「実写版」とは?

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もこもこでキュート!実写版「くまのプーさん」は大人も泣ける別れのあとの物語 - 05月22日(火)11:00 

世代を超えて幅広く愛されるディズニーの人気キャラクター「くまのプーさん」がアニメーションの世界から飛びだし、初めて実写映画化される。このたび、そんな本作の世界観を明らかにする日本版ポスターが解禁となった。 【写真を見る】あの赤いチョッキも再現!「くまのプーさん」を完全実写映画化/[c]2018 Disney Enterprises, Inc. プーさんについて生前のウォルト・ディズニーは「プーさんは人気者になる、必ず歴史に残る名作になるよ」と強い想いを感じさせる言葉を残している。実際、1966年に初めて映像化された短編アニメーション『プーさんとはちみつ』以降、これまで短編・長編映画やオリジナルビデオ、テレビシリーズなど多数のアニメーション作品が作られており、彼の言葉通り、50年以上にわたり世界中で愛され続けるキャラクターに成長。 そしてついに実写映画化された本作は、プーさんと大親友の少年クリストファー・ロビンが「100歳になっても、きみのことは絶対に忘れない」と約束を交わした別れの後、大人になりロンドンで暮らすクリストファー・ロビンとプーさんが果たす奇跡の再会からはじまる。 先日解禁となった特報映像は瞬く間に注目を集め、はやくも今年一番の感動作としての期待が高まっている。そして今回解禁となる日本版ポスターでは、主演のユアン・マクレガー演じるクリストファー・ロビンが、舞台となるロンド...more
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いま一番熱いゆるキャラ「ちぃたん☆」コラボ雑貨がサンキューマートで発売決定 - 05月21日(月)16:00 

「○○しました ちぃたん☆です」とアグレッシブな日常をネット上に公開している人気キャラ「ちぃたん☆」のグッズが登場しました。 これからの季節にピッタリ!「3COINS×サンリオ」かわいいコラボ雑貨が登場 ちぃたん☆はコツメカワウソの妖精として誕生したキャラクターで、高知県須崎市観光大使に任命されるなど、秋葉原を拠点にしつつ元気いっぱいに活動。ここ最近は「トランポリン」でめちゃくちゃアグレッシブに遊んでみるなど、破天荒な姿をTwitterやYouTubeに投稿して大きな注目を集めるようになっていました。 2018年で最も熱いゆるキャラといっても過言ではない「ちぃたん☆×サンキューマート」コラボグッズは、缶バッジ(2種)、アクリルキーホルダー、スクエアポーチ、台形ポーチの全4アイテムをラインナップ。 デザインはインパクトのある実写版ちぃたん☆と、パンチングを全力で殴るイラスト版ちぃたん☆の2パターンが用意。遠くからみても「ちぃたん☆」の存在を感じられる濃い目のデザインとなっています。 コラボグッズの販売は2018年5月26日から、全国のサンキューマート(44店舗)にて実施。価格はすべて390円(税別)となっています。 【関連記事】 ・「リラックマ」オトナ女子向けの雑貨シリーズ、日常使いアイテム11種がロフトに登場♪ ・激かわコラボ☆「セーラームーン」キャラやキーアイテム...more
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デイジー・リドリーがおてんばウサギに大変身!あの野菜もライトセーバーに!? - 05月18日(金)15:00 

