「宮崎県側」とは?

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新燃岳、噴煙最大2000メートル 噴火活動続く恐れ - 10月13日(金)06:30 

 鹿児島、宮崎両県にまたがる霧島連山・新燃岳で続く小規模な噴火活動は12日、前日に比べ噴出物の量が増し、噴煙の高さは最大2000メートルに達した。降灰は宮崎県側だけでなく霧島市でも確認された。現地調査した専門家は、一連の噴火は火口直下に水蒸気が上昇して地下の圧力が高まって起きる水蒸気噴火とみており、数日続く可能性があるという。
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新燃岳、宮崎側に降灰=噴煙700メートル-気象庁 - 10月11日(水)18:40 

 気象庁は11日、宮崎・鹿児島両県境の霧島連山・新燃岳が午前5時34分ごろに噴火して以降、午後も噴火が続き、噴煙量が増加したと発表した。航空機による観測で、灰白色の噴煙が火口の縁から700メートルまで上がって東へ流れる様子を確認。宮崎県側の宮崎市、都城市、小林市、高原町に火山灰が降った。 気象庁は同日午前11時すぎに噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げ、火口から約2キロ以内では大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼び掛けている。 新燃岳は2011年1~3月に活発に噴火し、降灰で農作物や観光が影響を受けた。同年9月7日を最後に噴火は止まっていたが、約6年ぶりに発生した。 【時事通信社】
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新燃岳の噴煙量増加…火山灰対応にも追われ 10/12 17:31更新 - 10月12日(木)17:31 

鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳は、11日から噴火が続いている。風下の宮崎県側では火山灰を除去するロードスイーパーも出動し対応に追われている。霧島市から中継。
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