「又吉直樹」とは?

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馬場ももこアナ台頭で考える「女子アナという存在」の未来 - 02月20日(火)17:00 

女子アナといえば、私たちはいつも清楚で知的で明るく可憐な女性をイメージします。しかし最近は水卜麻美アナ(30・日本テレビ)を始め、庶民派と呼ばれる“親近感を押し出したタイプのアナウンサー”が増えるようになりました。 そこへ来て、最近“金沢の暴れ馬”と呼ばれる地方局のアナウンサー・馬場ももこアナ(26・テレビ金沢)が話題になっています。 彼女はもともと佐渡テレビジョンに所属していましたが、2015年にアナウンサーとしてテレビ金沢に入社。天真爛漫なキャラで人気者となり、今年に入ってから系列である日本テレビのバラエティ番組に出演し続けています。その女子アナらしからぬ下品で明るくノリの良いトークに、同業の女子アナたちからは「共演したくない」と、笑いとともになじられるほどです。 庶民派や私生活の切り売り、そしてフリーアナの大量出現と変革期にある女子アナ界隈。それに加えて下ネタも恋愛トークもなんでもOKというアナが出現したことで、女子アナという存在は今後どうなっていくのでしょう。 ■そもそも馬場ももこアナ台頭は女芸人のブームと同じ キャラの濃さは申し分ない馬場アナ。彼女が地上波番組出演の際、筆者は女子アナ界の変化が女芸人の変化と重なって感じられました。 もともと女性芸人というのはブスやデブ、モテないなど女性としてのコンプレックスを全面...more
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「ほんこん引退」「秋元康は奥行きがある」…今度はどんなゴシップが飛び出す? - 02月19日(月)12:00 

2月19日(月)放送の「NEO決戦バラエティ キングちゃん」では「アイドルを食いつかせろ!嘘ゴシップ食いつかせ王」を送る。 【写真を見る】アシスタント・倉持由香のお尻にズームしたあいさつも健在?/(C)テレビ東京 同企画は、何も知らないターゲットのアイドルを相手に、嘘のゴシップを話して、誰が一番食いつかせることが出来るかを競う。 これまで過去2回行われ、東野幸治の「ほんこんが引退する」、川島明の「道路に落ちている軍手はさだまさしのしわざ」、大悟の「秋元康は奥行きがかなりある」などの名嘘ゴシップが生まれてきた。 第3弾となる今回は、千鳥・大悟、麒麟・川島明、とろサーモン・久保田かずのぶ、ピース・又吉直樹、尼神インター・渚が参戦。今回からの新ルールも追加される予定だ。果たしてどんな嘘ゴシップが生まれるのか。 佐久間宣行プロデューサーは、Twitterで「明日2/19のキングちゃんは『嘘ゴシップ王』から発展した新企画。偽の暴露トーク番組中に、めくるまで誰の名前が書いてあるかわからないフリップを持って話し始める『それが◯◯だったんです王』凄い面白かったし、演者の緊張感ハンパないんでオススメです」とコメントしている。 また、アシスタントは大悟のお気に入り(?)の倉持由香が務める。(ザテレビジョン) 【関連記事】 ・キングオブコントトップ3集合!かまいたちがにゃんこスターにガチ文句!? ・キ...more
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立川談春のナレーションも続投!春風亭昇太のレトロ探し第2弾でまさかのハプニング? - 02月16日(金)15:00 

2月17日(土)に、無類のレトロ好きの落語家・春風亭昇太が自分のレトロコレクションを増やすことを目的に街を出る番組第2弾「オールドカーでぐるぐる 昇太のレトロを探そう」(テレビ東京ほか)が放送される。 【写真を見る】ナレーターは立川談春。今回も“昇太兄さん”をイジる!/(C)テレビ東京 同番組では、日本最初の大衆車として知られる「スバル360」に出演陣が乗り込み、街へ繰り出す。 1日目は東京駅を出発し、スカイツリーを目指して街をぐるぐると周りながら、お店やコレクターの家を訪問し、レトロで貴重な懐かしいものを探す。 2日目は、ゲストの勝村政信の地元、埼玉へ。大宮、川口周辺を巡る。昭和に流行った花柄の鍋や食器、雑誌の付録についていたペラペラのレコード“ソノシート”、懐かしの自転車など次々に出合うレトロなものに昇太は大興奮する。 ゲストは昇太と同年代の元アイドル石野真子、埼玉県蕨市出身の勝村政信、そして昭和歌謡が大好きな高橋真麻の3人が、入れ替わりで乗り込む。 また、ナレーターは前回、初コラボで話題となった立川談春が再び登場。今回も天性のアドリブで、昇太にどんどんツッコミを入れていく。 昇太は、「乗っていて『スバル360』が途中で動かなくなりました。これも含めてレトロだなあ。。。『スバル360』も僕たちを乗せて頑張っていたんだなと思うと、また帰ってきてねと声をかけたくなります。 そして埼...more
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「西郷どん」鈴木亮平、松田翔太、風間俊介によるでこぼこトリオ結成 - 02月14日(水)17:48 

