「坂井真紀」とは?

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『監獄のお姫さま』、塚本高史のオバカ行動に大反響「かわいくてサイコー」 - 11月22日(水)11:44 

 小泉今日子が主演し、宮藤官九郎が脚本を務めるドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が21日に放送され、カヨ(小泉)の担当検事だった、塚本高史演じる長谷川の驚きの行動に、「塚本高史アホ可愛くてサイコー」「衝撃の展開すぎて笑える」「最高にバカでポンコツだけど、長谷川かわいい」というコメントが多数集まり、大きな反響を呼んだ。【関連】「夏帆」フォトギャラリー しのぶ(夏帆)の母・民世(筒井真理子)に託したはずが、吾郎(伊勢谷友介)に連れて行かれてしまったしのぶの息子・勇介。刑務所内では、カヨ、洋子(坂井真紀)、明美(森下愛子)、千夏(菅野美穂)らが勇介ロスに苦しんでいた。一方で、彼女たちはしのぶの心配もしていた。そんな中、千夏はマネージャーから送られてきた週刊誌の中に、吾郎が晴海(乙葉)と極秘入籍し、息子はすでに1歳半であるという記事を発見する。 放送終了後、SNSでは「とにかく情報の出し方が凄い。まったく先が読めない。もしかしてラストから組み上げていってるんじゃないかと思うくらい複雑で最高に面白い!」「今一話見直したら絶対面白いし最終回見たら全話見直したくなるだろうな~…は~…すげ~…」「第1話の設定が『そういうことだったのか!』と時間差で納得する展開」と、 第1話からの謎が徐々に解明していく絶妙な脚本を絶賛する声が相次いだ。 さらに長谷川がタキシード姿で花束を手...more
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小泉今日子『監獄のお姫さま』息子を奪われた姫にさらなる悲しみ - 11月21日(火)06:00 

小泉今日子主演の連続ドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系列、毎週火曜22:00~)第6話が、11月21日に放送。今回は、息子を奪われた「姫」ことしのぶ(夏帆)に、「婚約者が別の女性と極秘入籍」という悲報が訪れる。宮藤官九郎脚本の本作は、5人の女囚と1人の刑務官による、イケメン社長への復讐劇を描いた“おばさん犯罪エンターテインメント”。主人公の女囚・カヨ(小泉)が、冤罪で服役している大手乳製品メーカーの社長令嬢・江戸川しのぶの復讐のため、刑務官の若井ふたば(満島ひかり)、囚人仲間の勝田千夏(菅野美穂)、大門洋子(坂井真紀)、足立明美(森下愛子)と、出所後に大手乳製品メーカーの現社長・板橋吾郎(伊勢谷友介)を誘拐する。吾郎は、社長の座に就くためしのぶと交際し、兼ねてから付き合っていた女性を殺害、しのぶに濡れ衣を着せた悪者だ。ドラマでは、カヨたちが誘拐事件を起こす2017年の現在と、5人が服役していた2012年からの過去を交互に描いている。前回は、吾郎との間にできた赤ん坊・勇介を出産したしのぶが、女子刑務所に戻って来た。しのぶは、吾郎に勇介を奪われないため、母・民世(筒井真理子)に今後の養育を託すも、何と民世は、吾郎と共に勇介を連れて帰ってしまった……。クライマックスは、実母と元婚約者に騙されたことを知ったしのぶが動揺。夏帆の迫真の演技を見た視聴者は、ネット上では「夏帆はいい役者になったな...more
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生田斗真&瑛太共演「友罪」に佐藤浩市、夏帆ら実力派キャスト集結! - 11月17日(金)07:00 

