「名神高速」とは?

関連ニュース

新名神橋桁落下:工事の請負会社と現場所長を書類送検 - 02月22日(木)20:15 

神戸西労基署が労働安全衛生法違反容疑で  神戸市北区の新名神高速道路の建設現場で2016年4月、橋桁が落下し作業員10人が死傷した事故で、神戸西労働基準監督署は22日、工事計画の届け出義務を怠ったとして、工事の請負会社「横河ブリッジ」(千葉県船橋市)と、同社の現場所長の男性社員(43)を労働安全衛生法違反の疑いで書類送検した。
カテゴリー:

橋桁事故、横河ブリッジ書類送検 労基署、安全管理怠った疑い - 02月22日(木)16:41 

神戸市北区の新名神高速道路の建設現場で2016年4月、橋桁が落下し作業員10人が死傷した事故で、神戸西労働基準監督...
カテゴリー:

横河ブリッジを書類送検へ=22日にも、橋桁落下10人死傷-労基署 - 02月21日(水)12:16 

 2016年に神戸市北区の新名神高速道路の工事現場で橋桁が落下し作業員10人が死傷した事故で、神戸西労働基準監督署は22日にも、安全管理を怠ったとして労働安全衛生法違反容疑で元請けの横河ブリッジ(千葉県船橋市)と現場管理者を書類送検する方針を固めた。関係者への取材で21日、分かった。 事故は16年4月22日に発生。新名神高速上り線の橋桁(長さ約120メートル、重さ約1350トン)の西端が約15メートル下の国道176号に落下し、作業員2人が死亡、8人が負傷した。 工事を発注した西日本高速道路の有識者委員会と、兵庫県警が鑑定を依頼した研究機関はそれぞれ、支柱の傾きが事故の主な原因とする見解を出しており、労基署も横河ブリッジの管理責任が大きいと判断したとみられる。 【時事通信社】
カテゴリー:

NEXCO西日本、3月18日開通の新名神 川西IC~神戸JCT間の通行料金発表。最大半額の開通割引も - 02月19日(月)19:59 

 NEXCO西日本(西日本高速道路)は、3月18日に開通する新名神高速道路(E1A)川西IC(インターチェンジ)~神戸JCT(ジャンクション)間の通行料金を発表した。この開通を記念して3月18日から8月31日まで、高槻IC~神戸JCT間で開通割引を実施する。
カテゴリー:

新名神(川西IC~神戸JCT間)/通行料金発表、割引料金も - 02月16日(金)13:30 

西日本高速道路(NEXCO西日本)は2月16日、新名神高速道路 川西IC~神戸JCTまでの間(延長16.9km)の3月18日開通後の通行料金を発表した。 <割引対象区間> 昨年12月に開通した区間を含めた新名神高速道路の […]
カテゴリー:

横河ブリッジを書類送検=橋桁落下事故、工事計画提出遅れ-労働局 - 02月22日(木)18:21 

 2016年に神戸市北区の新名神高速道路の工事現場で橋桁が落下し作業員10人が死傷した事故で、兵庫労働局などは22日、法令で定めた期日までに建設工事の計画を届け出なかったとして、労働安全衛生法違反容疑で元請けの横河ブリッジ(千葉県船橋市)と現場責任者だった男性(43)を書類送検した。 送検容疑は15年9月に神戸市北区の新名神高速の橋梁(きょうりょう)架設工事を始める際、工事開始の14日前までに建設工事計画を神戸西労基署に届け出なかった疑い。 建設工事計画には図面や工法などが記載されており、同社は期限を過ぎた後に提出した。兵庫労働局は「事故防止に必要な手続きを行っていなかったことは安全管理上問題で、落下事故の遠因となった」と説明している。 横河ブリッジは「送検内容を把握していないのでコメントできない」としている。 【時事通信社】
カテゴリー:

10人死傷の新名神橋桁落下、工事請負会社を書類送検へ - 02月21日(水)12:33 

 おととし、神戸市の新名神高速道路の建設現場で橋桁が落下し、作業員10人が死傷した事故で、労働基準監督署は安全管理を怠ったとして工事を請け負っていた会社などを22日にも書類送検する方針です。
カテゴリー:

請負業者あすにも書類送検 神戸、10人死傷の橋桁落下事故 - 02月21日(水)02:05 

神戸市の新名神高速道路建設現場で2016年に10人が死傷した橋桁落下事故で、神戸西労働基準監督署は、作業員の安全管...
カテゴリー:

夜のサービスエリアでコーヒー - 02月16日(金)20:50  news

NEXCO西日本、新名神(川西IC~神戸JCT間)に西日本最大級の宝塚北サービスエリアを3月18日オープン  NEXCO西日本(西日本高速道路) 関西支社と西日本高速道路サービス・ホールディングス 関西支社は、3月18日に開通する E1A新名神高速道路 川西IC(インターチェンジ)~神戸JCT(ジャンクション)間に、西日本最大の店舗棟面積や西日本最大級の 駐車台数となる宝塚北SA(サービスエリア)をオープンする。  宝塚北SAは、上下線の利用者が同じ施設を利用できる上下線集約型のレイアウトを採用。 建物外観は宝塚市中心部「花...
»続きを読む
カテゴリー:

NEXCO西日本、高速道路のSA・PAのコンビニ20ヶ所を1ヶ月弱営業休止 - 02月15日(木)14:04 

NEXCO西日本と西日本高速道路サービス・ホールディングスは、高速道路上のサービスエリア(SA)、パーキングエリア(PA)にあるコンビニエンスストア20ヶ所の営業を、1ヶ月弱の間休止する。 3月末日で契約期間が満了するコンビニエンスストアが対象で、名神高速道路の黒丸PA(上り線)と草津PA(上下線)、近畿自動車道の東大阪PA(下り線)、中国自動車道の社PA(上り線)、山陽自動車道の三木SA(上り線)、白鳥PA(下り線)、奥屋PA(上り線)、佐波川SA(上下線)、高松自動車道の府中湖PA(上り線)、徳島自動車道の吉野川SA(下り線)、九州自動車道の須恵PA(上下線)、基山PA(下り線)、玉名PA(上下線)、山江SA(上下線)、第二神明道路の垂水PA(下り線)にある20ヶ所。 営業休止期間は4月1日から4月下旬まで。ゴールデンウィーク前にはテナントを「セブン-イレブン」営業を再開する予定。佐波川SA(上り線)のシャワーステーションも営業を休止する。 ⇒詳細はこちら
カテゴリー:

もっと見る

「名神高速」の画像

もっと見る

「名神高速」の動画

Wikipedia

  • REDIRECT名神高速道路...
  • ツイッター人気

    Yahoo知恵袋

    こんなの見てる