「回公演」とは?

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「ザ・たっち」 かずや たくや出演舞台で喜ばれた差し入れは「シップ」と明かす - 11月20日(月)15:48 

お笑いコンビ・ザ・たっちのかずやが自身のアメブロで、「差し入れ問題」についての経験談をつづっている。 かずやは19日、たくやの出演している舞台の楽屋への差し入れにまつわるエピソードを披露。 「たくやに差し入れは何がいい?何が食べたい?ってLINEをしたところまさかの「みんな疲れてるから」「シップ」って言われましてシップ!!?」と、差し入れとして何か食べ物を想定していたところ、なんとシップをリクエストされたことを明かした。 そして、「そうか、こういう舞台の時は差し入れたくさんもらって食べ物いっぱいになるからね。ちょっとズラしてシップとかのが良いのかもね。ということで、差し入れ品を探しに薬局に行きました。」とリクエストに応え、薬局で様々なシップを仕入れて差し入れたところ、他の共演者からも好評だったようで、共演の佐藤美希と石田安奈の笑顔ショットを公開。「ありがとう。これだけで差し入れた甲斐がありました。」と、喜ばれたことに安心したようだ。 たくやは11月16日~11月19日の期間、モーレツカンパニー第4回公演「25年目の家族」に出演。「25年目の家族」が、兄が異父、姉が異母という複雑な家庭環境の女性を主人公にした家族の物語で、主演は第38回ホリプロスカウトキャラバングランプリの佐藤美希で、元SKE48の石田、ザ・たっちのたくやらが脇を固めた。 【関連記事】 ・「差し入れ問...more
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「皆さんからの『頑張れ!』という気持ちで頑張れる」 須賀健太×木村了 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season月兵庫対談! - 11月15日(水)18:00 

ことし3月にオープンした、客席が360°回転する「IHIステージアラウンド東京」で上演中の劇団☆新感線の代表作『髑髏城の七人』。1990年に初演を迎えて以来、7年ごとに上演を続ける人気作である本作。今回は“花・鳥・風・月・極”にシーズンをわけ、第1弾“Season花”では小栗旬ら個性豊かなキャスト陣で重厚な物語を紡ぎ上げ、“Season鳥”では阿部サダヲ主演で歌と踊りが盛り込まれた舞台に、“Season風”では松山ケンイチの一人二役が話題になるなど、シーズン毎にキャストや脚本、演出を変え上演されている。そしていよいよ11月23日(木・祝)より“Season月”の上演がスタート。 【写真を見る】“Season月”に出演する須賀健太と木村了のキメキメ写真!/撮影=広ミノル “月”では上弦の月と下弦の月の2チームにわかれ、ダブルチームで上演する。上弦の主演には本作が初舞台となる福士蒼汰、下弦には声優としても活躍する宮野真守。そんな“若い”世代がそろう“Season月”において、同じ兵庫役を演じる須賀健太(上弦)、木村了(下弦)にインタビュー。同じ事務所の先輩後輩でもあり、同舞台と同じくいのうえひでのりが演出を手掛けた舞台「鉈切り丸」(2013年)で共演経験もある2人の、息の合ったトークをスペシャル写真と共にお届け。 ■ 須賀と木村は真逆の反応 ――まずは、『髑髏城の七人』への出演が決まっ...more
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TDL「ディズニー・ギフト・オブ・クリスマス」観賞位置7 徹底解説! 場所の選び方は? 出遅れたときの穴場は? - 11月13日(月)13:08 

東京ディズニーランドでは、2017年11月8日から、シンデレラ城に投影される新キャッスルプロジェクション「ディズニー・ギフト・オブ・クリスマス」が開始されました! 【動画】TDLクリスマス限定!ミッキー&フレンズの新キャッスルプロジェクション どこから見ればいい? の疑問もこれで解決! 新しいショーの観覧場所を徹底紹介します! シンデレラ城をそのままスクリーンとして使う、プロジェクションマッピング。 ミッキーマウスをはじめとするディズニーの仲間が「クリスマスの贈り物」をテーマに贈る、新キャッスルプロジェクションです。 シンデレラ城には、クリスマスの雰囲気たっぷりのファンタジックな映像が次々と色鮮やかに映し出され、ディズニーの仲間たち一緒に過ごせる素敵なクリスマスショーです。 このショーをじっくり見るためにはどこで見るのがいいの? または出遅れてしまった場合の穴場は…? などついて徹底解説します! 正面がベスト! ただし近すぎるとデメリットも まずは、「ディズニー・ギフト・オブ・クリスマス」の基本的な部分。 シンデレラ城の正面に映像が投影されるため、「城正面部分が見えればどこからでも見える」という形になっています。 映像の大部分は「シンデレラ城正面中央にある時計の下の通路」の周辺に映し出される場面が多いので、この「通路が全部見える」位置がベスト。(ショー開催時に...more
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【TDS】雪の舞うロマンチックな夜に! カラー・オブ・クリスマスがパワーアップ - 11月08日(水)09:54 

東京ディズニーシーでは、2017年11月8日(水)~12月25日(月)までスペシャルイベント「クリスマス・ウィッシュ」を開催中。 【厳選写真30枚】TDS「カラー・オブ・クリスマス」2017フォトギャラリー 夜の水上エンターテイメント「カラー・オブ・クリスマス」の新たな演出や新コスチュームなどをいち早くご紹介します。 2017年で公演は5年目を迎える「カラー・オブ・クリスマス」は、高さ約15メートルもの大きなクリスマスツリーや小さなツリーのオブジェが光り輝く夜の水上エンターテイメントです。 クリスマスの夜をさらにロマンチックにする「カラー・オブ・クリスマス」ですが、新要素が加わりさらにパワーアップしました! 雪の舞うロマンチックな演出 一番注目の新演出は「雪」です。 美しく光り輝くクリスマスツリーとオブジェで、メディテレーニアン ハーバーが幻想的な輝きに包まれる中、ショーの後半にさしかかると雪が舞い始めます。 そして、噴き上がる噴水や鮮やかなパイロやレーザーとともに、夜を彩り、美しく華やかなフィナーレを迎えます。 「雪」の効果でロマンチックさは倍増。 「カラー・オブ・クリスマス」でホワイトクリスマス気分を味わいましょう・・・! ナレーションが変わった! 音楽とナレーションで始まる「カラー・オブ・クリスマス」。 ナレーションがしっとりしたボイスになりました。...more
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これがダメなら芝居を辞めます! ——山寺宏一×水島裕×高垣彩陽インタビュー - 11月17日(金)12:38 

声優、俳優として幅広く活躍している山寺宏一さんと水島裕さん、そして演出家の野坂実さんによる演劇ユニット「ラフィングライブ」の第3回公演が、11月29日(水)から12月3日(日)まで東京・銀座の博品館劇場で上演されます。 初回公演の「パパ、アイ・ラブ・ユー!」、第2回公演の「Run for Your Wife」で大喝采を受けたラフィングライブが今回演じるのは、マイケル・クーニー原作の「Cash on Delivery」。 妻のリンダと暮らすエリックは、2年前から失業中の身であることを周囲に隠し、なんとあの手この手で社会保障手当を不正受給して生活。夫婦の家の2階に住む靴屋のノーマンもウソに巻き込み、ある日役人に「ノーマンが死んだ」と伝えます。そんなエリックたちのところに、社会保険証の調査員・ジェンキンズがやってきて……。ウソがウソを呼び、そしてそのウソに引き寄せられた関係者たちが続々と登場するコメディ作品です。 上演まであとひと月弱となったところで、主人公のエリックを演じる山寺宏一さん、もう一人の主人公ノーマンを演じる水島裕さん、そしてエリックの妻リンダを演じる高垣彩陽さんにインタビューしてきました。 ――今回の上演作品が「Cash on Delivery」に決まった理由を教えてください。 山寺:最初、野坂さんから「この作品どうですか?」って提案があったんです。それで本格的に3人で会議...more
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「表参道文學『大島丈の巻 其の三』」開催!大島丈に特別インタビュー!! - 11月14日(火)20:15 

