「君島十和子」とは?

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梅沢富美男「テレビにガチなんかない!!」と怒り マツコも爆笑 - 05月19日(金)08:05 

5月18日放送『アウト×デラックス』に梅沢富美男が登場。梅沢は、大衆演劇界のスターとして活躍する傍ら、昨年テレビに150本以上出演し“キレキャラ”として大ブレイク。そんな66歳の強面役者が、普段見せないアウトな一面を見せた。 【写真を見る】梅澤の意見にマツコも爆笑 「娘に『気持ち悪い』と言われた男」と紹介されて登場した梅沢富美男で、その娘は現在大学生だそう。「心あたりがあるのか?」と聞かれ「まぁ娘の友達をナンパしたことはある」と告白し、早速スタジオを爆笑させた。 他にも「疲れてくると、ふざけたくなる時ってあるじゃないですか」と話し、娘に対して「おいちいでしゅ」「疲れましゅ」と幼児語を使ってしまうエピソードを紹介。娘から「気持ち悪いバカ!」と言われても、「赤ちゃんの時にずっと可愛がってたから、もう忘れられなくなっちゃって」と開き直っていた。 話題が最近の怒りについて移ると「テレビスタッフに怒っている」と話す梅沢。 打ち合わせでは「なんか怒ったことありませんか」「なんか怒ってください」と言われ、台本では「梅沢※ここで怒りを」と書かれていることを暴露。梅沢は「俺は朝から晩まで怒ってないから!」と語気を強めた。「イメージつくとそればっかり言うじゃん」と、テレビスタッフに対して怒りをぶちまけていた。 「それからガチとか(言うけれど)、テレビにガチなんかないじゃん!」と立て続けにテレビに対する...more
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マツコ、東大の論文で研究される「バラエティ番組におけるセクシュアル・マイノリティ」 - 05月12日(金)11:00 

5月11日放送「アウト×デラックス」に心理学者の矢幡洋が登場。心理学関連の執筆活動、セミナー、講演活動をする傍ら、テレビのコメンテーターとしても活躍中。事件関係者の心理を分析しコメントしている姿は、ニュースで見かける人も多い。 【写真を見る】矢幡洋の“血走った目”に興味津々なマツコ 登場すると早速、矢幡先生の目が話題に。マツコ・デラックスと矢部浩之(ナインティナイン)は「嘘みたいに(目が)血走っている」「ご本人が気になっちゃって(コメントが)耳に入ってこない」「真面目なニュースに対するコメントであればあるほど不謹慎さが漂ってきて」と言いたい放題で、矢幡先生を困惑させていた。矢幡先生自身も「よく言われるんです、目つきしか目に入らない」と悩みを告白。 現在矢幡先生は、東大大学院に在学中。先日、東大の修士論文にマツコをテーマにした論文を見つけたそう。論文のタイトルは「日本のバラエティ番組におけるセクシュアル・マイノリティの表象 マツコ・デラックスを中心に」。矢幡先生はタイトルをティッシュペーパーにメモして持参しており、矢部も「ホンマに、とっさにメモってきたんですね」と苦笑い。 「東大の教授たちがマツコさんのことを議論し合うはず」と話す矢幡先生。それに対してマツコは「あらすみませんね、なんか」と一言。矢幡先生によると、論文執筆者は海外から日本に留学した方だそうで、「多分知られてるんじゃない...more
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芸名誕生秘話を語る真矢ミキ 2か月熟考の3案が却下 - 05月16日(火)07:00 

 情報番組『ビビット』(TBS系)のMCなどを務める元宝塚のトップスター真矢ミキさんが、「真矢みき誕生の瞬間」について語る。  * * *  ときどき、無性に本名に会いたくなるときがある。音楽学校生活も2年になり卒業間近の頃、宝塚では初舞台を踏む入り口ともなる芸名を決める。芸名は歌舞伎のように襲名制ではないので自分発信で決まる。恩師につけていただく人、憧れの先輩に見てもらう人、姓名判断からつけている人とさまざま。わが家は至って普通の家庭。従って私は自力で考えることにした。  当時16才の私は『里見八犬伝』にハマっていたので、八犬士が持っている霊玉に印された漢字一文字のような芸名をつけたかった。“義”とかどうよ?と思ったものの、どうにも発音すると短すぎて収まりが良すぎて悪い。でも、漢字一文字の姓にこだわりたく私は考え続けた。  そして第1候補となったのが“展七緒”であった。展“てん”は夢広がる展望の意味から。そして“展”を後ろの七緒としっくりいくように、あえて“のり”と読ませて(実際読むのですが)“展七緒(のりななお)”。  七緒は、世界の七つの海のイメージ。確実に頭の中では帆船が大海原を行く大スケール。まだ初舞台の苦労もしていないのにヤケにドラマチックな頭だけはあったが、母が「男名前だけはやめてね…」と、貴方の好きなようにしなさいと寛容に発した先日の言葉を早くも撤回して介入してきた...more
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【芸能】松岡修造の長女が合格「宝塚音楽学校」その壮絶な受験競争とは… - 04月24日(月)16:15 

先ごろ、宝塚音楽学校の105期生合格発表があり、松岡修造と元テレビ東京アナウンサーの田口惠美子さんの長女である松岡恵さんが、難関を突破して合格したことが話題になった。 松岡修造の曾祖父は阪急グループの創始者で、宝塚歌劇団の創設者でもある小林一三。父親は東宝の名誉会長の松岡功氏、母親は宝塚の元星組男役スターの千波静という宝塚ファミリーなのだ。 「今年は40名の募集に対し1042名が受験をし、倍率は26.1倍でした。恵さんは長身を生かし、男役を目指すとみられます。 今回の恵さんも含め、過去に君島十和子の長女の...
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Wikipedia

君島 十和子(きみじま とわこ、1966年5月30日 - )は、日本の実業家。元女優・元モデルで、旧姓・吉川(よしかわ)。東京都豊島区出身。日本女子大学付属高等学校卒業。

映画・テレビなどにおける女優活動を経て、君島明(当時の名。佐藤明から改名、その後さらに君島誉幸と改名)との婚約を発表、それをきっかけに起きた様々な混乱の中、芸能界を引退した。である君島一郎 (デザイナー)が遺した法人の厳しい経営などにも関与しつつ二児を出産、子育てを行った。自身の活動を通じてファッション誌や女性誌に取り上げられるようになり、自身の名を冠した洋服や化粧品のブランドプロデュースも行っている。長女の憂樹は蘭世惠翔(らんぜ けいと、宝塚歌劇団102期生)。

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