侍』に出演した小林直己  公開中の映画『たたら侍』で、戦国時代の乱世に村の伝統を守る村長の息子・新平を演じた小林。映画初出演という新境地に立った彼の役者としてのさらなる一面を引き出すべく、「いつか撮っていただきたいとずっと思っていた」という憧れの操上氏との緊張感のある一騎打ちがセッティングされた。  すべてモノクロで撮られた写真は、ファッション誌ながら衣装はタンクトップに黒いパンツ、ときにはその服すら脱ぎ捨てたほど極めてシンプルなスタイルで、メイクもほとんど行われず。まさに素顔の小林直己でカメラの前に立ち、その思いに操上氏もファインダー越しに呼応。男同士の静かで熱い闘いの果に生み出された珠玉のカットが大ボリュームの8ページにわたって掲載されている。  また、同号にはそのほか俳優の竜星涼、竹内涼真、大東俊介、モデルの内田理央、佐藤栞里、女優の大島優子、HKT48の宮脇咲良、NMB48の白間美瑠・吉田朱里、℃-uteの矢島舞美・中島早貴、スダンナユズユリーの須田アンナなどが登場。表紙はNM...more
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宮崎美子、青柳翔に思わず「もうちょっと面白みがあっても良いかなって(笑)」―映画『たたら侍』初日舞台挨拶 - 05月20日(土)14:16 

(上段左から)錦織良成監督、早乙女太一、でんでん、甲本雅裕、笹野高史、佐野史郎、EXILE HIRO (下段左から)津川雅彦、小林直己、石井杏奈、青柳翔、田畑智子、AKIRA、宮崎美子 劇団EXILE・青柳翔主演の映画『たたら侍』が公開を迎え、初日舞台挨拶が開催。主演の青柳ほか、AKIRA、小林直己、田畑智子、石井...
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EXILE HIRO、青柳翔主演作「たたら侍」は「本物をどう表現するかにこだわった」 - 05月20日(土)14:00 

 「劇団EXILE」の青柳翔が「渾身 KON-SHIN」の錦織良成監督と再タッグを組んだ時代劇「たたら侍」が5月20日、全国280館で封切られた。青柳と錦織監督は、共演のAKIRA(「EXILE」)、小林直己(「EXILE」「三代目J Soul Brothers」)、田畑智子、石井杏奈、甲本雅裕、宮崎美子、でんでん、佐野史郎、笹野高史、早乙女太一、津川雅彦、エグゼクティブプロデューサーを務めたEXILE HIROとともに、東京・新宿バルト9での舞台挨拶に臨んだ。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  本作は、鉄づくりの“たたら吹き”の高度な伝統技術が伝わる村に育った伍介(青柳)が、侍を夢見て外の世界に飛び出すも、挫折や苦難を経て故郷に戻り、村を守るために戦う姿を描く。錦織監督は「多くの人々に支えられて完成した作品」と説明し、「時代劇というジャンルが若者に受け入れられるかどうか不安でしたが、HIROさんの『本物を作れば、若い人もきっとわかってもらえる』という力強い言葉をいただきました。ぜひ皆さんに愛でていただきたいです」と思いの丈を述べていた。  第40回モントリオール世界映画祭の最優秀芸術賞受賞を皮切りに、インド・コルカタで開催された映画祭「ディレクターズ・フォートナイト・コルカタ」の国際長編映画部門で金の女神賞(グランプリ)を獲得。「元々は日本の文...more
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【芸能】<殿堂入り豊かな胸100人を大発表!>かとうれいこ、河合奈保子…最強レジェンド10人を表彰! - 05月01日(月)09:35 

 海の向こうのメジャーリーグや日本のプロ野球の世界では、毎年往年のスター選手が「殿堂入り」として選出される。芸能界も女性タレントの胸にスポットが当たって50年。この栄光の歴史に敬意を表し、「アサ芸シークレット」が選出した殿堂入りにふさわしいが豊かな美女100人をオールタイムで選出した!  まずは、ランキングを超越したレジェンド10人を表彰しよう。 ○かとうれいこ  1989年は「平成元年」でもあるが、同時にこの年は“巨大な乳”を比喩する新語が誕生した年でもある。その水先案内人となったのは、童顔で上品なのに...
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宮崎 美子(みやざき よしこ、1958年12月11日 - )は、日本の女優、タレントである。

熊本県出身。ホリプロ所属。1991年に宮﨑 淑子(みやざき よしこ、「﨑」の字は山偏に竒)と改名するが、2000年に本名の宮崎美子に戻す。

略歴

熊本大学3年生の1979年10月、偶然朝日新聞で見つけた「篠山紀信が撮る!週刊朝日“キャンパスの春”」の表紙モデルに応募。1980年1月、「週刊朝日」1980年1月25日号の表紙を飾ることになる。

同年、ミノルタ一眼レフカメラ「X-7」のテレビCMに出演し、木陰でTシャツとGパンをはにかみながら脱いでビキニ姿になるという内容で、大反響となる。また、The・かぼちゃワインのヒロイン・朝丘夏実(通称エル)は、このCMに出演していた宮崎がモチーフになったとされている。

このCMで各マスコミ媒体に登場する機会が増え、雑誌やテレビにも出演。後に、ポーラテレビ小説元気です!(1980年10月 - 1981年3月)で...

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