「同映画祭」とは?

関連ニュース

【アニメ】『若おかみは小学生!』アヌシー映画祭コンペ出品へ! 監督は宮崎駿の一番弟子 - 04月24日(火)12:43  moeplus

 ジブリ作品など数多くのアニメの作画監督を務めてきた高坂希太郎監督がメガホンを取った映画『若おかみは小学生!』が、アヌシー国際アニメーション映画祭のコンペティション長編部門に正式出品されることが明らかになった。  1960年にカンヌ国際映画祭からアニメーション部門が独立して誕生した同映画祭。アニメーション専門の映画祭として最長の歴史を持ち、世界最大の規模を誇る。例年、フランス南東部の観光都市アヌシーで開催され、国内外の約230作品が上映、来場者は約12万人。今回で42回目を数える。  過去には、長編コン...
»続きを読む
カテゴリー:

【芸能】常盤貴子「恐れずにフランス映画を見てほしい」…仏映画祭フェスティバル・ミューズ就任 - 04月23日(月)14:58  mnewsplus

 女優の常盤貴子(45)が23日、都内で行われた「フランス映画祭2018」のラインアップ発表会見に出席した。  6月21日から地元・横浜で開催される同映画祭のフェスティバル・ミューズに就任。「私はフランスが大好きで、フランス映画も大好き。この映画祭に呼んでいただき、ありがとうございます」と感謝した。  2年間、Eテレ「旅するフランス語」に出演し、勉強したという仏語を交えてあいさつ。「語学を勉強すると、その国のことをより理解できると言いますが、私もその通りでした。フランスのことをもっと好きにな...
»続きを読む
カテゴリー:

常盤貴子、フランス映画の見方を解説「アートとして絵画を見るように…」 - 04月23日(月)12:38 

 女優の常盤貴子が『フランス映画祭2018』のフェスティバル・ミューズに就任し23日、東京・港区のフランス大使館で行われた同映画祭のラインナップ発表記者会見に出席。今回の開催地である神奈川県の出身で、かつてEテレの語学番組『旅するフランス語』にも出演するなど、ゆかりのある中でのミューズ就任に「本当にうれしいです」と声を弾ませた。 【全身ショット】『フランス映画祭2018』記者会見に出席した常盤貴子ら  映画に対するイメージについて、常盤は「日本ではエンターテインメント・娯楽のイメージが強いのですが、フランスではアートとして捉えられているようです」と日仏での違いを丁寧に解説。「フランス映画というと『難しい』とか『ちょっとわからない』と悩んでしまう方が多いかもしれませんが、アートとして捉えると、逆にわかりやすい方がどうなのかという気持ちになると思うので、みなさんもどうか恐れずにフランス映画を見ていただきたいと思います」と呼びかけた。  フランス映画への思いは止まらず「今までフランス映画になじみのなかった方もよく見てこられた方も何枚の絵画を見るように、何本もの映画を見てくれたらなと思います。6月にはステキな映画を作られたアーティストの皆さんが来られるということで、ご一緒できることをとても楽しみにしています」とにっこり。「異国情緒あふれる横浜だからこそ、唯一無二の映画祭になると思って...more
カテゴリー:

第10回沖縄国際映画祭閉幕!大崎洋実行委員長「沖縄に寄り添って、一歩一歩前に」 - 04月22日(日)21:25 

 沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」のクロージングセレモニーが4月22日、那覇・よしもと沖縄花月で行われた。司会を務めたお笑いコンビ「ガレッジセール」のゴリと川田広樹は、2019年に第11回を開催することを発表した。 ・【フォトギャラリー】クロージングセレモニー、その他の写真はこちら  同映画祭実行委員会の大崎洋実行委員長は、10周年の節目となった今回の映画祭を振り返り、「10年目、やっとはじめの一歩かなと今日思いました。ありがとうございます」と感謝の意を示した。今年は雨天のため急きょ室内でのセレモニーとなったが、「私は雨が大好きです。雨が降ってくると見える景色が雨でひとつになる。おじいやおばあの顔も、子どもたちの笑顔も、海も山も、古いお家も新しいビルもみんなひとつにしてくれる」と前向きに挨拶。「ずっと映画祭を続けて、僕たちも沖縄に寄り添って、ひとつになって一歩一歩前に進んでいこうと思いますので、これからもどうかよろしくお願いお願いいたします」と頭を下げた。  また、各賞の受賞作品も発表された。次世代を担う映像作家の発掘と支援を目的とした、クリエイターズ・ファクトリー2018 U-25映像コンペティション部門のグランプリは、22歳の宮嶋風花監督作「親知らず」が戴冠。同部門の審査委員長を務めた映画監督の中江裕司は、「観客の心を捉えた最大の理由は、社...more
カテゴリー:

『沖縄国際映画祭』雷雨のレッドカーペット、第10回で初登場メイサは「ずっとテレビで見ていた」 - 04月22日(日)17:04 

 沖縄・那覇を中心に開催されている『島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭』のレッドカーペットが22日、那覇のメインストリート・国際通りで開催された。雷雨の影響で約2時間遅れてスタートしたが、大歓声のなか黒木メイサ、榮倉奈々、志尊淳らが登場し、同映画祭最終日の一大イベントを華やかに彩った。  沖縄がエンターテインメント一色に染まる春の恒例イベントとなった同映画祭。今年で10回目を迎え、19日よりきょう22日まで開催している。国際通りの一部を閉鎖して行われたこの日のイベントは、地元の中高生ら若者が多く集まり、会場周辺を埋めつくすほどの大盛況。ただ、当日はあいにくの雨模様。開始時間の正午には雷鳴が響き、中断した。開催も危ぶまれたが、約2時間後に小雨になってようやく始まった。  雨天の赤じゅうたんとなったが、スタートすれば大歓声。『マイフェイバリットムービー ~Thanks to MOVIE&OKINAWA~』というイベントに参加し、沖縄出身ながら初の沖縄国際映画祭となった黒木メイサは「今まで、ずっとテレビで見ていた。今年で10周年って聞いたんですけど、なんで今まで呼んでくれなかったのかな。歩きながら友達探したけど、見つけられなかった」と楽しみ、約2時間待った観衆に「濡れながら待っていたので精一杯できることをやった」と惜しみないサービス精神を見せた。『レオン』に主演する知英も「...more
カテゴリー:

【アニメ】『若おかみは小学生!』アヌシー映画祭コンペ出品へ! 監督は宮崎駿の一番弟子 - 04月24日(火)12:43  news

 ジブリ作品など数多くのアニメの作画監督を務めてきた高坂希太郎監督がメガホンを取った映画『若おかみは小学生!』が、アヌシー国際アニメーション映画祭のコンペティション長編部門に正式出品されることが明らかになった。  1960年にカンヌ国際映画祭からアニメーション部門が独立して誕生した同映画祭。アニメーション専門の映画祭として最長の歴史を持ち、世界最大の規模を誇る。例年、フランス南東部の観光都市アヌシーで開催され、国内外の約230作品が上映、来場者は約12万人。今回で42回目を数える。  過去には、長編コ...
»続きを読む
カテゴリー:

常盤貴子:地元・横浜での映画祭開催に喜び 「唯一無二の映画祭に」 - 04月23日(月)13:07 

 女優の常盤貴子さんが23日、フランス大使館(東京都港区)で行われた「フランス映画祭 2018」のラインアップ発表記者会見に登場した。今回、同映画祭は横浜で開催予定で、横浜出身の常磐さんは「とてもう…
カテゴリー:

