「古今東西」とは?

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『Alwa's Awakening』 レトロゲーム風味が懐かしい、2Dアクションゲームが登場!【とっておきインディーVol.125】 - 06月23日(金)12:00 

古今東西のインディーゲームをバリバリ紹介するコーナー。今回は、ドット絵が魅力のアクションゲームを紹介!
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哲学者たちの変人エピソードがすごすぎる!? 「哲学に対するハードル」を下げる本 - 06月18日(日)20:00 

■「哲学」のハードルを下げる「哲学入門ガイド」「哲学」という言葉に、どんなイメージを抱くだろうか?「難しい」「古い」「意味が分からないことを言っている」など、ネガティブな印象も多いだろう。事実、哲学書は慣れていないと難しく感じる。だが、古今東西の哲学には現代でも十分に通用する知識や知恵があるし、自分自身の視野を広げることにも大いに役立つ。今ある学問や常識の原点とも言える哲学に触れることは、中途半端な教えを学ぶより何十倍も有意義だろう。ただ、問題なのは「そうは言っても難しいものは難しい」のだ。そんな難しい「哲学」に対するハードルを下げる一冊がある。『哲学ch(チャンネル)』(高橋健太郎著、柏書房刊)だ。本書は、大別するなら「哲学入門ガイド」という位置付けである。だが、本書はただの「哲学入門ガイド」ではない。「徹底的に悪ふざけをしたユニークな哲学入門ガイド」なのだ。まず本書は、構成からしてアバンギャルドだ。丸ごと一冊が、朝から晩までのTV番組となっており、世間によく知られたワイドショーやバラエティ、スポーツやアニメや映画の番組がオマージュされている。そして、各番組に登場するのが、古今東西の哲学者たちという設定なのだ。上は、電話で奥様方の悩みを聞くコーナーが有名だった懐かしいお昼のワイドショー番組。司会を務めるのは「我思う、ゆえに我あり(コギト・エルゴ・スム)」の言葉で有名なデカルト。下...more
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シルクロードに魅了された101歳の画家・入江一子に密着 - 06月17日(土)21:44 

6月17日の『日曜美術館』(Eテレ、毎週日曜9:00)は、「青いケシを描く~洋画家・入江一子 101歳のアトリエ~」を放送。同番組は、古今東西の美とさまざまな角度から出会う美術プログラムで、井浦新と髙橋美鈴アナウンサーが司会を務める。今回のゲストは、101歳の画家・入江一子氏。シルクロードの画家といえば誰もが思い浮かべるのが日本画の巨匠・平山郁夫だが、入江も、洋画家として半世紀以上シルクロードの風景や人びとを描いてきた。彼女は、50歳を過ぎてからシルクロード30か国以上を旅し、風景や人びとを描いてきた。現在も、描いては眠り、目覚めては描く日々を送る。シルクロードの各地を旅して生み出した代表作を交えながら、新作に挑む入江に密着する。今年1月、上野の森美術館で開催された“100歳記念展~百彩自在~”では200号のシルクロードの大作がずらりと並び、大いに話題を集めた。「今が一番絵がわかる、だからまだまだ描きたい」という。描いては眠り目覚めてはまた描くのくり返し。東京都杉並区にあるアトリエでその制作を追い、101歳の画家の波乱の人生とその芸術を描く。 関連リンク 『日曜美術館』公式サイト
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ミツカンミュージアムが体験型学習『MIM塾』を開催 - 06月16日(金)08:17 

小学生の夏休みの自由課題づくり応援イベント 株式会社Mizkan Holdings(本社:愛知県半田市)が運営する体験型博物館「MIZKAN MUSEUM(ミツカンミュージアム: 愛称MIM(ミム))は、体験型学習『MIM塾』を2017年7月と8月の2回に分けて開催します。(講師:島田 尚幸氏(東海中学校教諭)/近本 康弘氏(デザイナー)/赤野 裕文(社員)/武本 勉(社員)/ミラーナ イレーネ(社員)。 7月:第一弾「MIMで学ぶ 夏休み自由課題」※参加費無料 夏休みの初めに小学生の夏休みの自由課題づくりの応援として、講師(近本 康弘氏:デザイナー)をお招きし、デッサン・着色を体験しながら絵を描く楽しさを学ぶ「デザイナーとMIMを描こう!(現役デザイナーと楽しくデッサン)」をはじめ4つのイベントを開催します。 【第一弾「MIMで学ぶ夏休み自由課題」概要】 日時 ・7月24日(月):「黒船がやって来た!(幕末・維新で活躍した人々)」講師:武本 勉(社員) ・7月25日(火):「お酢の知識アレコレ(お酢の不思議とパワー)」講師:赤野 裕文(社員) ・7月26日(水):「英語でおもてなし(あなたはMIMのコンシェルジュ)」講師:ミラーナ イレーネ(社員) ・7月31日(月):「デザイナーとMIMを描こう!(現役デザイナーと楽しくデッサン)」 講師:近本 康弘氏(デザイナー)...more
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「バンブーバイク」がガーナの農村部にもたらす3つのソリューション - 06月14日(水)21:05 

古今東西、竹を有効活用した製品は数多くあります。しなやかで丈夫な素材の特性を活かした自転車フレームもそのひとつ。アフリカ各国でつくられ、海外へと輸出されるバンブーバイクですが、ここに取り上げるのはその恩恵の部分。途上国から先進国へと竹製のフレームが普及することで、さまざまなメリットを生産地の地域コミュニティにもたらしている例を紹介します。都心を走るバンブーバイクがガーナ農村部の暮らしを変えていくガーナ中央に位置する小さな村ヨンソに拠点をおく自転車部品メーカーの「Booomers」。この地域の教育システムの改善を目指す「The Yonso Project」の一環として、2009年にスタートした事業でした。こう聞くと、ODA(政府開発援助)や先進国からのボランティアで成り立っていると、つい想像してしまうのですが、このプロジェクトはヨンソに生まれ、都会で生活しながら大学を卒業し地元へとUターンしてきた、1人の青年のアイデアから始まったそう。輸出で収益を得ること以外にも、村の若者たちにもたらすメリットは、決して小さくないことがわかります。01.収益の一部で子どもたちの教育をサポートBooomersの情報によると、ガーナ国内には経済的な理由から学校に通えない子どもたちが約50万人ほどいるそうです。授業料の支払いだけでなく、教科書や制服にかけるお金も苦しい、それが現実なのでしょう。そこで、彼ら...more
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1日1話ずつ電子書籍と朗読音声で配信する新しい読み聞かせコンテンツ「毎日おはなし365 for スゴ得」にゲスト朗読者で紺野美沙子さん登場 - 06月22日(木)15:00 

[絵本ナビ] [画像1: https://prtimes.jp/i/3893/50/resize/d3893-50-317315-0.jpg ] 紺野美沙子さんが朗読するのは古今東西の名作から7話 今回、紺野美沙子さんが朗読するのは、古今東西の名作を366話収めた『頭のいい...
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シルクロードに魅了された101歳の画家・入江一子に密着 - 06月17日(土)22:00 

6月17日の『日曜美術館』(Eテレ、毎週日曜9:00)は、「青いケシを描く~洋画家・入江一子 101歳のアトリエ~」を放送。同番組は、古今東西の美とさまざまな角度から出会う美術プログラムで、井浦新と髙橋美鈴アナウンサーが司会を務める。今回のゲストは、101歳の画家・入江一子氏。シルクロードの画家といえば誰もが思い浮かべるのが日本画の巨匠・平山郁夫だが、入江も、洋画家として半世紀以上シルクロードの風景や人びとを描いてきた。彼女は、50歳を過ぎてからシルクロード30か国以上を旅し、風景や人びとを描いてきた。現在も、描いては眠り、目覚めては描く日々を送る。シルクロードの各地を旅して生み出した代表作を交えながら、新作に挑む入江に密着する。今年1月、上野の森美術館で開催された“100歳記念展~百彩自在~”では200号のシルクロードの大作がずらりと並び、大いに話題を集めた。「今が一番絵がわかる、だからまだまだ描きたい」という。描いては眠り目覚めてはまた描くのくり返し。東京都杉並区にあるアトリエでその制作を追い、101歳の画家の波乱の人生とその芸術を描く。 関連リンク 『日曜美術館』公式サイト
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江戸川乱歩は引っ越し好きだった。乱歩の名作舞台を辿る地名散歩 - 06月17日(土)08:00 

