「原幹恵」とは?

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脚フェチ必見!人気グラドル柳ゆり菜が美脚&ヘソ出しファッションでアクション披露 - 04月29日(土)00:12 

70年代に放送され、異色のカンフーアクションヒーローとして話題を呼んだタツノコアニメの実写化作品『破裏拳ポリマー』(5月13日公開)。主人公で探偵の鎧武士はもちろん、個性豊かなキャラクターが多数登場するが、アニメ版にも登場した主人公の助手役をあの人気グラビアアイドルが演じる! 【写真を見る】こんなセクシー探偵にならやっつけられたい?/[c]2017「破裏拳ポリマー」製作委員会 そのグラドルは、『チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』(公開中)や、舞台版の「海街diary」に出演するなど、女優としてもメキメキと力をつけている柳ゆり菜。 彼女が演じる南波テルはいつも元気ハツラツなムードメーカー的存在。ハンチング帽にホットパンツという、70年代的なファッションを身にまとい、好奇心旺盛がゆえに事件に深く関わっていく。 劇中では鎧役の溝端淳平や研究者の稗田を演じた原幹恵のようなバシッとしたアクションではないものの、相手をかわしているうちになんとかやっつけちゃうような、強いのか弱いのかなんとも微妙でコミカルなアクションを披露している。 彼女のコスチュームやアクションの端々に“脚フェチ”であるという坂本浩一監督のこだわりも見られたりして、単なるヒーローものの添え物ではないもうひとつの見せ場になっているので、ぜひ彼女の活躍ぶりを目に焼きつけてほしい!【トライワークス】...more
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天性の骨格を上手く生かせない剛力彩芽に幸あれ(TVふうーん録) - 04月16日(日)08:01 

 彼女を初めて認識したのは、確か2011年のドラマ「IS〜男でも女でもない性〜」(テレ東)だった。ものすごい不思議なバランスの人だなと思った記憶が。たぶん芸能界でもズバ抜けて顔が小さいのだと思う。実寸は握りこぶしくらいじゃないかと。そのせいか、カツラを被ると異様に浮く。こんだけ働かされてるんだから、特注のカツラを作ってあげてほしいと懇願したくなる、それが剛力彩芽だ。  あれよあれよと民放地上波ドラマの主役枠に収まり、童顔の割に難しい立ち位置を次々と強要され、ランチパックのCMでは笑顔のまま踊り狂い、本人念願の歌手活動も行う。そんなゴーリキちゃんは最近、深夜枠へと移行しつつある。ある種の浮遊感を漂わせて挑んだのが「レンタルの恋」(TBS)だった。人気ナンバーワンの高額レンタル彼女を演じるという時点でツッコミも入るのだが、その出自が謎という設定も「ああ、視聴者が知りたいと思わない謎もあるんだな」と。ゴーリキー、トリッキー。  2時間モノでは非常によくある「大女優着せ替え人形ショー」要素を取り込み、ゴーリキちゃんはさまざまな扮装に挑む。初回から観る者を戸惑わせ、凍りつかせる。エヴァンゲリオンなどのアニメや、ロリータ扮装は、この国に計り知れない潜在的なニーズがあるだろうから、まあ、よいとして。スケバン刑事や金八先生、宗方コーチにオードリー・ヘプバーンの仮装には凄惨な痛々しさが。しかも完成度...more
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原 幹恵(はら みきえ、1987年(昭和62年)7月3日 - )は、日本の女優、タレントグラビアアイドル。所属事務所はオスカープロモーション。新潟県村上市立神納中学校→新潟県立中条高等学校英語科卒業。

来歴

北海道上川郡東川町で生まれる。育ったのは、新潟県岩船郡神林村(現村上市)である。家族構成は父、母、姉、兄2人。デビュー当時は仕事のために新潟から東京に通っていたが、2006年(平成18年)から東京で一人暮らしをしている。

幼い頃から女優になりたいと思っており、2003年(平成15年)に雑誌Auditionに載っていた「第9回全日本国民的美少女コンテスト」...

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