世界的ベストセラーの絵本をハリウッドで初めて実写映画化した『ピーターラビット』(公開中)。可愛らしいウサギたちと宿敵マクレガーとのバトルが繰り広げられる本作から特別映像が到着。ウサギの1匹・カトンテールの声優を務めたデイジー・リドリーのアフレコの様子をMovie Walker独占で紹介する! 【写真を見る】モフモフ感が可愛いピーターラビット率いるウサギたち。チャーミングだがみんな個性的! 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(15)で主人公レイ役に大抜擢され、トップスターの仲間入りを果たしたデイジーが、本作で演じているのはピーターの三つ子の妹たちの末っ子・カトンテール。「何をしでかすかわからないの。ちょっと変わっていて、でも素晴らしいの!」とデイジーが語るように、おてんばで我が道を行くタイプだ。 映像では口いっぱいに食べ物をくわえておどけてみたり、高いところから落ちても“へっちゃら”というような仕草を見せたりと、カトンテールのちょっとずれた行動の数々をピックアップ。畑でのバトルシーンでは雄たけびを上げて、キュウリをライトセーバーのように(!?)扱い、まるで戦士のような表情を見せるが、そんな姿に合わせるように、デイジーも戦士のような凛々しい眼差しでアフレコに挑んでいる様子が確認できる。 このキャラクターを作り上げる際に、アクティブなデイジーをイメージしたというウィル・グラック...more
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ローズ・バーンが語る 『ピーターラビット』出演はステキなこと - 05月18日(金)07:00 

 オーストラリア出身の女優ローズ・バーンが、世界的な絵本『ピーターラビット』の実写映画で主演を務めた。「私にも子供がいるし、周囲にも甥(おい)っ子や姪(めい)っ子がたくさんいるから、彼らが好きになってくれるような映画に出演できることは、すてきなことだと思ったの」というローズに、役柄や作品への思い、女優としてのスタンスについて語ってもらった。【写真】ローズ・バーン出演『ピーターラビット』フォトギャラリー ウィル・グラック監督が手掛けた本作は、自然豊かな町で暮らす画家のビア(ローズ)と、ひょんなことからビアのお隣に引っ越してきたマクレガー(ドーナル・グリーソン)、そして彼らの近くで暮らすいたずら好きなピーター・ラビットをはじめとする動物たちが織りなす心温まるドラマを描く。 「オーストラリアでもとても人気があるし、子供のころにとても好きだったの」と原作への思いを語るローズ。オファーを受けたときについては「グラック監督とは以前に仕事をしていたし、長いこと子供向けの映画にかかわっていなかったから、オファーを受けたときはうれしかったわ。今では私にも子供がいるし、周囲にも甥っ子や姪っ子がたくさんいるから、彼らが好きになってくれるような映画に出演できることは、すてきなことだと思ったの」と振り返る。 劇中でお気に入りのキャラクターについては「ピーターが一番魅力的で面白いわね」とのこと。自身が演じたビ...more
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『ピーターラビット』のヒロインが語る、ウィル・グラック監督と原作者ポターへの想い - 05月16日(水)20:30 

世界中から愛されているビアトリクス・ポターの名作絵本を実写映画化した『ピーターラビット』(5月18日公開)で、ヒロイン・ビア役を演じたローズ・バーン。『ANNIE アニー』(14)でも組んだウィル・グラック監督の下、彼女はイマジネーションを膨らませ、イタズラっ子のウサギ、ピーターたちと愉快な共演を果たした。 【写真を見る】癒やされる!ローズ・バーンとピーターたちとの共演シーン 本作の舞台は、2017年に世界文化遺産に登録された風光明媚なイギリスの湖水地方。画家のビア(ローズ・バーン)は、自宅の隣の木に住むウサギのピーターたちをとても可愛がっていた。ところがある日、ピーターたちの前に、大の動物嫌いで潔癖症のマグレガー(ドーナル・グリーソン)という天敵が現れる。 元々、子どものころから「ピーターラビット」の絵本を読んでいたというローズは、ウィル・グラック監督からのオファーを心から喜んだという。「監督とは以前も仕事をしたことがあったし、私はかなり長い間子どもが楽しめるような映画に関わっていなかったので、本作に出演できると聞いた時はすごくうれしかった。私には子どもがいるし、周りにも子どもを持つ人がたくさんいるから、きっと子どもたちもこの映画を好きになってくれるのではないかと思ったの」。 ビアトリクス・ポターは絵本作家でありながら、世界で初めて文学作品のキャラクターをライセンス登録するなど、...more
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プーさんが届けてくれた大切なモノとは?「プーと大人になった僕」日本版ポスター完成 - 05月22日(火)11:00 

