「大地真央」とは?

関連ニュース

『天は赤い河のほとり』16年ぶり完全新作エピソード - 02月20日(火)21:05 

 連載から20年以上たった今でも、多くのファンから支持される篠原千絵氏の代表作の一つ、『天は赤い河のほとり』の16年ぶりとなる完全新作エピソードが、20日発売の『Sho-Comi』6号(小学館)に掲載された。 【画像】連載作家陣のトリビュートコメントも収録  同作は、1995年に『少女コミック』(小学館)にて連載開始。現代日本に暮らす少女・鈴木夕梨(すずきゆうり)が古代オリエントの強国ヒッタイトにタイムスリップし、国内外の覇権争いに巻き込まれる中で女神イシュタルと呼ばれ、王子・カイルと結ばれて皇妃になるまでを描いた古代史ロマン。連載当時、古代オリエントブームを巻き起こす大ヒットを記録した。小学館コミック文庫『天は赤い河のほとり』全16巻、電子版全28巻が発売中。  今回、描き下ろされた『天は赤い河のほとり~書簡~』は、文庫版5巻につながるアナザーストーリー。カイル、ザナンザ、ラムセス、連載中から人気を集めた3人がどのようにして出会い、何を考えていたのか…。また、今回の読み切りの掲載に合わせて、特別編集コミックスが別冊付録に。『天は赤い河のほとり』を知らない読者もすぐに作品に没頭できる1冊になっているほか、連載こぼれ話や「Sho-Comi」連載作家陣からのトリビュートコメントも掲載されている。  3月16日から兵庫・宝塚大劇場にて『宝塚歌劇版 天は赤い河のほとり』の公演も控え...more
カテゴリー:

長谷川純がピアニスト役に初挑戦! 越路吹雪を支え続けた夫・内藤法美の青年期役に - 02月14日(水)06:00 

放送中の帯ドラマ劇場「越路吹雪物語」(テレビ朝日系ほか)で、ヒロイン・越路吹雪が寄り添い続けた最愛の夫・内藤法美の青年期役を、長谷川純が務めることが分かった。 【写真を見る】ピアニスト役に初挑戦した長谷川は、「これからもピアノを続けていこうかな」と告白!/(C)テレビ朝日 同ドラマは、圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した戦後の大スター・越路吹雪(本名・河野美保子)の一代記。越路が「落ちこぼれ」と言われた宝塚時代から、希代の作詞家・岩谷時子との濃密な友情をつづっていく。 現在、瀧本美織が演じる越路は、宝塚のスターとして花開いた後、新たな世界を求めて宝塚を退団。映画、ミュージカル、リサイタルなどで活躍し、国民的大スターに成長していく。そんな中、いくつかの恋を経て越路は内藤(長谷川純)と運命の出会いを果たす。 作曲家、編曲家、ピアニストとして活躍した音楽家・内藤は、ラテンバンド「東京キューバン・ボーイズ」時代に越路と出会って愛を育み、1959年に結婚。越路が1980年に他界するまで、リサイタルの構成や編曲、指揮などを手掛け、マネージャーの岩谷時子と共に越路を支え続けた人物だ。 まだ2人が結婚する前、恋人時代の内藤を演じる長谷川は、ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」シリーズ(TBS系)をはじめ、ドラマ、映画、舞台など数々の作品で高い演技力を発揮してきた実力派。越路と内藤が出会い、仕事を共にす...more
カテゴリー:

瀧本美織越路吹雪がいよいよ宝塚の大スターへ! - 02月12日(月)11:00 

“シャンソンの女王”越路吹雪の波乱の生涯を描く、放送中の帯ドラマ劇場「越路吹雪物語」(毎週月~金曜昼0:30-0:50ほか、テレビ朝日系ほか)が好評だ。 【写真を見る】宝塚歌劇団風のメークをした瀧本美織の美貌にも注目だ/(C)テレビ朝日 1月29日の第4週では、29日の6.0%から、30日の5.9%を挟んで31日が6.1%、2月1日が7.5%、そして2日が自己最高となる7.7%と右肩上がりの視聴率を記録し、週平均6.6%をマーク。ちなみに翌第5週の月曜(2月5日)も6.6%と、2月に入ってから特に安定した数字を残している。(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区) 同ドラマは、圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した戦後の大スター・越路吹雪の一代記。越路が「落ちこぼれ」と言われた宝塚時代から、希代の作詞家・岩谷時子との濃密な友情をつづっていく。 現在放送中の青年期では瀧本美織が越路を演じており、大地真央は越路が国民的な大スターとして輝いた絶頂期を演じる。 シャンソン歌手としての越路吹雪、それも「愛の讃歌」などを歌うVTRでしか知らなかった人にとっては、瀧本を通して見る宝塚時代の越路の姿が新鮮に映るのか、「越路さんってこういう人だったんだ!」「やっぱり昔から歌がうまかったんだね」といった感想がSNS上にあふれている。 週平均視聴率も好調だった第4週で描かれた、新潟時代の親友・片桐八重子(...more
カテゴリー:

中村蒼、死生観やこれまでの人生を語る!「俳優人生で後悔はなく、全ての作品がプラス」 - 02月14日(水)07:00 

三島由紀夫の同名小説を初実写化した「連続ドラマJ 三島由紀夫『命売ります』」(毎週土曜夜9:00-9:54)が、BSジャパンで放送中。 【写真を見る】中村は「ドラマで見るには新鮮なシーンもあるので、多くの人に見てもらいたいなと思います」とアピール 今回、自殺に失敗し、自分の命を売り物にするビジネスを始めた山田羽仁男(はにお)を演じる主演の中村蒼にインタビュー! 難しいテーマに挑む中村に、演技で「死」と向き合うことや撮影現場での裏話などを聞いた。 ■ 「生」と「死」は表と裏で意外に近い関係なのかな ――ドラマ主演の話を聞いた時の感想を教えてください。 主演はやりたくてもやれるものではないので、お話を頂いた時はとてもうれしかったです。共演者の方を知った時は、とてもいい作品ができるんじゃないかなと思いました。 「連続ドラマJ枠」は2作品目なので、まだまだ認知されていない枠だと思います。前作も素晴らしいドラマだったので争うわけではないですけど、それ以上の作品になるよう、いいものを作り出したいなと思います! ――BSドラマならではの良さを感じる点はありますか? BSだからこそ表現できている描写が多くあります。ドラマで見るには新鮮なシーンもあるので、多くの人に見てもらいたいなと思います。僕自身挑戦したことがなかったシーンもあり、初めて演じるキャラクターなので楽しいです。 ――原作者の三島由紀夫...more
カテゴリー:

長谷川純、『越路吹雪物語』で運命の恋人役 ピアノ演奏にも初挑戦 - 02月14日(水)06:00 

 俳優の長谷川純が、テレビ朝日系帯ドラマ劇場『越路吹雪物語』(月~金 後0:30~0:50)でヒロイン・越路吹雪の最愛の夫・内藤法美(ないとう・つねみ)の青年期を演じることが発表された。第8週、2月27日(火)から登場する。 【写真】宝塚メイクの瀧本美織  同ドラマは、昭和の歌姫・越路吹雪(本名:河野美保子、愛称:コーちゃん)がたどった波乱万丈の人生と、盟友の作詞家・岩谷時子との濃密な友情を描く。新たに登場する内藤は作曲家、編曲家、ピアニストとして活躍した音楽家で、ラテンバンド「東京キューバン・ボーイズ」時代に越路と出会って愛を育み、1959年に結婚。彼女が80年に他界するまで、リサイタルの構成や編曲、指揮などを手がけ、マネージャーの時子と共に越路を支え続けた人物。  現在、瀧本美織が宝塚のスターとして花開いた越路を演じているが、この後、越路は新たな世界を求めて宝塚を退団。映画、ミュージカル、リサイタルなどで活躍し、国民的大スターに成長。いくつかの恋を経て、内藤と運命の出会いを果たす。内藤の才能にほれ込んだ越路から猛アタックを受け、彼女の編曲、演奏を手掛けるように。共に仕事を続けるうちに、2人は恋に落ちる。この出会いから、結婚する前の恋人時代を、瀧本と長谷川が演じる。  長谷川は、ジャニーズJr.の一員として活動した後、俳優としてドラマ『渡る世間は鬼ばかり』シリーズ(TBS...more
カテゴリー:

テレ朝の昼ドラマ『越路吹雪物語』、視聴率着実に上昇 - 02月12日(月)06:00 

 1月からのテレビ朝日系帯ドラマ劇場『越路吹雪物語』(月~金 後0:30~0:50)。今月2日に放送された第20話で自己最高の番組平均視聴率7.7%を記録。第4週(第16話~第20話)の週平均は6.6%に上昇、平均も6.3%と好調だ。 【写真】『やすらぎの郷』メンバーのその後も描く  昨年4月からはじまった帯ドラマ劇場の1作目『やすらぎの郷』は全129話で平均5.8%、2作目『トットちゃん!』は全60話で平均6.0%。3作目の『越路吹雪物語』は、これまでの作品を上回るペースで推移している(視聴率はすべてビデオリサーチ調べ、関東地区)。  『越路吹雪物語』は、圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した戦後の大スター、越路吹雪の一代記を舞台化。このドラマにおいて、越路吹雪の絶頂期を演じる大地真央、青年期を演じる瀧本美織の2人がそれぞれ越路吹雪の名曲を歌う主題歌も話題となっている。  12日より放送される第6週では、戦争が終結し、大劇場での公演も再開。美保子は押しも押されぬ宝塚の大スターになる。 第4週(#16~20)週平均6.6% 1月29日(月)6.0% 1月30日(火)5.9% 1月31日(水)6.1% 2月1日(木)7.5% 2月2日(金)7.7% 第5週(#16~20) 2月5日(月)6.6% 2月6日(火)6.3% 2月7日(水)6.1% 2月8日(木)5.7% ...more
カテゴリー:

「大地真央」の画像

もっと見る

「大地真央」の動画

Wikipedia

大地 真央(だいち まお、1956年2月5日 - )は、日本の女優。元宝塚歌劇団月組トップスター。

戸籍名: 森田 真裕美(もりた まゆみ)、旧姓: 多田(ただ)。兵庫県洲本市出身。身長166センチ、血液型B型。愛称真央マミ

来歴・人物

外国航路船長職・陸軍軍人などの経験をもつ父と横浜市出身の母のもと、三人姉妹の末子として出生。4歳から日本舞踊を始めるスポーツ報知 2013年8月10日、28面「おゝ宝塚100周年 8」。

洲本市立洲本第二小学校を卒業し、洲本市立洲浜中学校在学中に、ひょんなことから舞台に立ち、その面白さから芸能活動を希望し、父に相談するも猛反対されてしま...

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる