「合同チーム」とは?

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不穏な米朝首脳会談の懸念は「トランプ本人」──蚊帳の外日本は拉致問題解決へ前進できるか? - 05月18日(金)06:00 

電撃的に決まった米朝首脳会談(6月12日、シンガポール)──だが、対北朝鮮強硬派の米大統領補佐官の主張が金正恩委員長の逆鱗に触れたのか、会談の中止もあり得るという不穏な情報も流れている。 融和ムードから一転、再び武力衝突の危機へと後戻りしてしまうのか? そして、日本政府は拉致問題解決へ前進することができるのか? 「週プレ外国人記者クラブ」第117回は、米『フォーブス』誌などに寄稿するジャーナリスト、ジェームズ・シムズ氏に話を聞いた──。 *** ─6月12日、史上初の米朝首脳会談がシンガポールで開かれます。昨年には武力衝突の可能性も現実味を帯びていたことを考えれば、一気に融和ムードが高まった印象を受けます。 シムズ 融和に向かうきっかけとなったのは、やはり金正恩委員長が発信した「新年の辞」です。北朝鮮の最高指導者は、毎年必ず新年の辞で「先軍思想」(軍事をすべてに優先させる北朝鮮の指導的指針)に言及してきましたが、今年はそれについて語らなかった。このことだけでも異例中の異例ですが、さらに金正恩は平昌オリンピックについても「大会が成功裡に開催されることを心から願っている」「凍結状態にある北南関係を改善し、意味深い今年を輝かしい年として民族の歴史に書き加えなければならない」と語りました...more
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ジャカルタ・アジア大会 南北合同チームは1~2競技か - 05月14日(月)16:21 

【仁川聯合ニュース】8月にインドネシア・ジャカルタなどで開催されるアジア大会に出場する韓国と北朝鮮による南北合同チームが当初の予想より少なくなり、1~2競技になるもようだ。
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松本人志 憶測呼んだ「卑怯な者は負ける」ツイートの真意語る - 05月13日(日)12:00 

ダウンタウンの松本人志(54)が5月13日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。インターネット上で憶測を呼んだ自身のツイートについて言及した。 松本は5月4日夜、「卑怯な者は負ける! よくやった日本!」とツイート。これが、世界卓球選手権における南北合同チーム結成のことを指しているのではないかと、憶測を呼んでいた。 このツイートの真意を聞かれた松本は「ちょっとお酒も入っていました」としつつも、南北合同チーム結成のニュースに影響された発言であったことを認めた。 松本は「こういうことを言うとね、『そうだ、松ちゃん』と、すぐ人種差別的なことを一緒にして言ってしまう人がいる」とけん制。「人種差別は大嫌いです。そんなことを言っているんじゃない」と話し、“人種差別”に基づく発言ではないと強調した。 怒りの方向としては、「こういうことを許す大会が許せないし、政治利用も嫌だ。合同で行くなら、最初から合同でないと。この先も合同でないといけない」と説明。また、「男子はなぜ合同ではないのか。これは気持ち悪いですよね」と疑問を呈した。 松本の疑問には、北朝鮮情勢に詳しいジャーナリスト・辺真一氏(71)も「その通り。まったく同感ですね」と頷いた。「なぜ男子が合同ではないのかというと、男子は力の差がありすぎるから。女子の場合はだいたい接近している」と見解を示した。 ...more
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スポーツの偉大な力 キャッチボールで再認識 - 05月11日(金)12:19 

 先の平昌五輪でアイスホッケー女子南北合同チーム「コリア」は、メダルを逃したものの、北朝鮮の非核化や南北統一に今後つながれば、後世の歴史家は「金メダル級」の活躍と評価するかもしれない。【写真】関連情報を含む記事はこちら  五輪憲章は「平和な社会の推進」を目指して「人類の調和のとれた発展にスポーツを役立てること」を掲げる。南北合同チームは、あらためてこの五輪の“原点”とスポーツの持つ“力”を思い起こさせた。スポーツの“熱狂”は、愛国心を履き違えた「排外主義」に容易に結び付くが、国家間の対立感情を一瞬にして和らげるのもまた事実。名古屋が舞台の「ピンポン外交」(1971年)は、ニクソン訪中、日中共同声明につながり、冷戦時代の国際関係に大きな影響を与えた。世界が注目の初の米朝首脳会談の行方はまだ予断を許さないが、ポンペオ米国務長官の極秘訪朝は、ニクソン訪中の露払いをしたキッシンジャー氏の極秘訪中と重なって見える。 五輪とは規模は違うが、日本プロ野球選手会が取り組むキャッチボール普及促進活動「キャッチボールプロジェクト」も、人間同士を結び付けるスポーツの力を信じたくなる取り組みだ。昔は当たり前のように見られた親子や友人同士のキャッチボール。その光景が当たり前でなくなった現状にプロ野球のスターたちが危機感を持ち始めた。 もちろん“マイ・ベースボール”への関心を高めることが狙いだが、かつて無口な...more
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【芸能】張本勲 南北合同チームは「直前に変えちゃいけない」 - 05月09日(水)18:08  mnewsplus

野球評論家の張本勲氏(77)が6日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー 「週刊・御意見番」に生出演。 卓球の世界選手権団体戦女子準決勝で、韓国と北朝鮮による南北合同チーム「コリア」が日本に0-3で完敗したことについて言及した。  「平和のためと言っているけど、直前に変えちゃいけない。やるなら前もって、予想してやればよかった。 同じ民族で戦って、お互いに健闘しあう姿を見たかった」 http://www.sanspo.com/sports/news/20180506/tab18050609040006-n1.html ...
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南北チーム1、2競技か=アジア大会 - 05月14日(月)18:29 

 【ソウル時事】韓国の聯合ニュースは14日、今夏のアジア大会で、韓国と北朝鮮の南北合同チームの参加がカヌーを含む1、2競技になる見通しだと報じた。 合同チームの編成については、13日に大韓体育会の李起興会長がスイス・ローザンヌのアジア・オリンピック評議会(OCA)分室を訪問し、選手のエントリー数を増やさずに済むことが可能な競技で進めることで合意したという。 アジア大会での合同チームは卓球や柔道、テニスなど7競技で実現する可能性が指摘されていたが大きく減る見込み。李会長は帰国後の14日に韓国メディアに対し、「エントリーを増やさなければ、準備してきた韓国選手の一部が被害を受ける恐れがある」と説明した。 [時事通信社]
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【にぎりめし国際化計画🍙🌺】留学生達が考案した おにぎりの発表会が開催されました 新潟魚沼市 - 05月14日(月)00:06  newsplus

「にぎりめし国際化計画」 ハイビスカスやブドウの葉も 2018年5月13日19時3分 https://www.asahi.com/sp/articles/ASL5D3H4CL5DUOHB003.html?iref=sp_new_news_list_n 母国の料理などをもとに留学生たちが考案したおにぎり=2018年5月、新潟県南魚沼市の国際大学  外国人留学生がおにぎりをつくると……。新潟県南魚沼市の国際大学で12日、留学生たちが自国の料理をヒントに考案したおにぎりの発表会があった。 市と同大が主催した南魚沼産コシヒカリのPRを狙った試みで、題して「握飯(にぎりめし)国際化計画」。意外...
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【視聴率】テレ東W最高17・4%の卓球効果 G帯週平均22年ぶりNHK超え!05年からの中継「結実」 - 05月13日(日)11:44  mnewsplus

5/13(日) 11:30配信 テレ東W最高17・4%の卓球効果 G帯週平均22年ぶりNHK超え!05年からの中継「結実」  1971年名古屋大会以来47年ぶりの世界一には届かなかったが、卓球日本女子の銀メダル獲得を伝えた今月5日のテレビ東京「世界卓球2018・女子団体決勝 日本×中国」(後8・54~11・43)(スウェーデン・ハルムスタード)は平均17・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率。今年の同局全番組のうち最高、かつ2005年から続く同局「世界卓球」中継史上最高の数字となった。ダブルの快...
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【卓球】<世界卓球>理不尽な「合同コリア結成」はスポーツの本質をねじ曲げた - 05月10日(木)00:52  mnewsplus

「スポーツが求められているのは、政治からの自立です」 写真  国際卓球連盟(ITTF)の第3代会長を務め、小さなピンポン球で世界をつなごうとした荻村伊智朗(おぎむら・いちろう)さんの“遺言“は、現在のITTF関係者の記憶から消えてしまったのだろうか。  スウェーデンのハルムスタッドで開催された第54回世界卓球選手権(団体戦)。女子の決勝トーナメント準々決勝で戦う予定だった韓国と北朝鮮が、急遽「南北合同チーム」を結成するというニュースを聞いた時、そう思わずにはいられなかった。  すでにグループリーグを戦...
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グルメにサンバに見どころいっぱい!名古屋ブラジルフェスタが今年も開催!! - 05月09日(水)16:13 

2018年5月12日(土)・13日(日)の2日間、「久屋大通公園 エディオン久屋広場」(名古屋市中区)で「名古屋ブラジルフェスタ2018」が開催される。音楽や食、スポーツを通じてブラジルの魅力を知ってもらうことを目的としたイベントで、会場ではさまざまな催しが行われる。 【写真を見る】ブラジルと言えばやっぱりサンバ!ブラジル人と日本人の合同サンバチームが会場を盛り上げる/※画像は過去開催時の様子 ■ ブラジルの名物料理に大満足! このイベントで特に注目したいのが、会場で楽しめるブラジル料理だ。「シュラスコ」「リングイッサ」といった日本でもお馴染みの料理をはじめ、ブラジル風コロッケの「コシーニャ」など、本格的なブラジル料理が多数登場する。アルコールが飲める人は、ブラジルビール、ブラジルワインなども味わってみよう。 ■ 充実のステージイベントも楽しもう! ステージでは、サンバのほか、ボサノバやソウル、ブラジリアンジャズのライブ、美男美女コンテストなどの企画を実施。5月13日(日)には、ブラジルの人気シンガーソングライターのトニー・ガリド(Toni Garrido)も来場し、熱いパフォーマンスが見られる。 ブラジルの陽気な雰囲気に包まれて、会場は大盛り上がりになること間違いなし!名古屋にいながら、ブラジルの魅力を満喫してみよう!!(東海ウォーカー・栗本柚希) 【関連記事】 ・全国各地の陶...more
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