「大陸間弾道ミサイル」とは?

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北朝鮮のICBM、まだ脅威ではない=米国防長官 - 12月18日(月)09:33 

[ワシントン 15日 ロイター] - マティス米国防長官は15日、北朝鮮が先月末に発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)について、現在も分析を続けているとした上で、米国にとってまだ差し迫った脅威ではないとの考えを示した。 マティス氏は「今すぐには脅威になるものではない」と記者団に話した。 北朝鮮が11月29日に発射したICBMは、高度が4000キロ以上に達して約53分飛行、日本海の日本の
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キム委員長が視察したタイヤ工場 高精細4Kカメラ映像で見ると - 12月17日(日)19:40 

核・ミサイル開発を推し進める北朝鮮は、ICBM=大陸間弾道ミサイル級の「火星15型」を搭載する移動式発射台のタイヤ工場をキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長が視察したと、今月3日に国営メディアを通じて公表しました。この工場は、中国との国境に接する北部のチャガン(慈江)道マンポ(満浦)に位置し、中朝国境を流れる鴨緑江、北朝鮮でアムロク(鴨緑)川と呼ばれる川の名前から「アムロク川タイヤ工場」と名付けられています。この工場がある地域一帯を中国側から高精細の4Kカメラが捉えました。
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【北朝鮮】 キム・ジョンイル総書記死去から6年 - 12月17日(日)07:16  newsplus

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171217/k10011261521000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009 12月17日 5時23分 北朝鮮のキム・ジョンイル(金正日)総書記の死去から17日で6年です。これに合わせて北朝鮮指導部は、核・ミサイル開発の進展を後継者のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長の業績としてたたえ、国民に対し体制への一層の忠誠を呼びかけると見られます。 北朝鮮では、キム・ジョンイル総書記の死去から17日で6年となり、国営テレビは連日、キム総書記の活動をまとめた記録映画を放送して...
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【韓国】日韓防衛相の電話会談断る 北朝鮮ミサイル発射時 - 12月16日(土)23:28  news

朝日新聞2017年12月16日21時09分 http://www.asahi.com/articles/ASKDJ56F3KDJUHBI01V.html 北朝鮮が11月29日に新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星(ファソン)15」を発射した際、日本が韓国に電話での防衛相会談を持ちかけたが断られていた。日韓関係筋が明らかにした。日米韓協力が軍事同盟に発展しないよう求めている中国側に配慮したとみられる。  日本側は、火星15の発射直後から、小野寺五典防衛相と韓国の宋永武(ソンヨンム)国防相の電話会談を韓国に打診した。北朝鮮の軍事挑発に対し、日韓や日米韓...
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北朝鮮ICBM、米到達の脅威にまだ至らず 国防長官 - 12月16日(土)15:44 

マティス米国防長官は15日、北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)の現在の飛行能力などに触れ、米国大陸部に到達するほどの脅威には至っていないと判断していることを明らかにした。 米国防総省で一部の記者団に述べた。「今年11月に発射されたICBM『火星(ファソン)15』は米国にとっての脅威に直ちになるような能力はいまだ示していない」と述べた。その上で、火星15発射に伴う科学的調査を続けているとし、...
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北朝鮮のICBM、まだ脅威ではない=米国防長官 - 12月18日(月)07:49 

[ワシントン 15日 ロイター] - マティス米国防長官は15日、北朝鮮が先月末に発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)について、現在も分析を続けているとした上で、米国にとってまだ差し迫った脅威ではないとの考えを示した。
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日韓外相、19日会談=対北朝鮮で連携確認 - 12月17日(日)11:49 

 【ソウル時事】日韓両国外務省は17日、康京和・韓国外相が19、20両日、日本を訪問すると発表した。19日午後に河野太郎外相と会談し、北朝鮮の核・ミサイル問題への対応で緊密な連携を確認、日韓関係などについて意見交換する。 康外相の訪日は就任後初めて。韓国外相の訪日は2016年8月の尹炳世外相(当時)以来となる。聯合ニュースは、康外相が滞在中、安倍晋三首相を表敬する可能性も高いと伝えた。 北朝鮮は11月29日、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」の発射実験を強行、「核武力(戦力)の完成」を宣言した。日韓外相はこうした動きについて「国際社会への深刻な挑戦である」との認識を共有。新たな挑発を抑止し、北朝鮮を非核化に向けた対話に引き出すため、制裁・圧力をさらに強める方針を確認するとみられる。 一方、日韓関係では、韓国外務省が慰安婦問題をめぐる日韓政府間合意の交渉過程などに関する検証結果を年内にも発表する見込みで、康外相は検証結果について説明する可能性もある。これに対し、河野外相は合意の着実な履行を求める考えだ。 【時事通信社】
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【プロレス】トランプ化したザ・グレート・サスケがシロクマで大陸間弾道ミサイル火星OK号を迎撃し佐村河内守作曲の新入場曲を発表! - 12月17日(日)01:23  mnewsplus

15日、後楽園ホールにて開催されたみちのくプロレス年末恒例の『宇宙大戦争』にて、ザ・グレート・サスケがトランプ化しミサイルを迎撃。 さらに佐村河内守さんに入場曲を依頼したことを発表した。 今年の宇宙大戦争は『みちのくプロレス2017年東京大会Vol.6 宇宙大戦争12~パッションリーグ~MAKE JAPAN GREAT AGAIN』と題され、 ザ・グレート・サスケ&バラモンシュウ&バラモンケイ&フラッシュディック&高橋奈七永 with ミニマスターvsレックスルーサー1号& ステッペンウルフ2号&ドクターポイズン3号&ダークサイドGAINA&...
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韓国、日韓防衛相の電話会談断る 北朝鮮ミサイル発射時 - 12月16日(土)21:09 

 北朝鮮が11月29日に新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星(ファソン)15」を発射した際、日本が韓国に電話での防衛相会談を持ちかけたが断られていた。日韓関係筋が明らかにした。日米韓協力が軍事同…
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北朝鮮ICBM「脅威でない」=米 - 12月16日(土)11:04 

 【ワシントン時事】マティス米国防長官は15日、北朝鮮が先月下旬に発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)について、「現時点では米国に対する差し迫った脅威になっていない」と述べた。 【時事通信社】
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大陸間弾道ミサイル(たいりくかんだんどうミサイル、)は、有効射程が超長距離で北アメリカ大陸ユーラシア大陸間など、大洋に隔てられた大陸間を飛翔できる弾道ミサイル大陸間弾道弾(たいりくかんだんどうだん)とも称する。アメリカ合衆国ソビエト連邦間では、戦略兵器制限条約(SALT)により、有効射程が「アメリカ合衆国本土の北東国境とソ連本土の北西国境を結ぶ最短距離である5,500km以上」の弾道ミサイルと定義された。

原理・方式

陸上基地もしくは海中の潜水艦などから発射され、ロケット噴射の加速により数百kmの高度まで上昇し、その間に速度、飛行の角度などを調整して目標地点へのコースが決められる。燃焼を終えた...

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