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黒柳徹子の半生を描く『トットちゃん!』、松下奈緒&山本耕史らでドラマ化 - 06月12日(月)19:00 

 テレビ朝日の“帯ドラマ劇場”の第2弾として、黒柳徹子の半生を描いたドラマ『トットちゃん!』が10月から放送されることが決まった。【関連】ドラマ『トットちゃん!』出演者フォトギャラリー “帯ドラマ劇場”は第1弾として、倉本聰のオリジナルドラマ『やすらぎの郷』が現在放送されており、『トットちゃん!』はその第2弾。40年以上の長きにわたって『徹子の部屋』の司会を務め、常にエンターテインメント界の第一線で活躍を続けてきた黒柳徹子とその家族の激動の昭和史を描く。これまで映像化されていなかった『窓ぎわのトットちゃん』の時代のエピソードも抜粋されるという。 物語は、黒柳が生まれる4年前の、母・朝と父・守綱が運命的な出会いを果たすところからはじまる。あらゆる困難を乗り越えていく母・朝を松下奈緒、天才的なバイオリニストだった徹子の父・守綱を山本耕史が演じる。黒柳の子ども時代を演じるのは、NHKの連続テレビ小説『あまちゃん』『ごちそうさん』の子役・豊嶋花。脚本は『家売るオンナ』『セカンドバージン』の大石静が務める。 松下は「黒柳徹子さんの素晴らしい思い出に恥じぬ様一生懸命、妻、母になりたいと思います」と語り、黒柳は「私の家族のことが、ドラマになる。仲が良かった、父と母の若い頃を見られる」と喜びを見せ、「私も、楽しみに見たい『トットちゃん』! ご成功を、お祈りします」と放送への期待を寄せている。 ドラ...more
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【ドラマ】トットちゃん!:テレ朝帯ドラマ枠で黒柳徹子の半生描く 松下奈緒、山本耕史が徹子の両親に - 06月09日(金)05:17 

2017年06月09日  4月にスタートしたテレビ朝日の昼の帯ドラマ枠「帯ドラマ劇場」で、黒柳徹子さんの半生を描いたドラマ「トットちゃん!」が10月にスタートすることが9日、明らかになった。 石坂浩二さん主演で倉本聰さんが脚本を手がけた「やすらぎの郷」が話題の同枠の第2弾ドラマで、松下奈緒さん、山本耕史さん、子役の豊嶋花ちゃんらが出演する。脚本はNHK連続テレビ小説「ふたりっ子」などの大石静さんが担当する。  ドラマは、黒柳さんとその家族の激動の昭和史を描く。黒柳さんが生まれる4年前の母と父の出会いから始まり...
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大石 静(おおいし しずか、1951年9月15日 -)は、日本脚本家、エッセイスト、作家、女優。東京都出身。日本女子大学文学部国文科卒業。

来歴・人物

1974年、日本女子大学卒業後、女優を志し青年座研究所に入所"苦難の女優時代、がんとも闘って" 大石静さん(上)。24歳の時には甲状腺癌を発病し、その後間もなく舞台監督の男性と結婚。

宮川一郎に師事。1981年、永井愛と2人だけの劇団「二兎社」を設立し、二人で交互に女優と脚本を担当していた。1986年に水曜日の恋人たち 見合いの傾向と対策で本格的に脚本家としてデビューして以降、オリジナル作品を中心に多数のテレビドラマの脚本を担当している。1991年、脚本に専念するために俳優を廃業しただし廃業宣言はしていない。、二兎社を退団。

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