鈴木亮平主演の大河ドラマ「西郷どん」(毎週日曜夜8:00‐8:45ほか、NHK総合ほか)の新たな出演者が発表され、徳川家最後の将軍となる一橋慶喜を演じる松田翔太、西郷吉之助(鈴木)と深い絆で結ばれ慶喜将軍擁立に奔走する橋本左内を演じる風間俊介らが登壇した。 【写真を見る】新たな出演者を迎え、さらに大所帯となった「チーム・西郷どん」を率いる座長・鈴木亮平 今後劇中では、吉之助と左内、慶喜が一緒に登場するシーンが多く描かれることになるという。そのことについて風間は「3人で並んで歩くと、三者三様と言いますか、主人公がいて、力持ちの大男がいて、頭脳に長けた小柄な男がいるといった物語の黄金比率のような感じで、おもしろく感じています」と表現。 すると鈴木も「全くその通りですね。どこかで見たことのあるトリオだなという気持ち。“でこぼこトリオ”で動いています」と笑顔を見せる。 松田は「殿様なので、僕がリーダーのような感じになっていますが…(笑)」と、この関係性の中では主人公は慶喜になっていると明かした。 その他、13代将軍・家定(又吉直樹)の母・本寿院役の泉ピン子をはじめ、維新三英傑の一人・桂小五郎役の玉山鉄二、祇園の芸妓・おゆう役の内田有紀、愛加那(二階堂ふみ)の兄・富堅(高橋努)の妻・里千代金役の里アンナ、坂本龍馬とも親交の厚かった小松帯刀役の町田啓太、沖永良部で西郷と出会う謎多き書家・川口雪...more
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【NHK大河/西郷どん】篤姫役の北川景子「先輩方のお芝居に圧倒され必死に食らいついていく毎日」「1日1日、大切に取り組む」 - 02月05日(月)12:51  mnewsplus

北川景子「西郷どん」篤姫役で登場「1日1日、大切に取り組む」 2018年02月04日 15:30 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/04/kiji/20180204s00041000173000c.html 「西郷どん」に篤姫役で出演する北川景子(C)NHK Photo By 提供写真  女優の北川景子(31)が4日放送のNHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜後8・00)第5話から篤姫役で登場する。大河ドラマは初出演。 出演者発表会見の場で大河出演を目標の一つにしていたといい「関わることができて、とても光栄で、とても身の引き締まる思い...
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相方の又吉もビックリ? 綾部が掴んだアメリカンドリーム - 02月19日(月)12:03 

お笑いコンビ『ピース』の綾部祐二(40)に大ブレークの兆しが見えてきた。もはやテレビ界で芸人のピースといえば、処女小説『火花』で芥川賞を受賞した又吉直樹(37)の名前が挙がる...
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キングちゃん連載その6【有村藍里】番組での活躍ぶりを「母は『面白いなぁ、いい感じやん』って」 - 02月19日(月)06:00 

2月19日(月)に千鳥がMCを務めるバラエティー番組「NEO決戦バラエティ キングちゃん」が放送される。同番組は、千鳥とゲストの人気芸人たちが、多様なジャンルで“夢のマッチメーク”を実現する新感覚バラエティー。 【写真を見る】2月19日(月)の「キングちゃん」は「嘘ゴシップ王」!/(C)テレビ東京 WEBサイト「ザテレビジョン」では、番組に独占密着し、収録に挑む出演陣に見どころを聞くインタビューを毎週月曜連載中! 第6弾では新春SPの活躍が記憶に新しい、有村藍里が登場です! ――まずは新春SPの感想からお願いします。 収録した時は、「どうやろ、大丈夫かな?」って、実感がなかったというか、正直不安だったんですけど…。また叩かれるんじゃないかなって。 でも意外と好印象だったみたいで安心しました。「キングちゃん」で検索したら私のことを書いてくださっている方がとても多くて、ありがたかったですね。 ――めちゃくちゃ面白かったです! 未公開シーンはありましたか? カットされた所はもちろんありましたけど、私が言いたいことは全部放送して頂けました(笑)。 ――有村架純さんとの姉妹格差の話はかなり話題になってましたね。 本当に楽屋にあいさつに行った時のノブさんの反応は衝撃的すぎましたね。ういういういって(笑)。 深夜だから、お疲れなんやろうなっていうのはありましたけど、それにしても妹の時は夢みたいっ...more
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【芸能】西郷どん鈴木亮平 「ファミレスで猛勉強」告白に賛否両論 - 02月15日(木)10:40  mnewsplus

 平昌五輪フィーバーで民放ドラマは苦戦を強いられているが、NHKの大河ドラマ「西郷どん」(日曜夜8時)はそこそこ好調だ。 11日放送の第6話平均視聴率は、15.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。 「過去の大河を見ても、視聴者が『つまらない』と判断して数字が下がり始めるのが6話目あたりからです。昨年の『おんな城主 直虎』もそうで、 全話の平均が12%台で終わった。逆に西郷どんは3、4話目の14%台から盛り返しています。ここを乗り切れば視聴者も“固定化”していく。 今後に期待できそうですね」(N...
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菅田将暉もCDアルバム発売、人気俳優の本格ミュージシャン化の流れ再び? - 02月12日(月)08:40 

 若手人気俳優・菅田将暉がこの3月21日、シングルCDでも劇中歌の配信でもなく、“オリジナルアルバム”の『PLAY』を発売することが大きな話題となっている。菅田と言えば、俳優として人気を確立する一方、映画『キセキ‐あの日のソビト‐』で披露した本職はだしの歌唱力もよく知られており、現在はドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ系)にミュージシャン役で出演、さらにエンディング曲「さよならエレジー」を歌唱。しかし、俳優のフルアルバム発表は、最近では希少。とは言え、かつて昭和~平成初期にかけては、“俳優の本格歌手活動”は決して珍しいことではなかった。これまでの“歌手化”の流れを振り返りながら、俳優と音楽活動の今後について考察する。 【写真】ギターかき鳴らして熱唱 菅田将暉6月の初ライブの模様 ■“打ち上げ花火”ではなく継続的に音楽活動を行う俳優は、現代で稀有な存在  菅田は、昨年1月に公開された音楽グループ・GReeeeNの自伝的映画『キセキ』で同名グループのメインボーカル役を演じたが、同月、グリーンボーイズとしてGReeeeNのライブのオープニングアクトで出演。『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でも「キセキ」と「声」を披露し、最終的には24日にCDデビューを果たす。ある意味、企画っぽいノリの“番宣デビュー”ではあったが、演技のみならずその本格的な歌唱力が一般層にも認知されたので...more
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【文化】「古本屋に売る」は悪なのか?「著者のためには捨てるべき」説に議論百出 ★4 - 02月05日(月)04:54  newsplus

https://www.j-cast.com/2018/02/04320350.html?p=all 読み終わった本は、古本屋に売るよりも「捨てる」べきなのか――そんな議論が、愛書家の間で盛り上がっている。 「売らないね。そんなに高く買ってくれる本も持ってないし......紙のゴミの日に出すかなあ」 ――2018年1月30日のテレビ番組「セブンルール」(フジ系)でそんな「ルール」を語ったのは、 三省堂書店の新井見枝香さんだ。 ■オードリー若林も「捨てる」派 新井さんは、「プッシュする本は必ずヒットする」といわれるほどの目利きで知られる「カリスマ書店員」だ。 ...
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Wikipedia

又吉 直樹(またよし なおき、1980年6月2日 - )は、日本お笑いタレント小説家である。お笑いコンビ・ピースのボケ担当。第153回芥川龍之介賞受賞作家。

大阪府寝屋川市出身。

吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属。

来歴

大阪府寝屋川市で、4歳年上と3歳年上の姉の下に生まれる。父は沖縄県、母は奄美群島加計呂麻島の出身芥川賞「大したもんじゃ」 又吉直樹さん父は実家の名護市で朗...

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