「塚本晋也」とは?

関連ニュース

【映画】「野火」3年目の全国上映決定、塚本晋也による舞台挨拶や1日講座も - 06月19日(月)21:53 

「野火」3年目の全国上映決定、塚本晋也による舞台挨拶や1日講座も 2017年6月19日 18:35 http://natalie.mu/eiga/news/237314 https://encrypted-tbn1.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRB1CblIQXzEynpontoJUuAYGPF_GSpwPfhno0Il9muotDFEMSW978onc1k 塚本晋也が監督・主演を務めた「野火」の、3年目の全国上映が行われる。 2015年7月に初公開された本作は、大岡昇平の同名小説を塚本が映画化した戦争ドラマ。第2次世界大戦末期のフィリピン・レイテ島を舞台に、飢えや孤独、恐怖に苛まれながらさまよい歩く一等兵・田村の体験が描...
»続きを読む
カテゴリー:

塚本晋也監督「野火」戦後72年アンコール上映決定 3年連続上映に「願わくば、毎年」 - 06月19日(月)04:00 

 塚本晋也監督・主演の映画「野火」が、再上映されることが決まった。昨年に続き、2度目のアンコール上映となる。戦後72年にあたる今年は、終戦記念日の前後を中心に実施。既に全国24館での上映が決まっており、関東圏の劇場では塚本監督による舞台挨拶も予定されている。  大岡昇平氏の同名小説を塚本監督が自主製作で映画化した本作は、第二次世界大戦末期のフィリピン・レイテ島にとり残された日本兵を中心に、戦場という異常な空間で極限状態に追い込まれた人間たちの姿を描いた。  戦後70年にあたる2015年に封切られた本作は、自主配給(16年4月以降は新日本映画社に委託)ながら、観客動員数8万人を突破。さらに、第70回毎日映画コンクール監督賞&男優主演賞、第89回キネマ旬報ベスト・テン日本映画第2位、第30回高崎映画祭最優秀作品賞&最優秀新人男優賞(森優作)など、多くの映画賞を獲得した。  3年連続で劇場上映されることに対し、塚本監督は「戦後70年には多くの方々に『野火』を見ていただき、たいへん大きな反響をいただきました。上映2年目の戦後71年の年も熱心な劇場さんにご協力をいただき、ふたたび『野火』を上映することができました」と振り返る。「そして今年3年目。また『野火』を上映します。戦争のことを忘れてはならないのは、最初の1年目だけではありません。願わくば、毎年終戦記念日近くには『野火』を上映し、...more
カテゴリー:

塚本晋也監督「野火」戦後72年アンコール上映決定 3年連続上映に「願わくば、毎年」 - 06月19日(月)04:00 

塚本晋也監督・主演の映画「野火」が、再上映されることが決まった。昨年に続き、2度目のアンコール上映となる。戦後72年にあたる今年は、終戦記念日の前後を中心に実施。既に全国24館での上映が決まって...
カテゴリー:

「塚本晋也」の画像

もっと見る

「塚本晋也」の動画

Wikipedia

塚本 晋也(つかもと しんや、1960年1月1日本人の公式サイト・プロフィール - )は、日本の映画監督俳優東京都出身、豊島区在住。大沢事務所所属。日本大学芸術学部卒業。現在は、多摩美術大学造形表現学部映像演劇学科教授

自ら、製作から監督、脚本、撮影、美術、編集、主演までこなし、そこから生まれる映像には、クエンティン・タランティーノジェームズ・ワン&リー・ワネルギャスパー・ノエ、...

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる