「場面写真」とは?

関連ニュース

シュワ息子日本愛にじませ再来日誓う「Ill be back!」 - 04月19日(木)21:30 

 アーノルド・シュワルツェネッガーの息子パトリック・シュワルツェネッガーが4月19日、東京・新宿ピカデリーで開催された、初主演映画「ミッドナイト・サン タイヨウのうた」のジャパンプレミアに出席した。17日に来日したというパトリック。日本を訪れるのは3度目だが、映画PRのために来日するのは初めてであることを明かし「だから今回(の来日)は特別です」「皆さんが今日ここに来てくださったことを嬉しく思います」と呼びかけた。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  本作は、シンガーソングライターのYUIと塚本高史が出演した2006年の日本映画「タイヨウのうた」をハリウッドでリメイクしたラブストーリー。日光にあたることができない“XP”という難病を抱える17歳の少女・ケイティ(ベラ・ソーン)の唯一の楽しみは、毎夜ギターを片手に駅前まで行き、通行人を相手に歌うこと。そんなある日、ケイティは怪我によって夢を諦めてしまった水泳部のチャーリー(パトリック)と運命的な出会いを果たす。  「出演するにあたり、お父さんからアドバイスはあったか?」と問われたパトリックは、「僕は父の息子であるけれども、彼の弟子というか学生でもある。学ぶところがいろいろあります」と、父アーノルド・シュワルツェネッガーとの関係を説明。そのうえで、「ビジネス面でも俳優業においても、父がいつも言っているのは『やりたいことに...more
カテゴリー:

樹木希林のお茶目な素顔!『モリのいる場所』から貴重なメイキング風景が到着 - 04月19日(木)19:00 

『南極料理人』(09)や『横道世之介』(13)で知られる俊英・沖田修一監督が実在の画家・熊谷守一(モリ)のエピソードをもとに、魅力的な夫婦の生き方を描き出した『モリのいる場所』。このたび本作から、妻・秀子を演じる樹木希林の貴重な撮影風景を映し出したメイキング映像と、モリ夫婦ののどかな暮らしを写した場面写真が到着した。 【写真を見る】唯一無二の名女優・樹木希林の飾らない魅力がここに![写真8枚]/[c]2017「モリのいる場所」製作委員会 物語の舞台は昭和49年の東京。30年間自宅の庭を探検しつづけ、生きものたちを観察しては絵に描く画家のモリ。彼は50年以上連れ添っている妻の秀子と、呼んでもいないのにひっきりなしにやってくる人々に囲まれて暮らしていた。そんな中、モリ夫婦の暮らしに突如マンション建設の危機が忍び寄る。陽がささなくなれば庭にいる生きものたちは行き場を失ってしまうと考えた夫婦は、ある選択をすることに…。 『天国と地獄』(63)や『赤ひげ』(65)などの黒澤明監督作品で注目を集め、約半世紀以上にわたり一線級で活躍する名優・山崎努と、ドラマ「寺内貫太郎一家」や「ムー一族」など70年代から高い人気を誇る樹木希林。日本の俳優界を代表する2人は同じ劇団「文学座」の出身でありながら、意外にも本作が初共演。2人の息ぴったりな夫婦像には、自然と惹きこまれてしまうことだろう。 このたび到着し...more
カテゴリー:

伝説のロック映画「ストリート・オブ・ファイヤー」デジタルリマスター上映決定 - 04月19日(木)15:00 

 1980年代を代表する伝説のロックンロール映画「ストリート・オブ・ファイヤー」のデジタルリマスター版が、7月21日より東京・シネマート新宿ほか全国公開されることがわかった。 ・【フォトギャラリー】「ストリート・オブ・ファイヤー」場面写真  「ロング・ライダーズ」「48時間」を手がけたウォルター・ヒル監督が1984年に発表した本作は、日本でも大ヒットを記録し、同年のキネマ旬報人気投票読者部門第1位にも輝いた。主演のマイケル・パレを一躍スターダムに押し上げた作品としても知られ、当時19歳のダイアン・レインがヒロインとして出演。若き日のウィレム・デフォーがギャング集団のボス役を怪演している。  地元凱旋ライブ中のロック歌手・エレン(レイン)が、ストリートギャング“ボンバーズ”に誘拐された。久々に街に戻ってきた流れ者のトム・コーディ(パレ)は、元恋人のエレン拉致の事実を知り、偶然出会った陸軍あがりの女兵士マッコイ(エイミー・マディガン)とともに“ボンバーズ”のアジトを急襲。ボス・レイヴェン(デフォー)との壮絶な死闘を経て、エレンとの恋は再燃するが…。  青春劇の王道ともいえるストーリーとスピーディな展開、ド派手なアクション描写や全編を覆う強烈なロックのリズムなど、娯楽映画の魅力がたっぷりと詰め込まれ、ファイヤー・インクの「今夜は青春」やライ・クーダー・バンドによる楽曲が強い印象を...more
カテゴリー:

『ママレード・ボーイ』桜井日奈子&吉沢亮らの仲良しオフショット到着 - 04月19日(木)12:00 

 桜井日奈子と吉沢亮がダブル主演を務める映画『ママレード・ボーイ』より、撮影オフショットと場面写真が到着。佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)、優希美青らとのテニスシーンで撮られた写真は、撮影中に4人が築いた仲の良さが感じられる仕上がりとなっている。【写真】桜井日奈子×吉沢亮『ママレード・ボーイ』仲良しオフショット&場面写真 本作は、ある日突然両親から離婚、そして旅先で出会った松浦夫妻とお互いパートナーを交換して再婚すると告げられた光希(桜井)と、松浦夫妻の一人息子である遊(吉沢)の甘くて苦いママレードのような恋が描かれるラブストーリー。 今回解禁されたのは、光希と遊、そして銀太(佐藤)と茗子(優希)の4人が撮影時に撮ったというオフショットと、2人のイケメンが恋のライバルながらもテニスの試合でダブルスを組む名シーンの場面写真。テニス部のエースである銀太を演じた佐藤はテニスシーンがあると聞いた時から練習を重ね、テニス部のエースらしく説得力のある美しいフォームを追及したそう。一方、遊を演じる吉沢は、空振りをしつつもお茶目なそぶりや笑顔を見せ、現場のエキストラや共演者が思わずキュンとしてしまう程だったとか。 桜井と吉沢は本格共演が本作にて初。佐藤と優希は初共演。4人は、一番年上の吉沢からの声掛けで食事へ出向いたり、暇を見つけてはテニスの練習をしたり、談笑したりと撮影中は和気あいあ...more
カテゴリー:

夜のデートでいい感じの2人には、思わぬ秘話が!『ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~』新場面写真解禁 - 04月19日(木)00:07 

(C)2017 MIDNIGHT SUN LLC. ALL RIGHTS RESERVED. パトリック・シュワルツェネッガー×ベラ・ソーン共演の映画『ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~』(5月11日日本公開)。今回、ベラ演じるケイティとパトリック演じるチャーリーが夜のデートを楽しむ新写真が解禁に。さらに、2人には思わぬ秘話も…? 「今...
カテゴリー:

『GODZILLA 決戦機動増殖都市』、本予告&新場面カット解禁 - 04月19日(木)20:04 

 『ゴジラ』映画史上初のアニメ―ション映画『GODZILLA』三部作の第二章となる『GODZILLA 決戦機動増殖都市』の本予告と最新場面写真が解禁された。本作のカギであり、人類最後の希望とされる“メカゴジラ”がどのような姿で登場するのか、期待が高まる仕上がりとなっている。【写真】『GODZILLA 決戦機動増殖都市』フォトギャラリー 全三部作で描かれるアニメーション映画『GODZILLA』は二万年もの間、地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”と絶滅の縁に追い詰められながらもそれに抗う「人類」の姿が描かれる。昨年11月に公開された第一章『GODZILLA 怪獣惑星』では、決死の戦闘でゴジラを倒すことに成功したが、地中深くから真のゴジラ<ゴジラ・アース>が姿を現し、圧倒的な破壊力を前に、ハルオたちは散り散りになってしまう。 第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』では、かつての“メカゴジラ”の材料であった“ナノメタル”の謎に迫り、決戦に向けてそれぞれの思いが交錯する人間ドラマが描かれる。公開された本予告では、ハルオを救い、人類の味方であるはずの人類の生き残りとされる種族「フツア」と交戦するユウコたちや、そのフツアの長老らしき人物が語る“卵の歌”などゴジラファンには気になる要素も確認できる。 さらに、人類最後の希望とされる<メカゴジラ>の姿や、ハルオたちが操る高機動人型有人兵器“ヴァルチ...more
カテゴリー:

アニメ版「メカゴジラ」の姿が明らかに!史上最大のゴジラゴジラ・アースと激突する『GODZILLA 決戦機動増殖都市』予告編が公開 - 04月19日(木)18:00 

ゴジラ映画史上初のアニメ―ション映画『GODZILLA』3部作の第2章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』がいよいよ5月18 日(金)に公開される。 【写真を見る】これがメカゴジラ!?衝撃の場面写真20枚を一気にお届け!/[c]2018 TOHO CO., LTD. 昨年11月に公開された第1章『GODZILLA 怪獣惑星』はゴジラ映画史上初の 3DCG アニメーション作品であり、その映像は大きな驚きをもって迎えられた。この3部作で描かれるのは2万年もの間地球に君臨し続けてきたゴジラと、絶滅の縁に追い詰められながらもそれに抗う「人類」の物語だ。 第2章となる『決戦機動増殖都市』では、体高300メートルを超える歴代最大のゴジラ、ゴジラ・アースを倒すため、シリーズ不動の人気を誇るメカゴジラが新たな姿で現れるとあって、ファンの注目を集めていた。 このたび解禁された予告編では、人類の生き残りとされる種族「フツア」の長老らしき人物が語る“卵の歌”などゴジラファンには気になる要素も盛り込まれ、かつてのメカゴジラの材料であった“ナノメタル”の謎に迫っており、人類最後の希望とされるメカゴジラがどのような姿で登場するのか期待が高まる内容になっている。 そして「人型種族こそが、ゴジラと呼ばれるに至らなくてはならない」という台詞はなにを意味するのか。主人公のハルオ、ヒロインのユウコ、そして異星人のメト...more
カテゴリー:

桜井日奈子、吉沢亮&佐藤大樹がテニスに挑戦!『ママレード・ボーイ』キラキラ全開オフショット - 04月19日(木)12:00 

吉住渉の大ヒット少女漫画を『ストロボ・エッジ』(15)や『オオカミ少女と黒王子』(16)で知られる廣木隆一監督が桜井日奈子と吉沢亮をダブル主演に迎えて映画化した『ママレード・ボーイ』(4月27日公開)。このたび本作から劇中に登場するテニスシーンを写した場面写真とオフショットが到着した。 【写真を見る】桜井日奈子もテニスに挑戦!スコート姿がまぶしすぎる/[c]吉住渉/集英社 [c]2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会 今回到着したテニスシーンは原作では遊と銀太が親しくなるきっかけであり、主要なキャラクターたちの関係性が浮き彫りになった重要なシーンのひとつ。実写版でも、遊を演じる吉沢亮と、銀太を演じる佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS )の2人が、ライバルでありながらも見事なコンビネーションを見せる印象的なシーンに仕上がっている。 ダブルスを組んでいた同級生が怪我をしてしまい、試合に出られないピンチに陥る銀太。すると光希は遊が転校してくる前にテニス部に所属していたことを思い出し、助っ人として招集。恋のライバルである遊とダブルスを組むことになった銀太は「この試合に勝ったら…」と光希にある約束を持ちかける。 なんといっても注目は、テニス部のエースである銀太を演じた佐藤の華麗なラケットさばき。テニスシーンがあると聞いた時から練習を重ね、説得力のあるフォームを追求し、抜群の身...more
カテゴリー:

『ウエストワールド』エヴァン・レイチェル・ウッド、シーズン3でようやく男性共演者と同額のギャラに! - 04月19日(木)09:00 

衝撃のシーズン1が話題になった大人気SFドラマ『ウエストワールド』で、メインキャストの一人、ドロレス・アバーナシーを演じているエヴァン・レイチェル・ウッド。男女の賃金差が度々取りざたされる昨今のハリウッドだが、エヴァンは同作シーズン3でようやく男性キャストらと同等の報酬を獲得することができると明かした。米E!Onlineが報じている。【関連記事】【ネタばれ】『ウエストワールド』シーズン1におけるサプライズ展開の整理と、シーズン2に持ち越された謎米The Wrapのインタビューを受け、エヴァンは以下のように発言した。「(『ウエストワールド』のスタッフに)"男性キャストと同じ報酬契約だからね"と言われたの。今まで一度も相手役の男性キャストと同額の報酬をもらったことなんてなかったから、思わず感極まってしまったわ。ただ女性だからという理由で報酬が少ないのは公平ではないと思う。その事が理由で引き受けなかった仕事もあったくらいよ。出演者全員が同じ量の仕事を一生懸命こなしていて、作品の裏側では、物事を平等にしようと皆が努力している。そして今回初めて、"いい? これが君の報酬だよ。それに値するだけの仕事をしているからね"と言われたの。すごく良いことだと思ったわ」と、男性メインキャストのアンソニー・ホプキンスやエド・ハリスと同額の報酬を受けることを明かした。作品自体も驚きの展開で視聴者の心をつかみ大...more
カテゴリー:

梅沢富美男、ホスト&キャバ嬢相手に舌好調 女性の口説き方も伝授 - 04月18日(水)21:00 

 第69回日本推理作家協会賞を受賞した柚月裕子氏の小説を、白石和彌監督のメガホンで映画化する「孤狼の血」の特別試写会が4月18日、東京・新宿バルト9で行われ、1日限定宣伝大使に就任した梅沢富美男、映画コメンテーターの赤ペン瀧川が出席した。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  3月6日に東京・丸の内TOEI2で行われた「ホステス同伴試写会」も話題を呼んだ「孤狼の血」。今回の特別試写会は「新宿歌舞伎町・二丁目連合試写会」と銘打たれ、キャバクラ嬢やホストといった“夜の街の住人”が集まった。赤ペン瀧川によるパワーポイントスライドショー後に登壇した梅沢は「半端じゃなくいい!」と本作を大絶賛。「テンポがよくて、内容が深い! マニュアルじゃない、理屈が通らないという点が核になっている」と興奮の面持ちだった。  さらに「俺ははっきりものをいうタイプだから」と前置きして語った唯一の欠点は「俺を出さなかったところ」と説明。「ちょっと支度するだけで、役になりきれる。(自分のような)役者を出せば、この映画は2倍にも3倍にもよくなるはず。次回作は絶対に出たいと思えるような映画でしたね」とまくし立てた。また、作品のテイストにちなみ、赤ペン瀧川から「女性の口説き方を教えてください」と問われると「必勝法はない」と回答。「下心があるからこそ誠意を見せる。努力を怠ってはダメ。女性は十人十色だからね」...more
カテゴリー:

もっと見る

「場面写真」の画像

もっと見る

「場面写真」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる