「名取裕子」とは?

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斎藤工、多彩な活躍の原動力に『最上の命医』掲示板の存在 - 08月22日(火)11:00 

 俳優としてだけではなく、映画情報番組の司会、監督業など幅広い分野で活躍する斎藤工。自ら発案し、ライフワークとして携わっている「シネマバード(移動映画館)」の活動も話題だ。そんな斎藤の原動力の一つになっているのが、テレビ東京で2011年1月期に放送されたドラマ『最上の命医』の掲示板。あす23日には昨年2月に続くスペシャルドラマ第2弾『最上の命医2017』(後9:00~11:08)が放送される。 【写真】『最上の命医2017』主な出演者  同ドラマは、“無限の樹形図”=子どものいのちを救うことはたくさんの未来を救うこと。そんな信念を持つ若き小児外科医・西條命(さいじょう・みこと)が、消えそうな小さな生命に極限まで向き合う姿とその奇跡を描く本格医療ドラマ。  斎藤にとってはプライム帯の連ドラ単独初主演作で、最終回が3・11の3日後、14日に放送され、反響も大きかった特別な思い入れのある作品。それは、番組のファンも同じで、番組公式ホームページの掲示板には今も新しい投稿が寄せられている。  「中学生のときにドラマを見て医療に興味をもちました。その後医療の道に進む事を決めて今は医療系大学に通っています」「私は英語塾を経営していますが、英語を教えることで生徒さんたちの英語力向上に役立ち、『無限の樹形図』を実践したいと強く思いました!」「来年から研修医になる私にとってのスペシャルドラマは...more
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鈴木京香、西田敏行&寺尾聰の相手役「学ぶことがたくさんありました」 - 08月21日(月)15:00 

 女優の鈴木京香が、テレビ東京系で9月15日に放送される浅田次郎ドラマスペシャル『琥珀』(後9:00~11:08)に、ヒロイン役で出演することが明らかになった。 【追加キャスト】恋人同士を演じる工藤阿須加と川島海荷  浅田氏の原作を、連続テレビ小説『ひよっこ』の作者・岡田惠和氏が脚本化。西田敏行が定年間近の刑事・米田勝己役で主演し、寺尾聰演じる殺人逃亡犯・荒井敏男とのサスペンスフルな物語を紡いでいく。  鈴木が演じるのは、東京から来た米田と、北陸・富山の魚津で喫茶店「琥珀」を営む荒井を引き合わせる平井幸子。原作小説には登場しないキャラクターで、店の唯一の常連客であり、荒井に思いを寄せる人妻。彼女もまた、表に出せない秘密を抱えているという設定だ。  西田と寺尾の2人を相手に、ヒロインを演じた鈴木は「強がりで健気で、不幸な女性の役を演らせていただきました。難しい役で心情を理解するまで時間がかかりましたが、西田さん寺尾さんの自然なやり取りを間近で見て、学ぶことがたくさんありました」と感謝を言葉にした。  魚津ロケでは、「以前、西田さんと『釣りバカ日誌』でご一緒させていただいた時もロケの多くは富山でしたが、今回は初めて蜃気楼を見ることができました」といい、「それぞれが重い過去や暗い日常を抱えているからこそ、お互いをおもんぱかる…。心の交流が温かいほど、思いは交錯していく…。切な...more
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上川隆也、10年ぶりにテレ東出演 ドラマ『テミスの剣』で主演に - 08月08日(火)17:07 

俳優の上川隆也が、2017年秋に放送されるドラマ特別企画『テミスの剣』で、10年ぶりにテレビ東京のドラマへ出演することがわかった。同ドラマの原作は、中山七里の同名小説。『さよならドビュッシー』で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞。著書に『贖罪の奏鳴曲』『切り裂きジャックの告白』『総理にされた男』『ネメシスの使者』などがあり、“どんでん返しの帝王”と言われる中山が、エンターテインメント性を追求しながらも事件の関係者の生きざまを描いてゆく、ヒューマンサスペンスの傑作だ。平成5年。不動産屋を営む夫婦が殺害され、浦和署の刑事・渡瀬(上川)はベテランの先輩刑事・鳴海と現場へ急行。容疑者の楠木は一度自白するも後に覆し、下された死刑判決を控訴するが、主席裁判官の高遠寺は要求を退け死刑が確定する。その後、平成9年に渡瀬は一軒家で起きた殺人事件を担当。捜査を進めるうちに手口が4年前の事件に酷似していることに気がつく。そして時は流れ、平成29年。埼玉県警の警部となった渡瀬の前に「あなたを取材したい」という記者・田口今日子が現れ、再び運命が大きく動き出す。 主演を務める上川は、作品の印象を「“散りばめられた謎”がとても魅力的で、加えて物語を巡る人間模様が、核となる“正義”を巡って重厚に、そして幾重にも綾なされ、大いにそそられる内容でした」とコメント。また、正義を貫き、組織の闇を暴こうとする刑事・渡瀬...more
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前田敦子、週刊誌の記者に挑戦 テレ東『テミスの剣』出演者発表 - 08月22日(火)07:00 

 女優の前田敦子が、テレビ東京系で9月27日に放送されるドラマ特別企画『テミスの剣』(後9:00~11:08)に出演することがわかった。同ドラマは、俳優の上川隆也主演で中山七里氏の同名小説(文春文庫)を映像化。裁判で被告の死刑が確定した不動産屋夫婦殺害事件の真相を追い続けた刑事・渡瀬(上川)の二十数年間を通して、「司法制度」と「冤罪」というテーマに挑んだサスペンス。 【写真】新たに発表された出演者  前田が演じるのは、不動産屋夫婦殺害事件から二十数年後、埼玉県警の警部となった渡瀬の前に現れる週刊誌の記者・田口今日子。何故か過去の事件の事で「あなたを取材したい」と執拗に渡瀬を追いかける。  キャスト発表に向けて、前田は「田口今日子という女性は常に真実に向き合い強い意志を持った女性だったので演じるうえでとても緊張感がありました。最後までどうなるかわからない展開で、とても引き込まれるドラマとなっておりますので、ぜひ楽しみにしていてください」と、コメントを寄せた。  同時に発表された出演者は次のとおり。渡瀬とはある案件で知り合って以降、顔を合わせると世間話をする仲でもある東京地方検察庁の検事・恩田嗣彦役に船越英一郎。渡瀬の教育係兼パートナーであるベテラン刑事・鳴海健児役に高橋克実。渡瀬が担当した不動産屋夫婦殺害事件の容疑者・楠木明大の父親で渡瀬を恨む楠木辰也役に伊東四朗。不動産屋夫...more
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上川隆也、10年ぶりにテレ東出演 ドラマ『テミスの剣』で主演に - 08月09日(水)07:03 

俳優の上川隆也が、2017年秋に放送されるドラマ特別企画『テミスの剣』で、10年ぶりにテレビ東京のドラマへ出演することがわかった。同ドラマの原作は、中山七里の同名小説。『さよならドビュッシー』で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞。著書に『贖罪の奏鳴曲』『切り裂きジャックの告白』『総理にされた男』『ネメシスの使者』などがあり、“どんでん返しの帝王”と言われる中山が、エンターテインメント性を追求しながらも事件の関係者の生きざまを描いてゆく、ヒューマンサスペンスの傑作だ。平成5年。不動産屋を営む夫婦が殺害され、浦和署の刑事・渡瀬(上川)はベテランの先輩刑事・鳴海と現場へ急行。容疑者の楠木は一度自白するも後に覆し、下された死刑判決を控訴するが、主席裁判官の高遠寺は要求を退け死刑が確定する。その後、平成9年に渡瀬は一軒家で起きた殺人事件を担当。捜査を進めるうちに手口が4年前の事件に酷似していることに気がつく。そして時は流れ、平成29年。埼玉県警の警部となった渡瀬の前に「あなたを取材したい」という記者・田口今日子が現れ、再び運命が大きく動き出す。 主演を務める上川は、作品の印象を「“散りばめられた謎”がとても魅力的で、加えて物語を巡る人間模様が、核となる“正義”を巡って重厚に、そして幾重にも綾なされ、大いにそそられる内容でした」とコメント。また、正義を貫き、組織の闇を暴こうとする刑事・渡瀬...more
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名取 裕子(なとり ゆうこ、1957年8月18日 - )は、日本の女優。神奈川県横須賀市出身。身長165cm、血液型はAB型。独身

所属事務所

東宝 → 島田事務所 → 茂田オフィス

来歴・人物

出演番組

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