 ディズニーの国民的人気キャラクター「くまのプーさん」を初めて実写映画化した「プーと大人になった僕」の日本版ポスタービジュアルがお披露目。主演のユアン・マクレガー演じるクリストファー・ロビンが、プーさんに赤い風船を手渡す様子が描かれ、心温まるデザインに仕上がった。  本作は、大人になり愛する妻と娘と暮らすクリストファー・ロビンと、100エーカーの森を飛び出したプーさんと仲間たちが、ロンドンを舞台に繰り広げる物語。少年時代に「100歳になっても、きみのことは絶対に忘れない」と約束を交わしてプーさんと別れたクリストファー・ロビンが、大人になり親友のプーさんと奇跡の再会を果たす。  日本版ポスターには、仕事の合間らしくスーツ姿で大きなカバンを持ったクリストファー・ロビン(マクレガー)の姿に、「親友のプーがロンドンにやってきた 僕が忘れた『大切なモノ』を届けるために――」というキャッチフレーズが添えられた。プーさんのトレードマークでもある風船は、これまでの作品でははちみつを採る時の道具として登場していたが、本作では物語の大切な鍵になっているという。プーさんと仲間たちが困っている時にいつも頼りにされていたクリストファー・ロビンが忘れてしまった「大切なモノ」とは何か、プーさんの活躍とともに興味がかきたてられる。  監督は、「チョコレート」「ネバーランド」マーク・フォスター監督。生前のウォ...more
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千葉雄大が30代に向けて図る、パブリックイメージ「可愛い」からのシフトチェンジ - 05月18日(金)16:30 

ビアトリクス・ポターの名作絵本をハリウッドで実写映画化した『ピーターラビット』(公開中)で、日本語吹替版の声優とアンバサダーを務めた千葉雄大。演じたピーターと千葉の共通点は“決して可愛いだけじゃない”という深みやおもしろみだ。アラサーとなっても“癒し系可愛い男子”として人気を誇る千葉に、本作のアフレコ秘話や、30代に向けての展望を聞いた。 【写真を見る】柔和な笑顔もたまらない千葉雄大 舞台は、2017年に世界文化遺産となった風光明媚なイギリスの湖水地方。たくさんの仲間たちと大きな木で暮らすピーターは、大好きな画家のビア(ローズ・バーン)にも可愛がられ、平穏な日々を送っていた。ところがある日、大の動物嫌いで潔癖症のマグレガー(ドーナル・グリーソン)という天敵が現れる。 オリジナル版でピーターの声優を務めたのは、俳優でコメディアンのジェームズ・コーデンだ。千葉は「彼と同じような感じを求められるのであれば、おそらく僕は選ばれなかったと思いますし、国によって色が違うところが吹替版の良いところだと思います。声はそんなに作らず、大事にしたのは軽快なテンポ感です」と、イギリスならではのジョークを、日本語でどう伝えられるかを意識しながら演じたそうだ。 実写版のピーターは世界中で愛されてきたアイコンの魅力と、ウサギそのものの生態をほどよい塩梅でミックスさせたキャラクターに仕上がった。千葉のお気に入り...more
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『ワンダー 君は太陽』少年オギー、家族と共に未知の世界へ 本ビジュアル解禁 - 05月18日(金)11:00 

 全世界800万部のベストセラー小説『ワンダー』を実写版『美女と野獣』の製作スタッフが映画化した『ワンダー 君は太陽』より本ビジュアルが解禁された。【写真】『ワンダー 君は太陽』現場の様子&場面写真フォトギャラリー 主人公のオーガストこと“オギー”は、普通の10歳の男の子。ただし、“顔”以外は…。生まれつき人と違う顔をもつオギーは、幼い頃からずっと母イザベルと自宅学習を行ってきたが、小学校5年生になるとき、初めて学校へ通うことになる。クラスメイトと仲良くなりたいというオギーの思いとは裏腹に、その外見からじろじろ見られたり避けられたりするが、彼の行動によって、同級生たちは徐々に変わっていく。  “オギー”を演じるのは、『ルーム』で一躍世界中から注目を集めた天才子役ジェイコブ・トレンブレイ。母親のイザベル役には『プリティ・ウーマン』『エリン・ブロコビッチ』のジュリア・ロバーツ、父親・ネート役には『ミッドナイト・イン・パリ』『マイ・ファニー・レディ』のオーウェン・ウィルソンが配役された。監督・脚本は『ウォールフラワー』のスティーヴン・チョボスキーが務めている。 「やさしさの半分は勇気でできている。」というキャッチコピーが添えられたビジュアルは、オギーが家族全員と共に、学校へ向かう様子を切り取ったもの。オギーは不安な気持ちを表すように、宇宙服のヘルメットを被っているが、そんなオギーを優しく...more
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大泉洋、23歳差小松菜奈の知ったかぶりに「ショックです」 - 05月17日(木)20:45 