2018年5月に全国ロードショーされる、生田斗真・瑛太共演の映画「友罪」より、追加キャストが発表された。 生田斗真の“生徒”広瀬すずのかわい過ぎる純白ウエディングドレス姿 本作は、デビュー作で江戸川乱歩賞を受賞するなど、ミステリー界の若手旗手として注目される作家・薬丸岳が2013年に発表した同名小説を、瀬々敬久監督によって映画化された作品。友人がかつて日本を震撼させた連続児童殺傷事件の犯人ではないかと疑心や後悔と向き合い、葛藤する男の姿を描く。 今回発表されたキャストは、息子が過去に犯した事件がきっかけで一家離散し、日々贖罪に向き合うタクシー運転手・山内修司役に、「64-ロクヨン―前編/後編」(2016年)以来、4作品目の瀬々敬久監督作品出演となる佐藤浩市。 逃れられない十字架を背負いながら、物語の中でどのように交わっていくのか、そして息の合った瀬々監督作品で再び魅せる重厚な演技に期待が高まる。 あるきっかけで鈴木(瑛太)に助けられ、次第に好意を抱いていく藤沢美代子役に若手実力派として数多くの作品に出演し、「海街diary」(2015年)では、第39回日本アカデミー賞優秀助演女優賞受賞した夏帆。過去にAV出演を強いられた過去を持つ女性、という難役に挑んだ。 そして益田(生田)の元恋人であり、彼のジャーナリストとしての再起を願う杉本清美役に、モデルとしてだけでなく「ピーチガール」(2...more
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小泉今日子『監獄のお姫さま』息子を奪われた“姫”にさらなる悲しみ - 11月15日(水)14:01 

小泉今日子主演の連続ドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系列、毎週火曜22:00~)第6話が、11月21日に放送。今回は、息子を奪われた「姫」ことしのぶ(夏帆)に、「婚約者が別の女性と極秘入籍」という悲報が訪れる。宮藤官九郎脚本の本作は、5人の女囚と1人の刑務官による、イケメン社長への復讐劇を描いた“おばさん犯罪エンターテインメント”。主人公の女囚・カヨ(小泉)が、冤罪で服役している大手乳製品メーカーの社長令嬢・江戸川しのぶの復讐のため、刑務官の若井ふたば(満島ひかり)、囚人仲間の勝田千夏(菅野美穂)、大門洋子(坂井真紀)、足立明美(森下愛子)と、出所後に大手乳製品メーカーの現社長・板橋吾郎(伊勢谷友介)を誘拐する。吾郎は、社長の座に就くためしのぶと交際し、兼ねてから付き合っていた女性を殺害、しのぶに濡れ衣を着せた悪者だ。ドラマでは、カヨたちが誘拐事件を起こす2017年の現在と、5人が服役していた2012年からの過去を交互に描いている。前回は、吾郎との間にできた赤ん坊・勇介を出産したしのぶが、女子刑務所に戻って来た。しのぶは、吾郎に勇介を奪われないため、母・民世(筒井真理子)に今後の養育を託すも、何と民世は、吾郎と共に勇介を連れて帰ってしまった……。クライマックスは、実母と元婚約者に騙されたことを知ったしのぶが動揺。夏帆の迫真の演技を見た視聴者は、ネット上では「夏帆はいい役者になったな...more
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夏帆演じる姫がついに出産!刑務所で前代未聞の育児?『監獄のお姫さま』 - 11月14日(火)06:00 

小泉今日子主演の連続ドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系列、毎週火曜22:00~)第5話が、11月14日に放送。今回は女子刑務所の「姫」ことしのぶ(夏帆)が無事出産する。宮藤官九郎脚本の本作は、5人の女囚と1人の刑務官による、イケメン社長への復讐劇を描いた“おばさん犯罪エンターテインメント”。主人公の女囚・カヨ(小泉)が、冤罪で服役している江戸川しのぶ(夏帆)の復讐のため、刑務官の若井ふたば(満島ひかり)、囚人仲間の勝田千夏(菅野美穂)、大門洋子(坂井真紀)、足立明美(森下愛子)と、出所後にある大企業のイケメン社長・板橋吾郎(伊勢谷友介)を誘拐する。誘拐事件を起こす2017年の現在と、5人が服役していた2012年の過去を交互に描いている。舞台は2017年。吾郎が行方不明になってから3時間が経過しようとしていた。そんな中、弁護士は動画サイトで吾郎の姿を発見する。それは、カヨたちが“爆笑ヨーグルト姫事件”の裁判やり直しを要求するため、吾郎に文面を読ませたものだった。再審の難しさを訴える検事の長谷川(塚本高史)に、若井は食って掛かる。一方、2012年。女子刑務所では、若井からしのぶの出産と悠里(猫背椿)の仮釈放決定の知らせを受け、カヨたちは喜びと寂しさを同時に味わっていた。そんなある日、美容資格取得のガイダンスが行われる。カヨは受刑期間が長いので可能だったが、受刑期間が短く受講を諦めた洋子...more
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名言連発の『監獄のお姫さま』 魔法のような台詞で振り返る - 11月21日(火)18:00 

TBS系で毎週火曜日22時から放送中のドラマ『監獄のお姫さま』。これまでに5話の放送を終え、物語は中盤を迎えようとしている。本記事では、そんな本作を「台詞」という観点から振り返ってみたい。■これまでの『監獄のお姫さま』本作はさまざまな事情で「自立と再生の女子刑務所」に入った女囚たちが、無実の罪を着せられて収監されてきた「姫」こと江戸川しのぶ(夏帆)の復讐のために立ち上がるというストーリー。しのぶはもともと江戸川乳業という会社のご令嬢で、叩き上げのイケメン副社長(当時)の板橋吾郎(伊勢谷友介)と交際していた。しかし、なぜかしのぶは彼の大学時代からの恋人を沖縄で殺害(殺人教唆)したことになってしまい、会社を奪われてしまったのだ。その後、彼女はお腹の中の子供を守るために刑務所入りしたことも判明。1年半の間、仲間のおばさんたちとともに勇介を育てるが、最終的に板橋に奪われてしまうことに。■毎回名言連発! 魔法のような台詞に注目頻発する小ネタや伏線に富んだストーリーの一方で、本作は名脚本家・宮藤官九郎の核心をついた台詞にも注目が集まっている。本作を象徴するものをいくつかあげていくと……「要点しか喋っちゃいけないの? 要点以外はどうすればいいの。誰に話せばいいの。前は聞いてくれたじゃん。そっちは誰かにしゃべってるかもしれないけど、こっちは誰にも話せないの。だから、全部要点...more
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村上ショージ、若き日の明石家さんまに受けた衝撃 - 11月18日(土)09:30 

11月17日放送の「A-Studio」(TBS系)に村上ショージがゲスト出演。明石家さんまと出会った頃の思い出を語った。 【写真を見る】次回11月24日OAには坂井真紀がゲストに登場/(C)TBS 若い頃からさんまに憧れており、お笑いの世界に入る前から「大好きでしたね」と語る村上。10代から6年ほど造船所で溶接の仕事に就いていた村上は、さんまが出演していた人気番組「ヤングおー!おー!」(毎日放送)を毎週楽しみに見ていた。お笑いの世界への夢を膨らませつつ、造船所を辞めたらさんまの元を訪ねようと決めていたという。 22歳で造船所を辞めて芸人の世界に飛び込んだ村上は、「なんばグランド花月」で舞台進行のアシスタントとして働くことに。1カ月ほどたつと「茶でも行こか」とさんまから声を掛けてもらえるようになったとか。 一緒に繁華街を歩いていると、さんまは赤信号で靴を脱ぎ、青信号でそのままスタスタと歩き出して「あっ、靴忘れた!」と叫んで、周囲の人を笑わせることもあった。そんなさんまの様子を間近で見て、村上は「すごいなこの人」と衝撃を受けたという。 また、村上はさんまとの“縁”について「さんまさんがいてたから今の自分いてるってホンマに思てるんですよ」と実感を込めて胸の内を明かした。 次回、11月24日(金)放送の「A-Studio」には、女優の坂井真紀がゲスト出演予定。(ザテレビジョン) 【関連記...more
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佐藤浩市&夏帆&山本美月&富田靖子!生田斗真×瑛太「友罪」に豪華キャスト結集 - 11月17日(金)07:00 

 生田斗真と瑛太が共演する瀬々敬久監督作「友罪」に佐藤浩市、夏帆、山本美月、富田靖子らが出演していることがわかった。日本映画界を支える豪華な面々が、それぞれの過去と現在が絡み合い、疑心や後悔が渦巻く人間模様を体現していく。  犯罪被害者と加害者の間に横たわる途方もない溝や、少年犯罪など重厚なテーマを扱う作家・薬丸岳氏が、実際の事件に着想を得て執筆し、かつて世間を震撼させた少年犯の“その後”を描いた渾身の一作。ジャーナリストの夢に破れ町工場で働き始めた益田(生田)は、同じタイミングで入社した鈴木(瑛太)という男と出会う。鈴木は周囲との交流を避け、過去を語らない影のある人物だが、同い年の2人は次第に打ち解け心を通わせていく。しかしある行動をきっかけに、益田は「鈴木は17年前の連続児童殺傷事件の犯人ではないか」と疑いを持ち始める。  第40回日本アカデミー賞の最優秀主演男優賞を受賞した佐藤が、息子が過去に犯した事件をきっかけに一家離散し、日々罪に向き合うタクシー運転手・山内修司役。瀬々監督作への参加は「感染列島」「ヘヴンズストーリー」「64 ロクヨン 前編」「64 ロクヨン 後編」に続く4度目となる。逃れられない十字架を背負う修司が物語とどう絡むのか、そして佐藤と瀬々監督のコンビネーションにも期待が高まる。  そして「海街diary」「22年目の告白 私が殺人犯です」などの夏帆は、...more
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小泉今日子、菅野美穂と共演 伊勢谷友介が「おばちゃんって楽しそう」と語る理由 - 11月14日(火)11:00 