今年で生誕103年(死後52年)を迎える、日本推理(ミステリ)小説界の大先達・江戸川乱歩が遺した膨大な作品群は、まさに地名の宝庫です。ミステリ小説の世界では、ジャンルのもつ性格から、地名を使ったトリックなどが多く、また犯人をはじめ、たくさんの登場人物たちの足取りを緻密に描く必要もしばしば出てきます。そうしたジャンルの特性に加え、作品のなかに地名がたくさん出てくる背景には、乱歩自身が《引っ越し魔》だったという理由も働いているようです。未知草ニハチローさんの「東京地名散歩」では、今回、江戸川乱歩が作品に描いた膨大な地名や、私生活に関係の深かった地名のなかからごく一部を選び、散歩してみました。 【SCENE Ⅰ】池袋から団子坂へ 乱歩ともかかわりの深い立教大学 1894(明治27)年、三重県名張町(現名張市)に生まれた江戸川乱歩(以下、乱歩)は、2歳で初めての引っ越し体験をして以来、終の棲家となる東京・池袋に落ち着くまで、生涯に46回の引っ越しをしました。東京市(都)内だけでも30回近くになります。 ミステリ作家らしく、乱歩は実際、何でもメモをきちんと取り、それを図式化したりするのが好きな性格の持ち主だったようです。 乱歩は1912(明治45・大正元)年、早稲田大学予科の編入試験を受けるため、15歳で東京に単身上京(旧本郷湯島天神町の印刷工場に住み込み)します。それ以後、東京だけで30回...more
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西日本新聞「国家のトップを崇拝し言論の自由なく反対派を粛清。北朝鮮とか戦前の日本とか安倍とか」 - 06月16日(金)08:09 

国家のトップを崇拝し https://www.nishinippon.co.jp/nnp/desk/article/335951/ 国家のトップを崇拝し、国際社会からのさまざまな批判にも一切耳を傾けない。言論の自由はなく、反体制派は容赦なく粛清-。 北朝鮮のニュースや同国民の街頭インタビューを見るたび「戦前の日本は、こんな雰囲気だったのでは」と想像し、ぞっとする。 「共謀罪」法が自民、公明の強引過ぎる国会運営の揚げ句、成立した。監視社会や捜査権の乱用につながるとの懸念も強く、「戦前の治安維持法の復活だ」との指摘もある。 杞憂(きゆう)だと信じた...
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【ヒャッハー】北斗の拳34年で初の舞台化 まさかの雑魚キャラ“主役”で - 06月05日(月)12:56 

<北斗の拳>34年で初の舞台化 まさかの雑魚キャラ“主役”で (まんたんウェブ) 人気マンガ「北斗の拳」が、作品誕生34年にして初めて舞台化されることが5日、明らかになった。“主役” は、ケンシロウでも、ライバルのラオウでもなく、雑魚キャラクターで、タイトルも「北斗の拳 -世紀末ザコ 伝説-」となる。ストーリーはもちろん、登場キャラクターも含めて話題となりそうだ。  「北斗の拳」の雑魚キャラクターは、モヒカンやスキンヘッドなど個性的なヘアスタイルでいかつい顔の 男だち。作中では「ヒャッハー」など声を...
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Wikipedia

古今東西(ここんとうざい)

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