黒木メイサが沖縄国際映画祭のクロージングセレモニーに登壇!知英主演の『レオン』が観客賞に - 04月23日(月)09:51 

4月19日よりスタートした「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」が、22日に最終日を迎えた。映画のみならず、音楽、ダンス、お笑い、ファッション、アート、スポーツなど、様々な分野を含む総合エンタテインメントの祭典として開催されてきたこの映画祭。22日は、あいにくの雨でレッドカーペットでのイベントが一時中断するなどのハプニングにも見舞われたが、よしもと沖縄花月にてクロージングセレモニーが催され、盛り上がりを見せた今年の沖縄国際映画祭は無事閉会となった。 【写真を見る】シックな黒のドレスに身を包んだ黒木メイサが美しすぎる! クロージングセレモニーの司会進行を務めたのは、沖縄県那覇市出身のお笑いコンビ・ガレッジセールのゴリと川田。ゴリが「とにかくレッドカーペットができてよかったよ。国際通りを押さえてさ、東京から女優さん、俳優さんみんな呼んで、それで中止になったらただの沖縄旅行だよ!」と言うと、川田も「ドレスが濡れた女優さんもいましたけど、やれただけでよかった」と安心した様子。 クロージングセレモニーでは沖縄県副知事の富川盛武氏、北谷町長の野国昌春氏、那覇市長の城間幹子氏らが登壇し、今回で10回目の節目を迎えた沖縄国際映画祭を振り返り、今後の更なる発展に期待を覗かせた。 また、今年より新設された観客の声を反映する賞「おーきな観客賞」のグランプリも発表となった。この賞は、新作映画全作...more
カテゴリー:

沖縄国際映画祭、雷雨のレッドカーペット決行!黒木メイサが阿部寛が井浦新がファンに感謝 - 04月22日(日)18:47 

 「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」のレッドカーペットイベントが4月22日、沖縄・那覇の国際通りを封鎖して行われた。この日はイベント開始予定時刻だった正午前後に雷が鳴り響き、土砂降りになるなど大荒れの天気。約2時間7分の中断後、雷雨のなかNMB48が先陣を切り、イベントを決行した。 ・【フォトギャラリー】レッドカーペットの様子、その他の写真はこちら  スタートの目処が立たなかったレッドカーペットイベントだが、早朝から場所取りをして開催を心待ちにしていたファンの願いが通じたのか、午後2時過ぎに雨量が一時的に少なくなったタイミングでスタート。この日もっとも大きな歓声を浴びていたのは、同県出身の女優・黒木メイサだ。傘を差さず精力的にファンサービスに努めていたが、「いつもテレビで見ていたのですが、やっと自分の足で来られて嬉しいです。このあとも楽しみたい」と凱旋を満喫した様子だ。  特別招待作品として上映された「のみとり侍」に主演した阿部寛は、「雨の中こんなにたくさんお集まりいただいて、ありがたい。本当に嬉しいですね」とニッコリ。同映画祭に初参加となった俳優の井浦新は、「すごい熱量ですね。この土砂降りのなか、帰らずに待ってくれていて……。沖縄の皆さんが1年に1度、どれだけ楽しみにしてくれていたのかが伝わってきました」とファンへの感謝の気持ちを明かした。  また、進境著し...more
カテゴリー:

【沖縄国際映画祭】ノンスタ井上、死体役に絶賛の嵐 石田は「こんなに死ぬ演技がうまいんや」 - 04月22日(日)11:19 

 お笑いコンビ・NON STYLEが22日、沖縄・那覇を中心に開催されている『島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭』内で行われた映画『耳を腐らせるほどの愛』(2019年公開予定)の舞台あいさつに登壇した。 【写真】爽やかなノースリーブドレスで登壇した森川葵  本作は石田明が脚本を務め、井上裕介が主演を務めるミステリーのようなコメディー。石田は「自称天才です」と自己紹介し「今回、本当にくだらないものを作った。何も気にせず、気を抜いて見てください。みなさんの人生にとって最も無駄な1時間半になると思います」と自慢げにあいさつした。  当初、井上の出演予定はなかったが、よしもとからのオファーにより、主演に据えることに。井上を目立たせないで労力をかけることを考えた結果、死体役にしたという。石田は「出る時間は長くしているけど、ずっと死んでいることにした。死に上手。こんなに死ぬ演技がうまいんやと思った。僕からすると死んでる状態を見るのが1番楽しい。ベストなキャスティングでしたね」と相方ならではの惜しみない賛辞を送った。  死体役だが映画初主演とあって井上は「死んでる演技を見ていただけたら。昔からの仲間とワイワイしている」と演技に自信を見せる。濡れ場もあることを明かし、石田は「井上さんは、いろんなシーンがある。『ここで?』みたいなラブシーンも」と予告した。  また、森川葵も「現場...more
カテゴリー:

もっと見る

「同映画祭」の画像

もっと見る

「同映画祭」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる