「大学側」とは?

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京大:物理の問題に解答不能の指摘 昨年入試で - 01月21日(日)12:35 

 京都大が昨年2月に実施した一般入試の物理の問題について、「解答が不能ではないか」などの指摘が複数あったことが21日、大学側への取材で分かった。  京大は「対応を検討している」としている。
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イチからわかる「2018年問題」…かしこい大学は始めている、2019年とその先の準備 - 01月17日(水)18:15 

 2017年から2018年初旬にかけて、多数のメディアで取り上げられた「2018年問題」。複数の顔を持つこの課題について、大阪府立大学経済学研究科教授・同副研究科長の水鳥能伸氏に話を聞いた。大学関係者を悩ます経営上の問題をイチから読み解き、水鳥教授が予言する「2019年問題」に迫る。--- 大学関係者にとって「2018年問題」といえば、まず頭をよぎるのは、この年から大学に進学する18歳人口が大幅に減少に転じ、それによって大学間の学生獲得競争が激化して、倒産に追い込まれる大学も出てくることが予想される問題のことでしょう。この問題は、読売新聞が2017年12月31日の朝刊でも報じたように、日本の大学教育が抱える問題として多くのメディアが報じている教育課題のひとつです。 今日取り上げるのは、こちらの2018年問題ではなく、もうひとつの2018年問題です。それは、大学教職員の雇用に関わるものです。 ふたつの2018年問題は、深いところで関わりを持っているのですが、18歳人口の減少に関わる2018年問題は、これまでにも多く議論されてきたところですので、ここでは大学教職員の雇用に関する2018年問題に的を絞ることにしましょう。◆2018年問題って何?1、問題の背景・労働契約法って何?・なぜ改正したの?・改正の内容は?2、労働契約法の改正は大学にどう影響するの?・5年ルールが適用されたら・話題の...more
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【雇用】文系人気 一段と 景気回復で就職楽観? - 01月14日(日)01:19  bizplus

大学入試センター試験が13日始まり、本格的な受験シーズンが幕を開けた。ここ数年、理系学部に比べて文系の人気が高まる「文高理低」の傾向が続いており、特に経済、経営など社会科学系の人気が高い。景気回復で学生の就職状況が改善していることなどが要因とみられるが、大学側が文系学部の入学定員を増やす動きは鈍く、競争率が高まりそうだ。  13日朝、東京都文京区の東京大本郷キャンパスでは多くの受験生が午前8時の開… https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25659150T10C18A1CC0000/ ...
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【裁判】「壁ドン」はセクハラ、でもクビは重すぎ…元教授に判決 東京地裁 - 01月12日(金)19:05  newsplus

 「壁ドン」はセクハラ――。部下への嫌がらせを理由に懲戒免職となった東京の私立女子大の50代の元男性教授が処分の無効確認を求めた訴訟の判決で、東京地裁が12日、そんな判断を示した。若松光晴裁判官は漫画やドラマの影響でブームになった壁ドンには「性的な意味が多少含まれる」と指摘。一方で、懲戒免職の処分は重すぎて無効と結論付けた。  判決によると、男性は2014~15年、女性助手の悩みを聞いて抱きしめたり、廊下の壁際にいた女性に他の学生の前で、「壁ドン!」と言いながら、片手を女性の頭近くの壁に押し当て...
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センター受験科目数、変更ダメ 毎年トラブル、ご注意を - 01月11日(木)19:26 

 13日から始まる大学入試センター試験で、毎年繰り返されているトラブルがある。「地理歴史」「公民」などで受験科目数を変更できると勘違いし、試験開始時刻を間違えるというものだ。高校や大学側が誤った指示を…
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【長野/アカハラ】信大工学部生、准教授から人格否定発言「親呼んでこい、ばか親」「おまえんち皆ばかだろ」 - 01月21日(日)11:50  newsplus

信州大工学部(長野市)の男性准教授から人格を否定するような発言を受けたなどとし、同大大学院総合理工学研究科の複数の学生が同大の相談制度に基づき、大学側に相談していることが20日、関係者への取材で分かった。学生は、准教授の言動で精神的苦痛を受けたと主張。大学側は学生らから事情を聴いているもようだ。  関係者によると、発言を受けた学生は以前、准教授と同じ研究に携わっていた。学生らは研究設備の管理方法を巡り准教授との間で意見の対立があり、やりとりの中で、准教授は「親呼んでこい、ばか親」「おまえんち皆...
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【裁判】「落第すると卒業できず就職も…」 学内規定に反し学生に再試験・成績変更した東北芸工大教授、停職処分の無効求め提訴 - 01月17日(水)12:50  newsplus

「落第すると卒業できず、就職も…」学内規定に反し学生に再試験、 成績変更した東北芸工大教授、停職処分の無効求め提訴 2018年01月17日水曜日   卒業が懸かった試験に合格できなかった学生に対し、学内規定に違反して再試験を受けさせて 単位を取得させようとしたとして、東北芸術工科大(山形市)から停職8カ月の懲戒処分を受けた 60代男性教授が16日までに、処分の無効確認と停職中の給与など約778万円の支払いを求める訴えを 山形地裁に起こした。   教授側提出の準備書面などによると、教授は2017年1月、...
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【大学】「人文社会系の吸収、情報は事実でない」 筑波大、異例の学長コメント発表の理由 - 01月13日(土)08:03  newsplus

https://www.j-cast.com/2018/01/12318584.html    「本学の教育改革について」――筑波大学(茨城県つくば市)が2018年1月10日、こんな文章を公式サイトに掲載した。名義は、永田恭介学長によるものだ。 「最近、インターネット上において、本学の人文社会系が他分野に吸収されるかのような情報が掲載されていましたが、そのような事実はありません」 フェイスブックで「某教授」情報が拡散    発表文はさらに、「本学の教育改革の取組内容については、本学の公式な情報発信をご参照いただきますよ...
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<東北大雇い止め>非常勤講師ら大学側を告発「就業規則変更は無効」 - 01月12日(金)06:05 

東北大が3000人規模の非正規職員を3月末以降、順次雇い止めにする問題で、非正規の雇用期間を最長5年と変更するなどした2014年や16年の就業規則改正は違法だとして、首都圏大学非常勤講師組合のメンバー
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阪大入試ミス:「早く対応できたはず」指摘の予備校講師 - 01月10日(水)06:40 

 大阪大が昨年2月に実施した一般入試で出題ミスがあり、30人を追加合格にした問題で、昨年6月に大学側に最初に疑問を伝えた予備校講師が9日、毎日新聞の取材に応じ、「もっと早く対応できたはずだ」と苦言を呈した。阪大はやりとりの約半年後、外部から3度目の指摘を受けて初めて誤りを認めた。
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