第3回を迎えるセクシー男優・大島丈出演の朗読会「表参道文學『大島丈の巻 其の三』」が11月4日、東京・表参道のNOSE art garageで行われた。 【写真】レアな仮面姿で朗読を行う大島の姿に、観客の目はくぎ付け ■ 業界きっての“イケボ”で朗読を披露 同イベントは、今回で3回目の開催。抽選で選ばれたファンが会場に集まった。 「表参道文學」では、語り手は“ダミーヘッドマイク”と呼ばれるマイクに語り掛け、観客はその声をヘッドフォンで聴く。すると臨場感たっぷりに堪能することができるのである。 このたび開催された第3回の朗読会では、「蜘蛛の糸」(芥川龍之介)、「ぼく東綺譚」(永井荷風)、「Gramercy Coffee」(森松宏介)(※第2部では別の作品を特別に朗読)、「盗撮犯は女体化の夢を見るか?」(森奈津子)などを披露。 朗読を終え、大島がブースから出てきて一礼すると歓声が上がった。帰りがけには、公演プログラムへのサインと、ツーショット撮影が行われ、最後までファンを楽しませた。 イベント第2部終了後、大島に、今回の「表参道文學」への思いなどを聞いた。 ■ 「アレは直前にワガママを言いました」 ――今回も大変楽しく聴かせていただきました。 あっ、すみません何回か、かんじゃいました…。 ――ブースから出て来られた時「緊張してた」って仰ってましたが緊張されてたんですか? 今回はこれ...more
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天月、Eve、96猫、佐香智久、夏代孝明、Zepp Divercity(TOKYO)にて新春ライブ開催!! - 11月10日(金)19:00 

[全栄企画株式会社] [画像: https://prtimes.jp/i/12870/55/resize/d12870-55-360051-0.jpg ] 新しい年のスタートを楽しく切って欲しいという思いで集った5名。 1日2回公演を予定しており、昼の部・夜の部と公演内容が異なる意欲的...
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久本雅美、ワハハ本舗への愛を語る!「私にとって最高のエネルギー」 - 11月08日(水)07:00 

最後の開催となったワハハ本舗の全体公演「WAHAHA本舗全体公演ラスト3~最終伝説~」が、今年8月に千秋楽を迎えた。これに伴い、BSフジでは11月12日(日)に「ワハハ本舗 最後の全体公演 笑って泣いた150日」(夜6:00-7:55)を放送する。 【写真を見る】ワハハ本舗全体公演における久本(右)と柴田理恵(左)/(C)BSフジ 同番組では、ツアー前の稽古から千秋楽まで密着。約5カ月間にわたるワハハ本舗への取材を通して、感動のフィナーレの舞台裏に迫っていく。 今回、ワハハ本舗の設立から携わる中心メンバーの1人、久本雅美にインタビューを敢行。ワハハ本舗や全体公演への思い、さらには久本の笑いに対する哲学を聞いた。 ――久本さんは通常の公演にも出演されていらっしゃいますが、全体公演とどのような違いがありますか? 全体公演は、人数が多い分だけできるパフォーマンスの幅が広がります。派手で、あでやかで、華やかで、醍醐味(だいごみ)が違います。梅ちゃん(梅垣義明)のシーンもあれば、柴田(理恵)さんや私が1人で登場する場面もあるし、若手だけ、男性だけ、女性だけなど、いろんなパフォーマンスやお笑いがあります。 文学を基調にしたコンテンポラリーダンスや、日舞と洋舞を合体したパフォーマンスなど、まるでおもちゃ箱をひっくり返したような次から次へといろんな玉が投げられるアトラクションみたいですね! ――最...more
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