復讐をテーマにしたドラマ『監獄のお姫さま』にて、イケメン社長・板橋吾郎を演じる伊勢谷友介さんにお話をうかがいました。“おばちゃん”たちの生き方を見ていると、元気がもらえます。 女子刑務所で出会った女5人と女刑務官が、ある理由のために一人の男への復讐を企てる姿を描いたドラマ『監獄のお姫さま』。女たちのターゲットであるイケメン社長・板橋吾郎を演じるのは、伊勢谷友介さん。 「吾郎は、承認欲求が強く、自己実現のみが幸せだと感じている男です。自分のことを高めるためには周りの人を陥れることも是とできる、自分にしか愛情が向いていない、いうなれば“世の中で最悪の人”。民放の連続ドラマに出演するのが初めてなので、もっといい人の役でもよかったんですけどね。でも、最近は悪役のオファーがなぜか多くて。40歳を過ぎたという年齢もあるのでしょうが、やっぱり、悪人顔だからハマるんだと思います(笑)。昔はヒーローみたいな役がいいと思っていたけど、今は逆に楽しんで演じています」 今作では、小泉今日子さんに菅野美穂さん、満島ひかりさん、坂井真紀さん、森下愛子さんという、錚々たる顔ぶれの女優さんたちと共演。 「これまでは男性が多い現場ばかりだったので、新鮮です。仕事に取り組む姿を見て尊敬することばかりだし、いろいろな話を聞いて刺激をもらったりしています。やはり、許容力が違うので、僕は甘えさせてもらいながら、勉強をして...more
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前川清 『監獄お姫様』本人役でキョンキョンとデュエット あびる優はシャブの売人役起用 - 11月13日(月)18:51 

 歌手の前川清が、21日放送の小泉今日子主演TBS系連続ドラマ『監獄お姫様』(毎週火曜 後10:00)第6話に出演することが、わかった。前川は小泉演じる主人公・馬場カヨたちが収監されている「自立と再生の女子刑務所」内での“母の日慰問コンサート2014”に本人役で登場する。カヨとのデュエットシーンもあり、歌声を披露する。 【写真】“シャブの売人”役で出演するあびる優  同ドラマは人気脚本家・宮藤官九郎が手がけ小泉今日子演じる主人公・馬場カヨのほか満島ひかり、夏帆、坂井真紀、森下愛子、菅野美穂らが演じる元・囚人のおばさんたちが過去に同じ刑務所にいた仲間の冤罪を晴らすため、イケメン社長を追い詰めていくストーリーをコミカルに描く。  また、タレントのあびる優が、「自立と再生の刑務所」に新たに収監された“シャブの売人”「オバケ」役で出演することが決定。「オバケ」は関東極端会の「姐御」こと明美(森下)の組にいた女。明美はオバケから、夫で組長の鉄也(高田純次)が明美を裏切って、若い嫁をもらって新しい組を立ち上げたことを聞く。物語も後半にさしかかりおばさんたちが巻き起こす騒動に新たなスパイスが加わる。 【関連記事】 【写真】夫・才賀紀左衛門にお姫様抱っこされるあびる優 【写真】すっかりママの顔…あびる優、親子3ショットを公開 【写真】舞台で妖艶な一面をみせた小泉今日子 【写真】小泉今日子...more
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坂井 真紀(さかい まき、1970年5月17日 - )は、日本の女優。東京都台東区出身。十文字高等学校十文字学園女子大学短期大学部卒。血液型はB型。所属事務所はスターダストプロモーション

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