 小松菜奈と大泉洋が5月17日、東京・スペースFS汐留で行われた「恋は雨上がりのように」の年の差さん限定試写会に出席した。 ・【フォトギャラリー】この日のイベント、その他の写真はこちら  眉月じゅん氏による同名人気漫画の実写映画化。ケガで陸上の夢を絶たれた女子高生のあきらを小松、あきらが片思いする45歳バツイチ子持ちのファミレス店長・近藤を大泉が演じ、2人がそれぞれの夢と再び向き合うまでの人生の“雨宿り”を描く。「あきらと近藤は28歳の年の差」という設定にちなみ、試写会には、10歳以上年齢が離れているカップルや夫婦、親子など、様々な“年の差さん”が集まった。  実年齢では23歳差の大泉と小松。年の差のギャップを感じたことは「1回もない」という小松に対して、大泉は早速「なきゃないで、それも問題ですけどね。大泉さんは大人でしたという一面もあってしかるべしですよ。大人の一面も見せてるでしょ?」とぼやき節全開。小松とのギャップについては「ないとはいいきれないですけど、ものすごく優しいし、おじさんに合わせてくれる。若いなと思う時もありましたけど、それも全て含めて愛おしい」と撮影を振り返っていた。  「年の差ギャップクイズ」と称した「相手のことを、自分よりも子どもっぽいなと思う瞬間がある」「同じことをしていても、体力の差を感じる」という問いかけに嬉々として応えていた小松と大泉だったが、...more
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アニメ『トネガワ』に羽多野渉、島崎信長、江口拓也ら 黒服で意気込み - 05月16日(水)16:00 

 7月より日本テレビ「AnichU」枠で放送される、TVアニメ『中間管理録トネガワ』の追加キャストが16日発表された。同日、都内で記者会見が行われ、主人公である利根川幸雄役の森川智之をはじめ、解禁となった声優陣が意気込みや見どころを語った。【写真】TVアニメ『中間管理録トネガワ』記者会見フォトギャラリー 同作は、福本伸行による人気マンガ『賭博黙示録カイジ』のスピンオフで、カイジの宿敵である帝愛グループのナンバー2・利根川幸雄を主人公とした物語。債務者たちによる「死のゲーム」の企画を命じられた利根川が、会長と黒服の間で苦悩する姿を描く。 解禁となったのは、利根川の部下の黒服たち。山崎健二役を羽多野渉、左衛門三郎二郎役を島崎信長、海老谷役を八代拓、川崎敏政役を西山宏太朗、中田役を濱野大輝、堂下浩次役を江口拓也、萩尾純一役を河西健吾、菊地役を青柳尊哉、長田役を沢城千春、西口冴子役を前田玲奈が演じる。そして、帝愛グループの会長・兵藤和尊役を津嘉山正種、伊藤開司(カイジ)を萩原聖人がシリーズに続き続投する。 この日はキャスト全員、作品になぞらえ黒スーツ姿で登壇。森川は「アフレコはこの恰好です。みんなスタジオに来てから着替える」と冗談で笑わせつつ、「とってもインパクトのある人気がある作品でキャスティングされて光栄。責任重大なので頑張って演じていく」と意気込みを語った。また「利根川は、日本語吹き...more
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