「大崎洋」とは?

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黒木メイサが沖縄国際映画祭のクロージングセレモニーに登壇!知英主演の『レオン』が観客賞に - 04月23日(月)09:51 

4月19日よりスタートした「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」が、22日に最終日を迎えた。映画のみならず、音楽、ダンス、お笑い、ファッション、アート、スポーツなど、様々な分野を含む総合エンタテインメントの祭典として開催されてきたこの映画祭。22日は、あいにくの雨でレッドカーペットでのイベントが一時中断するなどのハプニングにも見舞われたが、よしもと沖縄花月にてクロージングセレモニーが催され、盛り上がりを見せた今年の沖縄国際映画祭は無事閉会となった。 【写真を見る】シックな黒のドレスに身を包んだ黒木メイサが美しすぎる! クロージングセレモニーの司会進行を務めたのは、沖縄県那覇市出身のお笑いコンビ・ガレッジセールのゴリと川田。ゴリが「とにかくレッドカーペットができてよかったよ。国際通りを押さえてさ、東京から女優さん、俳優さんみんな呼んで、それで中止になったらただの沖縄旅行だよ!」と言うと、川田も「ドレスが濡れた女優さんもいましたけど、やれただけでよかった」と安心した様子。 クロージングセレモニーでは沖縄県副知事の富川盛武氏、北谷町長の野国昌春氏、那覇市長の城間幹子氏らが登壇し、今回で10回目の節目を迎えた沖縄国際映画祭を振り返り、今後の更なる発展に期待を覗かせた。 また、今年より新設された観客の声を反映する賞「おーきな観客賞」のグランプリも発表となった。この賞は、新作映画全作...more
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第10回沖縄国際映画祭閉幕!大崎洋実行委員長「沖縄に寄り添って、一歩一歩前に」 - 04月22日(日)21:25 

 沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」のクロージングセレモニーが4月22日、那覇・よしもと沖縄花月で行われた。司会を務めたお笑いコンビ「ガレッジセール」のゴリと川田広樹は、2019年に第11回を開催することを発表した。 ・【フォトギャラリー】クロージングセレモニー、その他の写真はこちら  同映画祭実行委員会の大崎洋実行委員長は、10周年の節目となった今回の映画祭を振り返り、「10年目、やっとはじめの一歩かなと今日思いました。ありがとうございます」と感謝の意を示した。今年は雨天のため急きょ室内でのセレモニーとなったが、「私は雨が大好きです。雨が降ってくると見える景色が雨でひとつになる。おじいやおばあの顔も、子どもたちの笑顔も、海も山も、古いお家も新しいビルもみんなひとつにしてくれる」と前向きに挨拶。「ずっと映画祭を続けて、僕たちも沖縄に寄り添って、ひとつになって一歩一歩前に進んでいこうと思いますので、これからもどうかよろしくお願いお願いいたします」と頭を下げた。  また、各賞の受賞作品も発表された。次世代を担う映像作家の発掘と支援を目的とした、クリエイターズ・ファクトリー2018 U-25映像コンペティション部門のグランプリは、22歳の宮嶋風花監督作「親知らず」が戴冠。同部門の審査委員長を務めた映画監督の中江裕司は、「観客の心を捉えた最大の理由は、社...more
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『沖縄国際映画祭』雷雨のレッドカーペット、第10回で初登場メイサは「ずっとテレビで見ていた」 - 04月22日(日)17:04 

 沖縄・那覇を中心に開催されている『島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭』のレッドカーペットが22日、那覇のメインストリート・国際通りで開催された。雷雨の影響で約2時間遅れてスタートしたが、大歓声のなか黒木メイサ、榮倉奈々、志尊淳らが登場し、同映画祭最終日の一大イベントを華やかに彩った。  沖縄がエンターテインメント一色に染まる春の恒例イベントとなった同映画祭。今年で10回目を迎え、19日よりきょう22日まで開催している。国際通りの一部を閉鎖して行われたこの日のイベントは、地元の中高生ら若者が多く集まり、会場周辺を埋めつくすほどの大盛況。ただ、当日はあいにくの雨模様。開始時間の正午には雷鳴が響き、中断した。開催も危ぶまれたが、約2時間後に小雨になってようやく始まった。  雨天の赤じゅうたんとなったが、スタートすれば大歓声。『マイフェイバリットムービー ~Thanks to MOVIE&OKINAWA~』というイベントに参加し、沖縄出身ながら初の沖縄国際映画祭となった黒木メイサは「今まで、ずっとテレビで見ていた。今年で10周年って聞いたんですけど、なんで今まで呼んでくれなかったのかな。歩きながら友達探したけど、見つけられなかった」と楽しみ、約2時間待った観衆に「濡れながら待っていたので精一杯できることをやった」と惜しみないサービス精神を見せた。『レオン』に主演する知英も「...more
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松本人志『ドキュメンタル』シーズン5の参加者10人発表 ジュニア、陣内、ザコシショウら7人が初参戦 - 04月20日(金)10:00 

 きょう20日から配信されるAmazonプライムビデオの人気シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』のシーズン5が(毎週金曜に1話更新、全5話)参加者10名が、明らかになった。初参戦となる千原ジュニア(千原兄弟)、陣内智則、たむらけんじ、高橋茂雄(サバンナ)、ハリウッドザコシショウ、狩野英孝、山内健司(かまいたち)の7人と、経験者であるジミー大西、秋山竜次(ロバート)、ケンドーコバヤシの3人が熱い戦いを繰り広げる。 【写真】前回は…宮迫、フジモン、千鳥らが参戦  同シリーズは松本が主宰する“密室笑わせ合いサバイバル”。同じ部屋に集まった参加者同士が、あの手この手で「笑わせ合う」のが基本ルールで、笑ってしまいレッドカードが出たら即退場となる。笑いを仕掛け、笑いに耐え、見事激しい攻防をくぐり抜け最後に残った1人が賞金1100万円を手にできる。シーズン5では、参加者以外に“助っ人”を1人呼ぶことができるという新ルールを追加。これまでは参加者のみによる“笑いの聖域”だったスタジオに第三者が加わることで、さらなる“笑劇”が期待される。  今回、初の参戦となるジュニアは「ただただスベってるって感じちゃうと滅入ってくると思うので『大丈夫、ウケてるけど、みんな我慢してるだけだ』と思い込んで挑みたいと思います」と意気込み。陣内も「せめて3話目くらいまでは...more
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10周年を迎えた『島ぜんぶでおーきな祭』開幕、次の10年へ地元もエール - 04月20日(金)07:10 

 今年10周年を迎えた『島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭』のオープニングセレモニーが19日、那覇市内のホテルで開催され、同映画祭実行委員長の吉本興業・大崎洋社長、副委員長の那覇市長・城間幹子氏、芸人の西川きよしらが登壇した。 【画像】桂文枝師匠もステージへ  沖縄を近隣アジアをはじめ世界に向けたエンタテインメント発信地にすることを掲げて10年前にスタートした同映画祭。大崎氏はこれまでの軌跡を感慨深げに振り返りながら、第1回の開催地だった北谷町から宜野湾市、那覇市と第10回までの開催に尽力してきた市長、知事などの名前を1人ずつ挙げ、地元の関係者へ深い感謝の言葉を贈った。 「あっという間でした。この10年、800人のよしもと社員と6000人の芸人たちが沖縄の方々と一緒によろこびを噛み締めました。(映画祭は今年も)まだ少し赤字ですが、100年続けると宣言していますので、あと90年の間に、沖縄にエンタテインメントの新しい産業を生み出したい」(大崎氏)とスポンサーへのアピールも入れながら、力強く宣言した。  毎年応援に駆けつけている西川きよしは、この日のセレモニー前に、4月に開口したばかりの沖縄ラフ&ピース専門学校を見学に訪れていた。その際に、大阪のうめだ花月でその後の人生に大きな影響を与える人たちと出会った18歳の頃を思い出したことを語り、「時間はかかるかもしれませんが...more
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第10回沖縄国際映画祭閉幕!大崎洋実行委員長「沖縄に寄り添って、一歩一歩前に」 - 04月22日(日)21:25 

沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」のクロージングセレモニーが4月22日、那覇・よしもと沖縄花月で行われた。司会を務めたお笑いコンビ「ガレッジセール」のゴリと川田広樹...
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沖縄国際映画祭、雷雨のレッドカーペット決行!黒木メイサが阿部寛が井浦新がファンに感謝 - 04月22日(日)18:47 

 「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」のレッドカーペットイベントが4月22日、沖縄・那覇の国際通りを封鎖して行われた。この日はイベント開始予定時刻だった正午前後に雷が鳴り響き、土砂降りになるなど大荒れの天気。約2時間7分の中断後、雷雨のなかNMB48が先陣を切り、イベントを決行した。 ・【フォトギャラリー】レッドカーペットの様子、その他の写真はこちら  スタートの目処が立たなかったレッドカーペットイベントだが、早朝から場所取りをして開催を心待ちにしていたファンの願いが通じたのか、午後2時過ぎに雨量が一時的に少なくなったタイミングでスタート。この日もっとも大きな歓声を浴びていたのは、同県出身の女優・黒木メイサだ。傘を差さず精力的にファンサービスに努めていたが、「いつもテレビで見ていたのですが、やっと自分の足で来られて嬉しいです。このあとも楽しみたい」と凱旋を満喫した様子だ。  特別招待作品として上映された「のみとり侍」に主演した阿部寛は、「雨の中こんなにたくさんお集まりいただいて、ありがたい。本当に嬉しいですね」とニッコリ。同映画祭に初参加となった俳優の井浦新は、「すごい熱量ですね。この土砂降りのなか、帰らずに待ってくれていて……。沖縄の皆さんが1年に1度、どれだけ楽しみにしてくれていたのかが伝わってきました」とファンへの感謝の気持ちを明かした。  また、進境著し...more
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吉本興業、国産の動画配信プラットフォーム設立へ 「データの取得」「使用料の適正配分」を目指す - 04月21日(土)16:48 

 吉本興業の代表取締役社長・大崎洋氏は21日、開催中の『島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭』にて、「地方」「アジア」「デジタル」をキーワードに次の100年を見据えるプロジェクトの一環として、「沖縄アジアエンタテインメントプラットフォーム(仮)」を設立する構想を発表した。 【画像】映画祭オープニングで桂文枝師匠もステージへ  同構想は、インターネット上にオリジナルのプラットフォームをつくり、劇場、テレビ、映画といった従来のメディアなどにとらわれず、さまざまな形式のコンテンツ(動画、ゲーム、アニメ、漫画、教育、AR/VR映像など)を配信していくというもの。世界ではネット配信を中心にコンテンツのボーダーレス化が急速に進んでいるが、吉本興業の培ってきた総合エンタテインメント会社としてのノウハウを投入し、「コンテンツの詳細データの取得」「使用料の適正配分」を2つのポイントとし、国産の総合プラットフォームを構築することを目指す。  これまでに吉本興業は、10年続けてきた沖縄国際映画祭で、沖縄全域において通年でイベントやライブ、ワークショップなどを開催し、沖縄を日本とアジアのコンテンツが集まるハブへと育ててきた。また、今年4月には、世界で通用するクリエイターやパフォーマーを沖縄で育てることを掲げる、エンタテインメントの人材の育成に特化した「沖縄ラフ&ピース専門学校」を開校。こうし...more
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「吉本新喜劇うまい棒」が3年ぶりにリニューアル!新喜劇メンバー総勢34名のイラスト入りパッケージ&おまけの大判ステッカー付き! - 04月20日(金)10:00 

有限会社フェイスウィン(本社:大阪市西区、代表取締役:松本カズヒロ)は、株式会社やおきん(本社: 東京都墨田区、代表取締役:角谷昌彦)のスナック菓子「うまい棒」と、吉本興業株式会社(本社:大阪府中央区・代表取締役社長:大崎洋)が主催する「吉本新喜劇」がコラボレーションした「吉本新喜劇うまい棒」を2018年4月21日(土)にリニューアル発売いたします。
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大﨑 洋(おおさき ひろし、1953年7月28日 - )は吉本興業株式会社社長、プロデューサー大阪府堺市出身。2009年4月1日付で社長に就任sponichi.co.jp。

来歴・人物

1978年に関西大学社会学部卒業後、吉本興業に入社。以後、エンターテインメントビジネス界において様々なプロジェクトを成功させた。特に1980年に上司であった木村政雄と共に東京支社(当時は東京事務所)に異動後は、漫才ブームの時代を支えた。

同社に入社した理由は、当時サーファーだったために私服で通勤が可能な会社だったからと語る。入社当初は仕事に対して特別やる気もなく適当に仕事をしていた大崎氏だが、ある日、会社の同僚と徹夜でマージャンをしたときに終始一人負け続けたことがあった。夜が空けた明け方近くまでずっと負け続けた大崎はおもむろに立ち上がり、カーテンと窓を開けて外に向かって大きな声で「絶対に出世する!」と怒鳴り声を上げた。その日以来、大崎氏の仕事に対する姿勢は一変し、最終的に社長職に就くという現在の結果に至った。東野幸治はかねてより大崎氏の能力を崇拝しており、自分の子供の名前をつける際、姓名判断の占い師に相談したついでに大崎氏の名前も鑑定してもらったところ、「掃除夫から社長になる男」との診断をもらったらしい。

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